社会福祉論(県立短大2014)

鹿児島県立短期大学・生活科学科2年の「社会福祉論」2014年秋開講。

2014年度「社会福祉論」日程案

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2014年度「社会福祉論」の講義日程は、以下の通りです。
毎週金曜日の5時限です。

【学びの方法】

第1講 10月 3日  講義日程 自己紹介(1分間スピーチ)
第2講 10月10日 地球規模で見た日本の人口減少
第3講 10月17日 ゲスト1 枇榔教子(コーチングPlus代表)「聴く」ことから
第4講 10月24日 ゲスト2 田中正信(社会福祉士) 体験的健康論
第5講 10月31日 ゲスト3 太田博見(太田歯科院長)社会で働くこと

【医療の今】

第6講 11月7日 医療崩壊
第7講 11月21日 胃ろう

【国際社会の視点から学ぶ】

第8講 11月28日 北欧に学ぶ
第9講 12月12日 ゲスト4 チャン(ベトナムからの留学生)私の見た鹿児島
第10講 12月19日 日本の田舎の再評価(オーストラリアからの視点)

【社会に挑む】

第11講 12月26日 過疎地で訪問看護に挑戦
第12講  1月9日    ゲスト5 池水聖子(鹿児島大学大学院教育学研究科1年)
第13講  1月23日  ゲスト6 園田和江(社会福祉学博士。音楽療法士) 

【まとめ】

第14講  1月30日 スピーチ (その1)
第15講  2月6日  スピーチ(その2)    

*写真は、9月25日、市内上荒田から撮りました。
※ゲストの敬称略。

インフォメーション☆

【県立短大2014年度:工事中】

1 開講とまとめ(3回)
2 ゲスト    (6回) 
3 6つのテーマ(6回)

で、構想中。
2014年9月に詳細プログラムアップします。

【県立短大2013年度:終了】
生活科学科2年生への「社会福祉論」は、毎週金曜日5時間目(16:00~17:30です。
教室は、本館2階のパソコン室(第11講から)です。

10.04 第1講 開講
10.11 第2講 枇榔教子氏 「学ぶ方法」
10.18 第3講 太田博見氏 「仕事と社会」
10.25 第4講 田中正信氏 「健康そして学び」
11.01 第5講 鹿児島を考える

11.15 第6講 池田誠一氏 「鹿児島の医療と介護」
11.22 第7講 社会保障の展望
11.29 第8講 年金制度
12.13 第9講 内田成美氏 「国際社会への視点:ベトナムに学ぶ」
12.20 第10講 医療政策

12.27 第11講 高齢者の医療と介護
01.10 第12講 まとめ・その1
01.24 第13講 牟田京子氏 「女性・家庭・教育」(まとめ・その2)
01.31 第14講 まとめ(その3)
02.07 第15講 まとめ(その4)


【管理栄養士国家試験】

厚生労働省

26回試験(問題と解答)厚生労働省 


【介護福祉コース2013年度】
2013年度前期の講義のプログラム案を、毎回、本ブログにアップします。
講義は、毎週金曜日2時間目、15回行います。
教室は、7号館2階の722号教室です。

今年のメンバーC17は、17人です。

講義の模様をYoutubeしています。(カテゴリ欄の「2013Youtube」をご覧ください。

講義回数 月日 テーマ まとめ記事  の順です。

第1講 4月12日 介護福祉士    第1講まとめ
第2講   4月19日 高齢社会              第2講まとめ
第3講 4月26日 家庭と育児/介護 第3講まとめ
第4講 5月10日 社会保障              第4講まとめ
第5講 5月17日 公的年金              第5講まとめ

第6講 5月24日 介護1                   第6講まとめ
第7講 5月31日 介護2                   第7講まとめ
                      
第8講 6月07日 介護3                  第8講まとめ
第9講 6月14日 障害1                  第9講まとめ
第10講 6月21日 障害2             第10講まとめ     

