幸乃助書房 新館

幸乃助書房の新館です。 18歳未満お断りの小説を書いています。 女性が男装したり、精神や股間が男性化したりする小説を書いています。

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女性が男装したり、精神や股間が男性化したりする小説を書いています。

よろしくお願いいたします。

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街中で突然男体化した芽衣奈が、見られることの快感に目覚めていく

芽衣奈が町を歩いていると、体に異変が起きた。

体調不良かと思い近くのカラオケ店に駆け込み、部屋に入る。
声や顔は変わっていない。
しかし胸を見ると、普段貧乳にもかかわらず、
少し胸が大きくなっている。
ガリガリだったお腹が少し暑さを増している。

ふと股間に違和感を感じ、見てみると大きく膨らんでいる。
きていたズボンを下ろすと、そこにはおちんちんが!

「何よ…、これ…」
芽衣奈は驚きを隠せない…。

少し茫然としたあとに、おちんちんを触ってみると、
「あれ、何か気持ち良い…。しかもなんか硬くなって大きくなった…」
息が荒くなりながら、おちんちんの下の球状の2つの物をさすってみると、
「こっちも気持ち良い…、何…これ…?」
芽衣奈の体にはきんたまも生えてきたのだ。

触っていくうちに、
「先っちょと球みたいなの、すごく気持ち良い…!!」
芽衣奈の違和感から快感に変わり、おちんちんときんたまを扱き続けた。

「出るっ、何か出るっ、ううっ」
シュッと芽衣奈のおちんちんから白い液体が出てきた。
「これって、男の人の…」
戸惑いながら舐めてみると、
「臭いし、マズい」
芽衣奈は急いで、おしぼりでおちんちんを拭き、
その後に自分の身体から出てきた白い液体を拭いた。

時間が来て、店を出て、鏡をふと見てみると、
上下スウェットでだらしのない自分が見えた。
すぐに同世代の可愛い女の子の姿をみると、
芽衣奈のおちんちんが激しく主張した。

「可愛いなぁ」

そう呟き、芽衣奈は近くにあったショッピングモールに入る。

手頃な値段の可愛い洋服店に入り、先ほど可愛いといった女の子が来ていたような洋服を購入した。
次には下着店。可愛いと思った下着やセクシーだと思った下着を数セット購入した。
帰りにドラッグストアで、スマホで調べながら最低限の化粧品を購入した。

自宅へ帰ると、芽衣奈はすぐに服を脱ぎ、鏡で自分の身体を確かめる。
ほんの少しふくよかな身体に、おちんちんときんたまが生えてきて、
様変わりした自分の身体を確かめる。

全裸のままでドレッサーに座り、買って来た化粧品でメイクをする。
化粧気がなかった芽衣奈が見違えるように変わっていく。

「自分って、意外と悪くないかも…」
そう芽衣奈が呟くと、下着屋さんの袋から1セット下着を出した。
黒とピンクのブラとショーツ。
芽衣奈が鏡の前で来ていると、
「何だか、私じゃないみたい」
驚きに満ちた声でそう呟いた

すると、ショーツの中でおちんちんが大きくなった。
鏡に映る自分の姿をみて、大きくなった。
「もしかして自分に欲情したんじゃ…」
と思いながら鏡の前で、おちんちんを扱き出した。

「気持ち良い…、クセになりそう…」
途中でショーツを脱ぎ出し、ガニ股の体勢に。
きんたまもさすりながら、おちんちんを扱き続ける。

「なんかヤバイ、すごく変態っぽい…」
そう話しながら鏡の前に立ちつつ、ガニ股で扱き続けている。

やがて、ベッドに腰掛けて、激しく扱き出すと。
「出るっ、出るっ」
「うっ」
芽衣奈の身体から再び白い液体が出て来た。

今度は冷静にすぐに拭いた。

「気持ち良い…」大きく息をしながら呟いた。
その日から芽衣奈は出掛ける時に、メイクをするようになり、
着るものも変えた。
すると街中で視線を集める事も増えて、見られることの気持ちよさを覚えた。

「可愛くして、見られるの、すごく気持ち良い」
芽衣奈は心の中で感動を覚えた。

しかし、同時に日頃からのオナニーが増えて、
「変態な姿も見られたい、もっとすけべな事や変態な事をしたい」
とも思うようになった。

ある日のバイト帰り、ふと人気のない河川敷を見つけた。
芽衣奈はある事を思い付いた。

翌日、芽衣奈は薄化粧に丸メガネ、紺色のジャージ姿。
人気のない河川敷の人目のつかないところへ。
カメラを置いて、ジャージを脱ぎ出すと、
そこには黒と水色の光沢のあるブラとショーツが。

芽衣奈は露出をする事で、見られるかもしれないという快感を得る事を思い付いた。
ポーズをいくつか取った後で、おもむろにブラを外した。
次にはショーツも脱ぎ、全裸になった。
するとおもむろにおちんちんを扱き始めた。

「外の風に身体が当たって気持ち良い」
芽衣奈はニヤケながら、心の中でそう呟いた。
ガニ股になりながら、おちんちんを扱きつつ、
お尻の穴に筒状のものを出し入れしている。
ディルドを出し入れしている。
オナニーがクセになり、様々なものを試したら、
お尻の穴にディルドを出し入れする快感に目覚めたのだ。

「私は男?それとも女?」
心の中で自問自答を重ねながらも、
「どっちでも良いか気持ち良ければ」
と声に出し、オナニーを続ける。

すると、
「いくっ、いくっ、いくっ、いくっ」
「くおおおおおぉぉぉっ」
少し太い声で、射精した。

「すごい気持ち良かった、露出オナニーって、最高に気持ち良い」
そう話していると、芽衣奈は全裸で走り出した。

「見てっ、おちんちんが生えている、変態なわたしを!」
そう笑顔で叫びながら、芽衣奈はまたおちんちんを扱いていた。

pixivの方では徐々に執筆のペースを上げて、更新していたのですが、
こちらの書房ではご無沙汰になってしまいました。

そもそも、半年近く書けない時期があり…。

今回ばかりは吐露をお許しください。
続きを読む

この書房、更新止まっておりました。

作品自体はpixivの方にあげてはいたのですが、この書房にはご無沙汰でした。

 今回は8作品、一挙にUPです。

新機軸のものや、シリーズものの続きもあげています。 続きを読む

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