2006年06月20日

そして引越し

結局。

ブログ、引っ越しました。

心機一転?

相変わらずの内容です。
てぬぐいが好きな方には申し訳ないですが、
てぬぐいの必要がある時に、てぬぐいを使う、ぐらいで。

新しいトコロって、書きづらいので読みづらいかと思いますが、
よろしかったら、どうぞ〜

あっ、こちらです。


2006年06月19日

ちょっとしたお知らせです

報告が遅くなりましたが…

6月15日をもちまして、
勤め先を退職いたしました。

てぬぐいを集めつつ、微力ながらアピールしてきたつもりでございますが、
会社の求める「小姑の立場」は、
弱小田舎モノの私には重荷であり、
ナマの外の世界を見て活かしたい気持ちが続いていました。

いろいろな出会いがあったこと、感謝しております。
このブログを覗いてくださる方の中にも、会社でお会いしてって方が
たくさんいらっしゃいまして…

ありがとうございました。
この先も、自分の趣味の範囲でてぬぐいを集めたり物を作ったり、
将来的にはてぬぐいにとどまらない、なにかをやってみたいと思っています。

このブログについても、続けようかどうか決めかねておりますが、
どうしましょ。

とりあえず、ご報告まで…


2006年06月18日

ありがとう ふぐ之進、はぜ太郎

台湾から帰って、はぜ太郎、あまり元気がありませんでした。
ふと水槽を覗くと…白くなっちゃってました。
同じくして、ふぐ之進、2、3日、元気がありませんでした。
いつもなら、求餌ダンスをいちばんに見せてくれるのに、
餌を入れても、見えてないのかなぁ、なかなか食べなくて。
今朝、白くなっちゃってました。

はぜ太郎とふぐ之進、仲良しだったからショックだったのかなぁ…
(仲良く見えてただけかもしれませんが)

ふぐの寿命、2〜3年ぐらいで、ペットショップですでに大きくなってたから、
だいたいこのぐらいなのかも。
いつかくるとは思っていても、やっぱりショックですね。
残されたふぐたちも、心なしか寂しそうに見えます。



2006年06月15日

レポート作ってます

レポート製作中ケロコロ in 台北 のレポート、
ケロコロ、せっせと製作中です。
日にちに合わせて公開しますので、
下に、下にございます。

お暇なら、どうぞ〜
 


2006年06月14日

ケロコロレポート 最終日

さて。てんこもりな散歩も終わり、
日本に帰ります。
10時ちょうど発の飛行機なので、早起きして、現地ガイドさんに拉致されて、
空港へ。
帰りは、スムーズ。席もきちんと隣同士で取って(当たり前!)、
出国までついてくるしつこいガイドを追っ払って、飛行機へ。
食べるもん食べて、とにかく眠る…で気がついたら、
あと30分ほどで〜ってなアナウンス。
なのに、免税品を買いたいとアテンダントさんに駄々をこねる2人。
美人アテンダントさんの額に浮かんだたてジワ、見逃さなかったわ。
ま結局はあちらさんも商売だろうからと開き直り、お買い物をして、
成田。そして上野へ。
連れはそのまま羽田から神戸へ戻り、
私は、おうちへ…

あっ、この頃には、デジカメの電池がきれちゃってたのでございます…

終わりがよろしいようで(?)

ケロコロレポート

コロレポート台湾、行ってきました〜!
無事、とは言いがたいけれど、とにかく、
楽しかった〜
キレイ処を避けるかのように、てくてく
てくてく。
とりあえず無事ってことで。
リポーターのケロコロさん大活躍。
まずは、交代する兵隊さん。
今日は寝ます。


2006年06月13日

ケロコロレポート 3日目

14日は早朝に発つため、散歩できるのは、
今日だけ。
夜戦った蚊の野郎、朝食チケットの上で、お陀仏に…
あまりにもわかりやすい敵の死に、寝不足のアタマで、笑っちゃった。
くだもの屋さん大龍街のくだもの屋さん。
色とりどりですね。
昼間の街は雑多で、頭上には飛行機が(松山空港に近いからね)。
うーん、こってり。




