ワイン好きのKOZEが気になったワイン、飲んだワインを紹介します。
ワイン関連無資格のサラリーマンです。
味わいのコメントなどは程々にとらえてお読みください。

2017年10月

南アフリカ アルヘイト フロットサム・ジェットサム シュナンブラン2016を飲む

南アフリカのワインです。
アルヘイト フロットサム・ジェットサム シュナンブラン 2016を飲みました。

アルヘイトは南アフリカの新生ワイナリー。2011年創業で、夫婦により運営。拠点はヘメル・アン・アードとしていますが、各所からのブドウの調達を行い、特に南アフリカに古くからあるシュナンブランやセミヨンに注目したワインメイクが得意です。

代表レンジには「アルヘイト・カルトロジー」が存在し日本でもおなじみになりつつあります。
上位クラスは「ラディオアルザス」「マグネティックノース」「ラ・コリーン」。ティムアトキンMWによる南ア格付け1級。

ペンギンが空を飛ぶこちらのラベルのジェットサムは実質のセカンドレンジ。サンソーは前年ヴィンテージが日本でも販売開始していましたが、白ラベルのシュナンブランは2016年が初お披露目となると思います。
シュナン・ブラン100%で作られています。スワートランド産のものが主体のようですが、いくつかの地区のブレンドのようです。


アルヘイト フロットサム・ジェットサム シュナンブラン2016
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輸入元価格は3,000円。輸入元在庫完売。

香り立ちはロウソクのようなワクシーな香り、グレープフルーツ、ピーチ、オレンジような果実や柑橘のイメージ。ややアンモニア的な還元的な香り、砂を思わせるアーシーさなど。

苦味を帯びており、ロウソクやワクシーな印象が強く、つやつやとした印象が香り立ちからは感じられます


味わいは、パインやレモンのような酸味、グレープフルーツ、花梨のような苦味を帯びた味わいがあります。
やや淡白なイメージがあり、樽香は派手にありません。苦味の要素が色濃く、ドライ。
果実みで押す感じではなく、ボディ感は中庸。香り立ち同様ワクシーな印象が味わいにもあります。


余韻にはグレープフルーツのような苦味の印象が残ります。

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ラベルにもしっかりと「テーブルワイン」と記載されているように、上位レンジとは区別されたワインです。

2千円の旨味系シュナンブランとしては十分すぎるポジションにあります。ワクシーで苦味がしっかりしています。
一方で、ボディ感(果実み)や酸味などは抑えた、淡白系な味わい。全体的には奥行きに欠ける気もします。

特にアルヘイト・カルトロジーなどの上位レンジを知ってしまっていると、さすがにちょっと差があるような。2千円チョイで買える「テーブルワイン」、という立ち位置で割り切れば満足度は高い位置にあります。

ひっかかりやチグハグとした感じなく、中庸にまとめきっているワインだと思います。
お料理との相性は試していませんが、抵抗なく合わせられるのではないかと想像が湧くワインでした。



Albeit Flotsam & Jetsam Heirloom Chenin Blanc アルヘイト・ヴィンヤード フロットサム・ジェットサム・シュナン・ブラン2016 No.105324



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ワインホリックで南ア クリスタルムホールバンチ ピノノワール 2016が入荷

楽天内のワインホリックさんで、南アフリカのクリスタルムよりホールバンチ ピノノワール 2016が入荷しています。



クリスタルム / キュヴェ・ホール・バンチ・ピノ・ノワール [2016]【赤ワイン】

南アフリカのウォーカーベイ地区の生産者。
ピノノワールとシャルドネに特化した生産を実施。ホールバンチピノノワールは同社のフラグシップ「キュヴェ・シネマ」とおなじ畑から用いたブドウを「100%全房発酵」で行ったピノノワール。キュヴェシネマは30%の全房発酵です。
もともとキュヴェシネマもそう輸入は多くないようですが、ホールバンチについては更に少量とのことで入手難。

ホールバンチピノノワールはティムアトキンMW93点。




クリスタルム / キュヴェ・シネマ・ピノ・ノワール [2016]【赤ワイン】

こちらは大本となるキュヴェシネマ。なんやかんやでティムアトキン評はホールバンチより評点は上で95点。飲み比べが面白そうです。




クリスタルム / マバベル・ピノ・ノワール [2016]【赤ワイン】

クリスタルム自体は拠点はウォーカーベイ、ヘルマナス地区としていますが、マバレルはオーバーバーグ、エランズクルーフの畑。位置から違います。ウォーカーベイが海に近いことに対して、こちらはやや内陸の高地。マバレル・ピノノワールはティムアトキン95点。

