薩摩たまびな体験終了。
2012年02月13日
薩摩たまびな体験
2012年02月11日
てんぱってんだよ。
2012年02月10日

なんや、アルコール一滴も呑めへんのに、
年がら年中、手の平サイズから特大まで
ありとあらゆる大きさの黒ぢょかこさえてますぅヾ(●´Θ`●)ゞ
指宿に「はやぶさ」がやって来るんだ!。ピクニックだ!。
2012年02月07日

また、2月25日(土)から2月28日(火) まで、
指宿市考古博物館 時遊館COCCOはしむれ において、
小惑星探査機「はやぶさ」帰還カプセル展 が開催されます。
午前9時から午後5時まで(入館は午後4時30分まで) 入場は無料となっております。
毎日、先着200人まで、オリジナルプレゼントが用意されているとのことです。
清貧な製品と小品な商品
2012年02月02日

以前、書いたことがあるかもしれませんが。
仕事を通じて体験した印象的な出来事です。
事故で亡くした息子の仏壇に供えたいので、
僕が製作している豆千代香という
ミニチュアサイズの酒器を売って欲しいと
工房をたずねて来られた女性がおられました。
仏壇に供えるのにちょうど良い大きさで、
ちゃんと使えるから毎晩酌をしてやれると。
この製品は、ミニチュアでありながら、
実際に使用できることを目指したため、
製作過程で試行錯誤を繰り返し、
ようやく商品化に漕ぎ着けた経緯がありまして、
僕にとっても思い入れのある1品なのですが、
本来は、観光地を運営される企業の方と、
なにか鹿児島らしく、しかも手ごろな価格のお土産を作ろうと
企画・デザインしたものだったので、
まさか、こういった理由で買い求められるとは予想すらできませんでした。
「製品」は購入者はもちろんのこと、販売するスタッフをはじめ、
それに関わる様々な人の思いがあって、
初めて「商品」になるのだなと改めて考えさせられた出来事でした。
ちなみに、普通サイズもたまに制作します( ´(・)`)∩
ではでは。
陶棺(ミニチュアモデル)
2012年01月29日
働け働け血が出るまで働け。
2012年01月28日
川辺焼の制作過程モデル
2012年01月27日

ミュージアム知覧での展示用に制作してみました。
象嵌という技法を解説するモデルです。
奥から順番に、成形→削り→文様掘り込み(刻印)→白土埋め込み
→文様削り出し→象嵌終了→釉薬掛け→完成(焼成)となります。
春先の展示なので文様には桜を選びました。
完成品は焼成して仕上げていますが、他は樹脂によるコーティングですね。
現在では釉薬掛けの前に「素焼き」の工程が入るのですが、
現存している製品や当時の製作法から考慮して入れていません。
迷うところなのですが、今後検討して追加するかもしれません。
ご依頼いただいた担当者のS地さんに御礼申し上げます。
手を入れるところがあれば遠慮なくご連絡ください。
ミュージアム知覧・上野原縄文の森共同企画展
「半
http://www.city.minamikyushu.lg.jp/cgi-bin/hpViewContent.cgi?pID=20071210115249&pLang=ja
ではでは。
カエルさん
2012年01月21日
ハンバーガーかと思った。
カワイイ♬♩♫♪☻(●´∀`●)☻♪♫♩♬








