yogurting ヨーグルティング

セキレイ(終了)

2008年09月18日

(アニメ感想) セキレイ 第12話 「縁ノ鶺鴒」

セキレイ 壱 【通常版】


懲罰部隊の猛攻に結の鶺鴒紋が消失! 久能の「ふにゃふにゃのうた」もその場しのぎにしかならず、駆けつけた月海も懲罰部隊に追い詰められてしまう。ひとり敵に立ち向かおうとする皆人だが、その時、機能停止したはずの結が再起動!?その身体がまばゆく輝き、腹部に鶺鴒紋が浮かび上がる…!!

続きを読む

koubow20053 at 21:07|PermalinkComments(1)TrackBack(45)clip!

2008年09月11日

(アニメ感想) セキレイ 第11話 「鶺鴒紋消失」

セキレイ 壱 【完全生産限定版】


掟破りの帝都脱出計画がいよいよ始まった。松がM・B・Iの監視衛星をハックできるのは約1時間。その間にハルカらは外へと続く橋を渡りきらなくてはならない。一度は検問所を制圧する草野達だが、作戦を予期した御中が私設兵を派遣。M・B・I軍に包囲された草野を救うべく、ついに松が立ち上がる!?

続きを読む

koubow20053 at 20:12|PermalinkComments(0)TrackBack(43)clip!

2008年09月04日

(アニメ感想) セキレイ 第10話 「脱出前夜」

セキレイ 壱 【完全生産限定版】


久能を守るため、帝都を脱出すると決意したハルカ。だが、外へと続く橋はことごとくM・B・Iに封じられている。そこで瀬尾は「般若」が護る帝都北部からの脱出を提案。問題は、ルール違反者を処罰するセキレイ「懲罰部隊」の存在だ。皆人の願いに応え、ハルカらに協力する結達。だが、月海だけは不戦のセキレイ・久能を認めることができないでいた・・・。

続きを読む

koubow20053 at 04:25|PermalinkComments(0)TrackBack(45)clip!

2008年08月28日

(アニメ感想) セキレイ 第9話 「比礼ト風」

セキレイ 壱 【完全生産限定版】


勝利宣言をしない違反者「比礼のセキレイ」の次なるターゲットは、最弱のセキレイこと久能。そこに比礼を追う結と月海が現れ、さらに風花と名乗る新たなセキレイが乱入、場は大混乱となってしまう。比礼と風花を取り逃がした結達は、久能とその葦牙・ハルカから事情を聞き、二人の「帝都脱出計画」に協力することになるが…。

続きを読む

koubow20053 at 20:43|PermalinkComments(0)TrackBack(41)clip!

2008年08月14日

(アニメ感想) セキレイ 第7話 「黒い鶺鴒」

セキレイ 壱 【完全生産限定版】


皆人の「妻の座」をめぐり、今日も結・月海・草野の3人が張り合う出雲荘。昼メロばりの愛欲の宴(?)に、松は大喜びだ。そんなある日、結のもとに鴉羽と名乗るセキレイが訪ねて来る。「黒のセキレイ」と呼ばれ恐れられる鴉羽だが、結はそんな彼女とも親しげだ。一方、皆人たちは「鶺鴒計画」が新たな局面を迎えたことを知らされ……。

続きを読む

koubow20053 at 18:12|PermalinkComments(0)TrackBack(37)clip!

2008年08月07日

(アニメ感想) セキレイ 第6話 「出雲荘花軍」

セキレイ 壱 【完全生産限定版】


葦牙を嫌っている月海に、皆人は自分のセキレイになってほしいと申し込む。その言葉に怒りをあらわにする月海だったが、光と響の攻撃や瀬尾の脅威から身を挺して月海を守る皆人に心揺れて…!?

続きを読む

koubow20053 at 23:15|PermalinkComments(0)TrackBack(37)clip!

2007年12月28日

(アニメ感想) こどものじかん 第12話 「こどものじかん」

こどものじかん 2科目


青木とりんが二人きりで体育用具室に閉じ込められた翌日、りんは学校を休んでいた。りんは黒や美々には「おたふく風邪だから」と嘘のメールをしていたが、実際は、青木とりんが二人きりで居た事を知ってしまったレイジが、りんを学校に行かせないでいたのだった。そして、閉じ込められた時に「そばにいるから」とりんに約束した青木は、誤解を解こうとレイジに連絡をとろうとするが、電話に出る事すらしてもらえていなかった。一方、盲目的にりんを守ろうとするレイジは、無理に会社を休み、りんを楽しませようと遊園地に連れてきていた。だが強引で一方的なレイジの様子に、りんの表情は優れない。そして、「他にどこに行きたい?」と訊かれ、「学校に行きたい」と訴えてしまうりん。だが、逆に青木からのメールがりんに届いた事に気付いたレイジは、りんから携帯を取り上げてしまうのだった。そうして翌日、レイジはりんを部屋に閉じ込めると、一人学校に乗り込み、りんを転校させると青木に告げるのだった――!続きを読む

koubow20053 at 11:14|PermalinkComments(0)TrackBack(30)clip!