第11講 6月28日 障害3                第11講まとめ
第12講 7月05日 支援事業          第12講まとめ
第13講 7月12日 権利擁護          第13講まとめ
第14講 7月19日 「聴く」こと    第14講まとめ
第15講 7月26日 復習                  第15講まとめ

※後期の再開は、9月25日水曜日です。
2013年度後期のプログラム案は、
社会福祉士・現代社会と福祉 にアップしています。


【県立短大】
鹿児島県立短期大学生活科学科2年 2単位(15回) 講義日程案 (6訂版)
第15講(2月1日)まとめ これで、2012年度の講義を終了しました。


【国家試験問題の研究】

第25回介護福祉士国家試験問題

第25回社会福祉士国家試験問題


【介護関係ニュースの一覧】

介護ニュースヘッドライン


【ラジオ体操:教室で】

Youtube

おらほのラジオ体操

録画集


人口の変化  TED

医療崩壊(夕張)


高齢者の食


救急医療

介護疲れ

胃ろう      (成人病院)

訪問看護    (長島町)


きもつき情報局 (オ―ストラリアのヘレンさん)

きもつき情報局 (ベルギーのハラビーさん)

デンマーク

ブータン人にとっての幸せ

写真の補遺(第13講、第14講及び第15講)

最後の3回について、各2枚をアップしました。

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第15講(2月6日)最終回(まとめ/スピーチ残り)

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【ゲスト紹介】

揚村 固(県立短大教授。建築学)
光源寺 真好(鹿児島女子短大学生。幼児教育)
小齋平 智久(医師。成人病院副院長)
なかむら よしひろ(患者会会長)
みやぐち ゆき(グループホーム管理者。園芸療法)

*あいうえお順。facebookイベント欄から。

【発表その2】

前回に続き、前方の2グループの3分間スピーチをお願いします。


ブログネームおよびお名前」をお願いします。コース名は不要です。

内容は自由ですが、第14講の発表の例にならっってください。

変更点:
・自分の席で話す(移動時間の節約)

【「話し合い」は無し】
(第14講と同じく)今日はチームによる話し合いはしません。

【コメント】

コメントする箇所:この記事のコメント欄にお願いします!

・発表した人は反省と補足を。
・聞いた人は感想を。

【最後に・・】
毎回進行補助をいただいた奥薗直子さん、ありがとうございました。

皆さんのこれからのご健闘を祈っています。

第14講(1月30日)まとめ・その1

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【前回ゲストの再コメント】

コメント欄から園田さんの再コメントをコピーします。

「今日は皆さんにお会いできて、とても嬉しく感じました。今まで、自分の生き方について話したことはなく、少しでも後輩の皆さんの役に立つことが出来ればと思い、お話ししました。
皆さんが熱心に聞いて下さり、皆さんのコメントから、初心に戻れたことを感謝しています。
フルート演奏の時に、一緒に歌ってくれた方の声も良く聞こえました。ありがとうございました。

今までのことを駆け足で話したので、結果だけを並べると全てうまくいったようですが、その過程は悩んだり壁にぶつかったり大変なものでした。博士論文に取り組んでいるときは、あまりのストレスとプレッシャーに、このまま続けるか止めるのかという葛藤の日々を過ごしていました。

皆さんが悩んだ時に、私の話を思い出してくれたら嬉しいです。

もうすぐ卒業ですね。学生生活の多くの思い出を胸に、新しい世界へ羽ばたいて下さい。さらなる飛躍をお祈りしています。」

【再録】

第1講から第10講まで (コメント10選)

【私から】

鹿児島国際大1年生の質問(下記)に答えて、写真で答えたこと。

1 一番行きたいところは?
2 交友関係はなぜ広い?
3 少年時代の夢は?
4 大学教員になったきっかけ
5 (学生時代)一番印象的だった講義は?

