まぜらぼ -混色大研究-

主に『カードファイト!ヴァンガード』のカード考察、デッキ考察をクソ真面目にやってます。ゼクス始めました。よくわかりません。

前回のギルガメシュデッキですが、記事を書いてからめっちゃPV・UUがあったので「みんな好きなんやなぁ」と思いながら調整していました。

どうも、俺です。 

というわけで、今回のお話は前回の記事からさらに調整中のギルガメシュデッキのお話。 

秋葉原ホビーステーション3rd店の常連メンツで一ヶ月くらいかけて、とんでもないとこまで改築したで!

#3rd店サイコー
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今日も今日とて5色おじさん。

どうも、俺です。


綾瀬杯出てきました。 

使用デッキは5色ウェイカー型ギルガメシュレンジショット
「ニンジャスレイヤー フロム イグニッション」です。

チームメンバーは赤単レーヴァテインと赤青緑リゲルクリスマス。
ひどいメンバーだ。

レシピは以下。 続きを読む

ありましたね、こんなブログ。
どうも俺です。

ズィーガー杯にいつものデッキで殴り込んできましたのでご報告。

いつやねん!って方、俺がこのブログの存在思い出したのが今日やねん!
ってことで、平にご容赦ください。

結果としては 【チーム2-3 個人3-2】で予選落ち。
せっかくなのでサブトナメに参加して、3-0の優勝。
 
詳細は以下。 続きを読む

この前の土曜日に綾瀬杯出てきました。


■簡易レポ

綾瀬杯は「可能性のゴリラ」チームの大将で出撃。
使用デッキはいつもの「五色アイヴィー」。通称ブルドーザー。

【プレイヤー:獅子島七尾】
9 アイヴィーウイング x4 緑
8 第六天魔王 織田信長 x4 赤
8 八大龍王 難陀 x4 緑
7 新SRエトナ x4 黒
7 シンクロトロン x4 青
7 マッサージするトラ x1 白
6 あなばたぷた x4 緑
6 タイプⅨ x4 青

3 マジョラム(ST) x1 緑
3 花梨(LR) x4 緑
2 パスサール(VB) x4 白
3 マンチカン(IG) x4 白
4 恩返し(IG/EV) x4 青
4 フィーユ元気(IG/EV)  x4 緑


1戦目 ティラノダンサー × チーム×
相手が事故るか、こっちが先攻取ってライフ当てた上でドブンルート取らない限り負ける相性の悪さ
ダイヤグラムは2:8

後攻の時点でほぼ負け決定

2戦目 リゲルダンサー × チーム○
フロート4タコ2なので、先攻取ってライフ当ててドブンルート取って相手が事故らない限り負ける相手。
ダイヤグラムは1:9。ジャギでユダに挑む気分。
 
先攻だけど普通に相手が回ったので負け。

3戦目 緑黒グラノーブル ○ チーム○
スピードが同じなので、11000沢山積んでる分だけパワーラインの時点でこちら有利。 
グラ警戒でアイヴィー3連打する予定だったけど、結局グラ引かなかった模様。

4-4からアイヴィー立てて、シンクロ。月下香でシンクロ落としに来たけど、シンクロ効果からの信長で盤面掃除。
相手が倒しきれなくて生き残ったので攻め込んで一点取ったら投了貰った。


4戦目 白緑イノセント ○ チーム○
今回の綾瀬杯優勝チーム。
IGビートされてゲロったけど、ラストライフ。
エトナで止まって、シンクロ立てて元気、アイヴィー立てて左サイドからガン攻め。

PSのアザゼルをエトナ効果自壊(その場で気づいた)でシャクってから、殴り殺して勝ち。


5戦目 ノーブル愛フロン × チーム○
アイヴィー立ててゼクス出しておけば良かったものを、愛フロン回収されてたの忘れて8面埋められて落とされた。
まぁ、IG当たってなければこうはならなかったんだけども。

