koyap log

 どーも!koyap log (こやぴログ) です! 主に「岡山の地元情報」を中心に情報発信しています!    旧ブログ名:koyaさんののんびり更新blog  設立:2015年3月31日                

岡山県出身・在住の行動・個性派ブロガー。
ジャンルは・・・、私が好きな分野で書いています。

「2015 ブロガーズフェスティバル」&「岡山スマホユーザー会」に参加しております。

※記事・私が撮影した写真は、当ブログに帰属になりますので、予めご了承下さいませm(__)m

 本ブログは、様々な方々が訪れているブログです。
 2015年3月の開設以来、多くの方々の応援とご協力の元、ブログの執筆を続けております。

 ブログ記事によっては、誤字脱字があるかもしれません。
 場合によっては、気づかないことがあります。
 誤字脱字がありましたら、即座に訂正します。

 その時は、ご指摘、アドバイスがありましたら、コメントにて、ご報告のほどよろしくお願いいたします。
 
 しかし、本ブログのコメントの嫌がらせSNSの嫌がらせブログの名誉棄損に当たる行為につきましては、コメントの削除。 運営会社の通報を行います。 

予めご了承ください。

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 こんにちは・こんばんは。koyaです。

 2017年4月25日、株式会社AUKEY様から2017年2月28日に発売のモバイルバッテリー。
PB-N52」のサンプル品のご提供がありました。

 ありがとうございます。


 今回は、「PB-N52」のこれまでの使用感や「メリット」「デメリット」について、お伝えしようと思います。







 ~「PB-N52」についてざっくりと、紹介。

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 PB-N52は、お伝えした通り、2017年2月28日に発売されたモバイルバッテリーです。
 バッテリーの容量は、「10050mAh」。
 重量は、249g。
 私が所持しているモバイルバッテリーの中では、比較的軽量で、大容量のモバイルバッテリーです。

 このバッテリーの機能面については、とても優秀。
 充電するデバイスに応じての安定に充電する機能「AiPower」が搭載されています。
 「AiPower」の他、充電する端子との間にLEDライトが搭載されており、万が一の停電の時の簡単な懐中電灯になりそうです。

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 ~PB-N52を1ヶ月間使用しての感想。

 PB-N52がやってきてから、県内外へ行く機会があったので、早速、使ってみました。
 感想としては、「使って良かった!」です。
 バッテリーのインプント先(モバブを充電するところ)が横側にあるため、他の充電スペースの邪魔にならないように設計されており、モバブを充電しつつ、他のデバイスなどに充電することができ、重宝しています。

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 ~PB-N52の「メリット」と「デメリット」。

 PB-N52のメリットとデメリットは、いろいろとあります。
 
 PB-N52の「メリット」は、コストパフォーマンスの良さ。
 通常、10000mAhのモバイルバッテリーは、大体4000円~5000円の価格帯で販売されています。

 ただ、今回紹介している、PB-N52は、今現在のAmazonの価格は、「2599円」!
 これまでモバイルバッテリーを買ったなかでは、明らかなコストパフォーマンスが高いことが分かりました。


 しかし、PB-N52の「デメリット」があります。

 他のモバイルバッテリーの充電端子部分には、「5V/2.4A」という表記があるのですが、今回のPB-N52には、その記載がありません。

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 正直、どの端子の部分が、充電する時には、どれを刺せれば最適な充電速度が出るのかが、分かりませんので、最初の時は、多少、戸惑うかもしれません。








 ~koyaの今回のまとめ!

 PB-N52がやってきてから、スムーズにスマホなどのデバイスに充電する快適さは、他のモバイルバッテリーでは、味わうことが出来て、良かったです。

 デザインがとてもシンプルで、扱いやすい点としては、とても評価が高いです。

 
 

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 では!See you!
 

