koyap log

 どーも!koyap log (こやぴログ) です! 主に「岡山の地元情報」を中心に情報発信しています!    旧ブログ名:koyaさんののんびり更新blog  設立:2015年3月31日                

岡山県出身・在住の行動・個性派ブロガー。
ジャンルは・・・、私が好きな分野で書いています。

「2015 ブロガーズフェスティバル」&「岡山スマホユーザー会」に参加しております。

※記事・私が撮影した写真は、当ブログに帰属になりますので、予めご了承下さいませm(__)m

 

 こんにちは・こんばんは。koyaです。

 今回は、「地元」という短い言葉をテーマで、お話をしていきたいなと思います。








 ~地元「岡山」について。

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 私は、地元岡山が大好きです。

 2年前から、県外へ飛んで行く機会が次第に多くなり、1~2ヶ月に1・2・3回の休日や平日には、岡山から関西や東海・中四国エリア。 今年5月には、九州へ行きます。

 それでも、「県外で暮らす。」という考え方をあまり持たなくなり、地元岡山を拠点で活躍した方が良いという考え方になったからです。

 理由は様々ありますが、東京や大阪。 名古屋や福岡の大都市圏で活躍すれば、いろいろと成功しやすいということは、確かです。








 ~東京などの大都市圏へ行って、暮らせば、いろいろと成功しやすい?

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 大物YouTuberを見ている限り、大都市圏で暮らしている方が多く、ブロガーさんの多くも東京近郊や郊外などで暮らしつつ、関東のブロガーイベントがあったら、すぐに参加しやすいことがよくあることですし、東京に本社を構えている企業さんとのコラボが次第に起きやすくなって、いろいろと成功につながるということは、少なからず、あることは、確かなことです。
 でも、都会は成功しやすくても、地方では、そんなに成功することがない。 っていうことは、実際は、そうではありません。 
 地方在住のブロガーの中では、とても知名度が高いプロブロガーさんがいるからです。








 
 ~地方に住ながら、ブログ活動ってそんなに上手く行くものなのか。

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 私は、ブログを開設して半年の頃に東京の「2015 ブロフェス」に参加して以降、香川在住のプロブロガーのヨッセンスのヨスさんの紹介で、現在の岡スマ会に参加しています。
 正直のところ、地方に住ながら、ブログ活動をするということは、可能なんですが、ブログをしている仲間を見つける、交流することは、東京と比べて、極めて少ないです。 
 なので、もし、大阪のブロガーイベントがあれば、そちらへ出向き、参加することになるかなと思います。  
 でも、地方より、都会の方が遥かに多いです。
 地方に言っても、ブログをする環境を整え、しっかり努力すれば、上手くことがあるからです。








 ~ブロガーイベント以外でのイベントも参加することも。

 2017年現在は、ブロガーイベントを参加しつつ、岡山県内の団体のイベントを参加したり、イベントのスタッフをしたり、イベントの実行委員になったりすることがあります。
 ブログ以外の発想やアイディア。 考え方や心のメンタルを鍛えることが出来たりすることは、私にとっては、大きく成長することが出来るかつ、経験として、実績に積むことがあるからです。








 ~ブロガーイベントを地方でもやってほしい...。

 一番最初に話しましたが、大抵のブロガーイベントは、関東などの大都市圏で開催することが多いです。
 正直のところ、大都市圏でブロガーイベントをやってもいいですが、地方在住のブロガーさんに配慮してでも、関東でやっているブロガーイベントを地方の大きな街で開催してほしいことは、2年間ブログ活動をやっても、変わらない要望です。
 大都市でイベントをやってもいけないということを言っているわけではありません。
 せめてでも、関東のブロガーイベントを地方でも開催してほしいです。








 ~koyaの今日のまとめ!

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 ブログを開設当初は、オンライン上の公開日記みたいな形で始めたのですが、次第に慣れ始め、多くのブロガーさんと知り合い、おかげさまで、楽しくブログを続けています。
 いつしか、四国の山奥に住むブロガー界の大御所。プロブロガーの「イケダハヤト」さんに是非一度、お会いして、話しをして、今後のブログ以外の活動の幅をもっと広げていければと思います。

 ブログって、一言で表すことが出来ないけれど、とても奥が深い。

 「地方は、ネタの宝庫」のことを言っていたことは、本当のことだったんだ.....。(;´・ω・)




 では!See you!

 



 こんにちは・こんばんは。koyaです。
 
 私は、現在もキャリアスマホを富士通の「ARROWS X-02E」を「連絡用メインスマホ」として運用中で、SNSの投稿をサブスマホの「iPhone6s」を使っています。

 しかし、今月18日。 SHAPからめちゃ個性的なスマホを発表されたので、今回は、SHAPの次期スマホ「AQUOS R」についてお伝えしようと思います。












 ~「AQUOS R」って?

