タマクラフトからテーブルソーを購入しました。木工の事はよく分からないので、取りあえずよくわかる方から購入したほうが、のちのち助かるだろうと思って購入することに決めました。

自分で輸入するのは簡単ですが、まるっきりわからない世界の事は、専門家に任せるが一番です。ということでタマクラフトになりました。ここはズ〜〜〜と昔から気にしていたところです。

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アメリカのリョウビが作っているテーブル・ソーです。BTS21のつもりで頼んだら、もう廃版だそうです。その後継にBTS30だそうです。

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しっかりと梱包してあります。約30kg,意外と軽かったです。

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早速組み立てです。古いマシーンの組み立てをYouTubeで確認していましたが、最新のマシーンは、どうも進化していてわからないところが多いです。

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アンチ・キック・バックの装置があるのですが、よーーーく読んでも付け方がわかりません。付くのですが、刃を下げるとアンチ・キック・バックが邪魔するのです。

それを止めて、他のことろは全てやり終えました。なかなか上手く作られたマシーンです。コンパクトに上手くまとめられています。遊ぶには楽しそうです。私が作る小さなスピーカーなら、これくらいで十分でしょう。安いけれど使いかってが良さそうです。

でもアンチ・キック・バックが・・・・どうしよう。いちようメールしておきましたが・・・。

少しづつ進んでいますよ。





The Quiller Memorandum(さらばベルリンの灯)-Wednesday Child by John Barry




ジョン・バリーが亡くなりました。ジェームス・ボンドの映画音楽で有名になった人です。でもその中で一番好きな曲です。そのころ1960年代、映画は見ることが出来ませんし、内容も知りませんでした。でもこの哀愁ただよう曲は、ずーーーっと心のなかで残っています。
あの頃のサントラは、映画のセリフとジョイントしていました。この画像は、そんな時代を見事に再現しています。嬉しいですね。