なかしべつの電器屋さん☆こやなぎでんき便り☆

こやなぎでんきは、道東中標津町にある #まちのでんきや です。 快適な暮らしのお手伝いを心がけています。 ブログで、そんなこやなぎでんきを身近に感じていただけたら嬉しいです。

当店の対応エリアは、主に中標津町・別海町・標津町になります。
その他の地域についても、ご相談により対応可能な場合もあります。
お気軽にご連絡くださいね。
住所:標津郡中標津町大通南2丁目2番地 
電話:0153-72-2283
定休日:日曜日

冷蔵庫は壊れる前に買い替えて欲しい製品です。


こんにちは。 小柳 ひろみです。

道東も少しずつ初夏の装いになってきました。

涼しい店内でも半袖で過ごせる日が多くなりました。

社長や息子、従業員がエアコン工事や暖房機の取付、家電修理に飛び回っているので、わたしは必然的に店番となります。

暑い日でも店舗内が涼しくて助かっています。

だんだん暑くなっていくんでしょうけどね。

さてさて、暑くなってくると気になるのが冷蔵庫です。

毎年、気温が上がってくると冷えなくなる冷蔵庫が出てきます。

ある時、突然冷えなくなるんです。

夏の暑い時期に冷蔵庫が冷えないのは、いろいろ致命的です。

機械なので、いつ壊れるのかは誰にもわかりません。

でも、やっぱり寿命というのはあるのです。

10年を超えると、やっぱり可能性がグッと高くなります。

冷蔵庫は長く使えば使うほど、ランニングコストが高くなる製品です。

まだ使えるものを買い換えるのは抵抗があるかも知れません。

その気持ちはよくわかります。

でも、電気屋として冷蔵庫は、壊れる前に計画的に買い換えることをお勧めしています。

理由は

生活上なくては困る電化製品だからです。

緊急で用意する必要があると、あるもので妥協しなくてはなりません。

でも、冷蔵庫は大きな家電で、毎日目にするものです。

ぜひ、お気に入りを選んで欲しいと思うのです。

予定を立てて購入しようとすると、それが叶います。

それって、小さなことに感じるかもしれませんが、また10年毎日目にするものと考えると、大事かなと思います。

冷蔵庫はドアポケットに、製造年の記載があるので「うちの冷蔵庫何年目かな?」と気になった方は確認してみてくださいね。

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もし、この製造年が10年より前だったら買い替えを意識し始めた方がいいと思います。