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 画像元:SHARP AQUOS R

 AQUOS Rとは、2017年夏にデビューするSHARPの新しいハイエンドモデルのスマホです。

 過去には、ソフトバンク・Y!Mobile限定で「AQUOS CRYSTAL」というスマホを発表し、スマホのベゼルを極限まで細くした個性派スマホとして、話題を呼んだことがありました。

 私は、過去でスマホを触ってきて、使っているユーザーさんからの口コミで動作が重たくなったり、熱暴走が起こりやすくなったという情報がなく、幅広いユーザーから厚い支持があることは、よく聞くことが多く、とても好印象のスマホのブランドです。

 最近では、SIMフリースマホを発表したり、Android one搭載スマホをY!Mobile限定で発売されていたりして、他の国内メーカーが苦戦している中では、とても快進撃を続いているスマホのブランドでもあります。











 ~koyaが一番気になっているところ「カメラ性能

 今回の発表で一番気になったのが、「カメラ性能」。
 iPhone6sのアウトカメラの画質が「1200万画素」。インカメラが「800万画素」。開放値(⇒F値)が「2.2」で他のスマホよりか、大分、綺麗に撮影が出来ます。

 しかし、今回発表された「AQUOS R」のカメラ性能が他のAndroidスマホより、めちゃ高性能であることを協調しています。

 まず、アウトカメラが「2260万画素」。 インカメラが「1630万画素」になります。 アウトカメラで2000万画素越えは、ソニーの「Xperiaしか聞いたことがないですし、インカメラが1600万画素越えしているのは、今回の「AQUOS Rだけではないでしょうか。

 でもなんで、この高性能のカメラ機能を搭載することが出来たのでしょうか?

 ソニーの「Xperiaの場合では、ソニーのデジタル一眼α(アルファ)シリーズの技術をスマホ用に応用したものを搭載しているので、より高精細な撮影することが可能です。

 今回発表された「AQUOS R」のカメラの技術には、法人向けに販売されているプリンターや360度カメラの「THETA シリーズ」。 レンズ交換式カメラで昔から現在まで生産されている「PENTAX」などを作っている国内メーカー「RICOH(リコー)」のデジタルカメラ「RICOH GRシリーズ」の技術を2017年現在で発売されているAQUOS PHONEに搭載されているそうです。 つまり、AQUOS Rのカメラには、現在発売されているAQUOS PHONEの「RICOH GRシリーズ」のカメラ性能より上回る高スペックのカメラの技術を採用したことになります。









 ~カメラ性能だけではない! 他の機能も盛りだくさん!

 AQUOS Rには、カメラ性能だけではなく、これまでの充電端子のmicroUSBからUSB type-Cでより高速に充電することが出来ますし、IGZOディスプレイの採用で、より綺麗な映像を視聴することが可能で、よりライフスタイルを貢献するスマホとして、活躍することは、間違いなさそうです。








 ~koyaの今日のまとめ!

 海外ブランドでは、Huawei Mate 9やP9のカメラにヨーロッパで老舗カメラメーカー「ライカ」の技術を採用し、SIMフリースマホのシェアを急速に拡大し、国内メーカーの脅威として、影響力を高めてきているのですが、日本の電気機器メーカーのSHARPには、世界に負けないディスプレイ技術を持ち、鴻海精密工業の支援がある中で、国内ブランドの復活をかけて頑張っています。

 連絡用スマホの買い替えがまだやっていないので、もし、私が使っているキャリア(NTT docomo)が「AQUOS R」の取り扱いが発表されたら、そちらに乗り換えたらと思います。


 今どきのスマホのカメラ性能が凄いことになってきているなぁ~...。(;´・ω・)




 では!See you!



 
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 こんにちは・こんばんは。koyaです。
 前回は、「PC版」としてご紹介しましたが、今回は、「モバイル版」についてご紹介したいなと思います。



 ※今回紹介するアプリケーションについては、「iOS版」しか配信されていない場合がございます。予めご了承くださいm(__)m








 ~【画像編集アプリ】Adobe Lightroom

 モバイル版のAdobe Lightroom。
 Adobe Systemが提供しているPC版Lightroomとは違い、モバイルに特化した設計になっています。 特に重宝するのは、iPhoneで撮影して、PCを使わずに画像編集をすることが出来るかつ、その場でSNSにアップしたり、カメラロールに保存することが可能。
 編集する前と編集後の比較をワンタップで確認することが出来るのは、このアプリのいいところ。 しかし、編集後の画像データが重たくなるので、そのは、仕方がないところでもあります...。 笑








 ~【画像編集アプリ】Google Snapseed

 モバイル版Lightroomとは違い、直感的に画像編集をすることが出来るGoogle純正のアプリ。
 必要な個所を明るく調整したり、暗く調整する機能があるのが、このアプリのいいところです。
 純正アプリより、一味二味違う画像編集する際には、このアプリを試してみることをオススメします。








 ~【画像加工アプリ】Adobe Photoshop Fix

 PC版のPhotoshopをモバイル版に使いやすくしたアプリ。
 特にiPadなどのタブレッドでの編集がとても楽!
 たとえば、映ってはいけない電線や車のナンバープレートをPhotoshop Fixに使えば、簡単に加工することが可能。 adobeアカウントを使って、PC版との連携して、自宅やオフィスで最後の編集を仕上げることができ、段取りかつ効率的に作業を進めることが出来ます。








 ~【コンテンツ作成アプリ】Adobe Spark Page

 iOS版しか配信されたいないアプリ。
 前回紹介したMicrosoft Office Swayと多少似ているところがあるものの、完成後にすぐSNSに投稿できるのが特徴。
 洗礼されたデザインで気軽にアルバム形式で作成したり、サイトのように、1つのページを作成することが可能。

 他にも、iOS版以外で、Webからの作成することが出来るのが、Spark Pageのいいところ。

 しかし、登録時に英語表記されるのが、イマイチなポイントです....。










 ~koyaの今回のまとめ!

