堆肥投入サイロ

2013年03月10日

剪定枝チップと格闘する。


ヘルシューレン
玄関先に置いたブロック塀際のヘルシューレンは展葉を始めてます。
屋上より少し早いようだ。

P1005577ヘルシューレン






芽吹き
屋上でも早い小鉢は芽吹きが始まってます。

P1005576芽吹き






足の踏み場も無くなって来た
考えも無しにポット苗を量産するものだから狭い屋上が足の踏み場も無くなってきた。

P1005569足の踏み場も無くなって来た






米ぬか+オーレスG
大鉢に貯めてある剪定チップが邪魔です。
剪定枝チップに米ぬかを加える。
微生物資材のオーレスGが残っているのでそれを米ぬかに混ぜてます。
米ぬかの量は20%といった感じ。

P1005575米ぬか+オーレスG






剪定枝チップ加水混合
しばらく放置してあったので乾燥してたりする。
米ぬかを混ぜながら適時に加水しながら良く混ぜる。

P1005574剪定枝チップ加水混合






堆肥サイロ
サイロに投入を始めて少しした頃あい。

P1005573堆肥サイロ






大型ポット8杯分
ポット8杯〜ひたすら米ぬかを混ぜて加水して堆肥サイロに投入〜そんな作業を延々と…。
これは苦行ですな〜。

P1005572大型ポット8杯分






堆肥サイロ満タン
全て投入する前に溢れてしまったので長靴で踏みつけてからようやく全て投入完了。

P1005571堆肥サイロ満タン






イチジクの枝もゴミ出し
放置してあったイチジクの剪定枝も処分。
ゴミ出し用に鉈で刻んで短く。
この辺りで雨が降り出した為ゴミ袋に詰めてから〜屋上作業を切り上げました。

P1005570イチジクの枝もゴミ出し






メロウゴールド美味しい
この時期だけ出回る美味しい柑橘です。
一番美味しいのではないかと思う。

P1005568メロウゴールド美味しい



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2012年04月18日

イチジク施肥







高砂の開花姿
毎朝〜ナポレオンの花を1輪摘んで人工授粉しまくりです。
今朝は良い天気で花を巡る蜂を1匹見かけました。
これが全部サクランボになったらそんな訳無いか〜
着果したら少し間引く必要がありそうです。

P1004334高砂の開花






イチジク施肥
剪定以外は放置だったイチジクを手入れしました。
草引きしてから〜まずは牡蠣ガラ石灰を忘れずにCa補給【重要】。
そのほかは自家製発酵肥料:剪定枝堆肥。
そのうちに『剪定枝チップ』を作りマルチングする予定。
この株は昨シーズンにY字仕立てを植えつけてから1年間育った一文字仕立てのドーフィン。
根もしっかり出ていて今シーズンはもう成木と同じ収穫量を目指します。

P1004344イチジク施肥






イチジク施肥
こちらは古株のドーフィン一文字仕立て。

P1004342イチジク施肥






鉢バラの手入れ
昨日に引き続き〜飽きもせずにバラの手入れ。これは『グリーンアイス』
まずは草引きから。

P1004343鉢バラの手入れ






ロサ・オドラータ親株
10号ほどのプラ鉢で栽培中の親株も施肥を済ませた。
年に何度もシュートを収穫して台木用の苗作りが出来ます。
春に香りの良い花が咲きます。

P1004341ロサ・オドラータ親株






今日の作業
昼下がりまでに手入れを済ませた鉢バラの列。
20鉢ほどと野菜プランター植えの『エミーラ』3鉢を手入れ。

P1004336今日の作業






アブラムシ被害
少し出ています。何処かから飛来するようです。
手入れが一通りすんでオルトランが行き渡るまでの辛抱。

P1004340アブラムシ被害






アブラムシ被害
本来は『オルトラン&サプロール』の1000〜1500倍くらいで屋上全体を軽く消毒をして置きたいところですが〜とりあえずは市販のハンドスプレーでシューシュってピンポイントの消毒。
持ち歩いていて見かけたらその場でするのがkouスタイル〜目を離すと何処だったか判らなくなるので。

P1004339アブラムシ被害






枝枯れ病
冬剪定で見落としたりその後に進んだ枝枯れ病が幾つも出ていて手当てに追われます。

P1004333枝枯れ病






枝枯れ病
根元まで切り下げて木工ボンドで手当て。
このくらい太い主幹だと枝の途中切除では病気の進行が止まらないと気付いた。
【遅いけど

P1004332枝枯れ病






木工ボンドの容器
バラの切り口に塗る木工ボンド【墨汁:トップジンM:木酢液入り】ですが〜
市販のオイル注し容器に詰め替えて使用します。
約2mmの穴は針金で栓をしてます。
必要なだけピンポイントに出せるので使い勝手が

