ほよよ終了・・・白い花と赤い花を植えて

白と(白い心)と赤(生きている血の色) 心は白く、体は生き生きと生活をしていきたいと思います

異性ねえ

ブログネタ
異性のどんなところに惹かれますか? に参加中!
最早異性も同性も無いのでござる。
どうでもいいから毎日必死。
命命の毎日でござる。
疲れてしまいます。

もう死にごろを迎えた母と夫そしてme、

もう自然に生きるのみですな。

これに満足して・・アクビ はあー〜

今日も愉しかった。

異性が現れて好きだと言っても・・ハイ
 すでに手遅れ?

そんなこたぁ あるまいに・・来世にしておくれ 

ハイ又明日 オヤスミナサイ 

64歳になりました。

なんと言っても母の介護
それから夫の糖尿病が末期の入口にありまして
私の脳腫瘍の後日談は言いたいことばかり
でも記憶力は少し向上しつつあり、
友人の付き合いも有り

里でのトラブルもあり、
楽しい老後もあり、
ぼちぼち日記にも再会いたしたく候う

偏見というのかな

いじめは相手が弱いと判断された段階で攻撃が始まる。
弱点の発見で強くなったと勘違いする。

これらはいずれ反撃が起こることをまだ計算にいれていないのだ。

長い間には立場が反対になることがある。
その時 の対決はさらに激しいものとなる。

偏見からの脱出は戦い抜いて深い傷を負わせたときから、虚しく反省が始まる。
そして愛することを知り始める。


欲しいものばかりの時代、欲しいものを手に入れたら欲しいものはまったく別のものになっている。
 本当に欲しいものは、人から受けることではなく、自ら愛する自分である。

幸せって愛することなんだよね。
じかんを、
空間を、
人を、
善悪抜きに、
総てを愛して 生きることも 死ぬことも この世もあの世も。

偏見を考える宿題

さあ、偏見」について考えよう。

62才

誕生日でした。
だあれも祝ってくれません。
母に年を言ったけど・・反応無し。

いまさら催促する年でもなし。

夫は、「62歳なんて何がめでたい?」うまくはぐらかされた。

後日よもぎ餅を搗いて、満足した。
餅を搗いてもらうお祝いは初めてだった。

偏見について思考中

考える機会を頂き、偏見ついて考えている。
これをチャンスに脳をレベルアップしたい。

日記を読むと自分のレベルが見えてきた。

Nさんありがとう。
でも、私の体験を加えて、あなたの口から発信しませんか?

日記では一生懸命健全な自分を創っています。

でも悔しさに、心の中では 鬼になって敵を撃退している私もいます。
現実にも戦いは終わっていないと思います。

負けてはいけない。殺してはいけない。陰陽のバランスですものね。

両方立つような未来でありたいものです。

開放された

やっといろいろな縛りから開放されて、身も心も軽い。
躁病ではしゃぐような気持ちではなく、
http://nakaosodansitu.blog21.fc2.com/blog-entry-1441.html
で学ぶことが、いっぱいありました。
人の問題ではなく自分の中の子供が納得したので大人になれそうです。

随分無理をして殻を背負って生きてきたんだなって思いました。インナーチャイルドそして自分の不安と向き合うことを避けてきたのがいつもまにか、平気で向き合える私に代わっていたみたい。

様々な鎧で固めて生きてきた。
ひとつづつ脱ぎ捨てていきられるようになった。

たぬきの気持ちで始めたこのブログ。
たぬき、卒業だ!

人生のターンテーブルに乗ったかも

やっと自分の宇宙へターンできそう。
きっかけは苫米地英人!しかし、追い込まれた心を自分という宇宙へ連れ出してくれた。
これは自分という宇宙に作っていた壁を取り払うことさえかんがえつかせてくれたのだ。

回復への無気力なステップに立つ = 五月病

鬱状態ではなく無気力回復前段階と命名したい。

病状から回復し、喧嘩に挑戦したり、母への孝行やりすぎたり、姉への配慮し過ぎたり。
少し疲れと安堵のステップに立っているんだよなあ。

回復1年生の人生だ。

つらい苦しいが出てしまった。かあちゃん。
嫌だ、汚く塗り変えた話コトバには、付き合ってられねえよ、夫どの。
ねえちゃん。嘘ばっかり言っては、どうしようもないのよ。金ばかり追いかけて人をだましてはいけないよ。
お○さん。あんたは自信がないのを、人に依存して鬼のように付き纏ったんだね。

高次脳機能障害と精神病が一緒に起こってしまっていたと理解した。

この体と心の世話に、追われている。

それにしても抱えこんじゃっているねえ。・・半分ずつにまずは減らそうよ。続きを読む

ほよよではないかも

ほよよ!って自ら驚く失敗ばかり・・・
失敗ではないと思える”ほよよ”
診察室で、「具合がわるいことは?」と聞かれしばらく考えたが、思い浮かばないので「ありません。」と答えた。

ほよよ?ホントにないのかな? やはり身体に関することで困っていることはなかった。
どんなことも解決出来ないことは現在なくなっていた。
あきらめの極限のさとりの世界だし
( ´∀`)つ
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


ただ遣り残してきたことが一つあった。自分の幸せな居場所を感じる空間が我が家には無い。パソコンに夢中な世界はあるのだけれど。
夫のぐうたらな生活を助長して、総ては存在してきた。
これではなあ〜・・ここが、とほほ!だよなあ。

留守の間に心地よく生きていられる場所へ変えてしまおうかな。
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