 前回に分けて、私が使用しているソフトやアプリを紹介してきましたが、
 どれも無償で利用することは、家計に優しいところ。
 正直、Adobe製品に憧れを抱きますが、これから画像を使って、SNSに投稿したい時。
 Adobe製品を使ってきたけれど、それ以外のソフトやアプリを使ってみたいのでしたら、今回私が紹介したソフトやアプリを参考にいただければ幸いです。



 では!See you!

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 こんにちは・こんばんは。koyaです。
 今回は、私が積極的に使っている「画像閲覧・編集ソフト」と画像をネット上に保存するオンラインストレージを中心にご紹介したいなと思います。









 ~【画像閲覧・編集アプリ】Windows 純正アプリフォト

 Windows 10にアップグレードした以降から使用している純正アプリ「フォト」。
 ライバルのmacOSの画像閲覧・編集アプリより充実してはいないが、必要な範囲を指定して、保存できる「トリミング」や色彩や露出などの簡単な編集機能が充実しているので、誰でも簡単に扱えます。 画像だけではなく、動画の閲覧やカットをすることが可能です。












 ~【画像閲覧・編集ソフト】RawTherapeeロウ・セラピー

 macOS・Windowsに対応の画像閲覧・編集ソフト。
 元々、日本語が対応していなかったものの、最近になって、日本語対応しました。
 Raw現像に特化したとはいえ、直感的で露出補正やホワイトバランス、色彩や彩度、コントラストなどの調整が出来てしまう。

 Windows純正アプリ「フォト」やmacOS純正アプリの機能に不満があり、高額な画像閲覧・編集ソフトを導入せず、気軽にRaw現像を楽しみたいユーザーには、ロウ・セラピーを使ってみると面白いと思います。


 RawTherapeeについて⇒http://freesoft.tvbok.com/freesoft/image/rawtherapee.html (リンク元:ぼくんちのTV別館) 









 ~【画像・動画特化型オンラインストレージ】Google フォト
 
 マルチデバイスに対応し、画像を無制限かつ、無償で利用可能の画像・動画の保存に特化したオンラインストレージ。

 スマートフォンからだと、3G・4Gの回線を利用し、自動的にGoogleフォトへバックアップされ、万が一、写真が消去されても、自動的にバックアップされた画像であれば、復活することが出来る。

 PCからの場合でも、自動的にGoogleフォトへバックアップされる機能を搭載済みだが、特に私が気にっているところが「共有アルバム」を作成して、SNSやリンクを作成して、様々のデバイスからアクセスして、閲覧・保存するところです。

 イベントの撮影をした時に、ある程度の画像編集をした上で、Googleフォトにアップロードし、共有アルバムを作成して、参加した方々に共有アルバムを作成した、それぞれのデバイスからアクセスして、思い思いに見たり、保存することが出来て、とても重宝しています。




 





 ~【Webサービス】Microsoft OfficeSway

 同じく、Windows10がリリースされた時に誕生した、Microsoft社が提供されているサービス。

 Microsoft Office「PowerPoint」のように、プレゼント方式に作成して、各デバイスからアクセスして、その場で発表することが出来る。

 もっとSwayを活用したとしたら、「Docs.com」を連携し、オンライン上に公開して誰でも閲覧可能をアルバムを作るとより、面白くSwayを活用することが可能です。








 ~koyaの今日のまとめ!

 今回紹介したソフトやアプリ。 Webサービスは、どれも簡単に始めることが可能。
 しかし、GoogleフォトやSwayの場合は、Microsoftアカウント・Googleアカウントを作る必要があります。 どれも無料です。



 次回は、モバイル版のご紹介です('ω')ノ





 では!See you!