 
 
 こんにちは・こんばんは。koyaです。

 今回は、【ネット」についてのことを深く考える。】です。


 では早速、話を進めていきましょう。





 ※あくまでも、個人的な意見です。 ご了承ください。












 ~今日の「ネット」について

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 今日のネット(⇒インターネット)は、様々なWebサービスが充実しており、
 日常生活をする上で、なくてはならない「手段」として、浸透してきました。

 私が本格的にインターネットを利用し始めたのは、10代前半の頃。
 その時は、FacebookやTwitterのなどの「SNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)」というものを知らず、よくYouTubeを視聴したり、GoogleやYahoo!Japanの検索エンジンで、物事を調べたり、修学旅行の調べものに使ったりする、「ライト」なことしかやっておりませんでした。 もちらん、このころは、ゲーム機器とインターネットを活用して、オンラオイン対戦が出来る時代だったので、それもやっておりました。














 ~「ネット」は、かなり便利なものだけど、一歩、間違ったやり方をすれば、大変なことにも....。

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 ネットを使い始めて、5年以上経過しますが、今は、欲しいものをネット通販で購入したり、旅行先のホテルの予約をオンラインで行うようになりましたが、ネットに関するトラブルっていうものは、少なからず、あります。

 私は、今のところ、そのような被害を受けていないですが、近年、「ネットいじめ」「個人情報の流失」「炎上」「炎上商法」などのネットからリアルまで被害が拡大することが増えました。


 ネットっていうのは、リアルの世界と変わらない環境になってきています。
 使い方を一歩間違えば、大きなリスクを一生背負うことになります。
 趣味の活動に大きく悪影響を受けますし、精神的な苦痛を一生、苦しむことになります。














 ~そういったことをしない。被害を受けない為には、どうするべきか。

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 上手く、上手にネットを利用すればいいのか。
 どうやって、炎上などのリスクを防ぐためには、どうするべきか。
 今後同じ被害を受けないためには、どうするべきか。

 ネットに関する課題とネットの社会問題は、たくさんあります。
 私も「ブログ」っていう媒体を活用し、情報発信者としての責任があります。

 当ブログでは、ネットに受ける問題を取り上げて、発表していますが、
 なかなかその問題を早期に解決する糸口がありません。

 じゃあどうするべきか。

 そんな時には、各SNSの運営会社から、対策案として、ネット上で公表されています。

 日本の総務省のHPから、具体的な対策や相談できる窓口を開設しています。

 下記のリンクから、各SNSの運営会社からの対策案や日本の総務省のHPから参照できるようにしていますので、是非一度、自分の目で読んで、再度、ネットのあり方や正しい利用方法を見直しをしてみてください。


 Facebook ⇒https://www.facebook.com/help/116326365118751
 Twitter ⇒https://support.twitter.com/articles/256507?lang=ja
 日本の総務省 ⇒http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/security/enduser/attention/03.html










 ~koyaの今回の総まとめ!

 今回の記事ですが、今後、同じ被害が増やさないためには、どうするべきか。
 深く考えるきっかっけとして、執筆、公表しました。

 ネットの世界は、誰でも発信出来る状況にあります。

 しかし、反対意見や批判する方だっています。

 それは、この世の中で生き続けるためには、避けて通れる道ではありません。

 仕事をする上でも、とても慎重に扱わないと、かえって、莫大なリスクを背負うことになるからです。

 「炎上」「ネットいじめ」。
 これらは、今後、これからの人生で、一生、苦しむことになります。

 誤った発言をした場合は、すぐに訂正の言葉とその文章の削除。 記事の削除。
 一定期間の活動の休止などの社会的な制裁を受けなければいけません。

 あと、他の項目では、お伝えしていませんが、自分の周りの相談体制の構築と強化をすることを強くお勧めします。

 自分で問題を抱え込んでも、早期に解決することが出来ません。
 普段から話している親友や友人。
 近くの自治体の相談窓口や警察署に相談してみてください。

 きっと、早期に解決の糸口が見つかるかもしれません。

 これから、未来のネットワークを誰でも扱える環境作りを。


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 こんにちは・こんばんは。koyaです。
 今回は、昔からあった「歌」について、取り上げたいと思います。