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2006年06月12日

ケロコロレポート 2日目

2日目。今日の目的は、「台湾の文化にこってり浸かる」です。

卓球教室夜のひとり歩きで見つけた卓球教室。
連れが職場で卓球をしているので、お土産がわりに撮ってみました。
「孩子開心 家長放心」って、なんぢゃろ。
子どもはええ子に育って、お父ちゃん放心状態?
違うと思うけど、ま、そんなことやろね。

(以下長いですけど)続きを読む

2006年06月11日

ケロコロレポート 1日目

イケてない犬たちはい、台湾のケロコロです。
合流するためわざわざ神戸からやってきた連れと、上野駅で待ち合わせ。
恥ずかしくて書けないぐらいなすっとこどっこいを重ねながら、
台北に着いたのが、現地時間の16時半ごろ。
ホテルに着いたのが…19時ぐらい?
(写真は市政府近くの犬の電飾。かなりイケてません)
続きを読む

2006年06月10日

そして決着

決着がつきましたので、ご報告いたします。

先週から勃発しておりました、

ケロ vs くまちゃん 対決ですが、

現地の気候(梅雨です)、衛生状態(屋台での飲食)等から、
ケロコロを派遣することにいたします。

気圧の関係等で、ぺっこりへっこむかもしれませんが、
お湯に入れて、戻します。

ほな、明日から、行ってきま〜す!

蓮っ葉蓮の花の上で記念撮影。
初めての海外に、
どきどきのお2人です。

2回目だものね

市民講座2回目は、先週のおさらい、と
染料の説明、染め方の説明、染めているところのビデオで。

染め方は、一回染と、2回以上の細川染がある、ってな解説。
ふむふむ。
毎年暮れになると草加の伝統産業展示室で売られている、干支のてぬぐい、
4回細川だったんだって! そこまでとは思いませんでした。
すごいねぇ。

染料の説明は、
建染染料(染料+助剤のハイドロで、染料をたてる。お茶をたてる、の、たてる。
     70℃以上必要)
硫化染料(硫化ナトリウムなどで、空気で酸化して発色)
反応染料(2分したやかんの1方に重曹、もう1方に染料を入れ、いっしょに注いで
     生地の表面で反応させる)
直接染料(色粉、みやこ染など一般でも使われる染料)
ナフトール染料(下液に苛性ソーダ、上液に酸を使い、化合させて色を出す)

だって。うーん、いまいちよくわからんのだけれど、
名前だけ知っていただけだったから、なんとなくの違いがわかってよかった。

それから、ビデオ。
ほぼ無修正(いやらしい?)。
型紙を木枠につけるところから始まり、ステ(生地)をつけて糊付け、
抜染液をじゃぽじゃぽかけて、糊で土手を作って、注分。
型紙と生地をあわせて、生地が小さい場合、縁紙というテープみたいな細長い
紙を貼るんだって(へ〜)
抜染する時にかける液体は、カルキだって。
生地の染料が抜けちゃうほどきついんだね、カルキって。
水道水、怖いね…

なんてことを学んだ、今日の講座。
来週は一拍置いて、再来週から実演です。

楽しみですねぇ。

すてきな展示物伝統産業展示室に飾られている
ゆかた。籠染と注染の、すてきなコンビネーションっ。
数年前、某ゆかた屋さんで見たけれど、高くって…で、
展示室の売店で、7,500円で売ってたのっ。
即買いしました。
私のは、蝶の黒い部分が、牡丹です。
この生地は、実家に預けてます。
宝物です。



2006年06月08日

「かぶくゆかた」展

かぶくゆかた毎年恒例の、「松崎笙子 かぶくゆかた」展が、
松屋銀座さんで開催中です。
6月6日から、19日まで(詳しくは、こちら

てぬぐいもありまして、以前、歌舞伎座で買いました。
もう通販はやってないみたいですが、歌舞伎座さんのサイトに
てぬぐい数点と松崎さんの経歴が残っています。こちらで。

