琴るぅむ@Blog

私の毎日とあなたの毎日を等価交換★ 「琴るぅむ@blog」

あなたと私の毎日を等価交換★

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今日は夫の誕生日でした。
二日後には私の誕生日。
というわけで、今日は私の実家で二人一緒のお祝いケーキを頂きました❤
お嬢様はまだケーキは食べられません可哀想に。
リンゴ果汁3匙で喜んでます。

育児の日々の慌ただしさに、誕生日だからとて特別何かすることもなく...😖💦

いわきの夫母が送って来てくれたキンメを煮付けたくらい。
魚料理って、慣れない人にとってはめちゃめちゃ時間かかるし手間かかるし億劫で、妊娠中〜産後もほとんどサボってました。
夫母は調理しやすいように下処理して送ってくれるので、ほぼ、煮るだけ焼くだけなんですけどね...。

私の実家は98%肉食なので、恥ずかしながら結婚するまでろくに魚を調理したことがなく。夫や夫母に教わりながら魚介類の料理をしております。
今日初めて、魚に熱湯かけて鱗取りしました💧
デパートで[煮付け用]って処理済みのしか使ったことなかった。

最近、アニサキス流行りで鮮魚躊躇する人も多いとか。
アニキや小さな寄生虫なんて、スルメイカを大量に捌いたときわんさか居たからそれで慣れたけど。

...というとりとめの無い話はやめましょ。

二日後には、とうとうダブル成人ですわ。
ダブル前に魚の鱗取れるようになってよかったです。

僕の場所

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実家にいくと、ソファーに赤ん坊が座るクッションを設置してもらってますが、ちょっと席を外した隙にキビがハマってました。
オモチャを枕にして。

月見も父も、定位置から席をはずすと必ずキビにその座を奪われるんですが、ウチの赤ん坊も家族と認められたんですかね。

ちなみに母はあまりじっとしていないので、キビから見たら母には定位置ってのが無いように見えるのかもしれません。

↑というのは建前で...

猫は自分の縄張りを主張したいために他人の場を奪うので...、月見も父も赤ん坊もキビから見たら「僕のほうが上なんだ」って感覚なんでしょうね、きっと。

最近、子どもはキビのことが大好きで大好きで、キビがたまたま側にくると、きゃっきゃ喜んで触ったり蹴ったり(足をバタバタさせてコミュニケーションをとりたがる)大はしゃぎ。

毛を捕まれても蹴り蹴りされても、グッと我慢の子のキビさんですが、だからこそ、本当は僕のほうが上なんだアピールをしています。可愛いヤツめ❤

これから更に赤ん坊の激しい攻撃があると思います。私も十分に気を付けますが、キビさん、どうか広い心でお願いします🙇⤵️

毎晩母猫

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添い乳が無いと寝てくれない我が子。
反せば、添い乳があれば必ず寝てくれる我が子。
添い乳のデメリットってのもあるんですけど、だからなんだってんだ。

24時間、365日、ママのおっぱい欲しいときにあげて、何がデメリットだ。

この何日か、お昼寝の際は添い乳が無くても眠れるようになってしまいました。←寂しい。
それって成長です!

でも夜は、まだ添い乳が無いとダメみたい。
毎晩、母猫の気分です。
こういう時の母猫って気持ちよさそうでしょ?
母人も同じ❤



母の日

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生まれてはじめて、母の日にカーネーションもらいました〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

じ〜ん😂😂😂

ン十年あげるばかりだった私が、もらう立場に!

スッゴク感激してます🏵️

私はこの子の母親なんだな〜と、しみじみ。


パパ、ありがと❤

2年ぶりくらいに風邪引いた!

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歯みがき粉どこいっちゃったのかな〜て探してたら神棚にあった。


2年ぶりくらいに風邪ひきました!