アイヴィー生きてたらそのままゲームセットまでまくり返して終わりだっただけにちょっと悔しい負け。


で、個人2-3 チーム4-1で本選進出


本選1戦目 バウンスイェーガー × チーム×
無 理

普通に踏まれて負け。ちなみに準優勝チーム。
Ⅶじゃなくてノーベリウム取るタイプの純正バウンスイェーガーは久しぶりに見た。

最近はハイブリット型の青イェーガーが多いし。

ちなみにチーム全員負けなので、勝ってもなにも起こりません。


■感想

あと一歩だったなー。

とりあえず、クニフジさんありがとう。
彼が5連勝してくれなかったら死んでいた。



■今後のデッキ その1

VJ環境以降の五色アイヴィー

【プレイヤー:獅子島七尾】
9 アイヴィーウイング x4 緑
8 第六天魔王 織田信長 x4 赤
8 八大龍王 難陀 x4 緑
7 新SRエトナ x4 黒
7 シンクロトロン x4 青
7 マッサージするトラ x1 白
7 スペルビア x4 黒
6 あなばたぷた x4 緑

3 マジョラム(ST) x1 緑
3 花梨(LR) x4 緑
2 パスサール(VB) x4 白
3 マンチカン(IG) x4 白
3 キリア(IG) x4 青
4 フィーユ元気(IG/EV)  x4 緑

手札も一緒に死んでくれ(暴言)
これでしばらくいきます。会ったらよろしくね。

もう一つ「白緑t黒IG」。通称「真性IG」

【プレイヤー:なし】
7 愛フィールドフロン x2 白
6 カシー・ブルム x1 白
5 マルキダエル x4 白
7 ESマルトー x3 白
6 ESルイーナ x4 黒
6 ES旧ティリチミール x3 白
7 ヘルソーン x4 緑
6 リアン x4 白
4 マッシュスネイル x4 緑

3 エルダー(ST) x1 緑
3 オーラヘケト(LR) x4 白
2 ニルカンタ(VB) x4 白
3 百騎兵(IG) x12 緑

めくることしか出来ない代わりに、めくった時の確実性と盤面埋め性能を極端に特化したデッキ。
スカーフガブみたいなもん(?)

リトガマルキよりは遅いけど、めくりが格段に強い。
比較的勝てるけど、ただただ相手があったまるだけだからフリー向きではなさそう・・・。

マルキ生き残ったら勝ち。


もし、大会とかであったらよろしくお願いします。
 

こんにちわ。

よーやく全部の海域が終わって、清霜・早霜・朝雲も手に入れることができました。
これでのんびりできますね~。


■E-4 敵機動部隊迎撃戦

 さぁやってまいりました。最終ステージ。

ここもこれまでと同様に連合艦隊を組むわけですが、ここで空母を中心とした「機動部隊」 と戦艦を中心とした「打撃部隊」のいずれかを選択できます。

ここで私は当然のごとく「打撃部隊」 を選択。
まぁ、当然戦艦提督としてここは譲れない戦艦ガン積み編成で行きます。

【第一艦隊】
武蔵改(118) 46cm砲 / 46cm砲 / 32電探 / 徹甲弾
大和改(105) 46cm砲 / 46cm砲 / 32電探 / 徹甲弾
長門(102) 41cm砲 / 41cm砲 / 22電探 / 徹甲弾
陸奥(126) 41cm砲 / 41cm砲 / 22電探 / 徹甲弾
五十鈴(88) 15.5三連装副砲 / 15.5三連装副砲 / 22電探 
利根改二(73) 20.3(2号) / プリケツ砲 / 22電探 / 水観

【第二艦隊】
電(78) 10cm / 10cm / 探照灯
朝潮(60) 10cm / 10cm / 22電探
満潮(55) 10cm / 10cm / 22電探
大潮(48) 10cm / 10cm / 22電探
白雪(53) 10cm / 10cm / 22電探
矢矧(65) 15.5三連装副砲 / 15.5三連装副砲 / 水観

