2011年11月10日

お久しぶりえす。 最近、アメブロでブログ書いてます。カスタマイズ完成次第アップしようと思っていましたが、もう少し時間かかりそうなので、とりあえず、下記からご覧ください http://ameblo.jp/koyama-shihou

koyamashiho at 15:50コメント(1)トラックバック(0)雑談 

2011年09月20日

あかんおっさん 明日やる 



お久しぶりです。

先日、頂いた額です。

自分的には最高笑えます!!

何が笑えるかわからない人は個人的に質問してくださいね~







koyamashiho at 21:16コメント(2)トラックバック(0)雑談 

2011年08月09日

おつかれさまです

最近また腰の調子がイマイチです。打ちっぱなしに行っても体が切れてないです

で、今日は、マッサージ行こうかと思ったけど、予約がいっぱいなので、明日行こうかな・・・。

ところで、昨日のFAXをiphoneで見るですが、この業界や不動産業界はまだまだメールよりFAXが主流なんですよね・・・。
契約書、委任状等々基本紙ベースの資料が多いので・・・・、それをスキャンしてメールするよりFAXしちゃう方が早いということなのでしょうか・・・。
なので、iphoneで見ることができるのは、助かります。

早速、今日出先でFAXを見ました。
登記の質問の件で、資料が送られてきました。
ちょうど、移動の電車の中だったので、質問の回答を考える良い時間になりました。
でも、意外に質問が難しかったので、その後の食事の時まで考えていました。
もっと、のんびり仕事しても良いのでは・・・・という声も聞こえてきそうですが。
今は、一人だし、自分がやらないと仕事溜まるだけなので、とにかくスピード第一です。
あ、もちろん、正確さは忘れてませんから・・・・。

では、また明日




koyamashiho at 19:55コメント(1)トラックバック(0)雑談 

2011年08月08日

お疲れさまです

土曜日に野菜ダイニング七菜で野菜たっぷり食べた司法書士小山です。
最近野菜不足なので、連れていかれました(笑)
で、リフレッシュしてきました。

今日はコピー機の点検でした。
以前から、FAXを外で見れたらいいなと思っていました。
前にメンテナンスの人にFAXを外でみたいのですがと聞いたら、
「出来ない」との回答。
今日来てくれた、メンテナンスの人は、「できるはずです」と・・・
一所懸命作業してくれました。
で、1時間半後できました
FAXをメールで送信してiphoneで見る。うーん便利だね

これで、ますます仕事の効率&スピードアップ
できる男です(笑)、できる男風に訂正。

まあ、そんなこんなで、メンテナンスの人に感謝です。

先週末からまた暑くなってきたので、皆様くれぐれも体調気を付けてください
では、今週もハードで楽しい1週間でありますよーに

koyamashiho at 18:37コメント(0)トラックバック(0)雑談 

2011年08月01日

皆さんこんにちは
かなりブログさぼっていますね・・・。
昨日たまたま友人2人から、最近小山さんブログ書いてないですねと言われました。
ブログで近況知りたいから書いてくださいとのこと。

で、早速書きます。

いきなり宣伝ですが、下記ブログ、私が法務顧問として役員になっている「わくわく・世田谷不動産」のブログです。
マンガがあったりとかなり笑える??楽しいブログです。見てください!!

http://ameblo.jp/setagayawizard/


ところで、最近の小山はというと、仕事仕事、時々飲み&ゴルフという生活です。
あ、飲み会は時々でないかも(笑)

昨日日曜日は、ゴルフ行ってきました。
ベストスコア出しました
と言ってもまだ100切ってませんが
もう少しですな
クラブを買い替えた成果が出ました。やっぱり道具は大事。(お金をかけるということでなく自分にあったものを選ぶという事)

仕事8月は暇と思いきや、忙しい感じです。お陰様で、じわじわキテマス
色々大変な案件もありますが、楽しく毎日仕事出来るのが何よりです。

まあ、そんな感じで、変わらず元気だということが伝わったでしょうか??

また、書きます。

追伸
個人的ですが、11月の結婚式乾杯の挨拶私がやるのでしょうか??










koyamashiho at 21:07コメント(0)トラックバック(0)雑談 

2011年07月14日

みなさま、こんにちは。スタッフMです。
暑いですね、、は、もうやめちゃいましょうか。。事実、暑いんですものね(笑)。

今日、事務所に来るときに、スープストック東京で、ジンジャーソーダなるものを買いました。
いいですね。美味しい!!つい、夏はつい甘味料たっぷりのコーヒーなどを飲みがちなので、うっかりすると隠れ糖尿病、注意しましょうねっ!
しょうがパワー女性にいいですよ。冷えは大敵!特に若い女性は、要注意。経験的に婦人科系は女子は男子と違うので、しっかり守ってね。。

今日は、また、勉強している「音楽心理学、音楽療法」から面白い課題がでましたので、ご紹介します。

流れをおおまかにまとめると、

1、 「聴取の自分史」を書く。年代を分けて、物ココロついたときから、小学生、中学生、高校生、大学生、社会人。。記憶に残る曲、きっかけ、聴き方、クラシック以外で親しんでいた曲、コメント。