2007年12月21日

(アニメ感想) こどものじかん 第11話 「みんななかよく」

こどものじかん 2科目


その日、学校ではドッジボール大会が行われていた。青木のクラスのチームは勝ち進み、優勝も夢では無い状況に、青木を含めクラスメイトは皆、活気づいていた。そんな中、青木と気まずくなってしまっていたりんは、宝院からの「好きになってもらいたければ、まず自分から相手に優しく」との言葉を胸に、努めて明るく振る舞っていた。そしてその様子に青木は、普段のりんが戻ってきたと、一応、安心するのだった。そうして、惜しくも優勝は出来なかったものの、クラスの絆を深めた1組。けれど、割り振られていた体育館のボールの片づけをやらずにみんな帰ってしまい、結局、青木が一人で片づける羽目になってしまう。そしてそこに、放課後、一人で時間を潰していたりんが現れるのだった。どう声をかけようか青木が悩んだその時、体育倉庫の照明が消され、ドアに外から鍵がかけられてしまう。青木は、りんと二人きりで閉じ込められてしまったのだった・・・。続きを読む

koubow20053 at 23:02|PermalinkComments(0)TrackBack(25)clip!

2007年12月14日

(アニメ感想) こどものじかん 第10話 「ひとにやさしく」

こどものじかん 1科目


自分達の服を取り換えて、青木に悪戯をするりん達。相変わらずまんまと騙される青木だったが、その青木の姿にりんは「大好き」と告白するのだった。けれど、青木はりんの事を子供扱いして、子供として「好き」と言っているとしか受け取ってくれず、「慕ってくれる子供たちの為に、頑張らないとな!」と言う始末……。そんな青木の態度にりんは、“自分が子供だから接してくれるけれども、子供だから恋愛の対象とは見てくれない”というジレンマに悩み、青木に対して、傷を舐めさせようとしたり、セクシーな下着を脱がさせたり、と無理難題をふっかけてしまうのだった。一方、青木は、そんな子供らしからぬりんの言動に、“保護者のエイジと何かあって、それで自分に?”、とよからぬ疑惑を抱いてしまう。そして、その反動で、りんの事が心配で相談に来た美々に厳しい態度をとってしまい、おびえさせてしまうのだった・・・。続きを読む

koubow20053 at 23:51|PermalinkComments(0)TrackBack(27)clip!

2007年12月07日

(アニメ感想) こどものじかん 第9話 「やきもちドリル」

こどものじかん 1科目


休み時間、体育館の裏で、学校を抜け出して買ってきたアイスをふざけながら食べているりん、黒、美々の三人。しかし、青木に見つかって怒られてしまう。そして、その日の会議で、授業中に抜け出したり校外に出てしまう児童についての注意があり、青木は児童に対して威厳をもって少し厳しくしてみようと思い立つ。さっそく、その日の自主学習を強制的に読書にする青木。文句を言うりんに「勝手に外に出た罰だ。」「知ってて誰も注意しなかったから連帯責任だ。」と取りあわない。そして翌日も、同じように課題を強要する青木だったが、今度はりんが青木のネクタイを窓枠に結びつけ、その隙にクラス全員で逃げ出されてしまうのだった……。結局、騒動を起こしたりんの保護者であるレイジが呼び出される事になるのだったが、青木はレイジに「あなたには安心して娘を任せられない」と言われてしまい・・・。続きを読む

koubow20053 at 06:42|PermalinkComments(0)TrackBack(29)clip!