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 こんにちは・こんばんは。koyaです。
 今回は、「YouTube」について、お話たいと思います。




 ※この記事は、あくまでも個人的な意見です。 予めご了承ください。










 ~最近のYouTuberの方向性がおかしすぎる。

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 私は、ここ数年。YouTuberが急激に増える前から、YouTubeをいつも毎日、楽しく拝見していますが、正直、不快感を思わせる動画の数が多くなってきており、とても心配です。
 特に大物YouTuberのネタに便乗して、その検証をやったり、「○○やってみた!」というシリーズも中にはあります。
 動画を投稿しているYouTuberとしては、本当に面白そうにやっていると思いますが、私達視聴者側としては、如何なるものでしょうか。
 そのようなことを見て、もし、自分の街で、このようなことをやらされたら、どうですか?
 真っ先に「やめてほしい」と考えるのが先だと思うはずです。 私も同じ意見に賛同します。

 そんなことをやっても、周りに迷惑をかけることですし、社会の常識をしっかりと理解しているかどうか、よく分からなくなるからです。











 ~YouTuber=人気者になる」ということは、本当にそうであろうか。

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 ネットの記事をよく読むことが多い私ですが、小学生で一番なりたい職業として「YouTuber」になりたい方が多くいらっしゃるそうです。

 それは、「YouTuberになりたい!」と思うことは、素晴らしいことです。

 でも、その「なりたい!」ということは、それだけでしょうか?
 世の中の仕事は、たくさんあります。
 テレビアニメの主人公の命を吹き掛ける「声優」という職業。
 宝塚歌劇にように大きな舞台で演じる「舞台俳優」「舞台女優」。
 バラエティー番組で体を張ったことをやったり、ときには、海外へ行って、旅をやったりする「タレント」「芸人」という職業など。 世の中には、様々な仕事が存在します。

 もし、将来の夢が「YouTuber」のみを考えているのでしたら、そういったTVやラジオ。舞台などに出演する仕事があることを理解しつつ、いろんな仕事の目を見てほしいです。 YouTuber、1本のみ目指すということは、正直厳しいですし、不安定になるだけだと考えるからです。









 ~じゃあ、YouTuberになることを諦めるべきなのか。

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 これまでの記事を読んで、多少、苛立ちを感じるかと思うが、実際は、そうではない。
 「YouTuberになることを諦めろ」という考えではありません。
 そんなことで記事を書いている訳ではありません。

 YouTuberは、いろんな種類のYouTuberがいらっしゃいます。
 自分で買った商品を視聴者さんに分かりやすく紹介する「レビュー系」がいらっしゃいますし、
 YouTubeだけではなく、「映像クリエイター」や「映像プロデューサー」や「映像ディレクター」などの「映像に特化した仕事」が存在します。
 もちろん、個人でやるフリーランスがありますし、映像制作会社の組織に所属して、クライアントさんからの依頼で動画を制作し、納品する仕事だってあります。

 いろんな仕事を見渡して、よく慎重に考えて、もし目指すとしたら、相当の努力と経験が必要です。 
 YouTube、1本のみやっていこうとしたら、不安要素や心配事。 ネタの質や映像の質などの経験や知識。 センスなどが問われますからね。










 ~koyaの今回のまとめ!

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 この記事を執筆しようと決めた理由は、YouTuberのヒカルさんの動画を見て、それのコメント欄を拝見。 その後、TVでもその動画が取り上げられ、真っ向から意見が対立しているのを見て、即、執筆に取り掛かりました。

 今後、視聴者が不快感な気持ちになる動画。 社会全体・周りが迷惑な動画を上げることを控え、健全に動画投稿を継続してほしい次第です。
 正直、公平性がある動画が今後、増えると視聴者として嬉しいですが、なんとかしてほしいです.....。

 出来れば、その声をUUUMや個人にやっているYouTuberさんにしっかりと届いて、それらをしっかり実行して欲しい。 私からの強い要望で、お願い事です。  

 
 
 こんにちは・こんばんは。koyaです。

 今週の水曜日、ちょっと県外へ出かけすることが決まったので、それに向けてのリサーチ中。

 お出かけについては、私の旅ブログ「koya Trip」でお伝えしようと思います。

 今回は、Sonyのミラーレス一眼「α6000シリーズ」についてのお話です。








 ~Sony α6000シリーズについてちょこっと紹介。

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 画像元:Sony α6000

 
 Sony α6000シリーズについて、このブログではあまり取り上げていないカメラなので、
 ちょこっとだけですが、ご紹介しようと思います。

 Sony α6000シリーズは、2014年に発売されたミラーレス一眼レフカメラ。
 前機種の「NEX-6 , NEX-7」の後継機種になります。

 α6000のスペックを見ると、総画素数が2470万画素。
 179点の「ファストハイブリットAF」を搭載。
 ISO感度は、100-25600までに対応し、Sony独特の高感度の撮影に得意とする。

 今現在、α6000をはじめ、α6300 , α6500と「α6000シリーズ」として販売を続けていおります。








 ~本題】α6000シリーズを買っておいて、損がない理由。

 ちょこっとα6000シリーズについてのご紹介をしたのですが、ここからは本題。
 今私が本格的に撮影で使っているカメラは、Panasonic LUMIX G7 と Sony α77の「2機種」を使っています。 α77は、「デジタル一眼カメラ」としての位置づけになっているので、今回の話から、外します。

 Panasonic LUMIX G7は、日中の撮影や明るい室内の撮影は、なんも問題なく撮影ができていますが、何よりも一番の弱点は、明るくない「暗い室内の撮影」や「真っ暗の撮影」には、十分対応できない。 それがこのカメラにおける課題です。
 SIGMA 17-50mm F2.8(キヤノンEF/EF-Sマウント用)でちょっと薄暗い室内の撮影やあまり街燈がないところの撮影には、十分問題がないですが、どうしても、暗くなることにより、シャッタースピードがドンドン落ちて、手持ちでの夜間撮影が難しくなります。