2、 「音楽聴取の自分史」を参照しながら、自分の音楽観を再確認します。9つの要素の影響を振り返る。
① 「子供のころの生活環境」、②「学校での音楽体験」、③「楽器のレッスンをはじめるきっかけ」、
④「仲間との交流(思春期、自分のアイデンティティとは)」⑤「特定の思いでと音楽」、⑥「音楽自体の持つ構造や特性」、⑦「音楽の選択における自由の有無」、⑧「パーソナリティ」⑨「音楽体験の個人的な状況」

3、 自己分析をします。
① 音楽との接し方、目的、聴き方などあるのか。
② 価値観や嗜好の偏り。
③ 自分の在り方とのつながり。

4、 以上の3点をもりこみ、自由にふくらまして、自分と音楽との取り組みについてレポートする。

なんだか、こう書くと、難しいようですが、つまり、音楽をとおして、自分の歴史、過去、成育歴、を客観的に判断して、分析をして、「自己を知る」ということのように、思います。

クラシック好きな人が、かつては、ストーンズにはまっていたとか。。80年代ポップスを聴いていたら、CDについていたバンドの歴史をさかのぼり、60年代の曲にたどりついたとか。。
自分を知ることで、価値観、嗜好のかたよりを知り、はじめて、人に対して、判定的にならない視点をもち、クライアントに対する援助ができるようになる、、ということです。

「自己を知る」というのは、わかっているようで、いがいと難しいものです。
以前、「人のこころを聴く」と書きましたが、まず、「自分を知る」ということも並行して大事なことかもしれません。

わかっちゃいるようで、わかってない自分。。
一番信頼しているようで、一番わからない自分。変わっていく自分。

現在は、情報が多くて、どの情報を信用していいのか、誰を信用していいのか、正直、私はスピードに完全についていってません(笑)
化石のようなアナログ人間。
でも、基本に戻る場所があるのと、ないのとでは、その先の自分の核が変わっていくと思います。心のコアマッスルかな。

今回、私はこの課題を通して、音楽を通しての「2011年現在。自分史」をこの夏書きあげてみようと思います。
さてさて、どんな自分に出会えるのか。。

これは、「遺言」にも言えると思います。
晩婚、晩産の昨今、子供が成人に達するまでに、自分が老化する可能性もあります(笑)。私もその一人。

無理やり「遺言」につなげた感がありますが・・・。
自筆証書遺言・公正証書遺言のメリット・デメリットを復習しましょう。
自筆証書遺言のメリット
・遺言者が、いつでも自由にすることができる
・費用がかからない
・内容を他人に知られない
自筆証書遺言のデメリット
・方式の不備で無効又は一部無効になる可能性がある
・家庭裁判所での検認手続が必要になる(遺言者死亡後)
・破棄されたり、隠匿や改ざんの恐れも多く、場合によっては、遺言が発見されないこともある
公正証書遺言のメリット
・方式の不備で遺言が無効になるおそれがほとんどない
・家庭裁判所での検認手続を経る必要がないので、相続開始後速やかに遺言の内容を実現することができる。
・原本が必ず公証役場に保管されるので、遺言書が破棄されたり、隠匿や改ざんをされたりする心配もなく、より安全に保管することができる。
公正証書遺言のデメリット
・公証役場に行く時間や、費用がかかる

以上です。
遺言は極めて、プライベートな感情が入ります。根気よく、当事務所はサポートいたします。
お気軽にご相談ください。


koyamashiho at 15:12コメント(0)トラックバック(0)スタッフ 

2011年07月07日

みなさま、こんにちは。
スタッフMです。
蒸し暑い毎日が続きますが、体調管理が大変ですよね。特に子供や年配の方はやられますよね。我が家も救急に何度かかけこみました。。熱中症、注意です。

大人は、暑いときは、とりあえずビール!と行きたいところですが、ちょっとぐっと我慢で、クエン酸、昔ながらに、梅干しや、黒酢などもいいですよ。ここはもはや東京ではなく、亜熱帯だもの!と考えて、沖縄料理、アジアン料理と楽しみましょう!といいつつ、手抜きで焼き鳥と冷ややっこ、枝豆とかの夕飯です。。やっぱりビールかしら。。

さて、今回は、勉強している「音楽心理学」の講義から、ちょっと、お話したいと思います。
「音楽」と「相続、法律・・・」と関係あるの??とお感じの方もいらっしゃるかもしれませんが、「共感。間」「聴く。きく」ということを、ほんのちょっとだけ頭の片隅においていただけたら嬉しいです。

講義は、曲名を知らされず、「ある7分位の曲」を聴きます。(あとで曲名を教えますね!)