元は夫がひいたもの。
しっかり予防してたんだけど、もらっちゃいました。
いや、しっかり予防してなかったかも😖
マスクすると顔の表情が見えなくて、子どもが笑ってくれなくて、あやすためにマスクせずにいたわけで。
ハチアズレでのうがいは欠かさなかったけれど、最大の防具のマスクを欠かしていたのが敗因でしょうね。

産後は母体の免疫力も低下しているから、当然それもあるでしょうし。
風邪は約2年ぶりですが、発熱はもういつ以来だか記憶がないくらい久しぶり。

夫婦して風邪を引いてしまい、とにかく子どもにうつらない奇跡を、もはや神に祈るしかない状態。

いやしかし...。
忙しく働いているときに体調崩すと、現場に穴開けてしまい迷惑をかけつつ、無理しすぎたな、しっかり休んで早く治して早く復帰しよう!!と、治すことに一生懸命になれるもの。

ところが子育て主婦中は、しっかり休めない💦
授乳中ということもあり母乳に影響の少ない弱い薬しか飲めない。ぐっすり眠る時間などない。栄養のあるものなど食べてる(作ってる)時間などない。カオスです。


あ〜あ!
子どもが抱っこを期待してる。あやしてほしくてウルウルした目で見つめる。
早く治らないかな〜〜〜〜〜〜!!!!!

猫>湯タンポ>子ども

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日中は夏のような暑さですが、夜や明け方は涼しいこの頃。

私は寒がりなんですが、子どもってホントすごくすごく暑熱なものなんですね!
子ども産まれて初の春夏。毎日抱いてて初めて強く実感してます、子どもの体温の高さ。



○あたたかさ
子ども>猫>湯タンポ

○幸福度
子ども>猫>湯タンポ

○扱いやすさ
湯タンポ>子ども>猫

○快適性
猫>湯タンポ>子ども


汗でベタベタにさえならなければ、子どもタンポ最強です。
しかし猫タンポの肌触りの快適さはなにものにも代えがたい。
「夫」は残念ながらランク外エントリーせずです。

東京芸術劇場

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新しくなった東京芸術劇場に初めて行ったんですが...。
キレイになったけど、あまり印象変わらず。

産後初めての観劇でした。
夫が作/演出しているお芝居ですから、行かないわけにはいかない。
子どもを両親に預けて出かけるってのも、そうそう頻繁に出来ることではないので、貴重な時間でした。

各回満員御礼。本当に有難いことです。

子どもにパパの働いている姿を見せたいものですが、
作家の姿は、家でパソコンの前にひたすら座って奇声を発しながらキーボードを叩いているという奇っ怪だし。
演出家の姿は...劇場では何してるのかわかんない風情だし。

子どもに、パパはどんなお仕事してるの?って聞かれたときに、上手い返しが見つかりません。
どなたか、何かステキな返しが見つかり次第お教えください。

これか。

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夫の芝居を観に来てくださった先輩ママから、私へのプレゼント❤
ホント心強いです✨感謝感謝!


話逸れますが...

女優としてダイダイダイダイ大先輩の、ていうかレジェンドの、加藤土代子さんという方がいらっしゃいます。すっごいいろんな意味で憧れの女優さんです。

土代子さんに出会わなければ、ワタシの人生だいぶ違うだろうなと思うのです。

「コトミは母親になりなさい。ご両親にキチンと大事に幸せに育ててもらってるんだから、そういう娘は母親にならなきゃダメ。母親になって女優として良くなっていく人と、独身で女優としての磨きがかかる人といるけど、コトミは前者よ。」

って、もう10年以上前から言われてました。
「はい、そのうち。」なんて聞き流してましたが、その言葉、小骨のようにずっと心に刺さってました。しょっちゅう言われてたし、呪いのように(笑)

子ども産んで、その小骨が落ちたみたいにスッキリしてるんですよね。

ついこの間も電話で「これで母親役やるのに余計なこと悩まずにやれるでしょうよ。」って言われました。
余計なことっていうのは、親ってどんな感じなんだろうって妄想することね。

今までやった母親役、振り返ってみると確かに。またやったら何歩も前からスタートできる気がします。

これか。  

母親になったことで、女優として良くなるかはわかりませんが、人として成長しているのは確かでしょう。
私にとっては、誰かの為に生きることが人として成長する条件だったんだろうと。

人間が豊かな女優さんは魅力的です。私はそういう女優さんが好きで、そうなりたいです。

私にとって子育ては立派な俳優修行です。
間もなく人生折り返し地点(年齢的にね)
出産は遅れて負担が大きかったけれど、俳優としては良いタイミングでステップアップの修行に入れたんじゃないかなと。

というわけで、全力で子育てです💪✨💪✨👶

ホンモノの自分?