 ~岡山市歌について

 私は、生まれも育ちも岡山県。
 現在も岡山県を軸に活動しています。

 しかし、岡山県に長く住んでも、あまり知る機会がない「幻の市歌」があります。

 それが、「岡山市歌」です。

 この歌が制定されたのは、昭和5年(⇒1930年)。
 まだ太平洋戦争(⇒第二次世界大戦)が起きる前に制定された「市歌」になります。

 現在は、この歌を聴く機会が一切なく、岡山市歌は、TV番組やラジオ番組で聴く機会が一切なくなり、「幻の市歌」になるほどになっちゃいました。

 ただ、この市歌を岡山の私立女子中学校・高等学校。「山陽女子中学校・高等学校」の吹奏楽部が8年前に復活し、YouTube上で「岡山市歌」を聴くことが出来ます。

 
 チャンネル名:sbc56b



 8年前となると、当時の私は、14才。 まだ中学生の頃です。

 でも、岡山市歌を知っている方々は、そんなに多くはいません。

 1930年は、現在から遡ると「87年前」。
 半世紀以上の昔に制定された歌になりますから....。










 ~岡山市歌から分析することが出来る、「昔の岡山市のこと。

 この岡山市歌には、様々なことを分析することが出来ます。

 特に2番の歌詞の「集まり散らふ物資と人と 商工都市のその名に恥ぢず 陸海空の交通要地」。

 この歌詞から読み解くと、昔の岡山市は、物資と人が行き交い商業・工業の産業都市で、(⇒鉄道・バス(⇒宇高航路・商船の航路(⇒飛行機の重要な役割を持つ街であることが分かります。

 現在も岡山駅から山陰山陽の鉄道路線。四国からの鉄道路線と航路。
 岡山空港から国内外の空路があり、とても重要な役割を持つ街
です。











 ~現代版の岡山市を紹介した歌(⇒ご当地ソング?)があるけれど...。

 幻の市歌が復活されて、あれから3年後の2014年。
 岡山県が観光PRのために、HPを立ち上げ、YouTube上で「岡山市の歌」の動画を公開しています。

 

 チャンネル名:8092Channel



 正直のところ、重要なところ(⇒政令指定都市・岡山城・後楽園・はだかまつり・うらじゃ)しか紹介されておらず、しっかり特徴をつかめておりません。

 幻の岡山市歌は、歌詞自体が多く、歌いづらさと覚えてにくさがありますが、しっかり、岡山市についての特徴をつかめており、歌を聴きながら、その街の良さを覚えることが出来ることは、現代の岡山市の歌より、優れているところがよく分かります。










 ~koyaの今日のまとめ!

 私が岡山市歌の存在を知ったのは、地元岡山のローカル番組中に山陽女子高校へ来校し、79年の時を得て、「幻の市歌」。岡山市歌を披露したことがきっかけです。

 地元に長く住んでいても、まだ、気づいていないところがある。
 知らない地域のことがある。

 地元・地域、奥が深いなぁ~....。としみじみと感じています。


 では!See you!


 
 こんにちは・こんばんは。koyaです。

 今回は、富士フィルムのフラッグシップ機で、ミラーレス一眼カメラX-T2」を今月1日にレンタルしてきたので、カメラレビューを行いたいと思います。









 ~初めて、「X-T2」を触れて。

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 今回レンタルしたカメラは、富士フィルムから発売されているフラッグシップ機。
「X-T2」です。

 センサーサイズが「APS-C」。
 総画素数が「2470万画素」。
 最高ISO感度が「ISO51200」。

 フラッグシップ機とは言え、とても軽量。

 レンタル先は、大阪難波にある、富士フィルムのサービスセンター。
 1日レンタルの場合は、カメラボディ+レンズで、無料。
 1泊2日になると、有償によるレンタルサービスになります。

 FUJIFILMサービスセンター⇒http://fujifilm.jp/support/digitalcamera/repairservice/servicestation/region002.html#rental_camera

 レンタルをする場合は、身分証明書とすぐに連絡出来る電話番号各種クレジットカードが必要です。(⇒通常のクレジットカードほか、デビットカードでも利用が可能。

 最初のファーストインスピレーション(⇒第一印象)としては、「軽い!
 ダブルSDカードスロットを搭載していて、この軽さを実現していることは、とても驚いているところです。








