Around the World

あなたを想って世界を旅した... あなたを知った今、全世界であなたを感じる...

当ブログ移行のお知らせ

当ブログ「Around the World」を
ご覧頂き、ありがとうございます。

さて、2004年2月5日〜、約6年3ヶ月
お届けしました当ブログですが、
2010年4月30日を持ちまして終了することになりました。



移行先は、アメブロになります。
新ブログはこちら



日々の想いや、色々なことを綴ってきた
KOUKIそのものだったように思えます。

新ブログにおきましても、
たくさんの人たちに読んで頂けるように
日々、更新していこうと思います。

なお、当ブログは過去ログとして、
そのまま残しますので、これまでの
6年3ヶ月をご覧頂くことも可能です。


KOUKI2010これからも、
アーティストKOUKIを
何卒、どうぞよろしく
お願いいたします。


2010年5月1日
KOUKI

<Sara with Kouki> 配信スタートのお知らせ

まず、体調を崩したということを
ブログでお伝えしましたが・・・。
だいぶ良くなって昨日昼間から動き出しました。
ご心配おかけしてすみません!

たくさんのメールありがとう!


さてさて・・・。
そんなKOUKIですが。

昼間は、秋の大イベント(時期が来たらお知らせします)の
打合せに行ってきて、久しぶりの神田・東京駅方面を満喫してきました。

201004261335000_1そのときの画像。
晴れ渡り、気持ちよい
「春」という気分を
味わって、また充電が
できたかな〜と。

そして・・・。
夜は、5月8日(土曜)に
「SARA with Kouki」として
渋谷Egg manであるLiveの
リハーサルを約2時間ばかり。

そこで、今日のブログタイトルの告知です。

3月17日(水)に催された
「cheer up indies(チアーアップインディーズ)」の
ライブ映像が、配信スタートしたようです。

実は、4月16日〜すでに・・・。

しかーし!
2週間集計で、1位だったようで・・・。
当事者KOUKIも、SARAさんも、、、
全然知らなかったんだけどね〜。

携帯オンリーです。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
アクセス方法


「もってけ♪うたMovie」
携帯:http://utamovie.jp
PC: http://pc.utamovie.jp/cheerup.php

■iモード メニューリスト>着うた/着モーション>J-POP>もってけ♪うたMovie
■EZ web カテゴリ>着うた>J-POP>もってけ♪うたMovie
■Y >メニューリスト>着うた・ビデオ・メロディ>>着うた>J-POP・インディーズ>もってけ♪うたMovie

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

最初docomo限定ということを聴きましたが、
全部大丈夫っぽいです。

100円でサビ部分だけですが、ムービーが購入できるとか・・・。

KOUKIもまだ見てませんが・・・。
ご覧頂ければと思います!


それでは!

とうとうダウン・・・。

約半月ぶりに。
また熱を出してしまった。

前回は瞬間的に出て、半日で治ったけれど、
今回は少し、治りが遅いかもしれませんね・・・。

日が変わって土曜の午前3時頃から、急に・・・。

この気候では、避けれないことかもしれないけれど・・・。

予定していた5つの事、全てキャンセルして眠ってました。
解熱剤を飲んで、2時間経つけれど、まだ37.9度。

健康体ではなくなったときに、想うこと。
一人暮らしは、100m先のコンビニににも
行く体力がないときって、辛いっすね〜。

関係各所、ご迷惑をおかけしました!

明日まで安静にして、また、いつものように
ブログ再開しま〜す!

個別にメールをくれた人、ありがと!

料理 のち 怜奈タイム

ここ最近、毎日毎日・・・
天気にやられますね。

今日は24度まで上がり、明日は雨で日中は10度に満たない。
なんだか気持ちが冴えないのか、少なからず制作活動に影響が・・・。

あんなに4月上旬はうまく行っていたのに・・・。

ということで、気分を変えて
最近、結構自炊を再開して創った料理。
たいしたことはないけれど・・・

「豚バラ肉と春野菜の冷しゃぶ」
_MG_9995+1




何にも難しいことはなく、
冷しゃぶにした豚バラ肉と
野菜を切っただけ。
でも、こういうのが続くんだよね。

ただ、ドレッシングはお手製。
バルサミコ酢 大さじ3
オリーブオイル 大さじ2
塩・こしょう 少々 
黒ゴマをたっぷり
ハチミツ少々


と、お腹一杯になったら、
4月20日に4歳の誕生日を迎えた
親友Hの娘「怜奈」です。

夜遅くにバースディの電話をしたら
まだ起きていたようで。


れいな2010「ここちゃん、
今度遊びに来てね!」

あ〜やっぱり
かわいい怜奈ちゃん。
保育園でも人気だとか。

将来は、女優・歌手の道まっしぐらかな〜。

と、人の子なのに、親バカなKOUKIでした。

天使となった愛猫「龍馬」

昨夜、かかってきていた母からの電話を
今朝、折り返してみると・・・。

明らかに、泣きはらしたような声で。母が電話に出る。

先のブログで紹介した
実家の愛猫「龍馬」が、息を引き取った。
たった12日間の命だった。

病院に、急いで連れて行ったようだが、
すでに、お腹の辺りが真っ黒でパンパンに腫れていたようで、
普段かわいく鳴く「ニャ〜ン」とも言わなかったよう。

時間帯は、4月19日の夕方〜夜にかけて。
ちょうど、曲を仮録していた時の頃だった。


bcfb6e7f.jpgKOUKIは・・・
一度も会ったことなく。
抱っこすることもなく。

写メで送られてきた
画像に癒されていたが。


もう居ないんだな〜と想うと、
なぜか「家族を失った」ようなキモチ。

両親は「猫」というような感覚ではなく・・・
本当の子どものように、可愛がっていたようで。

つい5日前のエピソードに、かわいいな〜と想ったのが、
「父親のスリッパの中で、眠っている」とか
「一緒のベットに寝て、にゃ〜といってる」とか。

かわいかったんだろうな〜。


また、親ってすごいなーと想ったことがあった。

普段は、どこか出かけて、ほとんど居ない親猫「チビ」と
奥さんの「クロコ」が、「龍馬」が亡くなった後、
二匹そろって、勝手口に並んで黙って座っていたそうだ。

やっぱり、何か伝わるものがあるんだろうなーと。

母は言う
「あの子は天使だった気がする」。

それには、理由がある。
実は「龍馬」が生まれた4月7日は、
母の体調が、かなり悪く「検査」をした日。

そして、その検査結果が出たのが、4月19日とのこと。
ちょっとした病気の疑いがあることも聞いていた。
だがあれだけ具合が悪かったのに、結果は異常なし。

一緒に過ごすと、またそこも以心伝心という不思議な
何かがあったのかもしれない。

俺と弟二人が、離れて暮らしている両親にとって
たぶん、癒しとなったであろう「龍馬」。

たった12日間だったけれど・・・
いや、12日間だったから・・・
余計に辛かったんだろうと感じる。

昨夜は、めったに飲まない母も、父と一緒に、別れ酒を飲んだそうだ。

「龍馬」のご冥福をお祈りいたします。

舞台「69 and Roll (ロックアンドロール)」 特集予告

1969年・・・。
KOUKIがこの世に誕生する10年前。
世の中は、一体何が起きていたんだろう!?

学生運動や日本の色んな部分での転換期となった
この前後の年を舞台とするお芝居の音楽担当に。

69andRoll懐かしい顔を見ていると、
なんか、マイホームタウンに
帰ってきたかのような・・・。
離れていた家族と久しぶりに
再会したかのような。

そんな温かいキモチになる。

現事務所グループ公演の舞台で、処女作であった
「さよならエンジェル」の公演からまもなく1年。

そこから「THE LINE」、「レモンドロップス」、「レミニッセンス」
「Hallerujar(ハレルヤ)」、「RE」、「ミライカナタ」を経て・・・。

8作品目の作品は、処女作となった「さよならエンジェル」や、
「レモンドロップス」の制作サイドとタックを組む3つ目の作品。


Angel_1この画像は
ちょうど1年前、
2009年4月18日に
撮影した写真。

この中の全ての人達が関わる訳ではないにしても、
スタートラインを共にした仲間との、一つのお芝居を、
成功させるために・・・。

また、ほぼ全編をギターサウンドの
ロックンロールでお届けするだけあって
新たなる挑戦という部分も備えている。

がんばっていきたい。


奇遇だが今日、4月17日。
41年ぶりに遅い降雪記録を塗り替えたというニュースがあった。
確かにアラレを早朝3時半に、身をもって体験したKOUKIだが。

「ん? 41年前」・・・。
すなわち、1969年ということ。
ニュースを見ながら、今回の1969年をテーマとした作品と
どこかリンクしているな〜と思った朝だった。

5月〜、いつものように、当ブログで特集を組んでみたいと思います。

乞うご期待あれ!

こだわり

tokyo marubiru今日は、アパレル時代からの
友達「Y.N」と東京駅の丸ビル
そして銀座へ。

彼の大切な時計の修理を
引き取りにと言う理由で・・・。

制作にも行き詰っていたんで、
ちょっとした気分転換も含めて、
ぶらりとついていった。

1本映画を見るよりも、
こういう散歩のような行動が、
曲制作を刺激してくれるんで、大好き。

木曜日は浜松町近辺だったけれど、
今日は、ライターオフィスだった
東京駅周辺ということで、またこれが懐かしい・・・。

向かったお店は、超高級店「ROLEX」。

Y自身が時計を専門に扱う職に付いているため、
やはりかなりのこだわりがあるよう。

「こだわり」って俺大好きだから、
そういった話を聞くのも楽しい時間。


Rolex文字盤の色を
白から黒へ変更。

それだけでも、
雰囲気は変わる。


俺は「ROLEX」に関して
また深く時計のことは
無知なんで、色々会うたびに
話を聞いてくれることもある。


201004161346000「歴史があんのよ!」
Yはそう言うと
子どもように
無邪気に笑う。

ホントにモノを
大事にするし
愛着があるんだなーと気づく。

その後はカフェへ。
近況も含め、多方面に
及ぶ話で時間が過ぎていく。

気がつけば
彼も後2ヶ月で30歳。

来年で俺との付き合いも
丸10年という歳月が。


昨年は、俺が音楽監督をやっていた舞台に
2度も来てくれたり、創る音楽の感想もくれる。

彼と居て思うのが、
超気楽に話しができるし、
話を聞くことができる関係かな。

こうやって、ずっとつながることが
できていることもありがたいこと。

ホントに色んな人に
俺は支えられていると思うなー。

ちょっと小旅行な一日

昨夜から父が出張で東京に来ていた。
ずーっと忙しかったこともあり、
池袋の家には泊まらないことが多かったけれど、
今回は我が家へご宿泊。

色々話をしたり、音楽を聴いてもらったりと・・・
親子の会話を楽しんだ。

朝、道がわからないという父を池袋駅までスウェット姿で送って、
寒いけれどつめたい風が心地よかったので、ちょっと遠回りして
家へ戻ってきたら・・・。

あらま!
「父ちゃん、大事な携帯と時計忘れてるし!!」

と、慌ててしまい・・・。
しかしながら、会社携帯は番号を知らないし、
というかそもそも今持っていなかったみたいで。

連絡が取れない!
「どうしよー。しかし、フライトの時間は迫ってるし・・・
 ラッシュアワーだし! 通常の倍はかかる。」

そう思って、おかんに電話して・・・。


hanedaはい。羽田空港到着。

まさか、羽田に今日来るとは
思ってもいなかったけれど・・・。

父に携帯と時計を渡し、
安堵しました。。。

それから、空港でしばらく
ボーっとしていると・・・。


なんか、曲が浮かんできた。
もう職業病!

でも、空港って俺好きなんだよね。
なんか、旅立ちというか、なんというか。


まぁ、そこまで長居はしなかったけれど、
その後は、モノレールで浜松町へ向かう最中に
予定は午後からだし!ということもあり、
久しぶりに浜松町近辺を散策。

寒いんだけれど、散歩好きな俺はなぜかウキウキ。


浜松町福ラーメン前から気になってた
「福ラーメン!?」を食しました。

とんこつ醤油なんだけれど、
素朴なとんこつに近いので、
スルスルいけましたなー。


そして・・・。
芝公園を目の前にして
やっぱり行かないわけには行かないでしょう。。。


トウキョウタワー_鯉幟鯉のぼり!
そんな装飾までしてるんだね。

大変な東京タワー。
修学旅行生でごった返してました。


シトシトと降る雨の中に
見る東京タワー。


15ホントに・・・
あの「江国香織」さんの
小説「東京タワー」の冒頭文を
思い出しました・・・。

感受性が高ぶってきた!
なんか制作意欲が沸いてきて。

なーんかこんな日も良いな〜。
しかもこれ全部午前中ですよ!

ちょっとした小旅行だね。

そこから、創作意欲が沸くとやたらと歩きたくなる俺は、
飯倉を抜け、六本木、246沿いの西麻布、事務所前の表参道を抜け、
カフェで寛いだ後、渋谷からまた車両トラブルがあり、大幅にダイヤが
乱れていた山手線で帰ってきました。

いったん今家に帰ってきたけど、このテンションの高いまま
打合せと台本を頂きに、「69 and Roll」の稽古場に行ってきます!

7年ぶりの再会

ここのところ、突発的に高熱で、寝込んでしまうことが
多々あるけど、疲れかな〜。眠れないこともあったので、
予定をキャンセルし、16時間も眠ったのが功を奏したの
かもしれない。ご迷惑おかけしました!