とても、色鮮やか。
目に、ずばっときます。
私も、来週おじゃまします。

鞘当歌舞伎の「鞘当」を題材にした
てぬぐい。
鮮やかです。まさに、かぶいてます。

これまで と これから

てぬぐいを作ってらっしゃる方のおうちに、
おじゃましました。

製作の現場を見せていただいて、
ゆったりお話をして。

言葉のひとつひとつを大切にし、感じたことを大切にして
それがパートナーさんとの生活とそれぞれの活動のいい刺激に。

このお2人の前だと、みんなきっと
ココロ許しちゃうだろうね。

シアワセな時間を過ごさせていただきました。
感じたこと、思ったこと、いっぱい。

これまで と これから の間の
大切な時間となりました。

一生モノです。

扇子&鉄瓶いただいてしまった、
プチ鉄瓶キーホルダー。
Made in 南部。
大切にしよう!

2006年06月07日

ストーカーぢゃないよ

久しぶりに学生のときの友人から、メールをもらった。
誕生日のことと、小梅屋のこと…

「小梅屋、たまに見るよ」とか、「最近見てないなぁ」とか。

で、決まって、「ストーカーみたい?」って。

このブログ、「せんせい あのね」みたいな感じで
書いてるから、近況報告な面もあるのよ。

ですから、

茨城の マユコちゃ〜ん
滋賀の カツラちゃ〜ん

お元気ですか〜? 読んでもいいのよ〜!

2人とも、気が付きゃ子持ち。
子育ての合間にでもどうぞ


とっかえひっかえ、まったく…

お風呂。
朝、メーカーさんがやってきた。
湯沸かし器を開いて、いぢって、ケータイでほにょほにょ。
結局、「この部品を取り替えます。取り寄せるので…」って。

はぁ、今日直るんぢゃないの?! 不動産屋の話では、
「オーナーの許可が出たので、取り替えます」って言ってたのにさぁ。
早くても、明日あさってってさ。

あんた、何しに来たんぢゃい?(とは、ヤンキーな風貌のお兄さんに、言えない)

で、不動産屋から電話。
これから別の業者がおじゃまして、応急処置の部品が合えばお持ちしますので…って。
出かけたいんですけど、私。
応急処置しても、いずれは取り替えるんでっしゃろ。
ほな、また家で待ってなきゃいけないの?

「お出かけでも、(不動産屋が)立ち会いますので」って。
そういうの、ヤだし。

くたびれるわぁ



2006年06月06日

なにごともすんなりとはいきまへん

昨日の夜。
普通にお風呂に入ってたら、急に、
冷たくなって…

水が、みずがぁ〜

不動産屋さんに電話。ガス屋さんに来てもらったら、
おそらく、交換か修理ってさ。10年ちょいたってるからって。

知らんがな。

早くても、お風呂に入れるのはあさってぐらいって。

あ〜あ。銭湯生活か?
ちょっと楽しみだったりするけれどね。

暇なので、こちらをどうぞ。
ぷちぷち潰しましょう。

ついでに成分解析をやってみた。
ひらがなの私だと
46%は記憶で出来ています。
32%は株で出来ています。
11%はかわいさで出来ています。
10%は果物で出来ています。
1%は毒物で出来ています。

漢字の私だと
47%は鍛錬で出来ています。
33%はやらしさで出来ています。
6%は魔法で出来ています。
6%は運で出来ています。
4%は雪の結晶で出来ています。
3%はスライムで出来ています。
1%はミスリルで出来ています。