 ~特に「X-T2」で一番お気に入りのところ。
 
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 富士フィルムのカメラとレンズの種類としては、ライバル企業の「Canon」「Nikon」の2社と比べて、比較的少ないですが、フィルム式カメラを製造していた技術を今日のミラーレス一眼カメラに搭載され、昔、フィルム式カメラを使用していたユーザーが初めて、ミラーレス一眼カメラなどのデジタルカメラをスムーズに移行できるように、工夫されているところは、とてもすばらしいところだと思います。

 今回レンタルした「X-T2」は、ダブルSDカードスロットを搭載しているのに、かなり薄く、軽量ボディに仕上げているところが一番お気に入りのポイント。

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 あと、昔のフィルムのように、色味のレパートリーやホワイトバランスの豊富にあるが他のメーカーのカメラより、優れているところが多く搭載されているところは、大変驚き、様々シュチュエーションに対応出来るのでは? と感じました。








 ~GH5より、X-T2に使うのは、アリかも...?

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 今年3月に発売された「Panasonic LUMIX GH5」。
 映像で使用するには、GH5が良さそうですが、バッテリーの減るスピードがGH4より、かなり速くなったと、YouTuberの使用感レビューで話をしていました。

 となれば、もし、GH5を諦めて、X-T2に選択しても、あまり問題がなく、使用できるでは? と考えることが出来ますが、1つ残念なポイントがあります...。

 それは、「バリアアングルモニターを採用していない。

 つまり、自分撮りが出来ないところです....。
 でも、「1人称」での映像作品を作るのでしたら、全く問題がないかと思います。








 ~koyaの今回のまとめ!

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 今回は、1日レンタルというかたちで、X-T2のレビューを行いましたが、APS-Cサイズのセンサーを採用し、ダブルSDカードスロットを搭載。 なおかつ、インターバル撮影(⇒微速度撮影。または、タイムラプスといいます。)に4K30fpsの動画撮影が出来るメリットを考えれば、X-T2を選択しても、おかしくはないかなと思います。
 しかし、YouTuberのように、主に自分撮りを軸で使用したい場合は、あまりオススメできるメリットが少ないので、それを補うために別途、外部モニターを購入して、撮影に挑むというかたちをとった方が良さそうです。

 今回撮影したものについては、私の公式Docs.comで、X-T2で撮影した写真を公開していますので、是非、覗いてみて、今後のX-T2の購入の検討材料になれば幸いです。



 では!See you!
 
 


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 脚注 : Windows は米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標です。



 こんにちは・こんばんは。 Surfaceアンバサダーをやっております。koyaと申します。 アンバサダーでは「こやぴー」と名乗っています。

 5月2日。 アメリカ・NYで開かれたMicrosoft社のイベントで「Surface Laptop」が発表されました!

 今回は、Surface Laptop についてご紹介したいなと思います。











 ~Surface Laptop」について。

 Surface laptop
 画像元:https://www.microsoft.com/en-us/surface/devices/surface-laptop/overview

 Surface Laptopは、OSを「Windows 10 S」。
 CPUやメモリなどは、Surface Bookとあまり変わらないスペックです。

 Windows 10 Sについての情報は、既に大手ITメディアなどで取り上げられており、かなりの注目度が高いOSですが、私たちのユーザーとしては、もう少し考えてから、購入に踏み切ってもいいのではと思います。

 なぜ、もう少し考えてから、購入を踏み切っても良いのか。 
 理由は、「OS」です。

 Surface Laptopに搭載されるOS。「Windows 10 S」は、基本、Windowsアプリストアでリリースされているアプリのみ、動かすことが出来ません...。  しかし、海外のメディアでは、Windows 10 Proの無償アップグレードを保証するらしいので、あまり問題がないかと思いますが、最初の時は、多少戸惑うからだと考えたからです。











 ~Surface Bookと違うところ。

 現在、日本で購入できるSurfaceシリーズの最上位モデルの「Surface Book」との違いは、OSとモニターとキーボードが着脱可能かどうかの違い。
 あと、Surface Bookの色は、基本、1つしかありませんが、今回のSurface Laptopは、合計4色のカラーから選ぶことが出来ます。
さらには、Surfaceシリーズしか使用可能の物理ダイヤル「Surface Dial」が使用出来たりする部分ぐらいです。