と、気を取り直して・・・


12日(月曜)に、約7年ぶりの再会をした地元の友人を紹介。
約9年ぶりか?と思ってたけれど、そういえば、彼の結婚式に
参加し、うたったなーと、懐かしく思い出しました。


tomonori+1中里友紀君。
同じ高校出身の彼。
今回は、仕事の関係で、
埼玉県西川口市に出張だったよう。
日曜に電話をくれて、
月曜の夜に会うことに。

2003年の結婚式以来・・・。
実に7年ぶりの再会である。

積もり積もった話は尽きないけれど、
「何よりも友達想いであり、気さくで元気良い。」
そんな当時のイメージそのままで、池袋に登場。

昔と様変わりした居酒屋「東方見聞録」に入り、
ビールで乾杯した後、話は、多方面に。

彼の家族の話、仕事の話、友人関係の話。
俺の現在の活動の話。将来の展望などの話。

3月3日に生まれた子どもで4人目の子どもを授かった
ようで、すでに6人家族を抱えるパパ。

その貫禄というか・・・、懐の大きさというか・・・。
人間的な大きさを感じる。

プリクラ写メを見せてもらったのだけれど、
子どもの事を語る彼の目はキラキラしてて、
その家族を思う気持ちと幸せな毎日を過ご
しているんだな〜。とこっちまで嬉しくなった。

このブログも見てくれているという事実も知り、
ありがたいなーと思う一面も。


「応援してるよ!」

ありがたい言葉をもらい、嬉しかったな。
またどこかで会えることを信じて、別れた。

有意義な時間をありがとう!



1月ぶりのヘアサロン

2010041112400001月ぶり。
伸びに伸びた髪を切りに
JOJOの元へ。

はい。
彼が2006年以来
ず〜っと俺の髪を
切ってくれている
「JOJO」です。
以前、紹介したけれど、
顔は初めてですねー。

あの、ボクサー魔裟斗さんの
スポーツジムに通う・・・
美容師だけれどボクサーな彼。

俺はジョーちゃんと呼んでます。

KOUKI、今日はどうしようか〜。
といいながら、引き出しをたくさん
持っている彼の腕にかかると・・・
毎回違うヘアスタイルが生まれるんです。

他愛もないことを色々話しながら、
店営業中っしょ?ということもお構いなしで
大声で笑う瞬間がまた面白い。

そんな彼。
KOUKIとタメで今年31歳。

「若くないんだよなー、俺ら」
と言いながら・・・。
お互い31歳に見られたくないよねー。と
アンチエイジングに勤しむ日々です。


JOJO sezers彼との出会いは・・・。
共通の友達と
カジュアルバーで飲んでた時に
店に現れたのがきっかけ。


お互い意気投合して、プライベートでも
海行ったり、お互いの家に泊まったり。

最近はお互い相当多忙だったので、ないけれど
生の音楽がある場所で良く飲むことが多いかな。

仲良いし、ライブやるって言えば時間あるときに
疲れてるのに来てくれる。

自宅でもCDを聴いてくれているみたいで・・・
「最近のKOUKIはポップスよりだよねー」とか
「KOUKIは、昔のJAZZ POPが良いんだよなー」とか
色々意見もくれる。

確かに舞台の音楽が9割なので、POPになりますよね。

たまに、こんな曲歌うんだけど。。。
って店で曲を聴いてもらってステージングを創造して
髪を切ってくれたりもします。

出逢ってもう5年目になるんだなー。
早いなーと思いながら、JOJOのお店を後に。

6〜7月頃、自身のお店も新宿辺りに出店するようで。
独立した頃、お祝いしないとなーと。

いろんな人に支えられているKOUKIでした!

命のかたち

bcfb6e7f.jpg無条件で笑顔になれる
この一枚。

産まれたての子猫。

実家から写メを送ってもらい。
笑顔になったKOUKIでした。

大河で流行っているので、
名前は「龍馬」だそうです。

うちの母親のミーハーぶりは
本当にすごいもの(笑)

世間では、色々とあるけれど、
こういう命あるものを間近で
見せられると、やっぱり命って
かけがえのないものだと思いました〜。

花見 〜代々木公園〜

_MG_9901+1次の作品の台本が
まだあがっていないと
いうこともあり、
急きょ完全OFFに。


8日の夜に、音楽人に声をかけ
打ち上げがてらに花見でも・・・。

そんな軽い発想から、花見開催へ。

といっても、8日真夜中に寒気がして
一瞬無理かな〜と感じたけれど、
解熱剤と栄養剤を飲んだら、問題なしに!


まぁ、急に集まってもらったから、
これなかった子たちも居て・・・
申し訳なかったけれど、集まってくれたのは・・・


_MG_9895+1いつも周りのことを
考えてくれていて、
元気良いシンセ担当だった
「白石 舞」。


オカリナも担当してもらう
はずだったけれど・・・
オカリナを入れる曲がなくなりシンセのみで。

舞は、時々見せるドSキャラが、何ともオモロい。
カードゲーム「UNO」は負けず嫌いだったなー。



_MG_9892+1大のディズニー好きで
人一倍努力してくれた
ドラム担当の「星久保龍也」。

「たっちん」とか、「さまー」とか。
ニックネームがあることも

みんなに愛されている証拠!

ちなみに・・・
「さま〜」とは、
重たい荷物を持ってくれたりして
「まさに、星久保さまさま」だわー
と言う会話から、「さまー」とついたとのこと。

俺はいつもいう。
「龍也には幸せになってほしいわー」と。

あどけない笑顔が、ピュアすぎて。。。
実の弟にも似ている性だろうか・・・
ただ、彼、俺とあまり身長が変わりません・・・。



_MG_9887+1そして、笑い声が
あまりにも大きいけれど、
いつの間にか眠ってしまう
頻度が多い「久保真莉奈」。


彼女の「天然」っぷりには、
良く「天然」な俺もびっくりするくらい。
俺に対するドMっぷりも・・・ オモロい。

また、やるべきところでは、
スイッチを切り替えて
色々と気を配れることも、彼女の才能。

まとめてくれてありがとー!


いや〜
ホントみんな超元気。


決してカップルではないけれど・・・。
2ショット写真撮っちゃった。

_MG_9900+1



龍也と舞




_MG_9899+1



KOUKIと真莉奈




_MG_9903+1最後にみんなで。

ということで、花見の後は、
寒くなってきたので、
KOUKI邸で飲んだり色々。

今のところ7年連続・・・。
途切れなく誰かしらと年1回は、
代々木公園で花見をできている
ことに嬉しく思う。

空いた時間を有効活用したいから、
たまには生き抜きも必要っすなー。

今日はホントに日記になってしまったー。

KOUKI これからのラインナップ

春爛漫。

昨日はあいにくの雨だったけれど、、、
桜がきれいに濡れて、きれいだったのを思い出す。

桜を見ていると、すごく温かいキモチにさせられるのは
俺だけかな〜?

そのときウォークマンから流れていた曲は
ミライカナタで評価を頂いた「記憶の旅」だった。

ということで、KOUKI、今クール分のラインナップです。

IMG_0027+1





■5月8日(土)
 Cheer Up Indies LIVE
 SARA with KOUKI
 渋谷Egg Manにて開催。
 詳細は未定


■5月12日〜18日
 舞台「タイトル未定」
 音楽制作・楽曲提供もしくは監督として
 シアターグリーン池袋


■5月19日〜23日
 舞台「69 and Roll」
 音楽制作・音楽監督として
 横浜相鉄本多劇場

 脚本・宇山啓介
 演出・三保谷太呂卯
 演出助手・沙藍

 音楽制作・音楽監督
 中川こうき


 <内容>
  1969年、ベトナム戦争、学生運動、アポロ11号の月面着陸に揺れた激動の時代。
 その激動の時代に東京で暮らす若者たちの物語。
 ロックに夢中になる者、ゲバ棒を握り機動隊とぶつかる者、
 何となく日々の暮らしを送る者…。
 様々な想いを抱く若者たちが駆け抜けた1969年の青春グラフティー。
 
 開演時間
 5/19 19:00〜
 5/20 19:00〜
 5/21 14:00〜、19:00〜
 5/22 14:00〜、19:00〜
 5/23 13:00〜、18:00〜

全席自由(日時指定)
前売・当日共¥3,800


■5月31日〜6月5日
 舞台「タイトル未定」


■7月2日(金)
 As Feel 1周年記念コンサート
 渋谷Egg Manにて開催。

 さよならエンジェル、レモンドロップスなどで
 使用された楽曲・アーティストたちを集結させた
 三保谷太呂卯さん監修のコンサートです。

タイトル未定とは、公表するタイミングが、
ちょっと早いため、日にちと場所だけ伝えます。

ミライのカナタに

「ミライカナタ」が終了。

そして、KOUKIが音楽監督を務めた
チーム「音楽人」もひとまず卒業。

音楽人





みんな笑顔が絶えないし、空気感良くて
明るすぎで注意されることもあるくらい
元気で、個性豊かな人々でした。

今回は、音楽制作・監督だけではなく
監修として、バンドもありディレクションもし、
役者との色々なことも、演出との打合せも
各セクションのスタッフとのやりとりも・・・

やることが多すぎて、すごく悩んだりしました。
ある意味、またキャパを超えたかな・・・。

合計41曲制作してみたけれど、
30曲目くらいから、どうやって創ったんだっけ?って
いうくらい、「録ってだし」状態が続いた。
その中で、バンド演奏用の曲をリハしたり・・・
歌う役者のヴォイトレ兼ディレクションをしたり・・・。
演出とのずれを正したり・・・。

頭がパニックになるんじゃないか?と思いながらも
意外と冷静で居ることができた自分にビックリしたり。

全て終わって、「ふぅ〜」ってなったら、体調が・・・。
いやいや、そんなこともなく、気を張ってます。

なぜなら・・・ もうすでに3冊の台本が・・・。
5月、6月に・・・。



ここで、今回のエンディングテーマの歌詞を・・・。
1番は物語り主人公から・・・
2番は、総勢100人へ向けて・・・


A-TeamGroup 5周年記念公演
舞台「ミライカナタ」エンディングテーマ
「ミライのカナタに」
 作詞、作曲:KOUKI


忘れてたわけじゃない
景色の先に広がる
一人旅の中に これからの自分を
生き写してみたかったんだ

どこへ向かうの?って考えることもなく

手にしたミライと
戻れない過去の約束を
心の片隅にしまいこんで ロックして

言葉にならない想いと
煮えきれない自分自身に苛立ちながら

Fly High
ミライのカナタへ向かって走れ
何も怖れないで 明日へ動き出せ

思い出の香りと
日々をめぐる旅の中で
どれだけ走ってきたか
立ち止まったか・・・

先が見えそうな時ほど
登りつづける山って すごく高い・・・

Fly High
くじけそうな 気持ちに蓋しても
今までの足跡が 後押ししてくれる

ここまで来れたのは
きっと運じゃなくて
ここまで来れたのは
みんな居たから

Fly High
ミライのカナタへ向かって走れ
Fly High
ミライのカナタへ向かって叫べ

Fly High
ミライのカナタへ向かって 突き進め
失ったものの先には 明日があるから

明日へ走り出せ



そして7月2日には、ヴォイトレ講師をしている
「As Feel」さん1周年記念のライブを渋谷エッグマンでやりますよ。
今からあけておいてね!!

落ち着くのは・・・ いつだろう〜!? 

まぁ、ひとまず終わったと言うことで、
役者・音楽人・スタッフ合わせて総勢100人の皆様、
本当にお疲れ様でした!!