調子がよければ、すぐに買い替える必要はありませんが、次の冷蔵庫はどんなものが良いかとか価格のリサーチなど始めた方が良いと思います。

そして、もし予算と好みが合うのもが見つかったら、それが良いタイミングなのかもしれないので購入をお勧めします。

ぜひ、冷蔵庫のドアポケットの製造年を確認して新しい冷蔵庫の妄想を膨らませてくださいね。

新しい家電は、毎日を明るく楽しくしてくれます。

切羽詰まって選ぶのではなく、余裕を持って好きな家電を選んでくださいね。


家電の修理はオーダーメイドです。


こんにちは。 小柳 ひろみです。

当店では、街の電気屋らしく電化製品の修理も行っています。

時々、修理代について

「こんなにかかるの?(高いんじゃない)」

というようなことを言われることがあります。

修理は、工場で大量生産できる既製品とは違い、ひとつひとつが違うオーダーメイドのようなものです。

故障状況に合わせて、手をかけていく必要があります。

そのためには、時間と手間がかかります。

専門的な知識と技術も必要になります。

簡単なように見える修理も、実際は知識や経験がなければできないことです。

それを安売りするつもりはありません。

一応、事前に修理料金についてはお話ししますが、料金感覚のミスマッチは、1番厄介だなと思っています。

お客様が想像している適正価格と、専門職が提供できる適正価格。

そこを理解してもらえるように発信していくのが大切なのかな。

修理するか買い替えか、その時に参考にするのは

・使用年数
・購入価格
・愛着の有無
・故障内容

などです。

メーカーの部品製造保有の義務は8年です。

それを考えると10年を過ぎている製品に関しては、買い替えを考えた方がいいと思います。

修理については、実際に見てみないとわからないことも多いです。

故障状況によっては、やってみないとわからなかったり、原因を調べている過程で直ってしまう(直してしまう)こともあったりします。

修理見積もりで、修理中止になった場合は、見積もり料が必要になります。

当店で買い替えの場合は、見積もり料はいただいていません。

修理には時間と手間が必要なことをご理解願います。

わたしがお嫁にきた30数年前は、修理品がたくさん持ち込まれていましたが、最近は大型家電以外の修理は減ってきています。

持ち帰り可能な製品の価格が下がり、修理代金が購入価格より高くなってしまうことが多くなり、多くの製品が使い捨てられている状況です。

仕方のないことですが、なんだかなーと思うことも多いです。

電気屋としてできることとしては、購入時に正しい使い方をしっかり伝えて長く使ってもらうことかもしれませんね。

それでも、機械なのでいつどうなるかはわからないのですけどね。

電化製品でお困りの時にはご連絡くださいね。

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GW期間の営業について

こんにちは。小柳ひろみです。

春の便りが日本一遅い道東にも、花咲く季節がそろりそろりとやってきました。

連休明けには桜も咲きそうな予感です。

世界では、いろいろときな臭く不安になるような出来事ばかりですが、季節は変わらずに巡ってきて、そのことに慰められる気がします。

人の世は変わっても、変わらないものがある。

そのことが人の営みを支えているのかもしれないですね。

連休中の当店の営業のお知らせです。

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明日29日は、釧路の実家の片付けに向かうためお休みします。

2月に亡くなった母の住んでいた市営住宅を今月いっぱいで引き渡す予定なので、最後の片付けと掃除に行ってきます。

30日は通常営業となります。

5月1日〜5日まではお休みをいただきます。

長期のお休みで申し訳ないと思いますが、しっかりリフレッシュして夏のエアコンラッシュに備えたいと思います。

6日金曜日からは通常営業となります。

休業中でも電話は通じるようにしておきますので、急ぎの修理などはご連絡ください。

できる範囲で対応させていただきます。


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床暖ストーブの不凍液が少なくなっていませんか?


こんにちは。小柳 ひろみです。

隣町の流氷がきて、風がめちゃくちゃ冷たくてなっています。

毎年のことですが、流氷の威力(寒気)にびっくりします。

まだまだ暖房機には活躍してもらわなくちゃですね。

都会だと電気カーペットが人気ですが、北海道だと電気よりは石油ストーブを使った床暖房が人気です。

当店でも床暖ストーブは人気があります。

床暖パネルを暖めるために、パネルには不凍液がいれられています。

これをストーブの熱で暖めてポンプで循環させてパネルを暖めているのです。

足元が暖かいと気持ちがいいですよね。

この不凍液ですが、暖めているので水分が蒸発して自然と量が減っていきます。

減りすぎるとエラーになって床暖が使えなくなります。

少なくなってきたら、専用の補充液を足してくださいね。

補充液は、最初に入っている循環液より濃度が薄くなっています。

これは、少なくなるのは水分で不凍液の成分自体は減らずに濃くなっている状態なので、循環液を足してしまうと粘度が上がり、うまく回らなくなることがあるからです。

あと、同じ不凍液だからといって、車に使う不凍液などは絶対に入れないでくださいね。

他の種類のものを入れると化学反応を起こして、ドロドロになってしまいパネルがつまる原因になることがあります。

最近はありませんが、以前はよくパネルがつまったと言われて見に行くと、他の不凍液を入れてしまってというのが多かったです。

不凍液は各メーカーで違いますので、必ず同じメーカーのものを入れるようにしましょうね。

各メーカーで液体の色を変えているので、色を確認するのも良いですね。

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もし、手元に補充液がなくて、緊急で補充しなくてはならない時は、水道水を足してください。