2007年11月30日

(アニメ感想) こどものじかん 第8話 「だっこしてぎゅっ」

こどものじかん 1科目


二学期が始まる朝。りんはどの服を着て行くかを悩み、レイジに相談する。レイジは露出の少ないTシャツとキュロットを選ぶのだが、それを聞いたりんは、レイジが選んだのとは逆のタンクトップにミニスカに着替えて出かけてしまう。学校に着いて、さっそくりんは青木に抱きつきじゃれはじめるが、それを白井に見とがめられ、青木は「過度なスキンシップは慎むように。」と説教をされる。児童相手に……とも思う青木だったが、思い当たる節が無い訳でも無いので、気をつけるよう心掛ける青木。抱きついてくるりんに「女の子は先生とくっついちゃ駄目だ。」と注意し、りんを自分から遠ざけるのだった。青木に冷たくされたりんは、男の子なら抱きつける=男の子の格好をすればいいと考え、男装する計画を立て始めるのだが・・・。続きを読む

koubow20053 at 22:23|PermalinkComments(0)TrackBack(29)clip!

2007年11月23日

(アニメ感想) こどものじかん 第7話 「りんかんがっこう」

こどものじかん 1科目


1泊2日の林間学校に行く事になり、教室内ですら制御出来ない子供たちを公共の場に連れて行かなくてはならない事に怯える青木。そんな青木に宝院は、「走らせ登らせ疲れさせれば、夜はぐったりして騒ぐ気力も無くなります!」と言うけれど、果たして……。まずは満員電車に乗っての移動。ピッタリと身体を寄せてくるりんにタジタジな青木だったが、車内の迷惑げなサラリーマン達の様子に、自分も教師にならなければ、あちら側の人間だったと考えてしまう。そして、田舎の駅で下車し、今度は山道を登る事になるのだったが、りん、黒、美々の三人組のペースが遅く、結局、青木は三人を抱えてダッシュで登る羽目になるのであった……。そうして山頂でお昼を食べ、レクリエーションの後、その日宿泊するバンガローに到着した一同だったが・・・。続きを読む

koubow20053 at 21:51|PermalinkComments(1)TrackBack(30)clip!

2007年11月17日

(アニメ感想) こどものじかん 第6話 「おもいで」

こどものじかん 1科目


りんの唯一の保護者であるレイジ。彼にとってりんは、従姉妹である九重秋の娘という関係でしかなかったが、しかし、最愛の女性だった秋が亡き今、彼が全ての愛情を注ぐ存在となっていた。そんなレイジが、りんと住むようになったのは、彼がまだ、高校生だった頃―― 酒癖が悪くいつも怒鳴ってばかりの父と、その顔色を窺って耐えてばかりの母のもとで育っていたレイジだったが、高校生になって、母が、レイジの為に自分を犠牲にして耐えていたのでは無く、逆に、父にすがりつく為にレイジを犠牲にしていたのだと気付いてしまう。そして、母親への憎悪に部屋に引きこもる事になった矢先、両親は揃って事故で死亡してしまうのだった。そうして、他人が信じられなくなった中、更に親戚から厄介払いされ、東京で独り住んでいた秋の所に預けられる事になったレイジだったが……。続きを読む

koubow20053 at 00:08|PermalinkComments(1)TrackBack(34)clip!

2007年11月09日

(アニメ感想) こどものじかん 第5話 「なつやすみのとも」

こどものじかん 1科目


終業式の日。明日から夏休みというその日になっても、いまだ担任クラスの通信簿の評価に悩む青木の姿があった。宝院にあきれられ、結局、その事で白井と言い争ってしまうのだった。そうして教室に向かうと、廊下でりんが青木を待っていた。その日は妙に青木に構ってきて我がままばかりなりんの様子を問い詰めると、「夏休みになると先生に会えなくなるから」と涙目になるりん。そんなりんに、夏休みでも自分は学校に来ていて、会いたければいつでも会えるから、と青木は説明する。すると、その言葉に元気になったりんは、青木に逆立ちを披露するのだった。教室に戻り通信簿も無事配り終わり、一学期最後の日は終了。児童達のいないがらんとした教室に、青木と宝院は寂しさを感じるのだった。そして、夏休みが始まるのだったが・・・。続きを読む

koubow20053 at 22:01|PermalinkComments(0)TrackBack(32)clip!

2007年11月02日

(アニメ感想) こどものじかん 第4話 「わたしのおかあさん」

こどものじかん 1科目


その日、帰りのホームルームで“家庭訪問のお知らせ”のプリントを児童達に配り、宿題として「父母についての作文を書いてくるように」と告げる青木の姿があった。父兄との初めてのコミュニケーションに意気込む青木だったが、同僚の白井は家庭訪問には否定的な意見を述べる。家庭の事情――特にマイナスな事情を知ったとして、それで教師に何が出来るというのか、と白井に問われ、答えに窮してしまう青木だった。そして、それを裏付けるかの如く、家庭訪問に対して父兄から、「必要ない」「時間が取れない」といった返答が返ってきてしまうのだった。落ち込む青木に、宝院が、生徒達の事を知りたければ、昔の業務日誌を見るといいのでは?、とアドバイスをしてくれる。そうして青木は、児童達が1年生だった頃の資料を読み始めるのだったが、そこで、りんが母とは死別し、父とは別居。親類と同居中の身である事を知るのだった――!続きを読む

koubow20053 at 22:32|PermalinkComments(0)TrackBack(30)clip!

