【ずっと残る言葉】リフォームするなら福島の光和設備工業所




リフォームを福島でするなら光和設備工業所の板垣です。





 
まずは、令和6年能登半島地震によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、

被災されました皆様、ご家族の方々に心よりお見舞い申し上げます。





 「災害は忘れた頃にやってくる」
誰に教わったのかは忘れましたが、小さい頃にその言葉を聞いて怖くなった事を覚えています。


 小学生の時、夜中に深度5強の地震を体験しパニックになった事があります。
まだ9年程度しか生きてきていない私にとっては、初めての大地震でした。


 その体験以降は「忘れなければ災害は来ないんだ!」と毎日仏壇に「今日も地震がおきませんように」と祈っていました。


 そして中学生になった頃だと思いますが、担任の先生に「
災害は忘れた頃にやってくる」この格言には続きがあると教わりました。


 災害は忘れた頃にやってくる。だから、おきた時に慌てぬよう備えと行動の確認を怠るな。
当時は、反抗期真っ盛りの生意気な中学生だったため、話半分で聞いていました。


 ですが、東日本大震災後は頻繁にその言葉を思い出すようになりました。

 私の中に、ずっと残っている言葉のひとつです。


 これから2054年にかけて、日本は未曽有の大地震が頻発すると予想されております。
最悪のケースは、列島の半分が海に沈むかもしれないとの予想も。 

 現在、最も危険とされている「南海トラフ地震」・「宮城県沖地震」・「千島海溝地震」
そのどれもが、連動する可能性があるそうです。

 同時期に発生した時の事を思うと、震えますね。


 福島・茨城・京都の活断層でのM7クラスの地震も、非常に発生確率が高いとされています。
 
 怖いですね。。。


 日本に住む以上、地震対策は必須になります。
地震がおきた時に慌てぬよう、様々な備蓄と避難行動の確認を日頃から行いたいものですね。


 災害に対する心構えと身構えを意識していきましょう。


 弊社では、耐震補強のリフォームも承っております。
家屋の倒壊のリスクを軽減させ、家族の命を守るためにも、是非ご検討ください。

 
お品書き

 




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