P1004331木工ボンドの容器






屋上風景
一通り手入れの済んだ辺りの屋上風景。

P1004335屋上風景






堆肥サイロから
鉢バラの手入れ途中で堆肥が品切れ。
そんな訳で堆肥サイロから取り出すと幼虫がゴロゴロ出てきました。
サイロの中〜全体だといったい何匹生息してるのか?
ちょっと怖いね〜。

P1004338堆肥サイロから






堆肥の幼虫取り
堆肥サイロから取り出した剪定枝堆肥はコガネムシ幼虫を取り除く作業が必要でこれが以外に面倒である。
大きいのだけでな小さいのも混じるので見落とさないように。

P1004337堆肥の幼虫取り






暗くなるまで草取り
最後は〜暗くなって手元が見えなくなるまで草取りしてから切り上げた。

P1004330暗くなるまで草取り



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2012年04月13日

剪定枝チップの処理


クリスマスローズ
ベランダの家内のクリスマスローズもそろそろ終盤。

P1004302クリスマスローズ






剪定枝チップの処理
シュレッダーで処理した剪定枝チップが邪魔なので整理することにしました。
先日の雨で十分に湿っていてちょうど都合が良い。
【米ぬか&オーレスG】を混ぜながら堆肥サイロに放り込む。
そんな作業を延々とまあ3〜4時間ほど。

P1004301剪定枝チップの処理






オーレスG
以前は【オーレスC】を使いましたが無くなったので【オーレスG】を使います。
これも使い切ったら【コフナ】に切り替える予定。

P1004299オーレスG






米ぬか&オーレスG
コイン精米所で少しずつ集めて置いた米ぬかです。
40Kほども有るかな〜?
オーレスGを少し混合してから大鉢の剪定枝チップに混ぜます。
1度に混ぜることができないので少しずつ混ぜながら堆肥サイロに投入。

P1004300米ぬか&オーレスG






堆肥サイロに投入
【米ぬか&オーレスG】を混ぜた剪定枝チップを次々投入した堆肥サイロですが
今回は満タンまで行かなかったです。
夕刻より雨が降るらしいので蓋を開けて水分補給。

P1004298堆肥サイロに投入






枝枯れ病の手当て
剪定枝チップの作業を済ませた後で草取りをやりかけて幾つも枝枯れ病を発見。
手当てに追われました〜

P1004297枝枯れ病の手当て






ロックウール挿し水交換
室温が20℃ていどで推移していますので
窓際のロックウール挿しの水交換は毎日しています。
発根も脱落もいずれにしても変化は早くなってます。
今日も発根枝を1つ確認しましたが〜前回の鉢上げ【7日】から幾らも経っていないです。

P1004303ロックウール挿し水交換




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2011年03月29日

堆肥サイロの作業

堆肥サイロから掘り出す
まずはサイロから剪定枝堆肥を掘り出す作業。
あまりにもやりにくいので〜作業の途中で手を止めて〜
波トタンを少し切り取って開口部を大きくしました。
底の左半分を掘り出したところで上から落盤が起こり一旦終了。
次は少し落ち着かないと右側を掘るのは困難です。

堆肥サイロから






底から取り出した堆肥
今日の作業で取り出した剪定枝堆肥〜大鉢に3杯です。
しばらくはこれで十分。

底から取り出した堆肥





ニーム粕ペレット
早くにガーデンシュレッダーに掛けて細かくした剪定枝チップ〜大鉢に溜め置いたものの処理です。
まずはニーム粕ペレットを少々振り入れて。
コガネムシ幼虫や小バエが抑制できたら良いなと思って。
ただし〜どのくらいの量で効果が出始めるのかよく判らないです。
わりと高価なのでどっさり使うことは難しい。

ニーム粕ペレット






オーレスC
堆肥用の発酵促進の微生物資材『オーレスC』も気持ち入れます。
もうあれこれ面倒なので今の手元に在る微生物資材を使い切ったら『フランスコフナ』1種類だけで済まそうかと思ってます。
鉢増しや植え込みに使ったり発酵肥料にも使ったりで何でも使えるのが楽ですね。

