今回は屋敷をご案内します。
今は季節が冬なんでね、屋敷は冬バージョンです。

まず入ったところ。
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左手前に見えるのが売り子を配置する販売所。
ちゃんと、手前には猫車と草履を設置してあります。
(猫車ぜんぜん映ってませんけどね!)
入口から見ると、庭門が左右に設置されているのがわかります。
進み方は、中央を進んで右折。左側の庭門を通る。右側の庭門を通る。
の3パターン。
中央を進むとメイン屋敷へ。
右の庭門を通ると馬小屋へ。
左の庭門を通ると茶室がある屋敷(写真の奥に見える建物)へと続いています。


中央の道を進んでいきます。
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見えてくるのが、屋敷の入口。
玄関の表現難しいですね。
もう少し派手さを出したいんですけど・・・
ちょっと見にくいですが、浅井家の家紋が上部に見えます。


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玄関入って左手に下駄箱があります。
草履をもう少し配置した方がそれっぽいと思うのですが、
配置数の関係で削っちゃいました;;


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玄関の後はまっすぐな廊下があり、
そのまま進むと後ろ側の外に出れます。
途中、右に行けたり左に行けたりします。


右に行くと。
廊下の左右に部屋です。廊下の先には中庭が見えます。
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本棚が並んだ資料室。
ここには鍛冶屋道具が置いてあるので、爆弾で遊べたりします!
(材料集めが非常に面倒ですけどね;;)
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反対側には布団が並んだ部屋があり、
6人まで寝ることができます。


本日はここまで。