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2009年12月

大晦日のご挨拶

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61c58535.jpgいよいよ大晦日。ついこのあいだ12月になったと思ったらアッという間だったなあ。
今年もいろいろあったけど、なんだかんだで無事に年を越すことが出来そうで一安心。
仕事用年賀状のこよみ屋ロゴマーク上部に入れた文章は「Ruthless Aggression」。
来年は8年目に突入するので来るべき10周年に向けてもっと積極的に打って出ようと思う。
とにもかくにも、今年一年有り難うございました!
※写真ははづきハウス近くの福々しい像。今まで気づかなかったよ。

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今年もあとわずか。だけれどもゲストハウスの管理運営に年末とか年始は関係ないね。31日にもメキシコの方が来る予定だし。
ところで先日、ある協会の要職をやっている方とお会いしていろいろな話を聞かせていただいた。「誰かと一緒に暮らす」ことに関しての枠というかカテゴリーをもう少し明確にさせることで「共生」に対して可能性を大きく持てることを痛感した。
よくNPO系の団体からは「老人のみのゲストハウス」「ひきこもり自立支援としてのゲストハウス」についての問い合わせがある。
それだけじゃなくてもうちょっと広くアンテナを張れば社会的にも必要とされているような「シェアハウス」を作れるのだろうね。
いや、勉強になりました。

アメリカン筑前煮

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88f92cfc.jpg毎年のことだけど忘年会が続きに続いてどっからどこまでが二日酔いでどっからどこまでがシラフなのかよく分からん。
まあでも昔に比べればだいぶセーブしてるよ。体力・体調的なものもかなり衰えてることを痛感する。
ところでウチの飲み会は基本的に持ち寄り制で、時間に余裕があれば皆それぞれ結構いろんなものを作るので、普段滅多に食べないものを食べることができる。
写真はアメリカンが作った煮物。汁がかなり美味かった。

ハウス見学会

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日本ゲストハウス連盟でとある大型物件の見学会。
俺、これだけ大きいハウスを見るのは初めてかなぁ。
こういう大型物件の日常の平穏を保つのは管理人さんの腕によるところが大部分を占めると思うのだが、今回案内をしてくれた小池徹平似の管理人さんはまさしく適任なんだろう。
そのあとは、忘年会。記憶にありません。20091216164619

ビビった・・・

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入居者希望者の内見。現在まだ女性が入居中の部屋なので事前に部屋に入ることを連絡。「仕事でいないので、どうぞ入ってください」とのことだったので、内見する方と一緒に入室すると(カーテンが閉まってて薄暗かった)、「あれ、誰か寝てますね、、、」。
え!ビックリしてベッドを見ると確かに布団の中に誰かが・・・。
焦って、完全にアワワワしてしまって「あれ、いないと言ってたはずなんだけど、ゴニョゴニョ」と訳分からないことを呟くが、よく見れば黒いデカイぬいぐるみがふとんに入ってるだけじゃん!
やめてよ〜、心臓に悪いわ。
(写真は内容と全然関係ないけどあるハウスの玄関20091211174430

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