オーレスC






米ぬか
以前から集めておいた米ぬかをどっさりまぶす。

米ぬか






剪定枝チップに米ぬか混ぜ
鍬でよく混ぜ込みます。
過日の雨で剪定枝チップは全体に湿ってたから加水はしませんでした。

剪定枝チップに米ぬか混ぜ






堆肥サイロ
大鉢で8杯ほどの剪定枝チップを次々に処理して投入したら満タンに近くまで〜。

堆肥サイロ







けっこう重労働で新芽を伸ばし始めたバラ鉢の間で休憩。
後作業があるのでビールは飲まないでミネラルウオーター。

作業の合間にひと休み






巨峰の剪定
梯子に登り階段室の屋上へ〜
横に這わせた主幹に短く2芽残しで側枝を切り詰める。これも一文字仕立てと言うそうな。
将来的にはU字仕立てにするつもり。

巨峰の剪定1






巨峰のスリット鉢
60cmスリット鉢は大きく鉢増しをしたかったが肩の事情で今シーズンは断念。
鉢土更新は根が入り乱れててとても掘れない状態で〜
もうそのままドサドサってバラと同じ要領で『ニームペレット:ハイグリーン:牡蠣ガラ石灰:ゼオライト:自家製米ぬか発酵肥料:マグアンプK:剪定枝堆肥:カニガラペレット:もみ殻くん炭』を表土にかぶせ入れた。

巨峰のスリット鉢






イチジクの施肥状況
こちらイチジクの施肥は〜取り貯めて置いたウサギ糞をドサドサ放り込んでからバラと同じように資材を投入。
カニガラ石灰は少し多めに入れます。

イチジクの施肥状況






木工ボンドに墨汁
現代農業の記事〜斜め読みですが。
木工ボンドに墨汁の組み合わせが紹介されてたのでさっそく。
安物の墨汁をドバドバ混ぜて〜。

木工ボンドに墨汁






木工ボンドに色々加える
木酢も記事にあったから少し加えて。
ついでに『バビロン(シナモンエキス)』も入れてみた。
先に『トップジンM水和剤』もたっぷり混ぜ込んであるので効き目は有るはず。
ちょい薄まって緩くなってしまったが刷毛で塗るならこのくらいが使い易そうだ。

木工ボンドに色々加える






墨汁入り木工ボンド
ではでは〜と変色枝を切り詰めた切り口に使ってみる。
まあまあ何か効き目が有りそうな頼もしい墨汁ボンドです。
色がついて見栄えも良くなった。

墨汁入り木工ボンド




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2010年11月27日

堆肥サイロ



堆肥サイロ
時々掃き寄せた落ち葉やごみをそのまま放り込むゴミ捨て場みたいな扱いのサイロ。
たしかシーズン初めには口まで一杯でしたが~
いつの間にか半分くらいの嵩に減ってます
ほとんど使ってないのですがね~
これなら掃除した落ち葉や枯れ枝は難なく収まりそうです。
落ち葉だけでなく少しは窒素元も有ると熟成が進み易いと聞いたので
発酵鶏糞と米ぬかなどを同時に混ぜ入れるのがkouスタイル。
鶏糞って最安値ですよね20K程度で200円しないもの。

堆肥サイロ


























 
シクラメン古株
夏~秋の時期を何とか乗り越えて回復して来ました。
新しい葉がびっしりの古株です。
植え替えしたいのですが~なにせ重くてこれ以上の適当な鉢が見当たらない。
浅くて広いってのがようきゅうされるのです。
深いと根腐れします。

シクラメン古株


























 
ユカカップ
屋上にはもう幾らも花は咲いてませんがこれも最終のユカカップ

ユカカップ


























 
スカーレット
見上げるばかりの高さで咲いてます。
青い空とのコントラストが面白くて~

スカーレット




























切り花に
何とか切花にしてまずはコップに投入~
後は家内が何とかするでしょう。

切り花に


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2010年10月11日

剪定枝堆肥




イチジク【累計381】

イチジク12





























堆肥サイロ
下部の取り出し口〜簡単な蓋はしてあるけれど隙間からあふれて出てきます。

堆肥サイロ





























剪定枝堆肥
たぶん2年ばかり経過してる剪定枝の堆肥。
黒々して良さそうな仕上がりです。

剪定枝堆肥





























サリュー・ド・アムール :切花挿し木苗

サリュードアムール





























ユカカップ :切花挿し木苗
この夏から変調をきたして元気の無いユカカップ株。微量要素欠乏なのか?おかしな色合いです。カリグリーンなど施肥しましたが直ぐに回復とは行かないようです。

ユカカップ





























ユカカップ

ユカカップ





























エブリン:Eng返り咲き・杏・強香:シュラブ0,9〜1,8m

エブリン





























朝の収穫

朝の収穫





























苗の梱包
残っていた挿し木苗も何とか捨てずに処分できました。

苗の梱包2





























祭日に仕事
今日も昼から仕事でした。作ったのはステンレスの額縁。なにやら看板にかぶせるそうです。

祭日に仕事


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2010年08月13日

イラガの2世代目


ライラックローズ:Eng四季・ライラックピンク:強香:ブッシュ0,7〜1,0m:花持ち:成長遅い:花化け易い
今朝の綺麗どころはこのErです。

ライラックローズ





























朝の収穫

朝の収穫





























イラガの2世代目
屋上で2世代目のちびっ子イラガを発見
この手の害虫が常在するようではテデトール路線も軌道修正を余儀なくされますね〜。
いったん全体消毒を考えないと駄目かな?

