【マスクは顔パンツ!?】リフォームするなら福島の光和設備工業所



リフォームを福島でするなら光和設備工業所

光和設備工業所の鈴木です

早いもので、2021年も残すところわずかとなりました。

もうすぐクリスマス 今年も自分サンタからのご褒美ギフト来ました~

今年のクリスマスはコロナの第3波の渦中であった去年より楽しみたい

という傾向が見られますが、今また新たな変異株への感染がじわじわと

国内でも確認されてきているので油断は禁物です

引き続き感染対策をしっかりやっていかなくてはなりませんね

手洗い、うがい、消毒、マスク着用・・・すっかり定着してきましたが

最近では若者達の間で「マスクは“顔パンツ”」と表現しているのだとか

 顔パンツ

「マスクは、もはや下着と同じくらい着けていない事に羞恥心がある。」

と言うことみたいです

別の表現で言うと「マスクを外して顔をさらすのは、人前で下着を脱ぐのと同じ。」

だとか

たしかに、外出する時は必ずマスクを着けてるし、ほぼほぼマスクをしている人の顔しか見ません。

初対面でマスクを取った時の印象が、なんかイメージと違うということもよくあります。

でも、それは今の現状では仕方がないこと、あくまでも感染症や花粉症の予防等で

マスクを付けているのであって、現状が良くなれば臨機応変にマスクを外していかないと

マスク=下着という感覚であってはならないと私は思うのですが

マスクに関する意識調査を行なったら

「コロナ禍が収束しても、ほぼ4人に1人は外出時に積極的にマスクをする。」

という結果だったそうです。

この先もずっとマスクを着けているとしたら、顔の表情が半分以上隠れてしまい

視覚の情報量が半減します。声も籠り、微妙なニュアンスが聞き取れなくなる。

これはコミュニケーションを図る上でかなりマイナスです

特に小さい子供は顔の表情が読み取れないと不安が増してしまうでしょう。

認知症の高齢者や耳が遠い人も同じです。

マスク生活が長引き、顔を隠すことで対人不安が和らぐという一方で

コミュニケーションが阻害されていると危惧しています

マスクは確かに必要です。

だけど、必要以上に依存しすぎないことが大事ですね

来年こそはみんなの口元が見れて話せるようになればいいなぁ~

と、切に願いながら2021年鈴木のブログを締めくくります

                     良いお年を~


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