 つまり、α6000を買っとけば、高画質で高感度が高めの映像や絵作りができて、なおかつ、α6000シリーズは、ミラーレス一眼レフカメラとしての評価が高いので、買っておいて、損はないでは?と考え抜いたからです。








 ~めちゃいいカメラだけど、イマイチなところもたたある....。

 画質が高いし、高感度が高めのカメラとしては、めちゃいいのですが、
 α6000シリーズにおいての共通のイマイチなポイントがあります。

 ・LUMIX G7の重量より、α6000シリーズの方が重い....。
 ・自撮り撮影が出来ない...。
 ・4K撮影が出来ない....。(α6000のみ。)
 ・バッテリーが少なくて、心配....。
 ・Eマウント用レンズが大手カメラメーカーより、少ない...。
 ・ファインダーを覗くところが小さい...。

 正直のところ、イマイチなポイントが多いのが、α6000シリーズと言われても、仕方がないです...。

 ただ、このカメラの特徴である179点のファストハイブリットAFの性能が高く、
 YouTubeの多くのα6000シリーズで撮影した映像は、毎回、素晴らしく思うほど、いいカメラです。

 自撮りよりか、「一人称」での絵作りや映像作品作りとしては、コスパ最強ではないかと思います。







 ~koyaの今日のまとめ!


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 写真:LUMIX G7+SIGMA 17-50mm F2.8


 もし、α6000が手元にあれば、日中の撮影をメインに撮影する時には、「LUMIX G7」を。
 暗いところの撮影や夜景などをメインにする時には、「α6000」を。
 この2台を上手く活用して、より鮮明でより綺麗な絵作りが出来るんではと感じました。
 イマドキのカメラって、もんげー進化したなぁ~...。(・_・;)




 では!See you!

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 こんにちは・こんばんは。koyaです。
 ブログ活動を始めて、2年経過した今日。
 新年度の4月は、新境地で新たな出会いや自分を紹介する機会が多くなると思います。

 今回は、その時期やいろんな場面で活躍する「名刺」についてご紹介します。

 これから名刺を作る方の参考になれば幸いです。








 ~名刺は、何のためにあるのか。
 
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 私は、ブログ活動をやっていくなかで、必需品となるのが「名刺」です。
 ネット百科事典「Wikipedia」で「名刺」について検索すると、このようなことが記載されています。
 【名刺は、自己紹介の一環として交換されたり、職業上の儀礼のために手渡されるものである。一般的に氏名を最も強調し、所属(いわゆる肩書き)・連絡先(電話番号・所在地など)を記載する。中には顔写真や、ウェブサイトのURL・メールアドレスを記載しているものもある。(引用元:Wikipedia - 名刺) 】

 つまり「名刺」っていうのは、初対面の方に挨拶する際に使用する厚い紙みたいなものです。








 ~名刺は、自分で自作する?業者に依頼する?
 会社の組織に配属された時には、自分の配属先などが記載された名刺を受け取ることがあります。

 その名刺は、一体誰が制作・印刷するのでしょうか?

 大規模の会社の場合ですと、立ち替わりなどがありますので、業者に依頼する場合があります。

 しかし、様々な働き方革命が起きてる今日では、「フリーランス」で活躍されている方が多くいらっしゃいます。

 私がブロガー向けのイベントへ行く際、ブロガー同士の名刺交換する際、業者に依頼する方がいらっしゃいますが、ブロガーの中では、自分でデザインや構成などを考え、自分で自作(⇒自宅のプリンターを使用し、名刺を制作。)するブロガーさんもいらっしゃいます。 ←私の場合は、全て自分で作る派です。 笑










 ~自分で名刺を作る際に気を付けること

 過去の私のブログ記事で「名刺」についてご紹介しているものがあるので、
それも合わせてご覧いただければ幸いです。

http://blog.livedoor.jp/koyawithblog/archives/56461739.html

 このブログ記事を読んでいただければ、今回のことを理解すると思いますが、
 「名刺」っていうのは、「自分の分身」を「テキスト化」して、小さい紙に分かりやすくしたものと考えていただければ、大体大丈夫です。

 最近では、「QRコード」を名刺に貼り付ける方々もいらっしゃいますが、QRコードによっては、別のページに飛んだり、怪しいページに飛んでしまうことがありますので、自分のブログやHPをQRコード化を終えたら、必ず自分のスマホやタブレッドなどから、QRコードを読み込んで、ちゃんと飛んでいるかチェックしてみてください。

 他に個人の情報を記載したくない場合は、そこを省いても構いません。
 しかし、自分の名前(HN : ハンドルネーム)・普段使用しているSNS。
 ブロガーさんだと、運営してるブログのURLだけでは、くれぐれも残すようにしてください。

 名刺交換をして、連絡しようとしてもできなくなるからです。









 ~自分で名刺のデザインを作るのは、そんなに簡単なことなの?