机の上を片付けて、真っ白な紙を渡されます。
ついでに頭の中も真っ白にします。ニュートラルな感じです。

そして、曲を聴き終わったあとに、浮かんだイメージ、映像、ことば、を5分間、自由に書いていきます。

聴き終わったあとの感想をグループで話します。グループでまとめて、次に全体で話します。

このときのポイントは、「人のイメージをあるがまま聴く」「自分のことばをあるがまま話す」ということです。意見をはさんだりはなしです。
「傾聴」という感じです。

私の感想は、こうでした。
「ある小さい赤ずきんのような女の子が、一人で森の中をのぞきにいく。迷いながらも、好奇心旺盛に迷路のような森に入っていきます。森は、以前みた産業革命前のイギリスの田園が舞台の映画「フェアリーテイル」(注1)のよう。ふかーい森の中には、ときどき、たかーいところから、ちらちら光がさしこんできます。

女の子のところへ、いろいろな動物がやってきます。
かわいいピーターラビットのようなうさぎがピョンとはねたり、池には白鳥が泳いでいたり、木陰ではふわふわのリスの親子がのぞいていたり、でも、安心していると、ときどき狼がやってきておどしたりします。
いろいろ、さ迷いながら、最後に細い光が遠くにみえて、森の出口までやってきます。
そして、女の子は、大冒険を終えた安ど感でほっとしてお母さんのところに帰っていきます。

私の感想は以上のようなものでした。
私のグループは、以下のような感想でした。

ヨーロッパの田舎を鳥が飛んでいる。。森のイメージ、ゾウ、キリンがでてくる。夕陽、日が沈む、ふくろう、街にかえってほっとする。景色、春の桜、夕陽、空、夜の海岸。

そして、他のグループは、以下のような感想でした。
歩いているイメージ、旅人。雨風が強くふいている。
悪魔的。黒い歴史。人間どもがほろびていくのに、何をやっているんだという、悪魔が天上でみている。。

などでした。

同じ曲を7分間聴いただけで、これだけのたくさんの感想が出てきました。

私の「小さな女の子」という感想には、現役お母さんのような方が「わかるわかる」と共感してくれました。

また、全体に共通していたのは、「時間の流れ」「空間」。。朝から、夕方までの、一日の時間のイメージの方もいれば、季節のうつろいを感じる方。天の上からの声を感じる方。森という空間、などなど。。

先生が最後にまとめてくださったのは、「ふかーい森全体を何か光のようなものが覆っていて、全体を見守っている。「無業」を受け入れながら、うたをうたっていく。人と人とがふれあっていき、最後に感謝のきもち、に達していくという感じかな。。ということでした。
この曲を今後、何度か、これからも聞いていき、その時々の感情、感想を話し合っていき、クライアントとともに、ミュージックセラピーにいかしていく、、というものでした。

さて、どんな曲名かな、とお教えすると、「フォーレ」の「パヴァーヌ」という曲でした。

なぜ、音楽と法律なのか??

ということを、私なりに思うには、人の行動心理は、その時の感情、その時の状況、その人なりの解釈がそれぞれ違う、また、時間とともに、変化していきますよね。音楽を聴いたときの感想は人それぞれです。

「相続」についても、同じことがいえます。
「法定相続」で話が済めば、もちろん問題ないです。または、相続人全員が「相続放棄」(注2)してしまえば、わかりやすいです。でも、現実は違うことの方が圧倒的に多いですよね。

人間には、感情があり、こころがあり、変化があります。
時間とともに、こころは変わり、年月とともに、その時その場におかれている状況によって、変わっていきます。
親子、きょうだい、親族。。。

人間の最後のときは、音楽心理学の先生がお話しているように、「人と人とがふれあっていく、感謝の気持ち」を、相続人、遺言者のこころの声をきいて、法律がサポートできる現実的な解決、遺言、遺産分割につなげていきたいと、小山事務所は思います。
依頼者の方々、親族の安堵につながる、感謝の気持ちの相続のお手伝いができればよいなあと思います。

「継続的な相続相談」を小山司法書士事務所は、根気よくサポートいたします。
どうぞ、お気軽に、ご相談ください。

(注1)「フェアリーテイル」
イギリスの産業革命前の「コティングリー妖精事件」という「実話」が元の映画です。
著名な作家コナンドイルや奇術師(確かフーパー?)も出てきます。
イギリスの田園が舞台で、第一次世界大戦で身心ともに傷ついた人々。
幼い女の子が、当時まだ出始めたばかりの「写真」というものを通して、家族、大人たちを、喜ばせようと、ちょっとしたいたずら、、が元になり。。事件は、おおきなことに。

(注2)
相続放棄(民法915条)。相続人の中に、相続を放棄した者がいる場合、その者は最初から相続人ではなかったことになる。その場合、「相続放棄申述書」を提出する。
相続の開始を知ってから、3か月以内に家庭裁判所申述することで成り立つ。
放棄の理由は、1、被相続人から生前に贈与を受けている。2、遺産を分散させたくない。3、債務超過のためなどなど。。






koyamashiho at 15:27コメント(0)トラックバック(0)スタッフ 
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