2007年10月26日

(アニメ感想) こどものじかん 第3話 「すくすくそだて」

こどものじかん 1科目


体育の授業前、教室で着替える3年1組の女子児童達――。りんは下着姿でセクシーポーズを作り、黒に写メを撮らせて、青木の携帯に送信したりしていたのだったが、その中で、回りを気にしながら、こそこそと胸を隠して着替える美々の姿があった。彼女は、クラスの中で唯一人、ブラジャーをつけなくてはならないほどに成長しており、目立ってきた自分の胸に悩んでいた……“ブラジャーをつければ、男子生徒にからかわれてしまう”……その事を恐れ、ただ隠す事しか出来ないでいたのだった。一方、そんな美々の大きな胸に体育の授業中に気づく青木だったが、しかし、男の自分からどう言ったらいいか戸惑ってしまい、上手くアドバイス出来ずにその日は過ぎてしまう……。その翌朝、登校してきた美々は、何とブラジャーをつけていた。けれど・・・。続きを読む

koubow20053 at 18:13|PermalinkComments(0)TrackBack(29)clip!

2007年10月19日

(アニメ感想) こどものじかん 第2話 「にこにこのごほうび」

こどものじかん 1科目


児童達の大人とは違った価値観に振り回される中、青木は、登校拒否をしていた美々の元を訪れ、彼女を信じる事で信頼を得る事に成功する。そうして、美々も学校に通うようになり、ひとまずクラスの児童達からも認められ、教師としての第一歩を踏み出した青木だったが、まだまだ教師の道は険しい。将来の夢をテーマに作文を書かせても、十行にも満たない内容ばかりで、児童達のやる気をどう引き出せばいいか、悩む毎日だった・・・。続きを読む

koubow20053 at 05:10|PermalinkComments(0)TrackBack(34)clip!

2006年10月26日

(アニメ感想) イノセント・ヴィーナス 第12話 「世界」



イノセント・ヴィーナス オリジナルサウンドトラック/アニメ


対峙する仁と丈。かつて共に戦場を駆け抜けたあの頃とは、様変わりした二人の姿がそこにはあったのです。もはや、止められぬ戦い・・・二人はグラディエターに乗り込むのでした・・・。続きを読む

koubow20053 at 20:21|PermalinkComments(2)TrackBack(39)clip!

2006年10月19日

(アニメ感想) イノセント・ヴィーナス 第11話 「女神」

イノセント・ヴィーナス 1


仁を捕らえることに成功した丈と沙那。そして、仁の口より語られたグラディエーターの秘密、セブンチルドレンの秘密、そして・・・。それは、あまりにも衝撃的な真実だったのでした・・・。続きを読む

koubow20053 at 22:12|PermalinkComments(0)TrackBack(14)clip!

2006年10月13日

(アニメ感想) イノセント・ヴィーナス 第10話 「決意」

イノセント・ヴィーナス 1


国防軍との戦いで傷ついた武市を見舞う司馬は、打倒・中央ロゴスを目指すこと誓います。一方、ファントムの新しい副指令として着任した仁。他のメンバーが戸惑いの表情を見せる中、仁は次の任務についての説明を始めるのでした・・・。続きを読む

koubow20053 at 21:54|PermalinkComments(3)TrackBack(12)clip!

2006年10月05日

(アニメ感想) イノセント・ヴィーナス 第9話 「救済」

TVアニメ「イノセント・ヴィーナス」ドラマCD Vol.1


非情なる仁の裏切り・・・刺された丈は静かに倒れこみます。それを目の当たりにし、大きなショックを受ける沙那・・・。その時でした、突如施設内に爆発音と同時警報が鳴り響き、辺りは混乱に包まれます。そしてそんな中、現れたのは沙那を救うべくやってきた司馬だったのです・・・。続きを読む

koubow20053 at 21:31|PermalinkComments(2)TrackBack(12)clip!