楽屋で写メ撮らせてください!と
何気にファンが居てくれたことに感謝。
UPして、ご紹介しま〜す。

201004041759000ダンサーアンサンブルとして
出演した、「なな」ちゃん。












NEC_0595役名:ソヨ(B)の「咲江ちゃん」。






image0253ダンサーアンサンブルとして
出演した「田口ひろ」ちゃん。









20100404180443ミルミル役(A)の
「阿部ひとみ」ちゃん。




他にも、たくさん写メとったけど、
頂いてないんで・・・。

それでは、本日4月6日より、
5月の作品へ向けて、がんばりま〜す。

本日4月4日、ラストラン「ミライカナタ」

本番に入ってから、あっという間だった。

遡ると、昨年末から音楽制作をし、2月8日、15日の
バンドメンバーオーディションを審査してから、早2ヶ月。


音楽人>チーム「音楽人」、
そしてミライカナタの最終楽日。

音楽が素敵、すばらしい。

そういうありがたい言葉が嬉しい。
チームメンバーが褒められることが、
音楽監督としてありがたい。

本日を締めくくり、楽しい楽しい打ち上げを迎えたいと思う。

※写真は、チーム音楽人と、昨日4月3日に撮影した画像。

舞台「ミライカナタ」オリジナルサウンドトラック盤CD

244eef7c.JPG昨日、3月31日〜
とうとうスタートした
舞台「ミライカナタ」。

紆余曲折、さまざまな課題、
難題を乗り越え、誰一人として
欠けたら幕は上がらなかったように
思える。

芝居あっての音楽と言う捕らえ方は基本にしろ、
今回は生バンドなので、音楽あっての芝居という
捕らえ方も大きいと思う。

KOUKI制作のオリジナルサウンドトラック盤CDも
40曲中1枚のCDに入りきれるだけ入れた26曲収録した。

会場で1500円で販売中。

1. メインタイトル
  「ミライカナタ」

2. 前夜祭・ミライロック

3 .舞〜大子の国〜

4. 静寂な朝

5. Border

6. ミラーダンス

7. Men's Beauty

8. 邪悪なハミング

9. ミライトランス
   〜闘争心〜

10. 村人の宴

11. 愛の証

12. ミライミュージカル

13. 祭〜千年の宴〜

14. ミライトランス
   〜戦火〜

15. ミライカナタ
   〜ピアノバージョン〜

16. ダウニの想い

17. Mornning Star

18. 蒼いナミダ

19. ミライカナタ
   〜真偽〜

20. Midnight Sunrise

21.Shadow

22.水の国

23. 運命の糸

24. 支配

25. 記憶の旅

26. エンディングテーマ
   「ミライのカナタに」


4月4日(日)まで。
音楽人-ongakubito-の演奏、芝居・・・。
ぜひお楽しみください。

舞台「ミライカナタ」音楽人特集「パンフ撮影・佐藤竜治」

IMG_0040写真家・佐藤竜治君。
空気感までもフレームに残す・・・。

「これぞプロ!」という作品が多く
幅広く、いろんなクライアントから
オファーを頂いているよう。

自ら、アーティストとコラボし、
個展なども催すほど、活躍している。

出会いは、遡ること約3年半前。
音楽の傍ら、カメラ関係の仕事をしていた会社だった。

それからというもの・・・
公私共々、本当に仲良くしてくれて、
相当酒好きな竜ちゃんと俺は良く飲みに行ってた気がする。

ライブやる!と言うと、
写真を撮りに来てくれたり。

そう、前にも紹介したかもしれないけれど、
現在UPしている過去のブログ記事の中で、
LIVE画像のほとんどが、佐藤竜治君・作。

今回、ミライカナタのパンフレットを、
過去のパンフレットより、スタイリッシュにできないか?
という話から、スタイリッシュ & クールと言えば・・・
彼しか居ないと、思って話をしてみたら、

二つ返事でOKしてくれた。

フトシ君と同じ・・・。
「KOUKIのためなら!」

こういうとき、本当にありがたいな〜と思う。

ミライカナタのパンフは・・・。
当日、現場でお楽しみに!

すご〜く、一枚一枚の写真にソウルを感じますよ!


※画像は、3年前で、KOUKI宅で飲んだときの写真です。


A-teamグループ5周年記念公演
   舞台「ミライカナタ」
公演日時
2010年3月31日(水)18:00 A
2010年4月 1日(木)18:00 B
2010年4月 2日(金)13:00 A 18:00 B
2010年4月 3日(土)13:00 A 18:00 B
2010年4月 4日(日)11:00 A 16:00 B

「A」「B」はキャストが異なります。
詳しくは「キャスト/スタッフ」をご覧ください。


品川六行会ホール
〒140-0001 東京都品川区北品川2-32-3
TEL:03-3471-3200 / FAX:03-3471-3426
アクセス:京浜急行新馬場駅北口より徒歩2分。
東急バス渋谷発大井町行き41号線「新馬場駅前」下車徒歩4分。


【キャスト】
庄田 侑右
小川 大悟
犬伏 雄一
藤田 俊雄
間島 亮

工藤 花菜 笠原 嘉人
浦野 祥鷹 柿沼 照継
郭 かおり 朝倉 瑠美

木村 麻美 [A] 小水 歩美 [B]
菅藤 めぐみ [A] 小林 咲絵 [B]
金綱 理香 近藤 沙弥佳
阿部 瞳 [A] 齊藤 理沙 [B]

西村 風太 西村 祐次 広瀬 翔太 前野 祥希
南出 めぐみ 輪島 正俊 春日 彩菜  丸山 昇平

小嶋 あみ子

穴井 竜次 阿利 極 井口 愛華 石黒 雄二
石田 政博 今田 雅士 臼井 直和 楳木 晋世 片山 奈那子 

河合 祥平 小出 侑門 児玉 薫 篠 功希
島村 光平 下手 竜児 田口 ひろ 寺田 俵太
友重 舞香  中沢 徳人 中島 大地 西 勇人
長谷川 哲也 畑 亮介 幡地 諒子 日高 亮輔
三崎 栞 山口 泰門 山中 みなみ 和田 孝也 渡辺 剛士 

内海 由季枝

矢守 忠彦


《音楽人》
中川 こうき
太田 フトシ(Special Thanks)
野口 和義
黒田 祐介
浅倉 祐太
白石 舞
星久保 龍也
久保 真莉奈
粕谷 日香里


《ゲスト》
黒田 俊幸(ダブルブッキング)
末 斗夢
山本 卓(Aflo13/エレキ隊)
宮崎 唯(紅薔薇うさぎ団)

※公演は一部ダブルキャストです。
キャストと「スケジュール」の [A] [B] をご参照ください。


《STAFF》
【演出】薬袋 一久
【脚本】山口 信乃介
【舞台監督】坂 享宣 / 富田 千尋(共に"ソマリ工房")
【舞台美術】ソマリ工房
【舞台照明】建部 雅代(LDO)
【音響】村上 隆次
【バンドオペレート】太田 裕介
【サンプラーオペレート】竹内 理栄

【音楽監修】中川 こうき
【音楽制作】KOUKI
【映像制作】KazBonGo!

【衣装制作】八重樫 伸登(Garden)
【小道具制作】浦藤 敏鷹 
【アクション】壱球

【ダンス振り付け】内海 由季枝

【WEB宣伝】梁川 敏浩
【宣伝美術】隈本 一憲(KazBonGo!)
【スチール】佐藤 竜治
【舞台公演撮影】西池袋映像

【トータルサポート】小野 健市
【プロデューサー】薬袋 一久

【制作総指揮】紺谷 麻里子

【協力】
螢曠螢廛蹈灰
螢─璽繊璽燹Ε▲デミー 
Aflo13
エレキ隊
Garden
ソマリ工房
LDO
西池袋映像
Space inD
紅薔薇うさぎ団
Sel-fish

舞台「ミライカナタ」音楽人特集「ベース・太田フトシ」

_MG_0267-1この音楽人特集の前に
紹介したけれど・・・。

改めて、音楽人(ongaku-bito)で、
ベースを弾いてくれている・・・
「太田フトシ」君。

画像は2年前の120分ソロライブの
最初のリハーサルの模様。

プロであることは、こういうことだ!
それをヒシヒシと感じる彼。

2年前もそうだったけれど、
今回も、KOUKIが頭が回らない部分を
色々まとめてくれるありがたい方。

飲み友達であり・・・
信頼できる人であり・・・
う〜ん、なんというか・・・
大切な人かな〜。

そんな彼。
さまざまな活動をしている中で、
このミライカナタと、どうブレンドしてくれるか。

KOUKIオリジナルを、また舞台をよりよくするために
あり得ないほど現場を大切にしてくれる。

お楽しみに!!

A-teamグループ5周年記念公演
   舞台「ミライカナタ」
公演日時
2010年3月31日(水)18:00 A
2010年4月 1日(木)18:00 B
2010年4月 2日(金)13:00 A 18:00 B
2010年4月 3日(土)13:00 A 18:00 B
2010年4月 4日(日)11:00 A 16:00 B

「A」「B」はキャストが異なります。
詳しくは「キャスト/スタッフ」をご覧ください。


品川六行会ホール
〒140-0001 東京都品川区北品川2-32-3
TEL:03-3471-3200 / FAX:03-3471-3426
アクセス:京浜急行新馬場駅北口より徒歩2分。
東急バス渋谷発大井町行き41号線「新馬場駅前」下車徒歩4分。


【キャスト】
庄田 侑右
小川 大悟
犬伏 雄一
藤田 俊雄
間島 亮

工藤 花菜 笠原 嘉人
浦野 祥鷹 柿沼 照継
郭 かおり 朝倉 瑠美

木村 麻美 [A] 小水 歩美 [B]
菅藤 めぐみ [A] 小林 咲絵 [B]
金綱 理香 近藤 沙弥佳
阿部 瞳 [A] 齊藤 理沙 [B]

西村 風太 西村 祐次 広瀬 翔太 前野 祥希
南出 めぐみ 輪島 正俊 春日 彩菜  丸山 昇平

小嶋 あみ子

穴井 竜次 阿利 極 井口 愛華 石黒 雄二
石田 政博 今田 雅士 臼井 直和 楳木 晋世 片山 奈那子 

河合 祥平 小出 侑門 児玉 薫 篠 功希
島村 光平 下手 竜児 田口 ひろ 寺田 俵太
友重 舞香  中沢 徳人 中島 大地 西 勇人
長谷川 哲也 畑 亮介 幡地 諒子 日高 亮輔
三崎 栞 山口 泰門 山中 みなみ 和田 孝也 渡辺 剛士 

内海 由季枝

矢守 忠彦


《音楽人》
中川 こうき
太田 フトシ(Special Thanks)
野口 和義
黒田 祐介
浅倉 祐太
白石 舞
星久保 龍也
久保 真莉奈
粕谷 日香里


《ゲスト》
黒田 俊幸(ダブルブッキング)
末 斗夢
山本 卓(Aflo13/エレキ隊)
宮崎 唯(紅薔薇うさぎ団)

※公演は一部ダブルキャストです。
キャストと「スケジュール」の [A] [B] をご参照ください。


《STAFF》
【演出】薬袋 一久
【脚本】山口 信乃介
【舞台監督】坂 享宣 / 富田 千尋(共に"ソマリ工房")
【舞台美術】ソマリ工房
【舞台照明】建部 雅代(LDO)
【音響】村上 隆次
【バンドオペレート】太田 裕介
【サンプラーオペレート】竹内 理栄

【音楽監修】中川 こうき
【音楽制作】KOUKI
【映像制作】KazBonGo!

【衣装制作】八重樫 伸登(Garden)
【小道具制作】浦藤 敏鷹 
【アクション】壱球

【ダンス振り付け】内海 由季枝

【WEB宣伝】梁川 敏浩
【宣伝美術】隈本 一憲(KazBonGo!)
【スチール】佐藤 竜治
【舞台公演撮影】西池袋映像

【トータルサポート】小野 健市
【プロデューサー】薬袋 一久

【制作総指揮】紺谷 麻里子

【協力】
螢曠螢廛蹈灰
螢─璽繊璽燹Ε▲デミー 
Aflo13
エレキ隊
Garden
ソマリ工房
LDO
西池袋映像
Space inD
紅薔薇うさぎ団
Sel-fish

舞台「ミライカナタ」音楽人特集「シンガー・小嶋あみ子」

2009年、7月2日。
めちっちゃ暑かったことを思い出す。

小嶋あみ子との出会いの日。

当時、舞台「THE LINE」の
エンディング曲「ONE HEART」を
歌う女性を探していたのが縁。

それからというもの・・・
レミニッセンス再演版、
ハレルヤ、そして今回のミライカナタ。

彼女には、2曲歌ってもらう。

シンガーである上、舞台経験者となれば、
幅も広がるはず。

生粋の関西弁が強烈で、彼女と現場に入ったり、
電話かかってきたりすると、ものの1分もしないうちに、
KOUKIは関西弁になってしまうような影響力。


251d3dec.jpg「こう兄〜!」

そう呼んでくれ、
本当の兄貴のように
慕ってくれるのも嬉しい。

リハに入れば、気を利かせて
飲み物を用意してくれたり、
おにぎりを作ってきてくれたり。

とっても、人想いなキャラクターと
温かい笑顔は、周りを明るくするだけではなく、
場の雰囲気を和ませる。

そういうムードメーカー的存在。

ミライカナタでは、特にバンドメンバーとの
接触が多い中、彼女は稽古現場にいるということもあるが、
あまり接触はないけれど・・・

「リハであうと、こう兄が居ると
歌う上で安心するんです。」

と言うコメントも頂いたり。

彼女のお母さんまで、「こうきちゃん」と
親しんでくれるのもありがたい。

ずっと音楽制作をしているので、
小嶋あみ子の声を活かした作り方というのも
マスターしつつある。

KOUKI制作、小嶋あみ子の歌をお楽しみください。

Sara with Kouki REC完了

027cc7a5.jpgミライカナタの楽曲制作が
完了して、次は・・・

SARA wirh KOUKIの
レコーディングが終了。

「Still」/SARA
 失恋したけれど、相手にありがとうと言う
 感謝を歌にした女性の心情を描いた歌。

「You」/SARA WITH KOUKI
  結婚式当日に結婚する側が思う気持ちを
 歌にした歌で、男女ツインボーカル。


23日にジャケ写の撮影と
デザインをやって、あとは
プレスに!