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「はい、お母さん、腕押さえてて下さい」とか「お母さん、これお持ちしますよ」とか、子供と病院に行くと『お母さん』て呼ばれます。

子供はまだ喋れないしまだ誰からもお母さんなんて呼ばれてないから、病院で呼ばれると、嗚呼、自分のことか。と、くすぐったくて新鮮です。

結婚してすぐに急性虫垂炎で入院手術した時も、名前を呼ばれ麻酔から覚めるとき、一瞬、嗚呼、自分か。と考える間が。

本名や呼ばれ方が変わるってなんだか不思議。違う人間になってしまったように感じます。
  
仕事用の芸名はずっと変わらないから、そっちのほうが本当の自分のような気がしてしまうのも不思議な現象です。

ホンモノの自分って?

そういえば...

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今日お土産にいただいた、羽生サービスエリアの うふ弁。

美味しかったです❤うふ

そういえば産後入院中、貧血が酷すぎて毎日鉄剤打ってたとき、両親が目黒のうなぎ屋 にしむら で鰻重を買ってきてくれて、病院食を夫に食べてもらって自分は鰻重食べたの思い出す。

四人部屋なのに鰻のにおいプンプン漂っちゃって、あわててガツガツ食べた。
めちゃくちゃおいしかったけど、気を使いながらだから食べた気がしなかったな〜。

でも、その後からでした、ヘモグロビンの数値が徐々に上がり始めたの。

鰻バンザイ🙌

三つ目

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最近、私にもしっかり三つめの目が出来てきましたよ✨

『親の欲目』

今まで、溺愛している愛猫に対して、親の欲目はあると思ってましたが、それとは比べ物にならない程の欲目です。
恋は盲目以上のレベル。
可愛いくて仕方がないです。


清く正しく可愛いく

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最近やっと、ママとして求められているなっていう実感が湧いてきました。
求めるものを与えてあげられているのか、自信はありませんが、ワタシなりに精一杯やってます。

彼女にとって何が幸せで、何が正しいのかなんてワカリマセン。
とにかく今は、たくさんたくさん抱く。抱き癖やおっぱい癖なんて関係ないです。彼女が望めば二十歳までだっておっぱいあげますよ!

だいぶ前ですが、百日のお祝いをしたときに彼女の髪に簪をさしたら、まぁ可愛いくて可愛いくて、あまりの可愛いさに泣いちゃいました。
親バカというか、これが子供の可愛いさなんだなあ。
孫じゃないけど なんでこんなに可愛いのかよ〜♪ですよまったく。

幾つになっても私に可愛いお洋服を着せようとする母のキモチが、今更ながら大合点。
今自分が女の子の母になって、初めて本気で可愛らしいお洋服やアイテムに心ときめくんです。

これからは母のために、年甲斐もなく可愛らしいお洋服やアイテムを身につける娘でいたいと思います。ので、早く痩せないかな〜😢😢😢

忖度って漢字、予測変換で出てこない。

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昨日の証人喚問みてて、言葉一つに対しての解釈のしかたが白にも黒にもなるんだなって、改めて感じて、人間て厄介だなと思った。

でもしょうがないよね、それが人間だもの。

ワタシはと言えば、首が座ったばかりの我が子の心中を、24時間忖度し続けてます。喜んでくれることもあるけれど、的はずれなことも沢山。

母ですら、娘の心中100%わからないんですよ。たった数ヶ月前はワタシの身体の一部だったのに。

忖度って難しい。予測変換でも出ないワケだ...。

今日のカフェラテは波平とのりすけ。
今までは可愛いアートだったのに、今日はどんな忖度がはたらいたのかしら。





(ほぼ)40年前の!