余談ですが同地区のシャルドネはジュリアンスカールという別の生産者がクリスタルムからブドウを買って、ルネサンスというワインを作っています。



クリスタルム / ボナ・ファイド・ピノ・ノワール [2016]【赤ワイン】

ボナファイドはなんやかんやで調べると、南アフリカの生産者「ストーム・ワインズ」と同じ畑だそうです。ストームからブドウを買ってる、と。ボナファイドは良き信頼の、という意味の言葉だそうです。
ティムアトキン96点と言うことで、この年度では一番評価高いです。


とにかくホール・バンチが大変貴重な1本。
ご紹介でした。




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マスダ公式でブーケンハーツクルーフ7つの椅子シラー 2014と2015を販売

南アフリカワイン輸入元のマスダ社公式通販サイトで、まさかのブーケンハーツクルーフ7つの椅子シラー 2014と2015を販売しています。

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ブーケンハーツクルーフ・シラー 2014年

2014年と


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ブーケンハーツクルーフ・シラー 2015年

2015年です。

ゲェーッ!?まだあるのかい!!!!

南アフリカの著名ワイナリーブーケンハーツクルーフ社のフラグシップ。しかも14年と15年の2ヴィンテージがまとめて買えます。
基本マスダ社はまさかの5千円以上で送料無料(離島は除く)ですから、かなりお買い得。いいのでしょうか…。

一旦、ブーケン7つの椅子だけ(一瞬で売り切れるでしょうから)決済いただき、この機会に(気持ちがてら)追加で何か購入されてはいかがでしょうか。一旦ブーケン決済後に、同梱で、とでも言えばなんとでもなるような気がします。以下ブーケンハーツクルーフ社のおすすめです。


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ブーケンハーツクルーフ・ポークパインリッジ・シラー


おなじくブーケンハーツ社のミドルレンジのポークパインリッジシラー。7つの椅子は、個人的にはヴィンテージ+4年くらい経たないと落ち着かない印象を持っており、エントリーレンジから期待を膨らませてみては。
南仏系、ですが、果実みを残したバランス型。デキャンタ90点、ティムアトキン89点。


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ブーケンハーツクルーフ・ポークパインリッジ・ソーヴィニヨンブラン


ブーケンハーツクルーフの下位レンジでおすすめを、と言われたら、是非試していただきたいのがこのソーヴィニヨンブラン。個人的にもお気に入り。ボディ感しっかりあって、1,500円定価とは思えないいい感じのワイン。


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ブーケンハーツクルーフ・チョコレートブロック


なんやかんやで南アのプレミアムレンジの成功例と言われるのがセカンドレンジのチョコレートブロック。
13年ヴィンテージが販売されていますが、落ち着きが出てきて洗練されている感が出てきています。シラー15のホヤホヤヴィンテージを今飲むなら、こっちの方がおすすめ。7つの椅子の前に一度は飲むべし。


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ブーケンハーツクルーフ・セミヨン 2014年


あとこれまださりげなく14年のセミヨンもありました。現行ヴィンテージは15年。
ティムアトキンMW評94点。ブーケンハーツクルーフ社の本社では現在04年がゲスト用に提供されていると言うことで、寝かせるといい感じになるワイン。



ご紹介でした。



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E.ギガル エルミタージュ・ブラン 2010をティスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
フランス・ローヌのワインです。
E.ギガル エルミタージュ・ブラン 2010をティスティングしました。





少し前に、トップレンジのコンドリューは2011年、2014年と、2015年をテイスティングしています。
過去記事:E.ギガル コンドリュー・ラ・ドリアーヌ 2014をテイスティング
過去記事:WA99点 E.ギガル コンドリュー・ラ・ドリアーヌ 2015をテイスティング
過去記事:E.ギガル コンドリュー・ラ・ドリアーヌ 2011をテイスティング


E.ギガルは1946年に設立の家族経営のワイナリー。
創設者はエティエンヌ・ギガル。1961年に氏が全盲に見舞われるということから、息子のマルセル・ギガルが当主を引き継ぎ、現在はその息子(創設者の孫)に当たるフィリップがワインメイクを行っています。氏は醸造におけるディプロマの資格も有しているとのこと。

