2013年10月01日

9/29『JML公武堂ファイト』の大会カメラマン佐藤毅さんが撮った写真をお届けします(・∀・)つ

本来キックボクシングの大会カメラマンとして活動している佐藤さんは名古屋国際会議場で行なわれたKrushのカメラマンとしてゴング格闘技に写真を寄稿するほどの腕前
格闘技大会のカメラマンはもちろん、お見合い写真まで引き受けてくれるそうなので()写真撮影を依頼したい方は佐藤カメラマンのfacebookを通じてコンタクトをオススメします!


第11試合 松下融VS秋島隆司
第11試合 松下融VS秋島隆司 1
↑テイクダウンで上を取ってパウンドで攻める松下選手。

第11試合 松下融VS秋島隆司 2
↑レスリング力で勝る松下選手に苦しみながらも下からアームロックで反撃を試みる秋島選手。

第13試合 大嶽尚孝VS竹浦正起
第13試合 大嶽尚孝VS竹浦正起 1
↑柔術歴10年紫帯の大嶽選手がタックルで仕掛けるも全てに対応する格闘技歴半年の初MMA竹浦選手。

第13試合 大嶽尚孝VS竹浦正起 2
↑大嶽選手の土俵に上がらず、鍛え抜いたフィジカルを武器に打撃戦に持ち込む竹浦選手(右)。

第14試合 井上直樹VS加藤大雅
第14試合 井上直樹VS加藤大雅 1
↑幼少時から経験している空手を大きな武器に持つ井上選手(左)に対してハンドスピードの速いパンチで応戦する加藤選手(右)。

第14試合 井上直樹VS加藤大雅 2
↑柔術の試合で優勝を続けている井上選手が華麗な動きの腕ひしぎ十字固めで一本勝利

第5試合 佐藤執斗VS北竜也
第5試合 佐藤執斗VS北竜也 1
↑15歳ながら柔術歴8年の佐藤選手は50kgに満たない体格。ラバーガードを駆使して相手にパウンドを打たせずに関節技を連続で仕掛ける。

第5試合 佐藤執斗VS北竜也 2
↑サイドポジションで固めてパウンドで攻めつつ、マウントポジションに移行して俊敏な動きで腕ひしぎ十字固めを極めた北選手。

第6試合 和田昌樹VS石倉猛司
第6試合 和田昌樹VS石倉猛司 1
↑レスリング力を駆使してテイクダウン後、しっかり相手を固めてパウンドで攻める和田選手。

第6試合 和田昌樹VS石倉猛司 2
↑ロープにももつれてグラウンドでの動きも災いしてパウンドで大反撃を喰らってしまう和田選手と、その好機を逃さなかった初試合の石倉選手。

第7試合 秋島隆司VS上田良樹
第7試合 秋島隆司VS上田良樹
↑一日2試合目の秋島選手(右)に対して真っ正直の鋭いワンツーパンチで攻め込む上田選手(左)。

第8試合 松下融VS古賀俊一
第8試合 松下融VS古賀俊一 1
↑松下選手のレスリング力を警戒して遠目から得意の打撃を打ち込む古賀選手(右)。

第8試合 松下融VS古賀俊一 2
↑あわやの三角絞めを仕掛けて、下からパンチで殴って相手を苦しめる古賀選手。

第8.5試合 吉田樹VS大澤剛徳
第8.5試合 吉田樹VS大澤剛徳 1
↑高校で柔道を経験していた吉田選手(右)が首投げで大澤選手を攻め立てる。

第8.5試合 吉田樹VS大澤剛徳 2
↑大澤選手(左)が威力のあるパンチを振り回し、あまりの脅威に顔を下げてしまう吉田選手(右)。

優秀選手
優秀選手
↑左から北竜也選手(NEX)、石倉猛司選手(CBインパクト)、古賀俊一選手(スプラッシュ)

写真の無断転載を禁じます。転載を希望する場合は、著作権の帰属するGSBと佐藤カメラマンにお問い合わせくださいm(_ _)m




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