【ゆらり揺らめいて…♪】リフォームするなら福島の光和設備工業所
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光和設備工業所の鈴木です
9月ももう半ばになりました
まだ残暑が厳しい中でも朝晩はだいぶ涼しくなりましたね
今週末は、いよいよ”ラグビーワールドカップ2019”が開催されますね
私の出身校は、かつてはラグビーの強豪校で、2年上の先輩は花園に出場しました
日本は開幕戦でロシアと激突
先日、土日にかけて弊社のイベントがあり、おかげさまで大盛況の中
無事に終わってホッとしたと同時に、ドッと疲れも出てしまいました
その疲れが年々取れにくくなってきているのは、やはり年ですかねぇ
普段の生活でも、ここ最近というか、今年になってからなのですが
自分の身体と気持ちの変化に気付くようになりました
あぁ、これが更年期なのかな。。
今は『ゆらぎ期』とも言われていますが
「からだが次の段階へ変化をする過程のゆらいだ時間である」ということからだそうです。
そこで、ゆらぎ期について検索してみると🔍
「ゆらぎ期には心身の変化が現れやすくなります。
次のような経験や心あたりがないかチェックしてみてください」とありました
「のぼぜや動悸のように身体に現れる症状だけでなく、イライラや憂うつ、注意力不足のように心の不調も出てくるのがゆらぎ期です。また、夜はなかなか寝付けずに困っている方も多いのでないでしょうか?
人によって感じる不調の内容や悩みの深さは異なりますが、当てはまるものが多い場合はゆらぎ期が疑われるかもしれません。」
ふむふむ。。。チェック項目全部
「ゆらぎ期に起こる急激な身体の変化は、それを受け止めきれない心にも大きな影響を及ぼします。
好きだった趣味がつまらなくなった、本を読んだり映画を観ても感動しなくなった、おしゃれをするのが面倒など「なんとなくつまらない症候群」におちいってしまう人も少なくありません。
そうしたときに「これまで普通にしてきたことがどうしてできないのだろう」「この辛さをなぜわかってくれないのだろう」という自分や周囲への苛立ちがつのると、精神的ストレスがたまってしまい、さらに症状を悪化させることになってしまいます。
しかも、ゆらぎ期世代の女性の多くはライフイベントに直面することも少なくありません。
何十年もともに暮らしてきた子供たちの巣立ち。両親の老化。すでに介護を担っておられ方も少なくないでしょう。自分の身体の不調をいとう暇もなく、ゆらぎ期世代の女性にはさまざまなストレスが降りかかり、うつうつとした気分になりやすいのです。」
なるほど。。。まさにそんな感じなのかもしれません![]()
では、この時期とどう向き合っていけば![]()
「ゆらぎ期の悩み、我慢しないで相談しましょう。
閉経をはさんで前後5年といわれるゆらぎ期は、女性なら誰もが迎える時期です。
この時期には、ホットフラッシュだけでなく、肩こりや頭痛、腰痛、疲労、吐き気、イライラ、高血圧などさまざまな身体の不調があらわれます。症状の程度には個人差がありますが、「更年期は病気ではないから」とつらい状態を我慢してしまう方もいるようです。ひどい症状が続くときは、婦人科などの病院で医師の診断をぜひ受けるようにしましょう。適切に必要な治療を受けることで、症状が改善し楽になっていきます。
また、この時期は健康管理が大切になります。そのため、サプリの利用だけでなく、バランスの良い食事や適度な運動など規則正しい生活を心がけられると良いですね。そして、ストレスを軽減するために、リラックスした時間を意識して取ることも忘れずに。」
そっかぁ。。。ひどい時は我慢しないで病院に行こう![]()
運動はさることながら食生活の見直しですね![]()
それと
家族や周囲の理解と協力も大事ですよね![]()
ゆ~らり揺~らめいて そうよあたしは…![]()
このモヤモヤっとした時期は、一過性のものだと信じて
がんばって乗り越えよう![]()
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