2006年09月28日

(アニメ感想) イノセント・ヴィーナス 第8話 「喪失」

イノセント・ヴィーナス 1


ファントムに奪われてしまった沙那。彼女を救いだすため、丈と仁はファントムの施設へと乗り込みます。しかし、そこで二人を待っていたのはあまりにも衝撃的な事実だったのです・・・。続きを読む

koubow20053 at 20:19|PermalinkComments(0)TrackBack(16)clip!

2006年09月21日

(アニメ感想) イノセント・ヴィーナス 第7話 「策謀」

イノセント・ヴィーナス 1


再び、司馬と合流することにになった丈達。司馬艦長指揮の下、倭寇の潜航艇「いしん」は国防軍艦隊の包囲網を潜り抜け地下の秘密特区へと向かいます。しかし、そこには丈たちを執拗に付けねらう者達の影が・・・。続きを読む

koubow20053 at 18:51|PermalinkComments(2)TrackBack(15)clip!

2006年09月14日

(アニメ感想) イノセント・ヴィーナス 第6話 「暴走」

イノセント・ヴィーナス 1


地下室にあるピアノを弾いている時に突然倒れてしまった沙那。意図的な調律の狂い、沙那の変化・・・間違いない何かある!?・・・その場にいた仁は、沙那が倒れた原因を調べるうちにある秘密に気づき始めます。一方、先の戦いで沙那奪還に失敗したファントム部隊は、雪辱を果たすべく動き始めていました・・・。続きを読む

koubow20053 at 21:12|PermalinkComments(2)TrackBack(12)clip!

2006年08月24日

(アニメ感想) イノセント・ヴィーナス 第5話 「連弾」



Noble Roar (アニメ「イノセント・ヴィーナス」OP主題歌)/妖精帝國


沙那を連れ周三の元を訪れた仁と丈。そこで、沙那は周三が実の祖父であることを明かされます。さらには、仁が沙那の父親である野太博士とも知り合いであった事実も判明し、さらに混乱する沙那。そんな彼女に、仁はここに来た本当の目的を話し始めるのでした・・・。続きを読む

koubow20053 at 09:05|PermalinkComments(6)TrackBack(43)clip!

2006年08月17日

(アニメ感想) イノセント・ヴィーナス 第4話 「襲来」



Noble Roar (アニメ「イノセント・ヴィーナス」OP主題歌)/妖精帝國


司馬に連れ去られた仁と沙那を追う丈。ごらに案内させ、潜水艇・いしんへの潜入を開始します。しかし、全ては司馬の想定の範囲内でした・・・。そこには、丈を待ち構える司馬の姿があったのです・・・。続きを読む

koubow20053 at 21:01|PermalinkComments(4)TrackBack(12)clip!

2006年08月11日

(アニメ感想) イノセント・ヴィーナス 第3話 「倭寇」



Noble Roar (アニメ「イノセント・ヴィーナス」OP主題歌)/妖精帝國


国防軍の追撃を受ける丈達。丈は仁に沙那を託し、グラディエーターを装着すると一人敵との戦いに挑みます。丈が活路を開いた隙にコンテナカーで逃走を図る仁と沙那。が、その時突然の砲撃が!!落石により行く手を阻まれた仁と沙那の前に現れたのは、倭寇の潜航艇でした・・・。続きを読む

koubow20053 at 04:21|PermalinkComments(2)TrackBack(11)clip!

2006年08月03日

(アニメ感想)イノセント・ヴィーナス 第2話 「凶器」



未定 (アニメ「イノセント・ヴィーナス」OP主題歌 仮) /妖精帝國


突如街を襲った停電。それは、原子力発電所に立て篭もる「レジスタンス」が「ロゴス」への送電をストップしたために起きた緊急事態でした。このレジスタンスを制圧するため、特殊部隊ファントムが副指令レニーの指揮のもと出動することになるのでした・・・。続きを読む

koubow20053 at 15:00|PermalinkComments(2)TrackBack(19)clip!

2006年07月28日

(アニメ感想) イノセント・ヴィーナス 第1話 「奈落」



未定 (アニメ「イノセント・ヴィーナス」OP主題歌 仮) /妖精帝國


西暦2010年、地球規模で同時多発的に発生したハイパーハリケーンによって地球の人口は大幅に減少。そして経済、軍事のバランスが崩壊し、さらに気象の変化により世界地図が激変した世界が舞台のアニメです。脱走兵である主人公の主人公の葛城丈と相棒の鶴沢仁。そして謎の少女・沙那。複雑に絡み合う人々の思惑・・・重厚なドラマの幕開けです・・・。続きを読む

koubow20053 at 18:17|PermalinkComments(0)TrackBack(20)clip!