ベーシスト・太田フトシ君の紹介で
通称「タナケイ」さんにエンジニアリング
をお願いし、良質な音に完成。

つながりはとてもありがたいし、
「タナケイ」さんの人柄がまた温かかった。

SARAさんもだけれど・・・
人って温かいな〜と改めて思った一日だった。

舞台「ミライカナタ」音楽人特集─屮ター・野口和義」

_DSC0468+1自身のバンド「JIRO-RAMO」や、
プロとして活躍中の
「野口 和義」さん。

今回、「ミライカナタ」で
その腕前を披露してくれる。

その音は、言うまでもなく
ハイクオリティーで、確かである。

すぐまとまるし、数々の経験値から
KOUKIも学ぶことは多い。



_DSC0533+1+1良い刺激を受けながら
音を料理してくれる彼は、
リハーサルでも、
かなりまとめ役として
KOUKIをサポートしてくれる。

ありがたい。

ファンも多いであろう、
野口和義さんを、
応援よろしくお願いします。




A-teamグループ5周年記念公演
   舞台「ミライカナタ」
公演日時
2010年3月31日(水)18:00 A
2010年4月 1日(木)18:00 B
2010年4月 2日(金)13:00 A 18:00 B
2010年4月 3日(土)13:00 A 18:00 B
2010年4月 4日(日)11:00 A 16:00 B

「A」「B」はキャストが異なります。
詳しくは「キャスト/スタッフ」をご覧ください。


品川六行会ホール
〒140-0001 東京都品川区北品川2-32-3
TEL:03-3471-3200 / FAX:03-3471-3426
アクセス:京浜急行新馬場駅北口より徒歩2分。
東急バス渋谷発大井町行き41号線「新馬場駅前」下車徒歩4分。


【キャスト】
庄田 侑右
小川 大悟
犬伏 雄一
藤田 俊雄
間島 亮

工藤 花菜 笠原 嘉人
浦野 祥鷹 柿沼 照継
郭 かおり 朝倉 瑠美

木村 麻美 [A] 小水 歩美 [B]
菅藤 めぐみ [A] 小林 咲絵 [B]
金綱 理香 近藤 沙弥佳
阿部 瞳 [A] 齊藤 理沙 [B]

西村 風太 西村 祐次 広瀬 翔太 前野 祥希
南出 めぐみ 輪島 正俊 春日 彩菜  丸山 昇平

小嶋 あみ子

穴井 竜次 阿利 極 井口 愛華 石黒 雄二
石田 政博 今田 雅士 臼井 直和 楳木 晋世 片山 奈那子 

河合 祥平 小出 侑門 児玉 薫 篠 功希
島村 光平 下手 竜児 田口 ひろ 寺田 俵太
友重 舞香  中沢 徳人 中島 大地 西 勇人
長谷川 哲也 畑 亮介 幡地 諒子 日高 亮輔
三崎 栞 山口 泰門 山中 みなみ 和田 孝也 渡辺 剛士 

内海 由季枝

矢守 忠彦


《音楽人》
中川 こうき
太田 フトシ(Special Thanks)
野口 和義
黒田 祐介
浅倉 祐太
白石 舞
星久保 龍也
久保 真莉奈
粕谷 日香里


《ゲスト》
黒田 俊幸(ダブルブッキング)
末 斗夢
山本 卓(Aflo13/エレキ隊)
宮崎 唯(紅薔薇うさぎ団)

※公演は一部ダブルキャストです。
キャストと「スケジュール」の [A] [B] をご参照ください。


《STAFF》
【演出】薬袋 一久
【脚本】山口 信乃介
【舞台監督】坂 享宣 / 富田 千尋(共に"ソマリ工房")
【舞台美術】ソマリ工房
【舞台照明】建部 雅代(LDO)
【音響】村上 隆次
【バンドオペレート】太田 裕介
【サンプラーオペレート】竹内 理栄

【音楽監修】中川 こうき
【音楽制作】KOUKI
【映像制作】KazBonGo!

【衣装制作】八重樫 伸登(Garden)
【小道具制作】浦藤 敏鷹 
【アクション】壱球

【ダンス振り付け】内海 由季枝

【WEB宣伝】梁川 敏浩
【宣伝美術】隈本 一憲(KazBonGo!)
【スチール】佐藤 竜治
【舞台公演撮影】西池袋映像

【トータルサポート】小野 健市
【プロデューサー】薬袋 一久

【制作総指揮】紺谷 麻里子

【協力】
螢曠螢廛蹈灰
螢─璽繊璽燹Ε▲デミー 
Aflo13
エレキ隊
Garden
ソマリ工房
LDO
西池袋映像
Space inD
紅薔薇うさぎ団
Sel-fish

舞台「ミライカナタ」 全楽曲制作が完了

73313365.jpg思えば、年末の12月26日〜。

ちょうど、前々回の舞台
「ハレルヤ」の公演中だった頃。


この頃から、今回の舞台
「ミライカナタ」の音楽制作を開始
したことを思い出す。

あれから、約3ヶ月間。
来る日も来る日も、考案し、
アウトライン化した上で、
楽曲制作を永遠と続けていった。

最初は100曲なんて、冗談言われたけれど、
40曲を書き下ろした。

3月20日 22時30分。
この時間に、最後の楽曲である
エンディングテーマ
「ミライのカナタに」を録り終わった。

3月20日。
この日は、自分が昨年転換期となった日付。

1年前、2009年3月20日に、
「さよならエンジェル」の台本を頂き、
現事務所に所属して初めての舞台音楽制作を
はじめた日にちだったから。

満1周年。

あれから今回で7つ目の作品。
しかも、一番難関だったし、一番制作した。

それは、毎回本気で造っているけれど、
ある人が言った“今回は特に本気だから”
と言う言葉からだった。

昨年舞台関係だけで93曲制作したから、
満1年で133曲を制作したことになる。

「もう音楽が生まれないんじゃないか。」
その葛藤から眠れない日々が続いていたけれど、
もしかしたら、駄作と言われるかもしれないけれど・・・。

一つだけいえるということは、
2010年、すなわち今年31歳になるKOUKIが、
今できる全ての力を注いで、
最大限、真剣に、またこだわって制作した
40曲という重みを持っているかと思う。

あとは、ここからの10日間、
生演奏する楽曲を、より良くなるために
リハを続けていかなければいけない。

あと10日で幕は開くのだから。
あと10日でステージが始まるのだから。

チームKOUKIと呼ばれている<音楽人〜ongakubito〜>
なんとしても成功させたい。


A-teamグループ5周年記念公演
   舞台「ミライカナタ」
公演日時
2010年3月31日(水)18:00 A
2010年4月 1日(木)18:00 B
2010年4月 2日(金)13:00 A 18:00 B
2010年4月 3日(土)13:00 A 18:00 B
2010年4月 4日(日)11:00 A 16:00 B

「A」「B」はキャストが異なります。
詳しくは「キャスト/スタッフ」をご覧ください。


品川六行会ホール
〒140-0001 東京都品川区北品川2-32-3
TEL:03-3471-3200 / FAX:03-3471-3426
アクセス:京浜急行新馬場駅北口より徒歩2分。
東急バス渋谷発大井町行き41号線「新馬場駅前」下車徒歩4分。


【キャスト】
庄田 侑右
小川 大悟
犬伏 雄一
藤田 俊雄
間島 亮

工藤 花菜 笠原 嘉人
浦野 祥鷹 柿沼 照継
郭 かおり 朝倉 瑠美

木村 麻美 [A] 小水 歩美 [B]
菅藤 めぐみ [A] 小林 咲絵 [B]
金綱 理香 近藤 沙弥佳
阿部 瞳 [A] 齊藤 理沙 [B]

西村 風太 西村 祐次 広瀬 翔太 前野 祥希
南出 めぐみ 輪島 正俊 春日 彩菜  丸山 昇平

小嶋 あみ子

穴井 竜次 阿利 極 井口 愛華 石黒 雄二
石田 政博 今田 雅士 臼井 直和 楳木 晋世 片山 奈那子 

河合 祥平 小出 侑門 児玉 薫 篠 功希
島村 光平 下手 竜児 田口 ひろ 寺田 俵太
友重 舞香  中沢 徳人 中島 大地 西 勇人
長谷川 哲也 畑 亮介 幡地 諒子 日高 亮輔
三崎 栞 山口 泰門 山中 みなみ 和田 孝也 渡辺 剛士 

内海 由季枝

矢守 忠彦


《音楽人》
中川 こうき
太田 フトシ(Special Thanks)
野口 和義
黒田 祐介
浅倉 祐太
白石 舞
星久保 龍也
久保 真莉奈
粕谷 日香里


《ゲスト》
黒田 俊幸(ダブルブッキング)
末 斗夢
山本 卓(Aflo13/エレキ隊)
宮崎 唯(紅薔薇うさぎ団)

※公演は一部ダブルキャストです。
キャストと「スケジュール」の [A] [B] をご参照ください。


《STAFF》
【演出】薬袋 一久
【脚本】山口 信乃介
【舞台監督】坂 享宣 / 富田 千尋(共に"ソマリ工房")
【舞台美術】ソマリ工房
【舞台照明】建部 雅代(LDO)
【音響】村上 隆次
【バンドオペレート】太田 裕介
【サンプラーオペレート】竹内 理栄

【音楽監修】中川 こうき
【音楽制作】KOUKI
【映像制作】KazBonGo!

【衣装制作】八重樫 伸登(Garden)
【小道具制作】浦藤 敏鷹 
【アクション】壱球

【ダンス振り付け】内海 由季枝

【WEB宣伝】梁川 敏浩
【宣伝美術】隈本 一憲(KazBonGo!)
【スチール】佐藤 竜治
【舞台公演撮影】西池袋映像

【トータルサポート】小野 健市
【プロデューサー】薬袋 一久

【制作総指揮】紺谷 麻里子

【協力】
螢曠螢廛蹈灰
螢─璽繊璽燹Ε▲デミー 
Aflo13
エレキ隊
Garden
ソマリ工房
LDO
西池袋映像
Space inD
紅薔薇うさぎ団
Sel-fish

舞台「ミライカナタ」音楽人特集А屮丱奪コーラス・粕谷ひかり」

_MG_9807+1今回<音楽人>で、唯一10代の
粕谷ひかり。

ということは・・・。
KOUKIと一回り以上違う・・・。

それはさておき、
<音楽人>では、
バックコーラスを担当。


実際、歌モノ入りは5曲。
5曲あっても、バックコーラスは
存在感がなさそうで必要な部分。

それを理解し、歌ってもらう必要があるため、
数少ないリハーサルを大事にして、練習している。


_MG_9800+1栃木県から、
都内へ毎回リハに
参加してくれており、
移動だけでも大変と思うが、
がんばって頂きたい。



粕谷ひかりの応援、よろしくお願いします。





A-teamグループ5周年記念公演
   舞台「ミライカナタ」
公演日時
2010年3月31日(水)18:00 A
2010年4月 1日(木)18:00 B
2010年4月 2日(金)13:00 A 18:00 B
2010年4月 3日(土)13:00 A 18:00 B
2010年4月 4日(日)11:00 A 16:00 B

「A」「B」はキャストが異なります。
詳しくは「キャスト/スタッフ」をご覧ください。


品川六行会ホール
〒140-0001 東京都品川区北品川2-32-3
TEL:03-3471-3200 / FAX:03-3471-3426
アクセス:京浜急行新馬場駅北口より徒歩2分。
東急バス渋谷発大井町行き41号線「新馬場駅前」下車徒歩4分。


【キャスト】
庄田 侑右
小川 大悟
犬伏 雄一
藤田 俊雄
間島 亮

工藤 花菜 笠原 嘉人
浦野 祥鷹 柿沼 照継
郭 かおり 朝倉 瑠美

木村 麻美 [A] 小水 歩美 [B]
菅藤 めぐみ [A] 小林 咲絵 [B]
金綱 理香 近藤 沙弥佳
阿部 瞳 [A] 齊藤 理沙 [B]

西村 風太 西村 祐次 広瀬 翔太 前野 祥希
南出 めぐみ 輪島 正俊 春日 彩菜  丸山 昇平

小嶋 あみ子

穴井 竜次 阿利 極 井口 愛華 石黒 雄二
石田 政博 今田 雅士 臼井 直和 楳木 晋世 片山 奈那子 

河合 祥平 小出 侑門 児玉 薫 篠 功希
島村 光平 下手 竜児 田口 ひろ 寺田 俵太
友重 舞香  中沢 徳人 中島 大地 西 勇人
長谷川 哲也 畑 亮介 幡地 諒子 日高 亮輔
三崎 栞 山口 泰門 山中 みなみ 和田 孝也 渡辺 剛士 

内海 由季枝

矢守 忠彦


《音楽人》
中川 こうき
太田 フトシ(Special Thanks)
野口 和義
黒田 祐介
浅倉 祐太
白石 舞
星久保 龍也
久保 真莉奈
粕谷 日香里


《ゲスト》
黒田 俊幸(ダブルブッキング)
末 斗夢
山本 卓(Aflo13/エレキ隊)
宮崎 唯(紅薔薇うさぎ団)

※公演は一部ダブルキャストです。
キャストと「スケジュール」の [A] [B] をご参照ください。


《STAFF》
【演出】薬袋 一久
【脚本】山口 信乃介
【舞台監督】坂 享宣 / 富田 千尋(共に"ソマリ工房")
【舞台美術】ソマリ工房
【舞台照明】建部 雅代(LDO)
【音響】村上 隆次
【バンドオペレート】太田 裕介
【サンプラーオペレート】竹内 理栄

【音楽監修】中川 こうき
【音楽制作】KOUKI
【映像制作】KazBonGo!