かわいさとやらしさのはざ間で。3%のスライムも、
どこで化合したのか気になるところです。

もひとつの、こちら
こちらは占いっぽいね。当たってる気がします。
誰にも言えないヒミツが…嗚呼っ
気になるあのヒトの成分を解析しても、なんだか当たってる。

あくまでお遊びでおあそびで。


2006年06月05日

予習しませう

旅行する!と決めて、日程も決めて、手続きを済ましたものの、
どこへ行きたいとか何がしたいとか、
いまいち…
ガイドブックを眺めても、なんだかアタマに入らない。
だって、漢字が多いんだもんね〜

買い物をしたいとか何が食べたいってわけじゃなくて、
とりあえず、その土地のものを見て、ぼんやりしたいの。
土地のもの…建物とか、史跡とか、博物館とか、ね。
でも、いまいち興味がわかないのは…
歴史を知らないから! 国内旅行でも、狭くは東京散歩でも
歴史を知ってれば楽しめるのよね。

で、台湾。歴史の授業、私の中では、江戸以降の記憶がないものですから、
台湾や中国の歴史よりも、「踊る埴輪が踊ってなかった!!」のほうが
身近で、リアリティがあるのです。

ガイドブックに書いてある、かいつまんだ台湾の歴史って、うーん…
漢字が多いからねぇ。
歴史の本を探す前に、「あの人なら、絶対…」と思って
本屋を探したら、やっぱりあの方、歩いてましたね。

司馬遼太郎の『街道を行く 台湾紀行』。この本、けっこう物議をかもしたそうで。
十数年前に書かれた本だから情報は使えないとしても、歴史をおさらいするには十分かと。
少し、たのしくなってきました。

で、さっき。友人の友人の、台湾で子ども時代を過ごし、ちょこちょこ行ってる方と、お食事。ここぞとばかりに、情報収集。
おススメのレストランやデザート、地元の人も行くとかで、ガイドに載ってるところと同じでした。『地球の歩き方』、やるやんっ。
かき氷がおいしいとか、マンゴーはこういうのを選んでとか…
それから、歴史とか文化に発展。ちょっと予習してよかった。
かなり楽しくなってきちゃった。

予習。たかが台湾旅行のために…
予習なんてしなくていいんでしょうが、
この、考えてる時間が楽しいのかもね。
現地では、おばちゃんのノリでやっつけますから。



そして誕生日。

母から誕生日のカードが届きました。
回る〜開くと、回るカウンター…
しかけが、回転寿司! すごいね…
って、なんで回転寿司ぢゃい!
書いてるのを読むと、
「彩さんに来たお誕生日おめでとうハガキで
回転寿司へ行ってきました。
ソフトクリーム、おまけ色々サービスしてもらったよ。
ありがとう」(以下省略)

ありがとうって…まるで、代わりに祝ってもらったわ、みたいな。
しかも、母からの「おめでとう」とかって言葉、ないし。
そのお寿司屋さんで、名前書いた覚えないんですけど…

ふるさとは、遠いですね。


2006年06月04日

そういえばワールドカップやね

サッカーやってる…あんまり興味ないけど。
前回のワールドカップの時は、どうしたことか、マルイで調達した
日本Tシャツを白衣の下に着て、お仕事。

おかげで負けた、と言われた。

そんな感じで、気がつけばワールドカップイヤーだった。
さらに言うと、ワールドカップ月間になっちまったのだ。

ヤフーやなんか見てると、各国代表のイケメン、ってのをやってる。
私は、ポルトガルのフィーゴが好き。
イケメン、じゃないけれど、濃ゆくて渋いやん。ポルトガル産、だし。
同い年だったりする。しかも、数ヶ月年下だったりする。