 正直のところ、「自分で名刺のデザインを作るのは、そんなに簡単なことなの?」
 と疑問を抱くと思います。
 私も最初に名刺を作る前はそう思いました。
 「Adobe Photoshopやillustratorを上手く使いこなせないと作れないでは....?」とか、
 「デザインセンスがない自分でも、名刺なんて、作れるものなのか.....。」とか。
 複雑な気持ちで名刺を作る作らないかで迷いましたし、悩みました。

 結論から言いますと、自分だけの「マイ名刺」を作るのは、案外、簡単な事です。

 Adobe Photoshopやillustratorを使う必要なんてありません。

 最近では、A-oneさんが提供している「ラベル屋さん」っていうもので実際の名刺を自作することが出来ますし、専用の紙をホームセンターや家電量販店などで販売されていますし、誰でも簡単に作れます。

 私は、A-oneさんが提供している「ラベル屋さん」を使い、ブロガー名刺を制作しました。 難しそうと思う前に、まずは、実践してみることをオススメします.....!










 ~koyaの今日のまとめ!
 
 
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 名刺っていうのは、自分の分身を小さい紙にまとめたもの。
 今後のつながりや交流などに活かされることだってあります。
 自分で名刺を作るのは、案外簡単ですし、自分で配置やデザインなどを変えたり、自分オリジナルの名刺を作ることが出来ます。

 新年度そうそう、忙しくなると思いますが、今後のためとして。自分の経験として。
 マイナスなことではなく、プラスのことだと考えて、やっていきましょう!('ω')ノ



 では!See you!

 こんにちは・こんばんは。koyaです。
 先月末。 EPSONのカラリオV-edition、EP-30VAを導入しました。
 プリンターを初めて使うことはないですが、「本気(ガチ)のプリンター」を使い始めるのは、
 EP-30VAが最初かもしれません。

 今回は、EP-30VAの特徴などを見つつ、今現在の使用感をお伝えしようと思います。









 ~EP-30VAについて。

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 このプリンターが発売されたのは、2016年10月。
 同じ時期にEP-30VAより大型化され、より高画質を追及した「EP-10VA」があります。

 正直、EP-30VAの購入する際に、EP-10VAを考えていましたが、置く場所や性能について精査した結果、EP-30VAに選択し、先月末にやってきました。


 EP-30VAとEP-10VAの共通の特徴が大きく「3つ」。

 1 . インクコストを気にしなくて済む。
 2 . パソコンなしで、綺麗な写真を印刷することが出来る。
 3 . オフラインからの印刷が可能かつ、iPhone・iPadなどのスマートデバイスからの印刷が可能。
 
 特に、1番の特徴である、「インクコストを気にしなくて済む。」では、
 普段通りのカラーコピーをする場合。1枚あたりの「インクコスト」が高い傾向があります。
 しかし、EP-30VA・EP-10VAは、そういうことがなく、インクコストが非常に安くて済みます。

 なぜ、EP-30VA・EP-10VAのインクコストを気にしなくて済む理由は、「プリンター代の価格」に大きく関係し、使用しているインクで大きな違いや差があります。

 EPSONさんから販売されているエントリーモデルのカラリオの価格は、17000円~20000円台で販売をしているに対し、EP-30VAは、ネットで新品で購入しても、エントリー機と比べて、2.8倍....。
 EP-10VAもネットで新品で購入しても、エントリー機と比べて、 3倍近くの価格まで、膨れ上がります.....。

 しかし!ここから、エントリー機より大きな「」が生まれます。

 エントリー機で使用している純正インクとEP-30VA・EP-10VAで使用している純正インクの価格が「2100円」分、EP-30VA・EP-10VAで使用している純正インクの方が、低コストでカラー印刷をすることが出来る訳なんです!

 私がこのプリンターを買う前に大阪梅田のヨドバシへ行った際、プリンターコーナーの担当者から、EP-30VA・EP-10VAについて詳しく話を聞いてきて、まず、エントリー機の比較について説明を受け、まず真っ先に教えてくれたのが、使用している純正インクの価格とプリンターの価格との差の違い。

「EP-30VA・EP-10VAと同じEPSONのエントリー機を同じ期間を使用しても、EP-30VA・EP-10VAの方が長期的に見ても、インクコストがかなり違います。」とはっきり言ったほどです。

 これには、納得しました。









 ~EP-30VAを導入してからの使用感について。

 先月末に導入してから、今日まで、丸1週間使用しているのですが、ファーストインスピレーション(⇒第一印象)としては.....、買って良かった!(*'▽')

 以前、EPSONのエントリー機を使用したことがあるんですが、その時、カラー印刷やプリンターから、名刺などを作る際、エントリー機の方が色彩がイマイチだったんですが、EP-30VAを導入してから、普段通りに印刷しても、色彩がはっきり鮮明に表現されており、ほぼ印刷ミスをすることなく、快適に利用中です。

 一応、無線LAN設定とオフラインでの設定を済ませていきましたが、パソコンからオンラインで印刷をやろうとしても、何故か、私が使用している「Think Pad X230」が使えない状況になり、今は、オフラインでの印刷をするようにしています。

 まだ、EP-30VAのL判印刷を試したことがないので、今後、L判印刷をチャレンジしてみて、EP-30VAの良さや快適さなどを検証してみたいと思います。










 ~koyaの今日のまとめ!