【衣装制作】八重樫 伸登(Garden)
【小道具制作】浦藤 敏鷹 
【アクション】壱球

【ダンス振り付け】内海 由季枝

【WEB宣伝】梁川 敏浩
【宣伝美術】隈本 一憲(KazBonGo!)
【スチール】佐藤 竜治
【舞台公演撮影】西池袋映像

【トータルサポート】小野 健市
【プロデューサー】薬袋 一久

【制作総指揮】紺谷 麻里子

【協力】
螢曠螢廛蹈灰
螢─璽繊璽燹Ε▲デミー 
Aflo13
エレキ隊
Garden
ソマリ工房
LDO
西池袋映像
Space inD
紅薔薇うさぎ団
Sel-fish

舞台「ミライカナタ」音楽人特集Α屮ター・黒田祐介」

3d320dc9.jpg今日からまた、音楽人特集へ。

ツインギターの中の一人
「黒田 祐介」。

彼との最初の出会いは、
昨年末、とあるオーディション会場。

そこから1ヶ月もしないうちに
この<音楽人>での再会。


普段ポップス、ギター弾き語りなどを
中心とした活動をやっているよう。
実際、現場が同じであるときに2度
音楽を聴いたことはある。

そんな彼も、「今回は勉強になります」と
KOUKIオリジナルの舞台音楽を必死に練習し、
より良いものにしてくれている。

やさしさある彼の音から、
多ジャンルに及ぶ今回のミライカナタ用音楽が
膨らんでいくか・・・

黒田祐介への応援、よろしくお願いします。



A-teamグループ5周年記念公演
   舞台「ミライカナタ」
公演日時
2010年3月31日(水)18:00 A
2010年4月 1日(木)18:00 B
2010年4月 2日(金)13:00 A 18:00 B
2010年4月 3日(土)13:00 A 18:00 B
2010年4月 4日(日)11:00 A 16:00 B

「A」「B」はキャストが異なります。
詳しくは「キャスト/スタッフ」をご覧ください。


品川六行会ホール
〒140-0001 東京都品川区北品川2-32-3
TEL:03-3471-3200 / FAX:03-3471-3426
アクセス:京浜急行新馬場駅北口より徒歩2分。
東急バス渋谷発大井町行き41号線「新馬場駅前」下車徒歩4分。


【キャスト】
庄田 侑右
小川 大悟
犬伏 雄一
藤田 俊雄
間島 亮

工藤 花菜 笠原 嘉人
浦野 祥鷹 柿沼 照継
郭 かおり 朝倉 瑠美

木村 麻美 [A] 小水 歩美 [B]
菅藤 めぐみ [A] 小林 咲絵 [B]
金綱 理香 近藤 沙弥佳
阿部 瞳 [A] 齊藤 理沙 [B]

西村 風太 西村 祐次 広瀬 翔太 前野 祥希
南出 めぐみ 輪島 正俊 春日 彩菜  丸山 昇平

小嶋 あみ子

穴井 竜次 阿利 極 井口 愛華 石黒 雄二
石田 政博 今田 雅士 臼井 直和 楳木 晋世 片山 奈那子 

河合 祥平 小出 侑門 児玉 薫 篠 功希
島村 光平 下手 竜児 田口 ひろ 寺田 俵太
友重 舞香  中沢 徳人 中島 大地 西 勇人
長谷川 哲也 畑 亮介 幡地 諒子 日高 亮輔
三崎 栞 山口 泰門 山中 みなみ 和田 孝也 渡辺 剛士 

内海 由季枝

矢守 忠彦


《音楽人》
中川 こうき
太田 フトシ(Special Thanks)
野口 和義
黒田 祐介
浅倉 祐太
白石 舞
星久保 龍也
久保 真莉奈
粕谷 日香里


《ゲスト》
黒田 俊幸(ダブルブッキング)
末 斗夢
山本 卓(Aflo13/エレキ隊)
宮崎 唯(紅薔薇うさぎ団)

※公演は一部ダブルキャストです。
キャストと「スケジュール」の [A] [B] をご参照ください。


《STAFF》
【演出】薬袋 一久
【脚本】山口 信乃介
【舞台監督】坂 享宣 / 富田 千尋(共に"ソマリ工房")
【舞台美術】ソマリ工房
【舞台照明】建部 雅代(LDO)
【音響】村上 隆次
【バンドオペレート】太田 裕介
【サンプラーオペレート】竹内 理栄

【音楽監修】中川 こうき
【音楽制作】KOUKI
【映像制作】KazBonGo!

【衣装制作】八重樫 伸登(Garden)
【小道具制作】浦藤 敏鷹 
【アクション】壱球

【ダンス振り付け】内海 由季枝

【WEB宣伝】梁川 敏浩
【宣伝美術】隈本 一憲(KazBonGo!)
【スチール】佐藤 竜治
【舞台公演撮影】西池袋映像

【トータルサポート】小野 健市
【プロデューサー】薬袋 一久

【制作総指揮】紺谷 麻里子

【協力】
螢曠螢廛蹈灰
螢─璽繊璽燹Ε▲デミー 
Aflo13
エレキ隊
Garden
ソマリ工房
LDO
西池袋映像
Space inD
紅薔薇うさぎ団
Sel-fish


3.17 Cheer up Indies 終了

317KOUKISARA2月17日に続き、
2度目のSARA with KOUKIのLIVE。

ご来場頂いた方々
ありがとうございました。

このLIVEの模様は
スカパーの「Cheer Up Indies」という
番組内で4月16日〜放送されます。

この画像は、楽屋にて。


来週には、CDも完成する予定。
You/SARA With KOUKI
Still/SARA (pf.KOUKI)


100317_2029~01この前、紹介した
ミライカナタバンドメンバーも
遊びに来てくれました。

SARA With KOUKIとしては、
次回は5月8日(土曜) EGG MAN。

お楽しみに☆ 

舞台「ミライカナタ」音楽人特集ァ屮疋薀燹星久保龍也」

_DSC0462+1リズムパターンが、難しい
オープニングのメインテーマソング
「ミライカナタ」のテンポを保つことに
必死で、何事も前向きな人間だと思う
星久保龍也。

実は彼は、事務所内で分けると
俳優の方なのだけれど、以前、ドラムを
やっていたということで、オーディションに
きてくれたことが今回の音楽人としての出演に
つながった理由。


どこかわからない部分がある魅力。
ミュージシャンとしては、わからなくもない。
そんな雰囲気が漂う彼。


完璧とは言えないが、
リハでいわれたこと、
事前確認で言われたことは
一通りクリアしてくれる彼。

安易に自宅事前リハでできない上、
一番肝心、要なドラムというポジション。

一音ミスれば、台無しになってしまう。
ライブとは違う、お芝居とのコラボ。
そういう部分で、きっと・・・

相当プレッシャーはあるであろうが・・・。


_DSC0454+1_1日々の頑張りをメールくれる彼を信じて。
チームKOUKIの要になってもらわなければならない。

大きな経験をしているのではないかな〜。
俳優もいいけれど、これを機にミュージックに勤しむ
そんな道もあるのではないだろうか。

それほど、本気であること。
何が何でも、成功させること。

KOUKI制作音源を四六時中聞いていくれているよう。
彼に、エールを皆さんお願いします!


A-teamグループ5周年記念公演
   舞台「ミライカナタ」
公演日時
2010年3月31日(水)18:00 A
2010年4月 1日(木)18:00 B
2010年4月 2日(金)13:00 A 18:00 B
2010年4月 3日(土)13:00 A 18:00 B
2010年4月 4日(日)11:00 A 16:00 B

「A」「B」はキャストが異なります。
詳しくは「キャスト/スタッフ」をご覧ください。


品川六行会ホール
〒140-0001 東京都品川区北品川2-32-3
TEL:03-3471-3200 / FAX:03-3471-3426
アクセス:京浜急行新馬場駅北口より徒歩2分。
東急バス渋谷発大井町行き41号線「新馬場駅前」下車徒歩4分。


【キャスト】
庄田 侑右
小川 大悟
犬伏 雄一
藤田 俊雄
間島 亮

工藤 花菜 笠原 嘉人
浦野 祥鷹 柿沼 照継
郭 かおり 朝倉 瑠美

木村 麻美 [A] 小水 歩美 [B]
菅藤 めぐみ [A] 小林 咲絵 [B]
金綱 理香 近藤 沙弥佳
阿部 瞳 [A] 齊藤 理沙 [B]

西村 風太 西村 祐次 広瀬 翔太 前野 祥希
南出 めぐみ 輪島 正俊 春日 彩菜  丸山 昇平

小嶋 あみ子

穴井 竜次 阿利 極 井口 愛華 石黒 雄二
石田 政博 今田 雅士 臼井 直和 楳木 晋世 片山 奈那子 

河合 祥平 小出 侑門 児玉 薫 篠 功希
島村 光平 下手 竜児 田口 ひろ 寺田 俵太
友重 舞香  中沢 徳人 中島 大地 西 勇人
長谷川 哲也 畑 亮介 幡地 諒子 日高 亮輔
三崎 栞 山口 泰門 山中 みなみ 和田 孝也 渡辺 剛士 

内海 由季枝

矢守 忠彦


《音楽人》
中川 こうき
太田 フトシ(Special Thanks)
野口 和義
黒田 祐介
浅倉 祐太
白石 舞
星久保 龍也
久保 真莉奈
粕谷 日香里


《ゲスト》
黒田 俊幸(ダブルブッキング)
末 斗夢
山本 卓(Aflo13/エレキ隊)
宮崎 唯(紅薔薇うさぎ団)

※公演は一部ダブルキャストです。
キャストと「スケジュール」の [A] [B] をご参照ください。


《STAFF》
【演出】薬袋 一久
【脚本】山口 信乃介
【舞台監督】坂 享宣 / 富田 千尋(共に"ソマリ工房")
【舞台美術】ソマリ工房
【舞台照明】建部 雅代(LDO)
【音響】村上 隆次
【バンドオペレート】太田 裕介
【サンプラーオペレート】竹内 理栄

【音楽監修】中川 こうき
【音楽制作】KOUKI
【映像制作】KazBonGo!

【衣装制作】八重樫 伸登(Garden)
【小道具制作】浦藤 敏鷹 
【アクション】壱球

【ダンス振り付け】内海 由季枝

【WEB宣伝】梁川 敏浩
【宣伝美術】隈本 一憲(KazBonGo!)
【スチール】佐藤 竜治
【舞台公演撮影】西池袋映像

【トータルサポート】小野 健市
【プロデューサー】薬袋 一久

【制作総指揮】紺谷 麻里子

【協力】
螢曠螢廛蹈灰
螢─璽繊璽燹Ε▲デミー 
Aflo13
エレキ隊
Garden
ソマリ工房
LDO
西池袋映像
Space inD
紅薔薇うさぎ団
Sel-fish

3.17 SARA with KOUKI 「本日ライブ」

bbdf9f08.jpg3月7日と、舞台の間に・・・
Sara with Koukiのライブ当日。

時期CD発表する
SARAオリジナルナンバー2曲と、
KOUKIオリジナルをSARAさんがカヴァー。
KOUKIのどのナンバーが披露されるか。
お楽しみに!

2月17日(水)にもどう会場でしたが。


日時:本日3月17日(水)
場所:高田馬場PHASE
時間:19:45〜20:05
   (※会場は18:30〜START)

前売¥2000
  (SARA or KOUKIにご連絡でOK)
当日¥2500

会場アクセス
〒171-0033
東京都豊島区高田3-8-5
セントラル・ワセダB1F(事務所:1F)
TEL:03-5911-2777
FAX:03-5911-2555


最寄り駅:高田馬場駅
(JR線・西武新宿線・東京メトロ東西線)

JR線・西武新宿線から「早稲田口」を出て早稲田通り沿いを右へ。
左手のパチンコエスパスを左折したら真っ直ぐ道なりに歩き、橋(高塚橋)を渡った右手。

舞台「ミライカナタ」音楽人特集ぁ屮カリナ&シンセ 白石舞」

_DSC0539+1当初、オカリナオンリーだったが、
シンセも弾けるということで、
がんばってもらっている「白石 舞」。

最初は、くら〜い人間かと思っていたけれど、
笑うと雰囲気が変わるキャラクター。
覚えも早いけれど、慣れが出てしまう部分を
いつも指摘されている彼女。

もちろん、オカリナとしても演奏予定。


結構きついこともいうKOUKIだけれど、
ストイックさというか・・・。
寝ずに努力する姿勢はとても素晴らしいと思う。


_DSC0482+1一つの個性であるけれど、協調性をもってチームを
盛り上げてくれるように、がんばってもらいたい。

彼女もシンセは持っていなかったけれど、
「いつか買おうと思ってました。」
そういって、次のリハには用意するという前向きな姿勢。

白石 舞への応援もよろしくお願いします!