1995年にはコート・ロティのシャトーである「シャトー・ダンピュイ」を入手。
これが現状はギガル・エステートの本部的な役割を果たしているようです。

ローヌに60ヘクタールの畑を持ち、かつネゴシアン業、ドメーヌへの資本なども行っている大手であります。

エルミタージュブランのトップキュヴェ エクス・ヴォトは自社畑。今回のエルミタージュ・ブランはネゴシアン業分の共通ラベルでリリースされています。95%のマルサンヌ、5%のルーサンヌ。樹齢は30~90年。

ワイナリーの説明は輸入元であるラックコーポレーションさんのページと公式サイトを参考にしています。
ラック・コーポレーション|イー ギガル



この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所と、現状の試飲リスト・金額は以下からご確認ください
TAKAMURA Wine & Coffee Roasters

※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います




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輸入元価格はおよそ8,640円。

香りはグレープフルーツやアプリコットを思わせる果実みのほか、せんべいを思わせる穀類の香り立ち。
セメダインのようなツンとした香り立ち。やや果実み・穀類のイメージなど苦くドライな印象が立っています。

ワクシーな印象のほか、じゃこ天を思わせる海を思わせる塩気や香ばしい要素があります。
しじみのお吸い物のような貝出汁に近い香りもあります。


味わいはシャープ、スッキリ、淡白という印象が似合います。
特に口に含んだ時はまさに「淡白」という感じで、大人しい印象があります。

グレープフルーツのような果実み、レモンのような酸なども感じますが、
白系の果実み…たとえば桃やライチなどの甘さだけが抜けおちたような淡白な印象があります。
酸は穏やか。香りとリンクするような塩気が感じ取れます。

少し待っていると、味わいの後半にようやくカスタードのような甘み、またマーマレードのような果実みがジワッと出てきます。

余韻もそのまま、カスタード・カラメルのような甘さがのこります。
また、香りで感じたじゃこ天や、それにチーズをかけたおつまみのじゃこチーズのような香ばしい印象が残ります。


さて、全体像としては淡白・旨味系という印象があります。
特にワクシーさが立っていて、貝やじゃこ天的な塩気があるので表現によってはミネラリティという言葉が合うんだと思います。鉱物的な石のようなキャラクターというよりは塩気寄りの印象です。

いろいろレビューなどを見ていくと、10年待つべきとかそういうことが書いてあるのですが、個人的にも思いっきり寝かせて何か熟成的な要素が出るまで待った方がいいのでは、という気がしました。現時点ではちょっとプレーンな印象を受けるようにも思います。あくまでも試飲のレベルではありますが。
参考になった1本でした。



エルミタージュ・ブラン[2010]ギガル(白ワイン)[Y]

実売6千円台でおさまっています。


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うきうきでWA98 トルブレック ラン・リグ 2013を販売中

楽天内のうきうきワインの玉手箱さんで、オーストラリアの トルブレック ラン・リグ 2013を販売中です。



ラン リグ 2013 トルブレック ヴィントナーズ バロッサ ヴァレー 南オーストラリア 赤ワイン ワイン 辛口 フルボディ 750mlRun Rig [2013] Torbreck Vintners (BAROSSA Valley) (Winemaker David Powell)


オーストラリアを代表するワイナリーのフラグシップ。古木のシラーズ、ヴィオニエ。6つの異なる畑からのブレンドで、樹齢は94年~158年。
WA98点、ジェームスサックリング97点、WS97点。
参考:Wine Searcher.com



なお、先般こちらも個別に記事にしましたが、最高峰キュヴェのレアード 2012も未だ販売しています。


ザ レアード 2012 トルブレック ヴィントナーズ元詰 オーストラリア 南オーストラリア バロッサ ヴァレー ワイン 赤ワイン 辛口 フルボディ 750ml (ザ・レアード) (トルブレック・ヴィントナーズ)The Laird [2012] TORBRECK Vintners

最高峰キュヴェのザ・レアード。初リリースは2005年。グナデンフレイ・ヴィンヤードという畑から生み出され、植樹は1958年の古木シラーズ。ドミニク・ローランから購入した樽を使用。

WA100点、WS97点、ジェームスサックリング96点。
参考:Wine .com


ご紹介でした。


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