好きといいながら詳しいことも知らないし、気がつけば、彼のプレーする姿を
見たことがなかったりする。

その程度なの、私にとってのサッカーなんて。

ワールド旗ワールドカップ便乗でしょうか
こういうてぬぐいも出てました。
オーストラリアとの初戦の日、日本にいません。
日程組む時、じぇんじぇん考えてなかったぜ。


2006年06月03日

あっ、動いた

らいぶどー、2日連続で調子が悪かったみたい。
あっぷあっぷできず…休養しました。

凸草加市民大学
市民しみん待ちに待った、草加市の市民大学「まちの匠〜手ぬぐい染め物体験講座」の第一回目。ミニコミ記事風に。

 草加煎餅で有名な、埼玉県草加市。煎餅と同じく、特徴のある地場産業としてゆかた染めがあります。注染という技法で染められたゆかたは「東京本染めゆかた」の名で全国的に知られています。
 草加市のゆかた染は、江戸中期に神田紺屋町(千代田区)の染色業者が移住したことに始まります。その理由は、当時非常に火事が多かった江戸よりも、水量・水運に恵まれ、江戸に近く、また岩槻の木綿産地からも近いこの土地がゆかた染の生産にふさわしかったからと考えられています。
 大正時代には200戸を数えた生産業者も時代の流れで大変少なくなり、技術を受け継ぐ職人さんもわずか数人となりました。今回の講座の講師でもある昼間時良さん(69)も、数少ない職人さんの一人。デザインから染の全工程に携わる唯一の職人さんで、現在は埼玉県の伝統工芸士としてその技術を伝える活動をされています。
 
 …疲れた…気楽に書きます。

 その昼間さん、頭にてぬぐいを巻いて、半纏姿(50年モノ!)。めっちゃ、男前…実際に染めてらっしゃるときはわからんけど、笑顔がすてきなのだわ。
 そして、爪が、真っ青。藍染をやったら手が真っ青になっちゃって、とれないんだって。いいねぇ、職人さんのナマの声って感じがして。
 講義は、地場産業ということで、草加がらみが。「あの一帯で染めて…綿の畑があって…」ってな調子。ふむふむ。
 で、実際に、ゆかたを見て、晒す前の生地を見せてもらって、のりを見せてもらって、古いてぬぐいを見せてもらって、型紙を見せてもらって、歴史をかいつまんで、長板染めを説明してもらって、注染を説明してもらって…
 中でもおもしろかったエピソードは、おもち問題。
 のりの原料は、もち粉とか海草とか、糠なんだけど、昼間さんが小僧の時は戦後の食糧難で、もち粉が、倉庫の奥のオクにしまってあったんだって。で、夜になると、のりをつくるためにもち粉を炊くんだけど、それがもう、いい匂いだったそうで…で炊き上がって石灰を入れる前に、お椀にとって、みんなで食べたんだって。
 へぇ…現場だわぁ
 それから、伝統工芸展示室に展示してあるゆかたと模型で説明してもらって。
 周りのお姐さん方(かなりの熟女以上)の、「は〜」「ほ〜」「へ〜」の大きな相づちと混じって、私も「へ〜」を連発する2時間でした。
 
 次回も、講義。そのあと2回の実習です。実習の2回目は、ぼかし染をやるそうで…
 楽しみっす。

凸オムライス
猫村さんのネコムライスも気になりますが、
正真正銘のオムライスを食べに、講義が終わって、日本橋のたいめいけんへ。

伊丹十三監督の「タンポポ」に出てくるオムライス。
今さら? でも、憧れでしたの。
1800円(だったけ)で、ちょっとお高めだからねぇ。
で、定番のコールスローとボルシチ(各50円!)
ビール、凧揚げ(蛸のフリッター。たいめいけん、
凧の博物館も併設しているのです)をオーダー。
たんぽぽオムライスぢゃーんっ
チキンライスの上に、潰れたラグビーボールなたまご。
おばさんメイドさんの「スプーンで、立てた角度で切れ目をっ」
って指示に、忠実に従っているところ。
はい、とろっとろ。広がる広がる…
丸いお皿にびっちりなライスを覆い尽くしました。
あとはケチャップふりかけて。
うーん、まいるどぉ。鼻のどこかにハーブが残るのは、
どのハーブ?
ペロっといくかと思いきや、なかなかのボリューム。
おいしさと満腹感。

長い一日だったわぁ