ということで、明日は高田馬場でライブ。
3月17日付のブログは、ライブ告知に切り替えます。




A-teamグループ5周年記念公演
   舞台「ミライカナタ」
公演日時
2010年3月31日(水)18:00 A
2010年4月 1日(木)18:00 B
2010年4月 2日(金)13:00 A 18:00 B
2010年4月 3日(土)13:00 A 18:00 B
2010年4月 4日(日)11:00 A 16:00 B

「A」「B」はキャストが異なります。
詳しくは「キャスト/スタッフ」をご覧ください。


品川六行会ホール
〒140-0001 東京都品川区北品川2-32-3
TEL:03-3471-3200 / FAX:03-3471-3426
アクセス:京浜急行新馬場駅北口より徒歩2分。
東急バス渋谷発大井町行き41号線「新馬場駅前」下車徒歩4分。


【キャスト】
庄田 侑右
小川 大悟
犬伏 雄一
藤田 俊雄
間島 亮

工藤 花菜 笠原 嘉人
浦野 祥鷹 柿沼 照継
郭 かおり 朝倉 瑠美

木村 麻美 [A] 小水 歩美 [B]
菅藤 めぐみ [A] 小林 咲絵 [B]
金綱 理香 近藤 沙弥佳
阿部 瞳 [A] 齊藤 理沙 [B]

西村 風太 西村 祐次 広瀬 翔太 前野 祥希
南出 めぐみ 輪島 正俊 春日 彩菜  丸山 昇平

小嶋 あみ子

穴井 竜次 阿利 極 井口 愛華 石黒 雄二
石田 政博 今田 雅士 臼井 直和 楳木 晋世 片山 奈那子 

河合 祥平 小出 侑門 児玉 薫 篠 功希
島村 光平 下手 竜児 田口 ひろ 寺田 俵太
友重 舞香  中沢 徳人 中島 大地 西 勇人
長谷川 哲也 畑 亮介 幡地 諒子 日高 亮輔
三崎 栞 山口 泰門 山中 みなみ 和田 孝也 渡辺 剛士 

内海 由季枝

矢守 忠彦


《音楽人》
中川 こうき
太田 フトシ(Special Thanks)
野口 和義
黒田 祐介
浅倉 祐太
白石 舞
星久保 龍也
久保 真莉奈
粕谷 日香里


《ゲスト》
黒田 俊幸(ダブルブッキング)
末 斗夢
山本 卓(Aflo13/エレキ隊)
宮崎 唯(紅薔薇うさぎ団)

※公演は一部ダブルキャストです。
キャストと「スケジュール」の [A] [B] をご参照ください。


《STAFF》
【演出】薬袋 一久
【脚本】山口 信乃介
【舞台監督】坂 享宣 / 富田 千尋(共に"ソマリ工房")
【舞台美術】ソマリ工房
【舞台照明】建部 雅代(LDO)
【音響】村上 隆次
【バンドオペレート】太田 裕介
【サンプラーオペレート】竹内 理栄

【音楽監修】中川 こうき
【音楽制作】KOUKI
【映像制作】KazBonGo!

【衣装制作】八重樫 伸登(Garden)
【小道具制作】浦藤 敏鷹 
【アクション】壱球

【ダンス振り付け】内海 由季枝

【WEB宣伝】梁川 敏浩
【宣伝美術】隈本 一憲(KazBonGo!)
【スチール】佐藤 竜治
【舞台公演撮影】西池袋映像

【トータルサポート】小野 健市
【プロデューサー】薬袋 一久

【制作総指揮】紺谷 麻里子

【協力】
螢曠螢廛蹈灰
螢─璽繊璽燹Ε▲デミー 
Aflo13
エレキ隊
Garden
ソマリ工房
LDO
西池袋映像
Space inD
紅薔薇うさぎ団
Sel-fish

舞台「ミライカナタ」音楽人特集「シンセ・クボマリナ」

昨日に続き、メンバー紹介!


_DSC0432+1今日は、オーディションの時から
元気がよかった「クボマリナ」を紹介。

彼女は、主にオーケストラでいう重低音部分を担当。
どうしても1台のシンセだけでは無理なため、
今回はシンセ3台で、フルオーケストラを再現するうちの一人。



まずオーディションに「CASIO」の電子ピアノで登場したときは、
「どうしよう・・・」と思った。

というのは、別に「CASIO」が悪いというわけではありません。
「CASIO」社員の皆さんが見てたらすみません。

だが・・・
プロの現場には、ちょっと・・・。
ということで、それを伝えると、「シンセ買いました!」と
元気良く登場。


_DSC0536+1そんな前向きな彼女は、
KOUKIが制作で一杯一杯なことがあると、
連絡係を担当してくれる。しっかりもの。
いつも「KOUKIさん、ここはどうしたらいいでしょうか」
ともらう質問にも、ちょっときついことを伝えるときも、
いやな顔一つせずに、捕らえてくれるのは嬉しい限り。

そんな彼女、本当は歌手。
しかし、作詞・作曲があまりできないということもあり、
これを機にがんばってほしい。

シンセ・クボマリナを応援よろしくお願いします!




A-teamグループ5周年記念公演
   舞台「ミライカナタ」
公演日時
2010年3月31日(水)18:00 A
2010年4月 1日(木)18:00 B
2010年4月 2日(金)13:00 A 18:00 B
2010年4月 3日(土)13:00 A 18:00 B
2010年4月 4日(日)11:00 A 16:00 B

「A」「B」はキャストが異なります。
詳しくは「キャスト/スタッフ」をご覧ください。


品川六行会ホール
〒140-0001 東京都品川区北品川2-32-3
TEL:03-3471-3200 / FAX:03-3471-3426
アクセス:京浜急行新馬場駅北口より徒歩2分。
東急バス渋谷発大井町行き41号線「新馬場駅前」下車徒歩4分。


【キャスト】
庄田 侑右
小川 大悟
犬伏 雄一
藤田 俊雄
間島 亮

工藤 花菜 笠原 嘉人
浦野 祥鷹 柿沼 照継
郭 かおり 朝倉 瑠美

木村 麻美 [A] 小水 歩美 [B]
菅藤 めぐみ [A] 小林 咲絵 [B]
金綱 理香 近藤 沙弥佳
阿部 瞳 [A] 齊藤 理沙 [B]

西村 風太 西村 祐次 広瀬 翔太 前野 祥希
南出 めぐみ 輪島 正俊 春日 彩菜  丸山 昇平

小嶋 あみ子

穴井 竜次 阿利 極 井口 愛華 石黒 雄二
石田 政博 今田 雅士 臼井 直和 楳木 晋世 片山 奈那子 

河合 祥平 小出 侑門 児玉 薫 篠 功希
島村 光平 下手 竜児 田口 ひろ 寺田 俵太
友重 舞香  中沢 徳人 中島 大地 西 勇人
長谷川 哲也 畑 亮介 幡地 諒子 日高 亮輔
三崎 栞 山口 泰門 山中 みなみ 和田 孝也 渡辺 剛士 

内海 由季枝

矢守 忠彦


《音楽人》
中川 こうき
太田 フトシ(Special Thanks)
野口 和義
黒田 祐介
浅倉 祐太
白石 舞
星久保 龍也
久保 真莉奈
粕谷 日香里


《ゲスト》
黒田 俊幸(ダブルブッキング)
末 斗夢
山本 卓(Aflo13/エレキ隊)
宮崎 唯(紅薔薇うさぎ団)

※公演は一部ダブルキャストです。
キャストと「スケジュール」の [A] [B] をご参照ください。


《STAFF》
【演出】薬袋 一久
【脚本】山口 信乃介
【舞台監督】坂 享宣 / 富田 千尋(共に"ソマリ工房")
【舞台美術】ソマリ工房
【舞台照明】建部 雅代(LDO)
【音響】村上 隆次
【バンドオペレート】太田 裕介
【サンプラーオペレート】竹内 理栄

【音楽監修】中川 こうき
【音楽制作】KOUKI
【映像制作】KazBonGo!

【衣装制作】八重樫 伸登(Garden)
【小道具制作】浦藤 敏鷹 
【アクション】壱球

【ダンス振り付け】内海 由季枝

【WEB宣伝】梁川 敏浩
【宣伝美術】隈本 一憲(KazBonGo!)
【スチール】佐藤 竜治
【舞台公演撮影】西池袋映像

【トータルサポート】小野 健市
【プロデューサー】薬袋 一久

【制作総指揮】紺谷 麻里子

【協力】
螢曠螢廛蹈灰
螢─璽繊璽燹Ε▲デミー 
Aflo13
エレキ隊
Garden
ソマリ工房
LDO
西池袋映像
Space inD
紅薔薇うさぎ団
Sel-fish

舞台「ミライカナタ」音楽人特集◆崋榿・朝倉祐太」

1月にもブログで紹介したかと
思うけれど、今回のテーマは「和」。

そのため、今回で7つ目の音楽制作をしている
舞台だけれど、苦手な和のテイストを盛り込むことは、
とってもハードルが高かった。

しかしながら、人の息遣いで繊細な音から
パワフルな音まで操れる、いわば声の役目をしてくれる
楽器は、尺八かな?と思って、メインテーマ「ミライカナタ」に
主として使用した。



_DSC0560+1写真は・・・
尺八&バックコーラス担当
「朝倉 祐太」

どこかおっちょこちょいな部分と
何か言われたらテンぱるのも彼の個性。

また、あどけなく笑う、まるで人形のような
仕草も美味しいキャラクターのポジションをつかんでいるよう。



_DSC0489+1
尺八は、まだまだ音の深さを追求してもらっているのだけれど、
とても落ち込みやすいが、前向きなメンズ。

出番を増やしすぎたこともあるだろうけど、
彼を信じて何とかまとまることを信じている。

「KOUKIさん、練習付き合ってもらえませんか?」
「KOUKIさん、ここの音はどうとればよろしいでしょうか?」

そんなストイックさを追求する目が輝いている
「朝倉 祐太」君を、ぜひ応援してくださいね!


A-teamグループ5周年記念公演
   舞台「ミライカナタ」
公演日時
2010年3月31日(水)18:00 A
2010年4月 1日(木)18:00 B
2010年4月 2日(金)13:00 A 18:00 B
2010年4月 3日(土)13:00 A 18:00 B
2010年4月 4日(日)11:00 A 16:00 B

「A」「B」はキャストが異なります。
詳しくは「キャスト/スタッフ」をご覧ください。


品川六行会ホール
〒140-0001 東京都品川区北品川2-32-3
TEL:03-3471-3200 / FAX:03-3471-3426
アクセス:京浜急行新馬場駅北口より徒歩2分。
東急バス渋谷発大井町行き41号線「新馬場駅前」下車徒歩4分。


【キャスト】
庄田 侑右
小川 大悟
犬伏 雄一
藤田 俊雄
間島 亮

工藤 花菜 笠原 嘉人
浦野 祥鷹 柿沼 照継
郭 かおり 朝倉 瑠美

木村 麻美 [A] 小水 歩美 [B]
菅藤 めぐみ [A] 小林 咲絵 [B]
金綱 理香 近藤 沙弥佳
阿部 瞳 [A] 齊藤 理沙 [B]

西村 風太 西村 祐次 広瀬 翔太 前野 祥希
南出 めぐみ 輪島 正俊 春日 彩菜  丸山 昇平

小嶋 あみ子

穴井 竜次 阿利 極 井口 愛華 石黒 雄二
石田 政博 今田 雅士 臼井 直和 楳木 晋世 片山 奈那子 

河合 祥平 小出 侑門 児玉 薫 篠 功希
島村 光平 下手 竜児 田口 ひろ 寺田 俵太
友重 舞香  中沢 徳人 中島 大地 西 勇人
長谷川 哲也 畑 亮介 幡地 諒子 日高 亮輔
三崎 栞 山口 泰門 山中 みなみ 和田 孝也 渡辺 剛士 

内海 由季枝

矢守 忠彦


《音楽人》
中川 こうき
太田 フトシ(Special Thanks)
野口 和義
黒田 祐介
浅倉 祐太
白石 舞
星久保 龍也
久保 真莉奈
粕谷 日香里


《ゲスト》
黒田 俊幸(ダブルブッキング)
末 斗夢
山本 卓(Aflo13/エレキ隊)
宮崎 唯(紅薔薇うさぎ団)

※公演は一部ダブルキャストです。
キャストと「スケジュール」の [A] [B] をご参照ください。


《STAFF》
【演出】薬袋 一久
【脚本】山口 信乃介
【舞台監督】坂 享宣 / 富田 千尋(共に"ソマリ工房")
【舞台美術】ソマリ工房
【舞台照明】建部 雅代(LDO)
【音響】村上 隆次
【バンドオペレート】太田 裕介
【サンプラーオペレート】竹内 理栄

【音楽監修】中川 こうき
【音楽制作】KOUKI
【映像制作】KazBonGo!

【衣装制作】八重樫 伸登(Garden)
【小道具制作】浦藤 敏鷹 
【アクション】壱球

【ダンス振り付け】内海 由季枝

【WEB宣伝】梁川 敏浩
【宣伝美術】隈本 一憲(KazBonGo!)
【スチール】佐藤 竜治
【舞台公演撮影】西池袋映像

【トータルサポート】小野 健市
【プロデューサー】薬袋 一久

【制作総指揮】紺谷 麻里子

【協力】
螢曠螢廛蹈灰
螢─璽繊璽燹Ε▲デミー 
Aflo13
エレキ隊
Garden
ソマリ工房
LDO
西池袋映像
Space inD
紅薔薇うさぎ団
Sel-fish

舞台「ミライカナタ」音楽人特集

_DSC0410+1東京の親父であり、
マネージャーとしてお世話をしてくださる「O」様に、
「今回の舞台生バンドってなんて名付ける?」

そういう電話が来たのは、約3週間前。

ミライカナタにちなんで・・・
「ミライバンド」とか、「ミュージックバンド」とか。

色々案を出したけれど、最終的にバンド名は
「音楽人」と名付けた。

音楽監督として・・・
普通の自分ではないくらい
よりストイックになっているこの頃。

音楽はハートだし、楽しまないと良い音は出ない。
そういう風に自論をもっているKOUKIにとって、
結構この現場は過酷かも。

しかしながら、付いてきてくれるこの舞台だけに
組まれたバンドメンバーをオーディションしたときから、
やっぱり仲間であり、同志であることは間違えない。

すでに1ヶ月がたったこのメンバーとは、
リハーサルをスタジオで3回やっている。



_DSC0409+1しかしながら、スタジオに入って、
曲の進行などの確認をして
時間を取られたくないので、
写真は事前リハ打ち合わせとして
KOUKI宅で確認をしている様子。

1月〜今日の朝までに作った曲は、33曲。
考えれば考えるほど、ドツボにはまってしまうようなシーンが
多いのと、ダンス曲、ミュージカル曲など、曲きっかけで
動くエンターテイメントな舞台なだけに・・・

曲ができない日や、夜は正直心が折れる日もある。

まぁ、あと2週間ということもあり、
沙藍さんとのライブなどの告知、様子は別として
愛しきバンドメンバーを紹介していこうと思う。

これから2週間のブログ、お楽しみに!