水道水ばかり足していると不凍液の効果が弱くなりますが、数回だと影響もありません。

試してみてくださいね。

不凍液は年数が経つと劣化して効果が弱まります。

3年から5年くらいでのパネルの洗浄と不凍液交換やお勧めしています。

気になる方はご連絡くださいね。

洗濯機のゴミ取りフィルターは消耗品として注文できます。


こんにちは。小柳 ひろみです。

洗濯機には、洗濯物から出たゴミを集めるフィルターが付いています。

昔はネット状のものがほとんどでしたが、最近はプラスチックのケースにネットを張ったものもあります。

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このネットが破れてしまうと、洗濯物にゴミが付くだけじゃなくて、排水ホースが目詰まりしてエラーになったりします。


何年かに一度、ゴミ取りネットつけてなかったことが原因の故障を見かけます。

ゴミ取りネットは部品として注文ができます。

メーカーや型番で価格は変わりますが、だいたい400〜800円ほどです。

洗濯機が故障すると、もっと高額になってしまうので、もし破れたりしたら早めに交換するようにしましょう。

注文の時には、メーカーと型番が必要になります。

洗濯機の型番は、ほとんどが操作パネルの近くにありますので、確認して見てくださいね。

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写真を持参するのも良いですよ。

気持ちよくお洗濯しましょう。

新生活をスタートする前に確認しておきたいこと

こんにちは。小柳ひろみです。


もうすぐ旅立ちの季節3月が始まりますね。


こやなぎでんきでも、そんな新スタートを応援しています。

お得意様だと、小さな頃から知っていたあの子が❗️と感慨深いものがあります。

時の過ぎるのは早いなぁと感じています。


最近は、家電が備え付けのところも多くなり、個人的に用意する必要がない場合も多くなりました。

学生時代は、どんな風な生活になるかもわからないことも多いので、必要最低限の家電が備え付けなのは便利ですね。


料理に関しては、料理が好きか苦手か頻度や内容によって必要な家電、あると便利な家電は変わってきます。


学生時代に自分のリズムを知ることで、卒業後の生活で欲しい家電や必要な家電もわかります。


学生時代は、これから始まっていく生活の予行練習のようなものですね。


 1人暮らしを始める前には、最低限の家事はマスターしておきたいものです。

ご飯の炊き方なら、お米の研ぎ方や炊飯器の使い方。

洗濯の仕方なら、洗剤の選び方や洗濯機の使い方。

掃除機の使い方とお手入れ方法。

などなど。


簡単そうに見えることでも、いざ自分がやろうとすると手順があやふやだったりわからないことも多いです。


知っている人にとっては、できて当たり前と思っていても、簡単なことほど聞きにくかったりします。


家電品では、間違った使い方をすると故障してしまうこともあります。


えっ、どうしてこんなことしちゃったの?と思うような思いがけない故障もあるんです。


大丈夫と思っていても、家で一度練習したり、引越し先でまず試してみることを勧めます。


初めての1人暮らしは夢も希望もつまっていますが、不安や心細さもあるものです。


少しでも不安なくスタートしたいですね。


中標津町で新生活を始める方のお役にも立ちたいと思っています。


お困りの時にはご連絡くださいね。

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中標津にきたらぴえーるのなかしべつ生食パン食べてみてね。
とってもおいしいです。
わたしは、チョコが大好きです。