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【2年間を振り返って】

今日と次回の2回に分けて、3分間スピーチをします。

今日は、後方の2つのチームに属する人。

最初に、
ブログネームおよびお名前」をお願いします。コース名は不要です。

内容は自由ですが、参考までに、
1)「社会福祉論」の講義(第1講から第14講まで)を聞いて
2)県短での2年間
3)卒業後の私
といった内容をお願いします。
(全部を網羅しようとしないで、絞って話すこと)

【話し合い】
今日は、チームによる話し合いはありません。

【コメント】

短くてよいので各自コメントください。
発表した人は、反省・補足を。
聞いた人は、感想を。
*出席の確認でもあります。第13講のコメントは、35件でした。(常時出席者は37)

【大学からのアンケート】
記載を求められています。よろしくお願いします。

【来週のゲスト】
最終回につき、数人のゲストがお見えになる見込みです。


以下の写真は、第12講から。

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第13講(1月23日) ゲストその6(園田和江氏)

前回のコメント欄の34・35・36を再録します。

【古瀬のまとめ】コメント項目34

皆さんのコメントを読むと、
1 池水さんの多彩な活動と学びへの共感
2 青年団の活動は知らなかった
3 資格を取ることの重要性
4 建築学と青年団活動・青年会館の関連
などを指摘しています。

印象に残った指摘は、次の3点でした。
・「学ぶ空間」への共感(12番、ケイ)
・すべての体験はつながっている(18番、りりり)
・卒業までの残された時間も教室以外のことをしたい(29番、たなかみ)

【ゲストの池水さんから】コメント項目35

ゲストスピーカーで参加させていただいた青年会館の池水です。皆さんの感想、拝見させていただきました。
青年会館の活動や青年団の様子を知っていただきよかったです。
お隣の県短の皆様へのアピールのし方、今後もっと考えていかなくてはと、今年はちょっとがんばって県短の学生の皆さんにいろいろお知らせを出そうと思いました。
ありがとうございます。

また、今月は、以下の予定で青年交流研修会1泊2日、艸舎で開催されます。
メインのシンポジウムと懇親会に興味のある方はご参加大歓迎です。

1月24日(土)
平成26年度青年交流研修会
18:00
 開会式
18:30
 シンポジウム
    「自分たちの活動を伝えるために」
    ~サンタクロース事業を通して~
               コーディネーター 池水聖子
    パネリスト
    鹿大教育実践総合センター准教授 前田晶子
    南日本新聞社記者 上山智子
    大崎町青年団副団長 吉本夏生

20:00
 懇親会

鹿大の前田先生は私の指導教官です。
青年団の活動の様子やどんな人たちがやっているのかも懇親会に参加していろいろ直接話が聞けると思います。
参加希望の方は、池水まで連絡ください。
TEL
0992181225

今回の授業、20分間のプレゼンなど、私もいろいろ勉強になりました。ありがとうございます。
お隣、いつでも気軽に遊びにいらしてください。皆様も最後の学生生活、有意義に過ごされますこと祈っております。

【叶内宏明鹿児島県栄養士会会長から】コメント項目36.

*鹿児島大学共同獣医学部准教授(分子病態学)

突然の書き込みですが、古瀬先生からご紹介があったので、皆さんのコメントを拝見させていただきました。私は鹿児島県の管理栄養士で鹿大で研究をしております。
皆さんの書き込みで特に印象に残ったのは
 やまこさんの「なんでも自分次第だな」でした。
その通りだと思います。成功した人とそうではない人。嫌な表現ですが、基準は自分が幸せになっているか、幸せと思えるかだと思います。そこに至るには、もももさんの「一見意味のないように思える出来事も、実はこれからの自分を作る」様々なできごとに、皆さんがどのように関わっていくのかで決まるのかもしれません。飲み屋で偶然隣に座った人がもしかしたら、どこかで自分と関係がある、ということはよくあることです。人との接点が増えれば、可能性は足し算ではなく掛け算で大きくなります。ぜひ、いろいろな場面で積極的に色々な経験を積まれて、素晴らしい栄養士に、さらには管理栄養士になってくださることを願っています。無功徳の心で活動し、笑顔をいただけるととても気持ちが良いものです。
まだまだ自信のない私が申し上げることに恐縮しますが、ご容赦ください。長文失礼しました。


