2008年08月04日

「小梅やホームページ」について

「小梅やホームページ」がご覧頂けます!

■パソコン用
http://www.koumeya.jp/

■携帯用
http://www.just.st/911435/

koumeyaryokan at 11:38 この記事をクリップ!

□ 夏期料金のお知らせ

お盆を含む夏休み宿泊料金は、「通常料金」でお泊り頂けます。

koumeyaryokan at 11:34 この記事をクリップ!

2007年12月06日

毎日が寒いです。

オープンしてから今日でちょうど1ヶ月が経ちました。正直、あっという間の1ヶ月でした。最初の頃と比べると、今は仕事にも余裕ができて、お客さんの準備以外の事にもいろいろと手が付けられるようになってきました。

これからも、毎日を楽しみながら頑張っていきたいと思います。 



写真1

koumeyaryokan at 15:59 この記事をクリップ!

2007年11月07日

オープンです。

11月6日、“小梅や”は無事にリニューアルオープンすることができました。


蔵小梅や














ここまでの5年間、この小梅やに関わった全ての人たちに心から感謝いたします。みなさんのおかげでとても素晴らしい旅館が出来上がりました。

ほんとうにどうもありがとうございました。

koumeyaryokan at 01:01 この記事をクリップ!

2007年09月23日

最終段階

外館玄関 









内風呂飾り窓









残暑が続きますが秋の気配が所々に感じられる今日この頃です。
旅館も大分形になってきました。
客室の細工も終わり今は内装工事のようです。
各室の造りが一室一室少しづつ違っています。
朱色の○は飾り窓です。飾り窓には障子が入り日が射すと薄っすらと朱色に障子が染まるという細工らしいです。
風呂は十和田石を使っています。濡れると緑色が濃くなり綺麗だそうです。
玄関もアプローチができ玄関らしく成ってきました。
完成は紅葉の頃になります。

あけびよっとどめ

koumeyaryokan at 14:34 この記事をクリップ!

2007年08月12日

連日の猛暑です

連日暑い日が続き、大工さんも大変そうです。
しかし、大工さん曰く、蔵の中が涼しいそうです。


建物正面床柱










さて、建物もだいぶ出来上がってきました。
現在は内装の工事に入ってきています。
右の写真は旧館の玄関にあった大黒柱を客室の床柱に使っています。



箒川箒川2









駐車場の下を流れる箒川の景色です。
写真ではわかりにくいですが、オシドリが涼しげに泳いでいます。

koumeyaryokan at 18:07 この記事をクリップ!

2007年06月20日

梅雨にも負けずに

客室建物 













ずいぶんと建物の方が建ってきました。窓が付いて、地震に強いラスカットが外壁に付きました。



一見、そろそろ建物が仕上がるのではないかと思われがちですけど、実際はこれから内装で時間がかかるのだと現場の方が言っていました。



koumeyaryokan at 10:36 この記事をクリップ!

2007年06月19日

上棟式

報告の方が少し遅れてしまいましたが、先月5月27日に小梅屋旅館の上棟式を行いました。
当日は天気も良く、たくさんの関係者の方々にご参加いただきました。
式後の食事会もみなさんといろいろな話ができて、とても楽しい時間を過ごせました。

上棟式















上棟式にご出席していただきました関係者の皆さま、お忙しい中どうもありがとうございました。

koumeyaryokan at 17:47 この記事をクリップ!

2007年06月18日

本日は晴れ

旅館1旅館2









旅館3










工事の方は着々と進んでおります。建物の中にも入ることが出来るようになりました。西側の2F客室から見える景色がとても綺麗で、建物が完成したらこの部屋で1日ゆっくりしてみたいなと思う今日この頃でした。



※写真は5月下旬に撮ったもので、廊下から見た部屋の模様になります。

koumeyaryokan at 15:15 この記事をクリップ!

2007年05月11日

蔵 3

12









46









GWが終わり、自分の気付かないうちに桜から新緑に変わった今日の塩原ですが、小梅屋旅館もGW明けから工事が再開しました。
最近は職人さんの数が多く仕事のピッチもすごく早いなぁと見てて感じました。そのせいか、あれやこれやという間に建物が建っている気がします。
 


※写真
飾で壁が持出されている所は、土壁の中から竹が出て壁を支えているそうです。
(現場監督さんに教えてもらいました。)








koumeyaryokan at 17:34 この記事をクリップ!