 ~個人的に気になっているところ。

 近年、海外メーカーから、Surfaceシリーズのようなデザインや使い勝手をインスパイアした2 in 1スタイルPCが普及しましたが、私的に一番気になっているところは、「Adobe製品をしっかり動作するのか。」「 純正アプリを複数、立ち上げても問題なのか。」「日本に溶け込むデザインであろうかどうか。」の3つが気になっています。

 特に「Adobe製品をしっかり動作するのか。」は、Surfaceシリーズとの相性が一番いいアプリケーションなので、そこのところがとても気になっています....。













 ~koyaの今日のまとめ!

 Surfaceシリーズの久しぶりの新製品。
 北米では、既に予約開始されて、6月5日までに発売されるそうです。
 日本の発売についてのアナウンスは、まだありませんが、Surface 3の年内販売終了のアナウンスがありますので、それに代わるデバイスとして、導入されるのでは....? と感じています。


 では!See you!


 こんにちは・こんばんは。koyaです。

 本日は、カメラのことについての「雑談」をしていきたいなと思います。








 ~「SONY」と「FUJIFILM」のカメラがいい...。

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 今日まで、私は、初めてのデジタルカメラを「CASIO」から始まり、
 高級コンデジを「SONY」。 初めてのレンズ交換式カメラを「Panasonic」。
 使用しているカメラボディのメーカーと交換レンズのメーカーを調べていくと合計6社から発売されているカメラやレンズを使用しています。

 これまでは、撮った一コマを大切に撮影してきたのですが、次第に撮った一コマ「+α」として、「色味」や「色彩」を重要視するようになりました。
 カメラの操作性や携帯性。 先進的な機能も大事なところですが、この2つのことは、なかなか外せることが出来ません。

 そこで、これまで使用しているカメラボディと5月1日の1日だけレンタルしたFUJIFILMのカメラを比較してきて、SONYとFUJIFILMの2社のカメラの良さを伺うことが出来ました。

 しかし、「カメラの世界」はとても奥が深く、レンズだけでも10万円以上するものがあったり、カメラボディだけでも、20万円するものまであり、こだわればこだわるほど、希望するカメラボディとレンズが高くなることが多いです...。







 ~【余談】ゲームから次第にカメラの世界へ。

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 ちょっと、カメラの話とは、少し脱線しますが、カメラの世界にのめり込む前は、ゲームをすることが多かったのですが、年齢と共に、ゲームのことについてのことが次第に離れていくようになり、ゲームをする時は、大体、やることことがない時やみんなと楽しむ時の「ツール」として扱うことに決め、基本、一人で遊ぶゲームについては、興味があるものしか購入して、全く遊ばないゲームについては、リサイクルショップなどに売却して、旅費や経費。 カメラの購入資金に充てることを検討開始していますし、既に、売却するものが決まっていたりしています。






 
 ~近年、デジタル一眼カメラやミラーレス一眼カメラを持つ女性のカメラユーザーが増えてきた。

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 カメラから余談に行ったりして、一体、どんな話をしていくか、迷ってきますが、
カメラの世界にのめり込むユーザーな割合は、どちらかで言うと、男性のカメラユーザーが多いです。

 理由は様々ありますが、カワセミなどの野鳥をメインに撮影するカメラユーザー。天体撮影をメインに撮影するカメラユーザー。 風景を撮影するカメラユーザーなどの様々なジャンルにスポットを合わせている男性のカメラユーザーが多いからだと思います。

 しかし、近年では、ミラーレス一眼カメラの導入により、カメラの軽量化が進み、女性のカメラユーザー。 いわいる、「カメラ女子(⇒かめらじょし)」っていう女性カメラユーザーが徐々に増えてきています。
 
 何故、カメラ女子が増えてきたのか。 私が考えられる理由としては、写真の編集機能を搭載したSNS「インスタグラム」を投稿するユーザーが増えいるからだと思います。 普通、スマホで撮影すると、コンデジより綺麗に撮影するよりか、その場のリアル感を撮って、SNSに投稿することがありますが、ミラーレス一眼カメラのような、綺麗で背景ボケなどの通常のスマホでは出来ないことをやってくれるので、カメラで撮った写真をスマホと連携させて、SNSに投稿するという、ちょっとこだわった写真を求める女性ユーザーがスマホからカメラへ移行し始めたからでは...?と推測します。








 ~koyaの今日のまとめ!