 【今日のゲスト】

園田和江氏

・ゲストプレゼン 「私の人生を生きる」
・フルート演奏

・チームごと話し合い
・コメントを書く(各人)


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第12講 ゲストその5 池水聖子氏

【今日の流れ】

1 前回のまとめ

第1講から第10講までの流れ(コメントから) ハードコピー配布します。

2 ゲストのプレゼン

「地域の学びの形態への模索」(池水聖子氏)

3 グループでの話し合い
4 シエアする(発表)
5 コメント(各人)
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コメントでまとめた第1講から第10講まで

社会福祉論(2014年度)のまとめ

 

HPを使ってコメントを投稿する授業は初めてで新鮮で、人のコメントが見られるのもおもしろくていいなと思いました。(ぷちこ。第1講)


グループごとで話し合い意見を出し合うことで、自分とは違った意見を聞くことができて、自分の意見の幅を広げることができたと思う。あまり考えたことのないお題だったが、それについて考えるとてもいい機会になった。(ぽー。第2講)

 

今回の枇榔先生によるコミュニケーションについての講義では、人は心の持ちようで、人のこころを動かすことができるのだなと、改めて実感することができました。(スキンヘッド。第3講)

 

田中さんの言葉より「自分がこうであるからこのような自分になってしまった」のではなく、「病気のせいで自分は今こうである」という視点に置き換えて考えることはすごく新鮮で勉強になりました。(さささ。第4講)

 

難しいとは思いますが、一度きりの人生なので、自分が楽しく生きていけるような決断をできたらいいなと思います。(床ティス。第5講)

 

このまま医療費が増大していくのを黙って見ていてもどうしようもないので、健康寿命を延ばしている地域や、三大死因で亡くなる人の数が少ない地域の取り組みを国全体で実施できるように、今まで以上に他職種との連携を強めていく必要性があると思いました。(ぴぽぽ。第6講)

 

私自身が胃瘻をつけなければならない立場であっても、外さないと思う。生きることをやめたくないから。周りにどんなに迷惑がかかっても、どんなに苦しい思いをしてでも生きていたい。

(けん★。第7講)

 

日本人の「幸福」のハードルが高いのではないかと思います。中高年世代はバブルを経験しているので今の生活に「幸福」を感じることはできないのではないかと個人的に推測しました。

(ぽんた。第8講)

 

留学生が来ることで、町も活性化して、ほかの国のことも学ぶことができると思います。私自身ももっと留学生と交流してみたいと感じました。(チャッピー。第9講)

 

世界は今発展しているし、日本もまた発展しています。それなのにもかかわらず、田舎はそのままにしておこうというのは少し無理があるのでは?(ねえさん。第10講)    

第11講(12月26日)社会に挑む

522110_880009615376887_6047742737481836719_n写真は、肝付町の朝。
川添 大氏のタイムライン(12/18)から。

今日から3回は、まとめとして「社会に挑む」としました。

これを受けて、最終の2回を各自のスピーチとします。

今日から5回で終盤です。

【今日の流れ】

1 前回まとめ(インタビュアーから)
2 今回プレゼン(ビデオ)
3 話し合い
4 シエア
5 コメント



第10講写真 (前半:各チーム、後半:コメントを読む)


【サプライズゲスト】

発案者:福元和人氏

KATARUTA


【インタビュアーから】

古瀬が選んだコメント5選:

7  ねえさん   「田舎はそのままにしておこうというのは少し無理がある」
19 めきゃべつ  「観光者目線だけではなく、地元の人、住んでいる人の目線にもなって考える」
20 ちっち    「(田舎では)悪いことをすると近所の人からすぐ連絡が入る」 
21 ぽー     「農村や田舎の仕組みそのものを変える必要がある」
29 ぷちこ    「実際はむしろ日本の大部分を農村が占めている」