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私が産まれたときに祖母が作ってくれた晒しの産着。
私が赤ちゃんのときに着けていた毛糸の帽子やボレロ。
私が幼児の頃にいただいたワンピース。
私が幼児の頃にいただいたウサちゃん。
私が子供の頃に買ってもらったミッキーとかトトロなどのぬいぐるみ。
私が子供の頃に読んでもらった絵本。

約40年もの間、全部大事に綺麗にしまっておいたものを、孫のためにまた綺麗にして再び命を吹き込んでくれる母。

これが愛情なのよ。これこそが。
ただ物持ちが良いとかそういうことじゃなくて、マメだとかそういうことじゃなくて...。
ここまで大切にしてきたソノ思いに愛情を感じるのよ。

これ、モノゴトに愛着や執着が無い人にはわからないのかもしれない。断捨離好きな人とかね。まぁわからない人にはわからなくて結構。価値観の違いです。なにに愛情を感じるか(感じないか)も人それぞれです。

私は母の愛情をガッチガチに感じてます。
そういう母に、ワタシもなりたい。



今冬のポン酢あれこれ

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今冬は、「日経プラス1」からはじまり、朝日放送「雨上がりのAさんの話」、さらには読売テレビ「ワケありレッドゾーン」でポン酢の紹介をさせていただきました。 

冬になると家庭でも鍋が増えて、全ポン協もお呼びがかかる機会が増えます。ポン酢にこだわってみようという企画は、本当にありがたいことです😄

ポン酢は冬の鍋じゃなくても他にたくさん使い道があるのです!
今日も、
朝ごはんに卵かけポン酢ご飯←そのまんま
お昼にからし菜のパスタ←ポン酢バター
夜はタケノコご飯←ダシのきいたポン酢で炊く

ポン酢は年がら年中、春夏秋冬朝昼晩使えます。

夏に(鍋シーズン以外に)全ポン協にオファーが来るようになったら、ポン酢が鍋のタレだけでなく様々な料理の調味料として認められるという証拠。
ソコ目指して、布教活動頑張ります!!


バンザイして寝るのが激可愛い

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毎日があっという間に過ぎて行きます。
朝昼晩の区別がなく、昨日、今日、明日の境目も曖昧な毎日です。

子育てって大変だと身をもって実感してます。

先日、同じ居住区内の同じくらいの月齢の赤ちゃんを持つママたちが集まる場で「赤ちゃんの世話の何処が具体的に大変なんですか?ウチの子は手がかからないから大変て思った事なくて。」って言ったママさんがいて、居合わせたママたちや保育士さんが絶句したんだけど(笑)

その方は夫が会社経営で、本人は夫の会社に勤めてる事になってるけど実情主婦。

で、居合わせた中ではその方の子供だけが保育園受かってて、シングルマザーの子供さんすら落ちてて...みたいな、人生色々矛盾だらけだなっていう。

矛盾だらけのこの世の中に生まれたばかりの我が子は、スクスクと育っております。
スクスクと育てるために、父母は老体にムチ打って頑張っております...。


グズリグズリを抱っこや添い乳でなんとか寝かしつけて、そのまま一緒に寝ちゃって今、寒くて目が覚めました。
バンザイして寝る姿が激可愛い❤️ずっと見ていたいけど残務がてんこ盛り。

さ、たんぽぽ茶飲んで、夕飯の片付けしよ。

もう3月か...

明けましておめでとうございます2017

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明けましておめでとうございます❗

今年もどうぞよろしくお願いいたします❤

今年の1文字 2016

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毎年恒例、今年の1文字は「産」

もうこれに尽きます。ひねり無しです。今年のメインは第一子誕生です。
今年のというか、人生で最大の出来事と言っても過言ではありません。
自分が産まれた時と、子供を産んだ時、これが人生二大巨頭ですね。本当に命がけの瞬間ですもの。

昨年の1文字「待」からの「産」。
待った甲斐がありました。

母になり、第二の人生スタートです!