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 以前のプリンターで名刺印刷をしたことがあるのですが、何枚か印刷ミスをすることがあり、正直、高性能のプリンターを導入したいなぁ~、と思ったところでした。
 ところが、私の22回目の誕生日の時に、高性能のプリンターの導入を決め、手元に来て、数回、印刷テストを行い、EP-30VAでの初めての名刺印刷を行った結果、1つも印刷ミスをすることなく、綺麗に名刺印刷をすることが出来ました。

 このプリンターを使って、いろいろとやっていきますよ!('ω')



 では!See you!

  

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 こんにちは・こんばんは。koyaです。
 2017年3月20日に格安SIM「LINE Mobile」のSIMをiPhone6sに入れて、運用して、丸2週間を経過しました。

 今回は、iPhone6sにLINE MobileのSIMを入れてからの使用感レポートをお伝えしようと思います。







 ~何故、「LINE Mobile」に?

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 画像引用元:LINEモバイル

 今年に入って、MVNOにチャレンジをすることになった「LINE Mobile」。
 何故、これまで、大手キャリアから離れることなく、格安SIMをやることになったか。その経緯を話そう。

 私は、社会人1年目の時に「NTT docomo」のスマホに新規加入し、あれこれ、3~4年経過する。
 今現在のスマホの運用としては、通話・メール・SMS・テザリングをキャリアからのスマホを行い、SNSやスマホゲームをWi-Fi版のiPad AirやiPod touchにインストールして、「デザリング」で運用しているところだ。
 最初の時は、ほとんどのことを一括で、キャリアからのスマホで行ったが、使い続けると、スマホの熱暴走や強制終了がよく起きるようになり、私の私生活まで、悪影響を及ぼすことなってしまった。
そこで、私は、Wi-Fi版のAppleのデバイスを導入し、デザリングして、運用するようにすれば、熱暴走で使えなくなる心配がなくなると思ったからだ。

 あれから、そうするようになり、今のところ、キャリアのスマホの不具合を起こすなく、ストレスフリーで運用している。

 しかし、周りの環境がここ数年変わり、今の状況でも、しっかりスマホ運用をすることが可能であろうか? と疑問を起こるようになり、ブロガーのチーさんから、iPhone6sを譲り受け、「MVNO」という新たなスマホ運用にチャレンジすることになった訳だ。






 ~今現在のLINE Mobileの使用状況についての感想。

 今のところ、キャリアのLTEの速度が変化して、あまりいいスピードを出すことがない不満があることがなく、今のところ、キャリアのLTEとあまり変化することなく、運用している。
 私が住んでいる岡山県では、NTT docomoの回線がとても素晴らしい地域だ。
 しかし、KDDI(au)やSoftbank。Y!Mobile(旧ウィルコムとイー・アクセス)の電波は、そんなによろしくない地域でもある。
 ただ、ここ最近では、SoftbankやKDDIの電波が改善されつつある話や話題を聞くことがしょっちゅうあるが、そんなに電波がよくなったという話がない。

 あと、LINE Mobileに移行した大きな理由としては、FacebookやTwitter。 LINEなどのSNSを頻繁に使って、よく大手キャリアの容量をすぐに一杯になって、速度制限になっちゃうことがあるが、LINE Mobileは、そんなことが一切ないことが大きなポイントであり、魅力あるところだ。

 しかし、私が時々使うことがある「ツイキャス」の生放送アプリについては、残念ながら、そのことがなく、対象外。
 そこら辺については、どのMVNOとは、あまり変わらないところです。

 ちなみに、LINE MobileのSIMを入れてから、ツイキャスのコメントを入れたり、生放送を聞くことは、時間帯によるが、一切途切れることなく、聞くことが出来ています。





 ~今後の大手キャリアからの使い分けについて。

 これまで通り、大手キャリアと格安SIMの運用を引き続きやっていくところ。
 FacebookやTwitterなどのSNSの容量をゼロにすることは、とてもありがたい。
 今後、LINE Mobileを使い続け、快適なMVNOライフを送ろうと思います。





 ~koyaの今日のまとめ!

 LINE Mobileの支払いは、クレジットカード決済が出来るほか、LINE Payカード決済をすることが可能なので、気軽にMVNOを始めることが出来るのが最大のメリット。
 もし、不満がなければ、大手キャリアのプランを見直する機会を設けた方が良さそうだが、もうちょっと、大手キャリアさんにお願いしたいところ......。
 
 MVNOは、面白いけれど、奥が深そうだなぁ~......。


 では!See you!

