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2005年06月

生き地獄

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4c177be0.jpg6/26(日) あまりの暑さに「遂にセカンドインパクトが始まってしまったのではないか?」との疑いを持つ。
 が、そんな中で、本日は代々木公園でさつきハウスの人たちがフリマをやっているのだ。よっぽどの大マゾであるとしか思えない・・・。地下鉄「代々木公園」で降りてステージのところまで歩く。それだけですでに大きなダメージさ。会場は思ったよりも人が居て(出店する人も買う人も)、見つけるのに手間取る。差し入れのジュースを渡して逃げるようにみなづきハウスへ移動。Dくんが「この服買って下さい」とかなんとか言ってたが聞こえないふりをする。
 みなづきハウスで内見者1名。入居を決定していただく。有り難うございました。
 ※後日フリマの結果を聞いたら、思ったよりもまあまあだったらしい。次回も計画しているとか。秋だったらいいのにね。

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 これはさつきハウス、うづきハウスをオープンした時も同じなのだが、ある程度お部屋が埋まるまでは睡眠不足の日々が続くの(デリケートだから)。
 夜、布団に入っても「ちゃんと入居者はいるのか?宣伝が足りなくないのか?」「入居日まで設備は整うのか?」「地域住人に対して落ち度はないか?」なんて必要以上に深刻に考え込んでしまい目がさえてしまって、起きてPCに向かい、それでまた布団にもぐりこみ、というのを繰り返し気付いたら朝だった、ってこともしばしば。
 そんなときはいつもよりもバキッ!とお酒を飲んで(『備長炭仕上げ 焼酎 技あり一本』を常備)、オモシロ小説を読んでいるうちにウトウトするようにしているのだが、最近極めて悪質なダメ本に遭遇しました。
 その本とは『リアル鬼ごっこ』と『アナザーヘブン2』。俺はホラーやSFものが意外と好きでよく読むんだけど、このジャンルってのは超現実&超自然が題材だから作者の好き放題に何を書いてもOKなのかなぁ、と思わせつつもそれ故に読者を納得させるようなしっかりとした文章力や筋書きが要求されると思うの。でもこの両作品は全くのひとりよがりで、文章も読みにくく、何だかイライラしながら読破しました。
 この忙しい時に俺の目の前に現れないでくれ、ダメ本たちよ!
リアル鬼ごっこ

ご挨拶

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7419ca13.jpg 朝早くから南砂『みなづきハウス』にて準備。夕方、ご近所にあいさつ回りをする(ジャスコでお菓子等購入)。
 町会長から既に連絡が回っているらしく、「あぁ隣に引越してくる人ね」というリアクションなのだが、やっぱり基本的には「ゲストハウスって何なんだろう?」と訝しんでるはずだ。外国人は大丈夫なのか、うるさくなるんではないか、ゴミ捨てを守らないんではないか、怪しい集団なのではないか。どのハウスをオープンするときもそうだけど、こういった誤解をとくようにキチンとした生活を住人の方にもお願いしなければならないな、と痛感。
 夜、近くのヤマダ電機に行ってエアコンなどを購入。もともと無い部屋にも取り付けるためandアンペアも上げなくてはいけないため予定よりもお金がかかることに。あ〜、なんか知らないけれどどっかの国王が突発的に資金援助とかしてくんないかなぁ。
 

★南砂町情報★

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797baa38.jpg 今日、南砂『みなづきハウス』から帰る途中、駅前の公園におでんの屋台が出ているのを発見!あぁ、俺が求めていたのはこれなんですよ、これ!大阪にいたときは(夜の)行動範囲内にけっこういろいろと屋台があって足しげく通っていたんだけど、東京に来たらちっともそういうの見なくて寂しい思いをしていたんです。でも、これってちゃんと許可取ってるのかなぁ。
 夜、あまりの肩の痛さ(コリ?)に高級ピップエレキバンを購入し使用。

みなづきハウス準備中

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bc7a69ca.jpg ちっともブログを更新していないので、「あの管理人はもう面倒臭くなってやめちゃったんじゃないのか?」なんて囁く声も聞こえてきているが、ホントは書く気マンマン、夢がMORIMORI(←森脇健児に捧ぐ)なんだけど、とにかく今、東西線南砂町「みなづきハウス」オープン準備で花田家なみに忙しいんです。
 普通は大家さんとの契約日前に荷物を入れるのはまぁナイショだけどOKよ、と言われることが多いんだけど、今回は結構厳しく今週からバンバン家具その他を搬入。また、ドアも全面改装、一部壁を作るなどリフォームもしているため大忙しだ。なんとか週末の内見までには間に合わせたいです。

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