ノーメイクが当たり前だったわたしがスキンケアアドバイザーになるまでの物語

こんにちは。小柳ひろみです。

前回の続きですが、ちょっとわたしの生い立ちにについて話してみようかなと思います。

わたしは、五人姉弟の一番上の長女です。

ほぼ2歳違いで4人娘が生まれた後に、弟が末っ子長男として生まれました。

実家は明治時代に鳥取県から移住してきた、父に言わせると由緒正しき士族だったらしく、幼い頃から「ご先祖さまはお侍だった。」と誇らしげに聞かされてきました。

だからのか、次から次と生まれた子どもが女子ばかりで、跡取りの息子を産めと母にはプレッシャーが大きかったようです。

父自身は祖母がかなり年のいってからの子どもでひとりっ子。

祖父は厳格で頑固な人で、農家に学問は必要ないといい、父は小学校にしか行かせてもらえなかったと嘆いていました。

わたしが生まれた時、祖父はもう亡くなっていましたが、祖母は存命で同居していました。

祖母はひとり息子の父のことを、とても可愛がっていましたが、孫のわたしたちに対しては愛情を向けることはありませんでした。

今思えば、後妻だった祖母も跡取りの息子を産むために嫁に来て、なかなかできない子どもに苦労したのかもしれません。

弟が生まれた時「やっと跡取りができた」と喜ぶ父や祖母を見て「女の子だとダメなの?」と悲しくなったことを覚えています。

女性であることは、あまり喜ばしいことではない?そんな空気をひしひしと感じていました。

子どもの頃は男の子に生まれたかったと思っていました。

女性に生まれて良かったと思ったことはなかったかもしれません。

わがままで自分勝手な父に黙って仕える母の姿や、盲目的に息子を可愛がる祖母の生き方は、わたしには窮屈でつまらなく見えました。

そんな環境で、女性らしくすることに対して、あまり興味を持つこともできませんでした。

そんな両親をみていると、結婚生活には夢も希望も持てなかったし、結婚できるとはまったく思ってもいませんでした。

女性らしくすることに対しても、どこか抵抗があったし、可愛らしいものや色を選ぶこともできませんでした。

なんというか「わたしなんか」という思想に支配されていた。

自己肯定感が低くて、色々なことを「わたしなんかが…」という言葉で否定してきた。

本当は可愛いものやキレイなものが大好きだったけど、わたしにはふさわしくないものと切り捨てていた。

その延長上にスキンケアや化粧がありました。

自分を大切にするという意識がなかったから、スキンケアや化粧が身に付かなかったのかなと、今は思っています。

そんなわたしの気持ちが変わっていったのは、自分が女性であること、ありのままの自分を受け入れることができた影響が大きかったと思うのです。

50歳を過ぎて、ますます人生の残り時間を意識するようになって、自分を生きることを考えた時、自分に手をかけることへのためらいがなくなっていくのを感じたんです。


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初めてメイクレッスンした時の記念写真です。


ノーメイクが当たり前だったわたしがスキンケアアドバイザーになるまでの物語

こんにちは。小柳ひろみです。

先日、FBが過去投稿を教えてくれました。

4年前のことです。

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初めてお友達のサロンに行った日、お友達が投稿してくれたものです。

ここにも書いてある通り、わたしは化粧品にはずっと興味がなかったんです。

若い頃、ちょっとだけ化粧をした時期もありましたが、めんどくさくて続かなく、夫も化粧を強要することもなかったのと、子どもが生まれてからは子どもに化粧がつくのがイヤだなと感じて、どんどん化粧からは遠ざかる一方でした。

もともと色白で、大きな肌トラブルを感じることもなかったので、時々色付きリップを塗るくらいで済ませていました。

でもね、だんだんこれでいいのかな?と思うようになってきたんです。

40歳を超えてから、PTA活動で役をいただいたり、民生委員主任児童委員になったら、なんだか公共の場に出向く機会が増えてきたんです。

会議の出席者として参加するだけではなく、主催者側の立場で挨拶をしたり司会をする機会もあります。

そうなると気になるのがメイクです。

さすがに、公的な場所で公的な立場で挨拶するのにノーメイクはどうなんだろう?

軽く化粧した方がいいのかな?