 カメラの世界は、とても奥が深く、学ぶことがめちゃ多く、気軽に始めることは、勇気がいるようなことですが、私は、ゲームをするようにのめり込み、熱中するまでにカメラの世界を楽しんでいます。 あと、カメラの世界に入ったおかげで、天気がいい日には、必ずカメラを持って、お出かけするようになりました。
  
 先月末から今月1日まで、神戸・大阪・京都へ行ってきましたが、今月末には、人生初の九州へ行くことが確定しましたし、今月・再来月もまた、ドタバタする一ヶ月になりそうです。
 
 また、新しいカメラやガジェッドを購入する機会がありそうなので、購入したら、こちらでレビューをしたり、使用感レビューをお伝えしようと思います。



  
 では!See you!

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 こんにちは・こんばんは。koya(@koyapsumaho)です。

 今回は、2017年5月2日。 アメリカのニューヨークで開催される、教育分野のMicrosoft社のイベントと2017年5月10日。アメリカのシアトルで開催される「Build 2017」についてのことを整理しつつ、気になる点などを話したいなと思います。







 ~5月2日 アメリカのニューヨーク開催のMicrosoft社のイベント。

 5月2日に開かれるMicrosoft社のイベントは、主に教育分野に焦点を合わしたイベントになります。

 このイベントで期待されるのは、「Windows 10 cloud」。
 私のブログでも、「Windows 10 cloud」について触れましたが、Windows 10 cloudは、とても特殊な位置付けのOS。
 ネット上の記事によれば、UWP⇒Universal Windows Platform)のみ実行するアプリしか出来ないことから、「Windows RT」と似てきているのでは? と報じられています。 
 しかし、このままだと、「Windows RT」のようなOSだと、他の分野で使うユーザーとしては、なかなか浸透せず、行き場がなくなるOSになる可能性がある。
 私の予測としては、プログラミング高度の動画編集画像編集が出来るフルのOSのように動かすことができ、必要に応じてアプリの使用を制限を簡単に設定可能OSになれば、教育分野のみからず、幅広い分野で使用できるのでは? と感じます。







 ~5月10日 アメリカのシアトル開催「Build 2017」。

 同じ月の10日に開催される開発者向けのカンファレス「Build 2017」。
 昨年のBuild 2016では、「Windows Ink」「Cortana」「Windows Hello」などのWindows 10をもっと快適に出来る機能が発表されました。 
 私は、音声認識の「Cortana(⇒コルタナ)」や全く新しい生体認証「Windows Hello(⇒ウィンドウズ・ハロー)」の発表され、数か月後のアップデートで、これらの機能が使えるようになり、とても快適なWindowsライフを過ごすことが出来て、良かったです。

 今回の発表でまた、消費者があっと驚く機能が発表されることを強く、期待しています。







 ~この期間中やイベント中に自社の新製品の発表があったりするの?

 来月には、Apple社の開発者向けイベントの「WWDC 2017」が開催されることが分かっているので、もしかしたら、マイクロソフトから新しいデバイスを発表される可能性がゼロではなさそうです。

 Surface 3の発売から、大分月日が経過され、年内の販売終了を発表されていることを踏まえ、Surface 3を上回るスペックを持ちつつ、手ごろな価格になった「Surface 4」を発表されそうですし、Surface Pro 4の後継機種「Surface Pro 5」の発表するかもしれませんし、Surface Bookのノートパソコン型Surfaceが発表されることも予測されることが考えられます。









 ~koyaの今日のまとめ!

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 個人的に一番気になっているのは、「Windows 10 cloud」。
 「cloud」と名前が付くぐらい、クラウドを活用した全く変わったWindowsになるのでは? と感じる点があります。

 教育分野に浸透するOSになりつつ、スムーズにフルのOS「Windows 10 / Windows 10 Pro」に移行できれば、末永く愛用出来るOSになるのでは? と私は、そうなることを信じつつ、Build 2017の情報や日本のGWに開催される、Microsoft社のイベントの情報を待ちたいなと思います。



 では!See you!