  IMG_0169


 こんにちは・こんばんは。koyaです。


 2017年4月2日。

 新年度がスタートして、1日が経過しましたが、皆さんは、いかがお過ごしでしょうか?
 私は、新年度に入る前の3月末頃、私の手元に新しい機具がやってきて、今年度のスタートの準備を備えておりました。
 新しい機具についての詳しいレビューは、後日、改めて、発表するとして、今回は、新年度の「カメラ体制についてのお話。」と題して、新体制のカメラについてのご紹介したいと思います。




 ~カメラのボディについて

 昨年度。いろんなカメラを使って、試行錯誤して、私の「理想のカメラ像」を探っていました。
 今年度からは、このカメラボディを軸に、今年度の撮影の「」として、やっていこうと決めました。

 1つ目のカメラボディは、「Panasonic LUMIX G7」。

 IMG_0169 - コピー (2)


 マイクロフォーサーズマウントかつ、軽量で、4K撮影が出来るPanasonicの前フラッグシップ機の 「LUMIX GH4」とあまり変わらないスペックを持つカメラです。
 昨年度後半から、このカメラを導入してから、私のカメラに対するスペックが向上し、昨年9月の小田群矢掛町のイベントの公式ボランティアカメラマン。 今年3月のエレフェス公式記録係としての任務を行った、「証拠あるカメラマンの実績」を積むまで成長した、私の「撮影の大黒柱」です。



 2つ目のカメラボディは、「SONY α77」。

 IMG_0169 - コピー


 ソニー Aマウント・ミノルタ Aマウント用レンズを使用可能のカメラボディで、主に夜間撮影に使ったり、LUMIX G7の次の撮影の「柱」として運用することになりました。
 このカメラの特徴が多く、電子ファインダーが有機ELを採用されており、非常にきれいで扱いやすいメリットがありますし、何よりも総画素数がG7より、高いことです。




 ~レンズについて

 撮影の柱として使うカメラは、どれも「レンズ交換式カメラ」というカメラの部類に入るもので、レンズが必要となります。

 今年度は、大きく3つのレンズで撮影に挑むことに決めました。

 1つ目のレンズは、「SIGMA 17-50mm F2.8」。
 キヤノンマウント用レンズですが、これを電子接点付きマウントアダプターに取り付けて、マイクロフォーサーズに使用する「特殊の組み合わせ」で撮影に使うことになりました。
このレンズがやってきて、試しに何枚か撮影したのですが、「F2.8」の明るくて、ボゲ味がしっかり出ていて、めちゃ気にっているレンズです。
 今後、野外撮影や少し薄暗いところでの撮影に使用するレンズとして、扱っていくことにしました。

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 撮影機材:Panasonic LUMIX G7+SIGMA 17-50mm F2.8
  




 2つ目のレンズは、「Panasonic LUMIX G VARIO 14-140mm F3.5-5.6」。
 LUMIX G7のレンズキットに付属された高倍率ズームレンズ。
 このレンズが発売される前は、「14-140mm F4.0-5.6」よりF値(開放値)が「 -0.5」まで下がり、少し明るいレンズに仕上がり、Panasonic独自の手ぶれ補正技術「POWER O.I.S」が搭載されております。 (←現在のPanasonic独自の手ブレ補正技術は、「POWER O.I.S Ⅱ」になったそうです。)

  
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 撮影機材:Panasonic LUMIX G7+ LUMIX G VARIO 14-140mm F3.5-5.6





 3つ目のレンズは、「SONY 18-135mm F3.5-5.6」。
 昨年度にα77と同じ時期に購入した「SIGMA 18-250mm F3.5-6.3」のレンズを使用していましたが、残念ながら、レンズ内のくもりやAFの動作が鈍くなり、自然故障しました。
 それに代わるレンズとして、SONYの純正レンズを導入した次第です。
 撮影サンプルとして、先月下旬頃に地元岡山の夜の風景や岡山城のライトアップの撮影を行ったのですが、なかなか綺麗にとれています。

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DSC01431


DSC01435


DSC01453編集済

 撮影機材:SONY α77+18-135mm F3.5-5.6


 しかし、撮影する場所によっては、かなりきつめのISOで撮影してしまい、ノイズだらけの絵になってしまい、残念な絵になることが多いのがデメリット。
 めちゃ暗い撮影よりか、日中の撮影や少し暗い室内の撮影。 夕方~夜にかけての撮影に適しているレンズといえるでしょう。





 ~これからの撮影について

 今後の撮影についてですが、主に「ケモぐるみ」「鉄道」「風景」「グルメ」「建造物」「植物」「自然」などの撮影をメインにとっていき、「個性豊かな絵」「魅力ある絵」「迫力がある絵」などの絵作りにチャレンジしていき、県内外のフォトコンテストや写真コンクールに応募し、入選・入賞出来るよう、腕を上げていきたいなと思います。





 ~koyaの今日のまとめ!

 カメラの話と大分外れますが、日本各地で、ソメイヨシノの開花情報が発表されておりますが、今週辺りに、日本の岡山県岡山市のソメイヨシノの開花情報が出ると思いますので、それに向けての撮影を本格化し、綺麗かつ、魅力ある絵や映像を作り続けようと思います。




 では!See you!
 

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