今年の1文字2015

赤ちゃんママ

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無事に…と言っていいのか、赤ちゃんは無事に産まれてくれました。
産声を上げたとき感動しない親はいないだろうな〜。
初めて見る我が子は、涙で滲んで見えました。(麻酔医の先生が優しく涙拭いてくれたのが印象的)

初出産あるあるかも知れないけど、産まれた瞬間の赤ちゃんて、いわゆる可愛い赤ちゃんとは全然違うのね(笑)見た目的にね。
いや、可愛いんだけど、出てきた瞬間はまだ目も開いてないし、脂まみれだし、お猿さんともまた違い、なんというか…。とにかく一生忘れない瞬間ですね。

娘は、元気いっぱい!
私の出生時の体重とほぼ同じ重さで産まれて、よく泣きよくバタバタ動き、比較的落ち着いているタイプの良い子です

私は出産直後、またまたトラブル発生で、なかなか我が子を抱けず、入院期間も普通の人の倍になっちゃいました
出産は命がけって言うけど、本当ですね。焦って無理して這いずりながら授乳室に行ったりして、助産師さんたちにはホント心配かけました。

少し前、幾つかの産院で帝王切開のママが何人も命を落としたってニュースありましたけど、他人事じゃないよな〜
生きてて良かったです。

1ヶ月検診も、娘は難なくクリアー。
私はクリアーならず。凹みました。
高齢出産てこういうことかと、未だに、毎日、思い知らされています

現在、約1ヶ月半。
ママ歴1ヶ月半です。
まだまだ赤ちゃんママ。

娘はまだ首も座らず、寝て泣いてばかり。自分では鼻水も出せず、ウンチも力むけどどこに力を入れていいのかわからず、満腹中枢もまだ発達してない。

私も同じです。
まだまだ赤ちゃんママ。ママとして未発達。
娘の成長に引っ張られて、少しづつママとして成長するのみです。
頑張ります!!


※産後万全でないのに、全ポン協で仕事幾つか受けちゃいました。
マネージャーさんにもフォローしてもらいながら、無理やり復帰⁈
できるかどうかやってみようって感じです。
お知らせできる時が来たらまた!

あっと言う間に…

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約2ケ月前の写真です。
3月に妊娠がわかってから、あっと言う間に10ヶ月が過ぎ、出産する直前の写真です。


友人や仕事関係の方々には、色々相談したり悩みを聞いていただいたりしましたが、なんとか授かり、なんとか悪阻を乗り越え、ひとり身最後の日。

悪阻もキツく、出産前はトラブル続きで本当に辛かった!!!!!
ほぼ1ヶ月違いの出産予定の親友と励まし合い、なんとか妊娠期間を乗り越え、
痛いほどの胎動だけを楽しみに生活してました。

妊娠期間がこんなに辛いなんて、もう2度と嫌だ!2人3人産む人の気が知れない。きっと悪阻が軽い人なんだろう!
と、思ってましたが、産まれてみると悪阻を忘れちゃうほど信じられないくらい可愛くて、若ければもう1人…なんて気にもなりそうです。
(体力的に現実的ではありませんよ)

2人の母(実母・夫母)からは身2つになったほうが大変だよ!と言われ続けましたが、今思えば確かに。
妊娠前は好きなように仕事して、妊娠中は辛かったけど寝たい時に寝て食べたい時に食べて、ダラダラと…。

写真は自分の為に時間を使う人生の、最後の瞬間だったですね…。
最後…では無いかもだけど、次にそんな風に自分の為に時間が使える日はいつ来るのやら。
30年後か40年後かもっと先か…(遠い目…)

そしてこの時は、我が子との初対面にドキドキワクワクするばかりで、出産時&産後にまたエライ目にあうとは思いもしなかった琴ちゃんだったのです…。

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