 

 こんにちは・こんばんは。koyaです。

 今回は、「地元」という短い言葉をテーマで、お話をしていきたいなと思います。








 ~地元「岡山」について。

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 私は、地元岡山が大好きです。

 2年前から、県外へ飛んで行く機会が次第に多くなり、1~2ヶ月に1・2・3回の休日や平日には、岡山から関西や東海・中四国エリア。 今年5月には、九州へ行きます。

 それでも、「県外で暮らす。」という考え方をあまり持たなくなり、地元岡山を拠点で活躍した方が良いという考え方になったからです。

 理由は様々ありますが、東京や大阪。 名古屋や福岡の大都市圏で活躍すれば、いろいろと成功しやすいということは、確かです。








 ~東京などの大都市圏へ行って、暮らせば、いろいろと成功しやすい?

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 大物YouTuberを見ている限り、大都市圏で暮らしている方が多く、ブロガーさんの多くも東京近郊や郊外などで暮らしつつ、関東のブロガーイベントがあったら、すぐに参加しやすいことがよくあることですし、東京に本社を構えている企業さんとのコラボが次第に起きやすくなって、いろいろと成功につながるということは、少なからず、あることは、確かなことです。
 でも、都会は成功しやすくても、地方では、そんなに成功することがない。 っていうことは、実際は、そうではありません。 
 地方在住のブロガーの中では、とても知名度が高いプロブロガーさんがいるからです。








 
 ~地方に住ながら、ブログ活動ってそんなに上手く行くものなのか。

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 私は、ブログを開設して半年の頃に東京の「2015 ブロフェス」に参加して以降、香川在住のプロブロガーのヨッセンスのヨスさんの紹介で、現在の岡スマ会に参加しています。
 正直のところ、地方に住ながら、ブログ活動をするということは、可能なんですが、ブログをしている仲間を見つける、交流することは、東京と比べて、極めて少ないです。 
 なので、もし、大阪のブロガーイベントがあれば、そちらへ出向き、参加することになるかなと思います。  
 でも、地方より、都会の方が遥かに多いです。
 地方に言っても、ブログをする環境を整え、しっかり努力すれば、上手くことがあるからです。








 ~ブロガーイベント以外でのイベントも参加することも。

 2017年現在は、ブロガーイベントを参加しつつ、岡山県内の団体のイベントを参加したり、イベントのスタッフをしたり、イベントの実行委員になったりすることがあります。
 ブログ以外の発想やアイディア。 考え方や心のメンタルを鍛えることが出来たりすることは、私にとっては、大きく成長することが出来るかつ、経験として、実績に積むことがあるからです。








 ~ブロガーイベントを地方でもやってほしい...。

 一番最初に話しましたが、大抵のブロガーイベントは、関東などの大都市圏で開催することが多いです。
 正直のところ、大都市圏でブロガーイベントをやってもいいですが、地方在住のブロガーさんに配慮してでも、関東でやっているブロガーイベントを地方の大きな街で開催してほしいことは、2年間ブログ活動をやっても、変わらない要望です。
 大都市でイベントをやってもいけないということを言っているわけではありません。
 せめてでも、関東のブロガーイベントを地方でも開催してほしいです。








 ~koyaの今日のまとめ!

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 ブログを開設当初は、オンライン上の公開日記みたいな形で始めたのですが、次第に慣れ始め、多くのブロガーさんと知り合い、おかげさまで、楽しくブログを続けています。
 いつしか、四国の山奥に住むブロガー界の大御所。プロブロガーの「イケダハヤト」さんに是非一度、お会いして、話しをして、今後のブログ以外の活動の幅をもっと広げていければと思います。

 ブログって、一言で表すことが出来ないけれど、とても奥が深い。

 「地方は、ネタの宝庫」のことを言っていたことは、本当のことだったんだ.....。(;´・ω・)




 では!See you!

