ダメな現実を見て「やっぱり世間はこんなもんだ」と思うよりも、あなたが想像もできないほど豊かな現実と、出会いの海に飛び込もう。

ひきこもりたいニートはそのままでいよう。
もし君が、一歩でも踏み出したいと思うなら、同じように汗をかき、苦しむ人は現実にいる。
明日は待ってる。

皇居マラソン1/9 http://blog.livedoor.jp/koukyorun/archives/51471333.html

申し込みはギリギリまでforfuture1979☆gmail.com(☆→@)までどうぞ。

ニーテイング2
2009皇居マラソン
おざわ2


※3枚目は某所某先生です

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ランニングドクターのスタッフ
青葉こころのクリニックhttp://www.aoba-kokoro-c.com/
様の協力で確保できました。
ありがとうございました。
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読売新聞で紹介されました
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyo23/news/20100107-OYT8T00073.htm
脱・引きこもりマラソン 皇居1周支援団体が参加者募集

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脱・引きこもりマラソン 皇居1周支援団体が参加者募集

引きこもりや若年無業者(ニート)の人たちが社会に出られる手助けをしようと、引きこもり体験を持つ北区在住の遠藤一さん(30)の運営する「シゴトノアトリエ」が9日に皇居1周マラソンを実施する。参加者を募集中。

遠藤さん自身、高校卒業後、いったん働いたものの、20歳から3年間、ワンルームマンションで親の援助を受けながら引きこもっていた。

当時は、人と会うのも怖かったが、「なんとかしなければ」と思い、人と思いっきり接触する空手を始めた。「体を動かし、人と接することで引きこもりを脱するきっかけになった」と振り返る。

そんな体験から、引きこもりの人たちの家などに出向く「レンタル空手家」という事業を開始し、その後、「痛いなどのイメージのない」マラソンを思いつき、2008年から皇居1周マラソンを開催、今年で3回目になる。

参加者は、くじ引きで同性の2人1組となり、皇居1周する。時間制限はない。

必要なものは、運動靴、走れる服装、タオル。参加費は350円(銭湯に入る人は450円)で、9日午後1時半JR神田駅南口集合。

走っている間も連絡を取れるよう、参加希望者は事前にメールで名前、携帯電話番号を送る。(forfuture1979@gmail.com)へ。

2010年1月7日  読売新聞)