2008年09月24日

ウワサの眞相 「芸能報道のタブーに迫る!」

・なぜメディアは芸能界のタブーに触れることができないのか
・地上波は自主規制が酷くてタブーに触れられない
・弱いところばかり攻めるメディア
・木村拓哉と工藤静香の婚前旅行(種子島)は報道できない
・「一般観光客が撮ったビデオ」は誰が撮ったビデオなのか
・稲垣吾郎容疑者を「稲垣メンバー」と報道するメディア
・どの事務所だって良いことだけを報道してほしい
・プロダクション側はスキャンダルが出ないように頑張った
・テレビ局の芸能スタッフはあぐらをかいていた
・芸能人をCMに使っているスポンサーからも圧力がかかる
・最近の芸能報道は発表モノばかり
・80年代からテレビの芸能ジャーナリズムは衰退していった
・ジャニー喜多川と北公次
・現場が過剰な自主規制をするようになっている
・KAT-TUNメンバーの赤西仁の芸能活動休止について
・音楽番組にジャニーズがいるとDA PUMPは出演できない
・ITを享受しているファン
・番組側の自主規制によってジャニーズとキャラの被るタレントを出さない
・主体性のないテレビ局の弱腰報道
・音事協(音楽事業者協会)に気を使うテレビ局
・弱いところに向かう(わかりやすい例:羽賀研二)
・ジャニー喜多川のホモセクハラ
・地上波は北公次を完全に無視した
・御祝いと称して「賄賂」が届く
・どの業界も同様に実弾をばら撒いている(例:田中角栄の香典)
・豪華客船を貸しきってパーティ
・飲ませ・食わせ・抱かせ
・芸能界はいまだに癒着が常態化している
・癒着しているからこそ良いネタが流れることもある
・癒着が構造化している
・スポンサー→広告局→雑誌というルートの圧力
・政界とは権力をもった芸能界である
・違う業界の人のほうがタブーを破りやすい
・業界と癒着しないでどのように情報を手に入れるか
・一般人が意外と詳しかったりする
・ファンは意外とマスコミから芸能人を守ろうとする
・過去に本人が言っていることは触れてもセーフ(地上波だとアウト)
・ウワサの眞相はジャニーズ事務所からは放置プレイ
・事務所側は他のメディアへの波及を防ぐだけでいい
・スマップの中居正広が中野のキャバ嬢を妊娠させた話
・中絶を促すテープはネットに流した
・日本人は大勢が取り上げないと確かな情報であっても信用しない
・ジャニーズ事務所はマスコミ対策が巧い
・女性誌・週刊誌程度では真相を確認することができない
・工藤静香は安産なのか帝王切開なのか雑誌によって異なる
・石原真理子『ふぞろいな秘密』について
・石原真理子が大手事務所に所属していないから書けた
・一人だけイニシャル(K=近藤雅彦)
・テレビでは玉置浩二以外はNG
・ほとんどの媒体では三人だけ伏字になっている(石黒賢・郷ひろみ・木村一八)
・近藤雅彦がイニシャルなのは中森明菜の自殺未遂を考慮したのでは?
・どういう基準でイニシャルを強要するのか
・男女の仲になったら暴露のリスクは覚悟しなければならない
・吉川晃司の「それでどうした」発言は男を上げた
・タレントの器量
・事実であっても「名誉毀損」「肖像権侵害」で訴えられてしまう現実
・件数が多くなると雑誌側は対応できない
・芸能人も公人
・政治家は「権力」をもっている
・芸能人は「影響力」と「人気」という社会的なリソースをもっている
・どうしてマスコミはヘタレになったのか
・芸能人にもプライバシーはある
・芸能人はメディアによって人気を得るシステムのなかで生きている
・芸能人から政治家になることもあるように社会的に責任のある立場
・良い面に報道を利用し、悪い面を隠すというわけにはいかない
・インターネットを活用して情報発信するしかない
・赤西仁のKAT-TUN脱退の真相
・一般人は興味のある情報に飢えている
・「ユー、辞めたら?」
・企業、事務所、政界、宗教界との利害関係と芸能報道
・芸能界のイメージと虚像を守るために働く力
・芸能人の持っているイメージを利用したい人たち
・芸能界と企業の関係
・芸能界と政界の関係
・自分の人気を売りたい芸能人たち
・藤原紀香の「政治家の愛人説」は表に出てこない
・芸能界と宗教(創価学会)
・芸能界の事務所の影響力によってタレントの扱いは変わる
・TBS乱交パーティ・スキャンダルを揉み消し
・どうして志賀大士を取り上げ、東幹久を取り上げないのか
・芸能人の密会写真は撮り直しが基本
・雑誌側がネタを揉み消すとしたら、事務所側と取引
・創価学会(公明党)には久本雅美、石原伸晃(自民党)には石原軍団
・YouTube等によって情報は表に出るようになってきている
・統一教会の霊感商法の広告塔だった桜田淳子の芸能界復帰は筋が違う
・北村肇「“バーニング帝国”の素顔」
・事務所→スポンサー(広告代理店)→テレビ局というルートの圧力
・芸能事務所とメディアの癒着は当然のこと
・雑誌やテレビを使って売り込むのは当然
・事務所がタレントのスキャンダルを隠そうとするのも当然
・アイドル歌手の覚せい剤を「熱愛報道」で誤魔化す
・接待と賄賂は常態化している
・問題はマスメディアもそれに浸かりきっちゃっていること
・業界を監視する側のジャーナリズムが機能していない
・スポンサー同士の代理戦争として芸能界が巻き込まれることもある
・大原みどり事件(芸能界のロッキード事件)
・ラジオ局は平気でお金を摘ませる


kourick at 04:00│Comments(0)TrackBack(0)報道番組 

トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
Links
アクセスランキング
管理用
track feed

  • seo