【第三艦隊(決戦支援)】
金剛改二(118)  手持ちの主砲*3 / 21号対空電探 
比叡改二(114)  手持ちの主砲*3 / 21号対空電探
榛名改二(116)  手持ちの主砲*3 / 21号対空電探
霧島改二(116)  手持ちの主砲*3 / 21号対空電探
あとは適当に駆逐艦2隻

【第四艦隊(道中支援)】
伊勢改(98)  手持ちの主砲*3 / 21号対空電探
日向改(97)  手持ちの主砲*3 / 21号対空電探
Bis drei(98)  手持ちの主砲*3 / 21号対空電探
山城改(98)  手持ちの主砲*3 / 21号対空電探
あとは適当にキラが付いた駆逐艦2隻

クリアした今考えると超ザルな編成だなぁ・・・。装備以外はほぼE-3と変更していません。
戦艦4隻はいいんだけど、空母抜いて重巡入れて制空権取れないから電探ってもうアホかと。

とまぁ、こんな感じで出撃したわけですが、さすがにイベント最終マップともあり、けっこうワンパン率が高くいい感じに苦戦。

そもそも一回の出撃で弾薬は 1550ほどぶっ飛んで行くのに、なぜ俺はこの時点で弾薬が15000ほどしかないのか。

とかそうこうしてるうちに燃料も4桁に突入、弾薬は3000近くになり、そろそろやばいか・・・?と思った頃合でボスのゲージがゼロに。
ギリギリ行けるだろうと思っていたんですが、世の中そんなに甘くなかったですね。倒しきれない戦闘が続き、ラストダンス途中で弾薬が尽きました。まぁ、こんなお粗末な編成組んでたらそんなもんですよね。

というわけで組み直しです。1日かけてしっかりと編成を練り直し、その間にウィークリーやら演習やらで弾薬を8000まで補充。ラストダンスだけなので、これで落とせると踏んで下記の通りの編成になりました。

○ラストダンス編成
【第一艦隊】
矢矧改(65) 15.5三連装副砲 / 15.5三連装副砲 / 水観
武蔵改(118) 46cm砲 / 46cm砲 / 32電探 / 徹甲弾
大和改(105) 46cm砲 / 46cm砲 / 32電探 / 徹甲弾
利根改二(73)  20.3(2号) / プリケツ砲 / 四連装魚雷(?) / 水観
赤城改(98) 烈風 / 烈風 / 烈風601 / 彩雲
加賀改(61) 烈風 / 烈風 / 烈風改 / 烈風

【第二艦隊】
電(78) 10cm / 10cm / 探照灯
朝潮(60) 10cm / 10cm / ダメコン
五十鈴(88) 
15.5三連装副砲 / 15.5三連装副砲 / ダメコン
大井改二(74) 甲標的 / 15.5三連装副砲 / 四連装魚雷
木曽改二(89) 甲標的 / 15.5三連装副砲 / 四連装魚雷
北上改二(98) 甲標的 / 15.5三連装副砲 / 五連装魚雷

支援艦隊は戦艦2軽空母2駆逐2の形に変更し、命中アップする戦闘機(友永天山・江草彗星など)を可能な限り割り振って、残りの枠に彗星一二型甲と流星改をガン積み。

ルートが崩れてもとにかく火力をブチ込む編成にしつつ、制空権を維持して戦艦のカットインを叩き込むことを目的として。可能な限り火力を出したかったので空母二隻は置物にしています。 
加賀の12スロットに攻撃機を積んでも良かったんですが、多分航空戦で全滅すると思ったのでやめました。

ハイパーズがカットイン編成になっていますが、これは空母水鬼の装甲値の問題で連撃でもカスダメになりうると判断したためです。
探照灯しかないですが、きっちりカットインが出れば間違いなくボスにダメージが通るので。

結果としては、4回目の出撃で空母水鬼を撃破。無事E-4をクリアすることができました。



↓E-1 / E-2 / E-3の周回編成について。続きを読む

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