少し間が空きましたが、前回に続き太陽光パネルメーカーさんの社長にお話しを伺ってきました

前回は、パネルの価格が低下してきている具体的な背景を中心に。
昨年がひとつの転機になっているとのこと、なるほど、そういうことがあったのかと。

それを受けて今回は、会社としての現在の取り組み〜発電設備を設置しやすい環境を整えていくこと〜についての詳しい話しをまとめてみました

その中のひとつである「用地取得」についての取り組みは、やはり不動産ならではだなと改めて感じた次第です。
最終的には、「人」です

あと、陸前高田市との取り組みにも興味が湧きました
市の遊休地を活用して、自家消費のプロジェクトを進めているそうで

設備設置のコストが下がっているからこそ、できること。
太陽光発電は今後「自家消費」がキーワードになるようで、従来とは少しずつ形を変えていきそうです

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