 



 こんにちは・こんばんは。koyaです。
 
 私は、現在もキャリアスマホを富士通の「ARROWS X-02E」を「連絡用メインスマホ」として運用中で、SNSの投稿をサブスマホの「iPhone6s」を使っています。

 しかし、今月18日。 SHAPからめちゃ個性的なスマホを発表されたので、今回は、SHAPの次期スマホ「AQUOS R」についてお伝えしようと思います。












 ~「AQUOS R」って?

 AQUOS R
 
 画像元:SHARP AQUOS R

 AQUOS Rとは、2017年夏にデビューするSHARPの新しいハイエンドモデルのスマホです。

 過去には、ソフトバンク・Y!Mobile限定で「AQUOS CRYSTAL」というスマホを発表し、スマホのベゼルを極限まで細くした個性派スマホとして、話題を呼んだことがありました。

 私は、過去でスマホを触ってきて、使っているユーザーさんからの口コミで動作が重たくなったり、熱暴走が起こりやすくなったという情報がなく、幅広いユーザーから厚い支持があることは、よく聞くことが多く、とても好印象のスマホのブランドです。

 最近では、SIMフリースマホを発表したり、Android one搭載スマホをY!Mobile限定で発売されていたりして、他の国内メーカーが苦戦している中では、とても快進撃を続いているスマホのブランドでもあります。











 ~koyaが一番気になっているところ「カメラ性能

 今回の発表で一番気になったのが、「カメラ性能」。
 iPhone6sのアウトカメラの画質が「1200万画素」。インカメラが「800万画素」。開放値(⇒F値)が「2.2」で他のスマホよりか、大分、綺麗に撮影が出来ます。

 しかし、今回発表された「AQUOS R」のカメラ性能が他のAndroidスマホより、めちゃ高性能であることを協調しています。

 まず、アウトカメラが「2260万画素」。 インカメラが「1630万画素」になります。 アウトカメラで2000万画素越えは、ソニーの「Xperiaしか聞いたことがないですし、インカメラが1600万画素越えしているのは、今回の「AQUOS Rだけではないでしょうか。

 でもなんで、この高性能のカメラ機能を搭載することが出来たのでしょうか?

 ソニーの「Xperiaの場合では、ソニーのデジタル一眼α(アルファ)シリーズの技術をスマホ用に応用したものを搭載しているので、より高精細な撮影することが可能です。

 今回発表された「AQUOS R」のカメラの技術には、法人向けに販売されているプリンターや360度カメラの「THETA シリーズ」。 レンズ交換式カメラで昔から現在まで生産されている「PENTAX」などを作っている国内メーカー「RICOH(リコー)」のデジタルカメラ「RICOH GRシリーズ」の技術を2017年現在で発売されているAQUOS PHONEに搭載されているそうです。 つまり、AQUOS Rのカメラには、現在発売されているAQUOS PHONEの「RICOH GRシリーズ」のカメラ性能より上回る高スペックのカメラの技術を採用したことになります。









 ~カメラ性能だけではない! 他の機能も盛りだくさん!

 AQUOS Rには、カメラ性能だけではなく、これまでの充電端子のmicroUSBからUSB type-Cでより高速に充電することが出来ますし、IGZOディスプレイの採用で、より綺麗な映像を視聴することが可能で、よりライフスタイルを貢献するスマホとして、活躍することは、間違いなさそうです。








 ~koyaの今日のまとめ!

 海外ブランドでは、Huawei Mate 9やP9のカメラにヨーロッパで老舗カメラメーカー「ライカ」の技術を採用し、SIMフリースマホのシェアを急速に拡大し、国内メーカーの脅威として、影響力を高めてきているのですが、日本の電気機器メーカーのSHARPには、世界に負けないディスプレイ技術を持ち、鴻海精密工業の支援がある中で、国内ブランドの復活をかけて頑張っています。

 連絡用スマホの買い替えがまだやっていないので、もし、私が使っているキャリア(NTT docomo)が「AQUOS R」の取り扱いが発表されたら、そちらに乗り換えたらと思います。


 今どきのスマホのカメラ性能が凄いことになってきているなぁ~...。(;´・ω・)




 では!See you!



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