*短く引用するため語尾等を変えています。

インタビュアーの有留 修氏(日本地域社会再生研究所所長・元きもつき情報局編集長)
から、以下のようなメールをいただき、ご本人の了解を得ましたのでコピーします。

「 学生のみなさんへ、
 
このたびは私たちが制作したヘレンさんのインタビュービデオをご覧いただき、ありがとうございました。また丁寧なコメントにも感謝します。若いみなさんがこのビデオを見て、地域を見直す、地域の将来について考えるきっかけになったのであれば、制作者として本当によろこばしいことです。
 
さて、時間がないため、すべてのコメントを詳細に読ませてもらったわけではありませんが、以下で私のコメントをみなさんに伝えておこうと思います。
 
1.二者択一ではない
 
みなさんのコメントの多くに見られたのが、「地方(田舎)はこのままでいい」という意見と「いや、変えなければいけない」という二者択一的な見方のような気がします。でも、大事なのはその両方なのではないかという気がします。つまり、「残すべきところは残し、変えるべきところは変える」という視点です。私自身、若いときに故郷を離れて長年海外で暮らしてきたわけですが、若いときに「おれは田舎のこういうところが嫌だ。だから外に出て行きたい」と思ったときの「嫌な部分」はまだ残っています。一言で言って、田舎の閉鎖性といえるでしょうか。異なる考えを持つ人間をなかなか受け入れてくれない土地柄ともいえるでしょう。そうした点は、ぜひとも変えていかなければならないと感じています。そうしなければ、異なる考え、斬新な考えを持った人たちが地域に入ったとしても、結局は失望して去っていく可能性があるからです。一方、若い時には気づかなかった自然の豊かさや人々の優しさといったものは今後最大限に活用して、この田舎がすたれてしまう前に、新しい産業の基盤を築いていかなければならないとも感じています。ですので、繰り返しになりますが、どの部分を残し、どの部分を変えていく必要があるのか、それを見極めるためにはじっくり、ある意味第三者的な視点で、地域を見ていく必要があると思います。
 
2.「生活者」の視点と「旅人」の視点
 
もう一つ気になったのが、この二つの視点です。「生活者」の視点から見れば、確かに田舎の交通事情の悪さはマイナスになるでしょう。しかし、「旅人」の視点から見れば、そういう「不便」こそが都会にはないプラスの点としてとらえる可能性が高い。ですから、同じ事象であっても視点によって正反対の評価が出てくるわけです。私の知っている世界的に有名な高級リゾートでは、その多くが人里離れた、いわゆる不便な場所にあって、だからこそ「隠れ家的」な高級リゾートして世界のお金持ちから好評を得ています。ですからここでもまた、「生活者」の視点と「旅人」の視点をうまく取り入れた形での無理のない発展の形を考えるべきなのではないでしょうか。もちろん、簡単にはいかないと思います。だからこそ、もっと勉強をして、さまざまな意見を聞きながら、最善の方法を見つける必要があります。歳をとってしまった私に比べて、みなさんには若さという時間があります。その時間を大切に使い、家族や地域のために自分は何がしたいのか、できるのか、それについてじっくり考えていただきたいと思います。
 
なお、ヘレンさんのインタビューに加えて、ヨーロッパ在住のアメリカ人ダンサーのインタビューもありますので、そちらもあわせてご覧ください。ヘレンさんとはまた別の次元で、より哲学的、文明論的なコメントが聞けて、とても参考になると思いますよ。おすすめします。


【ビデオ】

NHK鹿児島放送局の放映から。

シリーズ終活 11分32秒  (大平怜也氏ほか)

大平氏ブログ

達者の家


【話し合い】

テーマ:私にとっての「社会」
夢を実現する形:個人・グループ・組織
約20分
カタルタを使います。

各チームの話し合いをシエアします。


【コメント】

各人の意見・感想を書く。
場所は、この「第11講」へお願いします。

アップを確認できたら、退室可です。

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