とはいえ、化粧の仕方がわからない。

若い頃だって、大してしてなかった化粧です。

必要なものすらわかりません。

でも、わたし、化粧品売り場が苦手だったんです。

どうしても気後れして落ち着きません。

誰かに教えてもらいたくても、もういい歳なので改めて聞くのが恥ずかしくて聞けない。

拗らせてました。

さらに、お肌も若い頃の弾力は失われ乾燥もひどくなってきているのも気になります。

あと、一番気になっていたのが眉毛。

みんなどうやってお手入れしてるのー???

眉がボサボサなので、前髪も短くできないし、ホントに悩みの種でした。

そんな悶々とした日々を送っていたわたしは、ある時ひとつのブログに出逢います。

そのブログが、わたしの眉とお肌を変えるきっかけになったんです。

長くなるので、また続きを書きますね。

血圧測定を記録するのがめんどくさい方にお勧めします。


面倒くさいことほどカンタンに

こんにちは。超めんどくさがりの小柳 ひろみです。

元気なのですが、胸を張って「健康です」と言えない生活習慣病まみれのわたしです。

40代更年期の自律神経の乱れから高血圧になって、更年期が落ち着くとともに血圧も服薬で落ち着いていたのですが、最近また変動があるみたいな気がして、気になっていました。

血圧計は持っていて測れるのですが、紙に書いて記録するのが億劫で、うまく管理ができずにいました。

そんな時、ハッと気づいたんです。

そうだ、体重計で記録をスマホに送れるように、血圧計にもスマホにデータを送れるのがあるはずだ❗️

さっそく、調べてみたらありましたー。

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体重計と同じメーカーで同じアプリを使えるですよー。

もうコレが便利です。

書かなくていいのって、とっても楽ですよー。

朝起きて、体重測ってからの血圧測定。

記録しなくていいなら、時間も短縮できます。

いろいろな形でデータを見直すこともできるし、プリンターと連動すれば紙の記録も印刷できます。

測り始めてみると、自分の血圧の特徴なんかもわかるし面白いです。

気になる方は、ご相談くださいね。

洗濯機の寿命について考えてみた。


こんにちは。 小柳 ひろみです。

やっと夏らしい気候になり、暑い日々が続いていますね。

洗濯機の寿命について考えてみました。

洗濯機は年数だけではなく、使用頻度がかなり影響しています。

1日に何度も回す家と、1回だけとか数日に1回だと違ってきて当たり前だと思います。

単純に年数だけで測れないところだと思います。

基本的に家電品は壊れるまでは使えると思いますが、気持ちよく使える期間というのはあると思います。

一人暮らしの時に使っていたシングル向けの洗濯機は、家族が増えていくと何度も回さなくてはならなくなり、効率が悪くなります。

詰め込みすぎると、キレイに洗えなかったり故障の原因になったりします。

家族の状況に合わせた洗濯機が必要です。

洗濯機に関しては、故障だけではなく家族構成の変化が、買い替えの大きな理由になりますね。

あっ、これ冷蔵庫や炊飯器も同じですね。

買い替えのタイミングは、人生に変化がある時ともいえますね。

洗濯機は、状況によっては故障もせずに長く使えることも多くあります。

でも、長く使っていると「洗濯する能力」は確実に落ちています。

洗濯機の見えない部分に汚れがたまり、洗い上がりにニオイが残ってしまったりします。

洗濯物のニオイが気になってきたら、買い替えのサインかもしれません。

まだ使える家電を買い替えるのは、少しもったいないなと思うかもしれません。

でも、洗濯機は「洗濯物をキレイに洗い上げること」が仕事です。

「今までがんばってくれてありがとう」

そう思って、また新しい製品を大切に使ってもらえたらと思います。

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Profile

こやなぎでんき

北海道の根室管内中標津町の電気屋です。
電気屋のブログですが、電気製品の話題は少なめです。わたしたちの暮らす自然豊かな中標津町の話題を中心にお届けします。
住所:標津郡中標津町大通南2丁目2番地 
電話:0153-72-2283

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