イラガの2世代目





























巨峰の色合い?
sakaeさんのマスカットとは熟期が違うようでまだまだまだら模様の色合い。
巨峰の濃い色合いまでいましばらく我慢です。

巨峰の色合い?





























イチジク収穫【累計24】

イチジク収穫





























堆肥サイロから〜
堆肥サイロ下部の取り出し口からこぼれ出た剪定枝堆肥は黒々として何だか出来上がったように見えます。2シーズンで完熟って感じですね。

堆肥サイロから〜





























挿し木苗を送る
余った挿し木苗を梱包して送る。
何度目かでやっと梱包手法も手馴れてスピードアップしました。
挿し木苗はバラ友に貰っていただき大分減ったがまだ少しだけ残ってます。

挿し木苗を送る


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2010年05月24日

スイート・アヴァランチェ



スイート・アヴァランチェ :切花挿し木苗
沢山〜一度に蕾を付けてこれから咲こうとしてます。

スイート・アヴァランチェ





























スイート・アヴァランチェ
綺麗ですが雨の中なので切花はお休み。

スイート・アヴァランチェ





























J・ヒーリング  :切花挿し木苗

J・ヒーリング





























ピオニー・ピンク:切花種

ピオニー・ピンク:切花種





























レクサス:切花種
これもチャッピーさん家から来た苗です。

レクサス





























ショッキングブルー:FR四季:マゼンダ:ダマスク強香
シーズン最初に咲き終えたバラはもう既に2番枝を伸ばしています。

ショッキングブルー





























蚊取り線香
朝方〜まだ雨が降りしきる中 堆肥サイロの中に蚊取り線香を仕掛けて置きました。
肝心のコガネムシの姿は潜ってでも居るのか見えなくて〜隙間から抜け出したかも?

蚊取り線香


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2010年05月22日

コガネムシの大発生


液肥散布
少し時間をとって液肥の散布を済ませた。もう1番花が終了して2番枝を伸ばし始めた株もちらほら目に付きます。置き肥などのケアも加えたいところですが〜お天気しだいです。

液肥散布





























バレリーナ:Hmsk:つる四季:ピンク:1,2m:強健
ほぼ満開で一番の見ごろ〜と言っても誰の目に触れる訳でもなくちょっと残念
玄関先の通りに面してたらね〜挿し木も容易なタイプですから花枝をチョイ挿し木して試すのもありです。

バレリーナ





























サリュー・ド・アムール :切花挿し木苗
こちらも満開ベストのタイミング〜日差しの所為かあっけなく終わりそうな感じ
結局はほとんど切花にはせず咲き散ることに。

サリュー・ド・アムール





























J・ヒーリング  :切花挿し木苗
これからそろそろ咲こうか?なかなかゆっくりのバラさんです。

J・ヒーリング





























一葉
開いてしまうとなんとも〜開花少し前が良い感じなのですが〜あっという間で見れなかった。

一葉





























カフェラテ:切花種
【薄茶系統】のジュリアもJRATINも開きが早いのですがこちらは幾らかのんびりな印象。

カフェラテ:切花種





























ギィ・ドゥ・モーパッサン:Fl四季:ピンク:中香:半横張り
遅咲きのバラ〜早咲き株が花を終了した頃合に咲き始めました。
スプレー咲きなので主蕾を摘まないと切り花のタイミングがとり難いです。

ギィ・ドゥ・モーパッサン





























コガネムシの大発生
落ち葉を入れようと堆肥サイロの蓋を開けたら蛹から孵化したばかりと思われるコガネムシ達が沢山ぱっと見50匹〜堆肥の中でモゾモゾ
堆肥の内部に予備軍は何倍も隠れてそうな雰囲気やね
うすうす嫌な予感はありましたが〜改めて目の前にするとまた驚きのコガネムシ成虫の大発生
落ち葉の投入は中止〜急いで蓋を閉めたよ。
【隙間がわずかなので成虫は出れない様子です〜下部の取り出し口からは出てしまう何かで応急処置のカバーを考えないと】
さて野放しにすれば手身近なバラの花や葉が被害に遭うことも考えられるし何より幼虫被害が怖いね。
農薬ならカルホスに適用がありましたが〜使いたくないしね〜蓋をしたまま中で蚊取り線香は効かないかな?

コガネムシの大発生





























洗剤液バケツを引き連れて
収穫はお休みして〜洗剤液バケツをコロコロ椅子に乗っけて屋上の半分ばかり花柄摘んで回りました。20Lバケツだと手持ちで長丁場は無理ですよ。コロコロ椅子に引き紐が欲しいね。

洗剤液バケツを引き連れて


kou1792 at 23:24|PermalinkComments(6)TrackBack(0)