A-teamグループ5周年記念公演
   舞台「ミライカナタ」

公演日時
2010年3月31日(水)18:00 A
2010年4月 1日(木)18:00 B
2010年4月 2日(金)13:00 A 18:00 B
2010年4月 3日(土)13:00 A 18:00 B
2010年4月 4日(日)11:00 A 16:00 B

「A」「B」はキャストが異なります。
詳しくは「キャスト/スタッフ」をご覧ください。


品川六行会ホール
〒140-0001 東京都品川区北品川2-32-3
TEL:03-3471-3200 / FAX:03-3471-3426
アクセス:京浜急行新馬場駅北口より徒歩2分。
東急バス渋谷発大井町行き41号線「新馬場駅前」下車徒歩4分。


【キャスト】
庄田 侑右
小川 大悟
犬伏 雄一
藤田 俊雄
間島 亮

工藤 花菜 笠原 嘉人
浦野 祥鷹 柿沼 照継
郭 かおり 朝倉 瑠美

木村 麻美 [A] 小水 歩美 [B]
菅藤 めぐみ [A] 小林 咲絵 [B]
金綱 理香 近藤 沙弥佳
阿部 瞳 [A] 齊藤 理沙 [B]

西村 風太 西村 祐次 広瀬 翔太 前野 祥希
南出 めぐみ 輪島 正俊 春日 彩菜  丸山 昇平

小嶋 あみ子

穴井 竜次 阿利 極 井口 愛華 石黒 雄二
石田 政博 今田 雅士 臼井 直和 楳木 晋世 片山 奈那子 

河合 祥平 小出 侑門 児玉 薫 篠 功希
島村 光平 下手 竜児 田口 ひろ 寺田 俵太
友重 舞香  中沢 徳人 中島 大地 西 勇人
長谷川 哲也 畑 亮介 幡地 諒子 日高 亮輔
三崎 栞 山口 泰門 山中 みなみ 和田 孝也 渡辺 剛士 

内海 由季枝

矢守 忠彦


《音楽人》
中川 こうき
太田 フトシ(Special Thanks)
野口 和義
黒田 祐介
浅倉 祐太
白石 舞
星久保 龍也
久保 真莉奈
粕谷 日香里


《ゲスト》
黒田 俊幸(ダブルブッキング)
末 斗夢
山本 卓(Aflo13/エレキ隊)
宮崎 唯(紅薔薇うさぎ団)

※公演は一部ダブルキャストです。
キャストと「スケジュール」の [A] [B] をご参照ください。


《STAFF》
【演出】薬袋 一久
【脚本】山口 信乃介
【舞台監督】坂 享宣 / 富田 千尋(共に"ソマリ工房")
【舞台美術】ソマリ工房
【舞台照明】建部 雅代(LDO)
【音響】村上 隆次
【バンドオペレート】太田 裕介
【サンプラーオペレート】竹内 理栄

【音楽監修】中川 こうき
【音楽制作】KOUKI
【映像制作】KazBonGo!

【衣装制作】八重樫 伸登(Garden)
【小道具制作】浦藤 敏鷹 
【アクション】壱球

【ダンス振り付け】内海 由季枝

【WEB宣伝】梁川 敏浩
【宣伝美術】隈本 一憲(KazBonGo!)
【スチール】佐藤 竜治
【舞台公演撮影】西池袋映像

【トータルサポート】小野 健市
【プロデューサー】薬袋 一久

【制作総指揮】紺谷 麻里子

【協力】
螢曠螢廛蹈灰
螢─璽繊璽燹Ε▲デミー 
Aflo13
エレキ隊
Garden
ソマリ工房
LDO
西池袋映像
Space inD
紅薔薇うさぎ団
Sel-fish

3.7「Live@Radio」のアルバム画像

3月7日の「Live @ Radio」。
今回も、写真家・佐藤竜治君が撮影してくれた。

彼の撮影する写真には、生命力が宿っているようで、
とても臨場感ある作品で大好きだ。



_DSC0801+1_1SARAさん作の「YOU」を熱唱中。
「結婚式当日に、歌われる歌はあるけれど、
自分たちの心境を歌う歌はあまりないよね。」

SARAさんがそう思って作った曲。
この曲を昨年秋に、アレンジさせていただいた。

ピアノ一本でも十分伝わるメロと歌詞だけれど、
SARAさんらしく、かわいい女の子というような音色をチョイス。




_DSC0862+1_1だけでなく・・・
本来なら別のアーティストが歌うはずだった
このナンバーの男性パートをKOUKIが披露させていただいた。

とても感情移入できる作品で、俺は大好きです。

この「YOU」は、Sara with KOUKI のステージで
3月17日、高田馬場PHASEでもやりますよ〜。

だけでなく、CD予約発売開始しました。



_DSC0811+1_1KOUKI作のすでに皆さんご存知の
「東京タワー 〜Everlasting Love〜」。

この作品を今回は、コバヤシマキ君とツインで披露。
コバヤシマキ君は、かなりの努力家。
一度言われたことは、速攻正して覚えるという脱帽もの。

見た目は・・・ちょっと強面な20代前半。

彼の男気あふれる姿勢は大好きだなー。


_DSC0817+1_1しかし、この「東京タワー」。
完成した時期はすでに3年半前だけれど、
結構愛して頂いてるナンバーになりました。

年上の女性に憧れる、20代前半の男子大学生が主人公。
江国香織さんの東京タワーからできた曲なので、
このナンバーを歌うときは、小説を読み返してます。

ずっと歌い続けていきたいナンバーですね。



_DSC0850+1_1ドリカムをカヴァー。「その先へ」
年始に録画した紅白を見て、心を打たれたことは、
このブログでも伝えたけれど・・・
また自分たちが歌うとなると、結構大変だった。
この歌、発声練習にもってこいかも。



_DSC0879+1_1フィナーレの写真。
夜空のムコウには、もう明日が待っている・・・。

みんなの夢が叶いますように!


ということで、
企画・主催の〜As feel〜にて、KOUKIは、講師を勤めさせていただくことに。
時期は調整中ですが。

よろしくお願いします!






3月7日「Live @ Radio」が無事終了

9e955159.jpg3月舞台「ミライカナタ」
他アーティストのプロデュース
との間同時進行していたライブが終了。

元を辿れば・・・
いや今も現役ですが・・・
シンガーソングライターとしての自分を
忘れそうな楽曲制作の日々だったので、
とっても音を楽しめるライブにしたい。

その気持ちからお話を頂いた時に
即、「やりたい!」という気持ちになった。

来てくださった皆様
ありがとうございました!

写真は楽屋にて。

3.7のライブは、普通の対バン方式ではなく、
ところどころに出演するため、またどこか新鮮だった。

また、飽きさせない、無のダラダラした空間を
作らないために、MC兼DJを勤めてくださった
ミウさんとタツヤさんも寝ずに考えてくださった。

さらに、この企画を起案し、進行した沙藍さん、
見守ってくださっていた三保谷太呂卯さんへも
スタンディングオーベーションである。


■お届けしたナンバーたち

ステージ2年ぶりのカヴァーソングとして
イーグルスのナンバー「デスペラード」を
ピアノ1本で弾き語り。

沙藍さんオリジナルの歌「YOU」。
男女が結婚式に歌うツインボーカルナンバー。
こちらは、【Sara With Kouki】として、
CD予約販売開始を昨日パンフにて告知しましたが、
〜As Feel〜のホームページにて、まもなく発表。

東京タワー〜Everlasting Love〜
おなじみのKOUKIオリジナル。今回は、ところどころを
めっちゃ頑張り屋さんのコバヤシマキ君に参加してもらい
ツインでハモリもあるバージョンでお届けしました。

沙藍さんとのコラボでドリカムの「その先へ」。
FUZZY Controlボーカル部分を担当。
なんか「夜もヒッパレ」のようでした。

中原ひろし君のステージで、スパニッシュのナンバー。
鍵盤でサポート。

そして、最後は全員で、夜空のムコウ。
このナンバーは言わずと知れていたけれど、
以前ゴスペルボイススクールの講師を務めたことがあり、
そのときにオリジナルのハモリをつけた5部パートのバージョンで
お届けしました。


KOUKIのステージを久々見に来てくださった方々からは・・・

「KOUKIはシンガーソングライターであり、
2008年3月の120分ソロライブのようなものをもう一度見たい。」

「KOUKIが音楽で関連している舞台は何度か見に行って、良い!
 と想ったけれど、やっぱりあなたはステージに立つ人なんだと思った」

というメールそのままですが・・・
いただきました。ありがとうございました。

ライブ模様の写真は、また後日アップします。


次は10日後の、17日(水)高田馬場。
沙藍さんとのコラボステージです。

2年ぶりの「チームKOUKI」再来

51ebd9fb.jpg2008年3月30日にお届けした
ソロ120分ライブで共演したメンバー。

その中で、プロとして活躍中の
ベースの太田フトシ君、そして
スチール写真はもちろん佐藤竜治君。
この二人と再度仕事ができるようになった。

本番は3月31日〜4月4日までの
KOUKI所属事務所のグループ5周年記念公演
「ミライカナタ」のステージ。

なぜ、ベース?と思うかもしれないけれど・・・
この舞台は、音楽がすべて生演奏なんです。

はい。

すでに、ほかの各楽器演奏者も決まったが、
フトシ君がいることで、絶対的な安心感がある。

信頼感というのだろうか。
こここうしたいと思ったら、何も言わずに
その隙間に入ってくれる。

そう、アウンの呼吸。

また、竜治君の撮る写真は大好きで、
自然体の中の奥深さを今回、40Pにも及ぶ
パンフレットで表現してくれることだろう。

その他メンバーも、一丸となって
生演奏でお届けする舞台に猛練習中。

といっても、イメージなどを描写し、
0から順々に生んでいる楽曲製作も終わらないので、
そちらもがんばらなければ・・・。

1ヵ月後・・・
乞うご期待ください

3月ライブインフォメーション

b680cd8c.jpg2月17日(水)に、SARAさんの
ステージで4曲のサポートと
デュエットでコラボしてきた。

高田馬場フェイズは、以前カメラ関係の
会社に勤めていたときの後輩「シゲタク」
ライブで客として見に行った場所だった。

今回は、映像が入り、1曲が流れる予定。
また3月17日(水)にも、ライブ出演決定。




_DSC1476その前に。。。
3.7 LIVE @ Radio吉祥寺シータ

16:30 Open
17:00 Start
21:30 Last

今回は、どこで誰が出てくるのか。
誰と誰が何を歌うのか。
そんなコラボライブ。

KOUKIのライブにきてくれている人なら、必ず知っている
あの曲に、バックコーラスが入ったり・・・
約3年ぶりにめったに歌わない名曲をカバーしたり・・・。
普段のKOUKIライブではなく、様々なシーンをお見せできるかと思います。

お誘いあわせの上、ご来場お待ちしてます!

KOUKI インフォメーション

明日まで、映像コラボの
舞台「Re」が上演された後は、
ライブ2本と、3月の舞台。

■ライブインフォメーション

 2月17日(水曜)
  沙藍さんとのイベント出演
  場所:高田馬場フェイズ
  本番18:55〜20分間

 カヴァーと沙藍さんオリジナルで
 サポートとしての出演。


 3月7日(日曜)
  ライブタイトル「Live @ Radio」
  場所:吉祥寺シータ
  ソロ、コラボ、その他いろいろな形で出演。
  目指すはラジオ版Mステ。
  タイムテーブルは現在進行中。


 3月31日(水)〜4月4日(日)
  大規模なスケールでお届けする舞台
  音楽監督、プレーヤーとして出演。
  場所:品川六行会ホール


ということで、ひとまずここまで。
応援よろしくお願いします!

映像コラボの舞台「RE」がスタート

3月舞台、ライブと同時進行でやっている
2月の舞台「Re (アールイー)」が本日スタート。

ジャンルは「サスペンス」。
ホラーというか、怖い作品である。

今回は、急きょ音楽制作の依頼を1月27日に頂いた。
あえて曲数は少ない中、メインテーマのように
KOUKI制作音源が使用されている。
とてもありがたいこと。

また、完璧な映像コラボで秒数まで決まっているため、
キャストのみなさん、音響、照明、舞台監督さんなど
大変だろうと思うけれど、成功を祈りたい。


舞台「RE (アールイー)」
会場/池袋シアターグリーン BOX in BOX THEATER

公演日程/2010年2月10日(水)〜14日(日)

10日(水) 19:30☆
11日(木祝) 14:30☆/19:30★
12日(金) 14:30☆/19:30★
13日(土) 14:30★/19:30☆
14日(日) 13:00☆/18:30★

公演は一部ダブルキャストです。日程と出演の☆★をご参照ください。

■出演キャスト
城戸 裕次(エー・チーム)
黒澤 はるか(スターダストプロモーション)
徳永 梓(スターダストプロモーション)
藤田 俊雄
小川 大悟
阿部 瞳
浦野 祥鷹
郭 かおり
木村 麻美
島田 華衣
中嶋 梨英子
参川 剛史
水口 ありな
柳 沙羅
森田 ひかり「☆」
小水 歩美「★」
柿沼 照継「☆」
大谷 哲朗「★」
奥山 ひな(スターダストプロモーション)
薬袋 一久

■スタッフ
【脚本】長嶺 正俊(ZENITH)
【演出】長嶺 正俊 / 薬袋 一久
【映像演出】長嶺 正俊
【舞台監督】坂 享宣(ソマリ工房)
【舞台美術】ソマリ工房
【舞台照明】建部 雅代(LDO)
【音響】村上 隆次
【小道具】一体
【キャスティング】Team KN
【衣装】八重樫 伸登(Garden)
【映像制作】ゼニス
【音楽制作】中川 こうき(KOUKI)
【宣伝美術】隈本 一憲(KazBonGo!)
【WEB宣伝】梁川 敏浩
【トータルサポート】小野 健市
【プロデューサー】薬袋 一久
【制作総指揮】紺谷 麻里子

チケット窓口/03−3797-9191(受付時間 11:00〜19:00)

一睡もしないでオーディション審査

「あー、疲れたー。」
といいたくなるようなスケジュール。

でも、仕事をいただけるということは、
過去の実績からの贈り物。

頑張ろうと思う。


2月8日(月)は、3月舞台の制作で
なかなかこれ!というものが浮かばず一睡もできなかった・・・。
その上で、オーディション審査へ。

頭が働いていないということは理由にならないし、
この日の為に地方からわざわざ来てくれている受験者のために、
全神経集中して60組の歌を聴いた。

オーディションは過去に1000回は受けてるので
受験者の気持ちは相当伝わってくる。
しかし、今回は審査の方。

みんなステキだった。
それは目の輝きに満ちた気持ちがある。

その後、帰って寝ようとおもったんだけれど。。。
10日から始まる舞台の現場へ以前「東京の親父」と紹介した
O様と向かった。

その後は・・・
スタッフさんとの打ち合わせを兼ねた飲みへ・・・。
帰ってきたのは、朝方でした・・・。

実に40時間はおきてたかな。。。
昨年夏のライターの仕事を思い出した。

今年全て関わる仕事がうまくいきますように!

最終プレゼン

5d3d5404.JPG何の最終プレゼンとは、
今断言できないけれど・・・。

うん、手ごたえあったな〜。
緊張の3分47秒でした。

この件は季節が変わる頃!

あ、あとこのブログですが、
今日で満5年目。
6年目に突入ですね〜!

偏頭痛のち制作日和

fae84968.JPG偏頭痛が・・・。
とおもってたら、
いきなり2日朝から高熱にうなされ。

予定をキャンセルして、ずっと寝てた。
とおもったら、夕方から起きて、活動開始。

3月の舞台と同時進行で2つやっているのが、
KOUKIオリジナルの過去の舞台音楽と楽曲プロデュース。

5時間かけて、レモンドロップスを録りなおしてた。
明日は、3月のと、THE LINEかなー。

行き詰ると・・・

「過去の自分がこんなの創ってたんだよな〜」と
思い返させてくれる。

1曲作るのに、命を懸けないといけないから、
いくつ命があっても足りないよねー。

今回は映像ともコラボするため、
綿密な秒数のカット割りなども
打ち合わせしなければ・・・。

体調崩してる場合じゃないな〜。
しっかし、東京の雪、2年ぶりにみたなー。

さぁ、始まった!

d357d768.JPG年末から創っていた
3月のメインテーマソングの現場へ。

キャスト総勢64人。
音響・照明・舞台監督・美術・
演出・脚本・トータルサポート
映像・ダンス振付・製作総指揮...

そして自分の音楽制作を含め、
トータルで約100人が動く
ビッグプロジェクト。

総力を挙げてお届けする舞台は、
会場の規模も相当デカイ。

今までやってきた舞台音楽制作だが、
今回はやはり訳が違う。

ピーンと張り詰めた空気があったり、
笑いがあったりする現場。

KOUKIの音楽制作も
ハンパない数。
その数・・・3月15日頃までに、約100曲。

やっと出来たメインテーマ。
いつもはスラスラできてくるのだけれど、
相当考え、五感で感じ、1曲に1ヶ月かけた。

時間をかけることが出来る環境なので、
ドンドン創っていこうと思うが、
全部採用になればいいけれど・・・。

この舞台の詳細は告知OKになってから、
詳細はこのブログで紹介しようと思う。

プレッシャーと闘いながら、
プレッシャーを感じすぎずに挑みたいと思う。

さよなら カチドキ

40d8dd14.jpgいきなり振られた
トップバッターのお別れの挨拶。

頭が真っ白になってしまった。
というより、たった1,2分で語れるような
そんな薄っぺらいものではなかった。

1月29日をもって最後となった
ライターの仕事。

充実した日々だった。
もちろん、音楽の傍らではあったが、
特に2008年は、ライターが本職?というほど、燃えた仕事。

なんなんだろう。
音楽制作という仕事をしているからだろうか。

そこではプロであり、メッセージのプロットは
お客さんにあるように。

ライターでの仕事でもそうだった。
広告主のクライアントではなく、お客さんだった。

カメラの仕事をして、その後週刊誌のライター。
そして、ずっとやっている本職の音楽制作。

全てがクリエイティブな生活に限界がきたのは
昨年12月中旬だった。

外見はチャラ男という感じだけれど、
一つ一つの原稿に真剣に向き合った約3年の日々は、
宝になるだろう。

目標設定を間違えれば、締めに間に合わなくなる。
このことを一番学んだかな〜。

会社がバガデカイ分、緊張したし、
そのおかげであったポスト。

なんだか・・・
人生の転換期を迎えた気がする。

温かい仲間に恵まれ、過ごした日々は
一生の思い出となるだろう。

今日からは、「音楽家・なかがわこうき」の人生。

世に送り出す曲を、もっともっと追求し、
ハングリー精神で立ち向かっていこうと思う。

音楽一本の生活。
失敗など考えず、怖がらず、先に進むこと。

そう思い、ライターの会社があったカチドキに別れを告げた。

明日がある限り、希望を持ち続けられる。
その決意表明がきょうのブログだ。

応援よろしくお願いします!


※写真は、最終出勤日の朝の風景

2010年 第1作目完成

d9ecc1d9.jpg年末から年明け、そしてこの2週間余り。
何度も何度も考えて出来たのが、今年第一作目。

インストで「和」。

組曲のように連なる楽曲。
創造する世界は、一寸先の光。

夜明けとでも言うのだろうか。

尺八を駆使し、考え抜いた作品。
明日、プレゼン・・・。

うまくいきますように!

プロデュース日和

b6f206b6.JPGKOUKIの創った曲。
KOUKIが歌う。

それは、当たり前のことだった。
ただ、KOUKIの歌を誰かが歌う。

そうなったとき、また新たな色となって
別の形をして仕上がっていくことを知る。

今年、作詞作曲活動は丸15年を迎えた。
舞台関係を除き、ちゃんと形になっている
KOUKIの楽曲は総数75曲。

昨年の舞台をあわせると...
168曲だが・・・。

全てを自分で歌うということは
シンガーソングライターとしては当たり前なのかもしれない。

ただ、誰かが俺の歌を歌うということは、
ある意味ブレンドコーヒーのように、カクテルのように・・・

個性×個性を楽しみたいと思う。

15年目の祈り

96b6c54a.jpg昨日、過去からのメッセージというタイトルで
ブログを書いたことで、思い出したことがある。

1995年。
当時高校2年生になる頃だ。

全てがスタートだった年の1月17日。
忘れもしない出来事が神戸で起きていたこと。

それを思い出させてくれたのは、録画していた
ジャニーズ嵐の桜井君が出演していたドラマ
「神戸新聞」を拝見したから。

1月17日は、「阪神・淡路大震災」。

まだ地元長崎にいた頃だった。
受験を控えていたので、朝早く起きて勉強しなきゃと
思っていた時、朝ごはんを食べようとテレビを見たのが6時半過ぎ。

「何だろう〜。映画?」
何だかハリウッド映画のような光景を映し出していたのは
他でもない現実で起きている内容を伝える「めざましテレビ」だった。

それまで何も知らなかった家族全員は、
東灘区に住んでいた親戚へ連絡をとらないとと必死になっていた。

丁度一番被害があったのが東灘区だったので、
大変だったが、その親戚は無事だった模様。

学校へ行っても職員室でテレビがず〜っと流れて、
みんな見ていた事も思い出した。

あれから15年。
あのテレビ映像を見た記憶は今でも鮮明に覚えており、
テレビドラマで再度鮮明となった。

改めて被害にあわれた方々のご冥福をお祈りすると共に、
地震という防ぎようのない自然力の恐ろしさを垣間見た夜だった。

過去からのメッセージ

b565dbe9.JPG「KOUKI、頑張ってんな〜!」

本当に何年ぶりだろう。
そんな電話越しに連絡をくれた友人I。

「ブログ、久々見たらさ〜、何か元気もらったわぁ」
関西弁でしゃべる彼。

どうやら、この週末にネットサーフィン中、
自分の名前がめぐりめぐって出てきたらしく
ここ2年分のブログを見てくれたよう。

PC上では2005年2月からブログが閲覧できるので、
わかるけれど、2年分見てくれたのはIが始めてかも・・・。
(他にも見てくれている人がいたら、感謝ですね)

「ブログのコメントがないな〜って思うねん。
 結構いろんな人が見てくれてるんやろうけど、
 書き込みがないということの意味がなんとなくわかる。」

俺は「なんでやろうな〜。」と話す。

「2006年11月のブログに、お前書いとったやろ〜」

そんな前のブログまで見てくれてたとは・・・。

「なんかな、KOUKIのはブログっていうか、たぶん記事に近いと思うねん。
 そしてなんか独特の雰囲気があるから、雰囲気を壊したらあかんっても思うねん。」
 
確かに、昔言われたことかもしれない。。。
決してこのブログは、数字ログでみると、少なくないし、
ありがたいことに、むしろログは多いほうだ。
メールでコメントが来ることが多いかもしれない。

「応援しとるで〜。ってか、お前の<ロングコート>。久々聴いたけど、ええなぁ〜」

「ありがと〜。」

そう言って電話を切った。

ロングコートは制作して、すでに9年目。
2009年3月のライブまでは、ずっとライブセットリストに入っていた曲。
冬の時期の定番というか、KOUKIの定番というか〜。

舞台音楽制作中心なこの1年あまりは、
歌い手KOUKIが遠のいていた気がするけれど、
歌い続ける気持ちは変わらないと思った。

と同時に、昔のブログを自分でも見返してみて、
あ〜こんなことやってたっけ〜って久しぶりに思い返した夜だった。

※写真は、KOUKIが2年前にはまっていたパフューム。

お芝居日和

舞台「THE LINE」や「レモンドロップス」で
キャスト出演していた舞台の観劇へ。

当初16日の昼だったが、録音に時間がかかり、
結局千秋楽で最終のを見に「中野」へ行った。

自分が関わっていない舞台は
完全お客さんとしてだけれど
数を重ねていくうちに、
過去に携わったキャスト人が覚えてくれていて
何だか親近感がわいてきたような気がした。

早々に会場を後にし、その後は3月の舞台の録音に戻った。

録画した大河・龍馬伝をさっき見て
良いエネルギーをいただいたような。

以前「恋人よ」のドラマで映像がきれいという
ブログを載せたけど、この大河は、恋人よの映像に近いものがあり、
とても満足している。

大河自体、10年以上前に「秀吉」という作品があったけれど、
それ以来毎週今のところ見ている。

あ〜、お芝居日和だったな〜。
普通の日記になってしまった今日のブログでした!



3月の舞台音楽制作中

95745543.jpgすでに昨年末の舞台「hallelujar」公演が
始まる頃から台本に目を通していた3月の舞台。

「今まで一番恐れていたテーマだから、
一番時間をかけたい。」

そう思った。

テーマは「和」。

食べ物、空間やしきたり・・・。
なんでもそうなんだけれど、日本人なのに
日本モノがメッキリ弱いKOUKI。

時代劇とか、そういうものも仕事が絡めば
関わったこともないとはいえないが、
好んで見るほうではなかった。

だからあえて、このテーマが来たときに思ったのは
「KOUKIの殻を破ってやろう!」
そういう思いだった。

頭で鳴っている音楽はあるけれど、
形にすることはとても難しい。

ただ、鳴っている。
年始元日からすでに頭では鳴っている音。

多いにスリルと葛藤を味わい、楽しんで制作していきたいと思う。


Go forward・・・

42b4c10b.jpg先に進もうとすると、何かが必ず制御する。
元に戻ろうとすると、何かが必ず制御する。

う〜ん。


元に戻れるわけがない。
前へ進む過程にあるのだから。



ライトアップされた道を歩けば、
きっと何かが見えてくる。


そう信じたい。

そう願いたい。


もうじき朝はやってくるのだから。

新年早々 イメチェン KOUKI

1d0c66ee.jpgず〜っと多忙で
行けなかったヘアサロン。

2006年からず〜っと
髪をやって貰っている
JOJOの元へ行ってきた。

なかなか好評なゆる〜ぃパーマ。


どうですかね〜。
イメチェンできたかな〜。
Kouki
Kouki
3歳からピアノを習い始め、15歳から作詞作曲活動開始。アメリカ留学後、東京で音楽活動の傍ら、TV関連の仕事を行いながら、大手WEB媒体の制作に携わっている。
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