ワイン好きのKOZEが気になったワイン、飲んだワインを紹介します。
ワイン関連無資格のサラリーマンです。
味わいのコメントなどは程々にとらえてお読みください。

ワイン関連書籍

東洋経済オンラインに「図解 ワイン一年生」の著者によるコラムが掲載

東洋経済オンラインでワイン本の中では異例のスマッシュヒットとなる
「ワイン一年生」の著者である小久保 尊ソムリエのコラムが掲載されています。


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ワイン選びに自信がない人に教えたい超基本 | 食品 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

※画像は東洋経済オンラインのスクリーンショットから




上記はイラスト担当の山田コロ先生のTwitterから。


出版されている「ワイン一年生」の最初のページに当たる部分のリライトされているようですね。

まずは主要な6品種をおぼえよう!最初は赤白1種ずつを飲んで、そこからの派生で各2種を試そう!
という非常にシンプルな入口の解説です。



図解 ワイン一年生 (SANCTUARY BOOKS)

当ブログはド素人が運営しておりますゆえ、非常にこの著書は「推し」であります。
とてもカジュアルでとてもシンプル。

ワインうんちくおじさんがダラダラと語るのではなく、入口を一旦狭めてから初めているのと、
キャラクターを用いることでイメージしやすいのが大きいのでしょうね。


少々、著者がフランス推し・他産地は後回し!!という道筋に入っているということもあり、amazon書評などを見ると「短絡的では?」という声もあるようですが、個人的にはこのくらいがちょうどいいと見ています。

・初心者にとって「高額」であるワインを「まずはこれだけ!」とアシストする潔さ
・飲んだは良いけど「あのワインなんだっけ?」とならない為の知識

この2点を提供できると言うだけでも、価値のある書籍です。


まだ書籍を買われていない方は東洋経済さんの記事も参考に、抵抗なければ本書を手に取ってみてはいかがでしょうか。

⇒ワイン選びに自信がない人に教えたい超基本 | 食品 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準


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(話題)16年上半期の国別輸入量が発表。スティルワインの輸入量は 前比97.6%

本日は、洋酒の専門誌「WANDS」のWEB記事を参考にしております。
2016年上半期の輸入量が掲載されていました。





詳細は上記リンクからご確認ください。


この記事は、財務省関税局の発表によるもの。
日本国内のスティルワイン(非発泡性ワイン)の輸入量は前年対比97.6%と前年割れ。
一方でスパークリングワインの市場は依然好調のようで、107.6%です。


国別の前比も公開されているのでご参考を。
日本国内の輸入量が1位となったチリは好調、反転して米国は前比で考えると大幅不振となっています。


あくまでも輸入「量」であって「額」ではないという点は注視すべきです。
当然、単価の安いものにシフトし、数が売れれば、輸入「量」は増えますし、
逆に、単価の高いものにシフトし、輸入「量」は減っても、「額」が増えているというケースもあると思います。

ただし、日本国内全体としてみると、チリワインを初めとした安価なラインがもてはやされている現状を見ると、おそらく全体では額面も連動しているのではと見ています。


…などと、適当に書いておりますが、詳しい市況はWANDS9月号に掲載予定とのことで、勉強がてら購入しようか検討中であります。
※財務省関税局のページも見たのですが、見方がさっぱり分かりませんでした…

参考:2016年上半期ワイン輸入量/南米とイベリア半島が好調 | WANDS

参考:⇒WANDS(ウォンズ) 5%OFF | Fujisan.co.jpの雑誌・定期購読

ご紹介まで。

ムック本「ワインスタイル 史上空前のハイコスパワイン決定戦!!」を購入

ワインのムック本を買いました。

3/31発売の「ワインスタイル 史上空前のハイコスパワイン決定戦!!」です。

ワインスタイル 史上空前のハイコスパワイン決定戦!! (日経ムック)
ワインスタイル 史上空前のハイコスパワイン決定戦!! (日経ムック)


とにかく圧巻なのはノミネート1,000本というボリューム。
審査員は12名に渡り、各位冒頭にプロフィールが掲載されています。

image



審査項目は以下の通りです

・1,000円未満の赤
・1,000円未満の白
・1,000円未満のロゼ
・1,000円未満のスパークリング白
・1,000円未満のスパークリングロゼ
・特別賞・生産国別
・1,000円以上~2,000円以下の赤
・1,000円以上~2,000円以下の白
・1,000円以上~2,000円以下ロゼ
・1,000円以上~2,000円以下のスパークリング白
・1,000円以上~2,000円以下のスパークリングロゼ
・特別賞・ブドウ品種別


上記の価格帯・カテゴリ別のベスト1が決められ、その後、金賞(90点以上)、銀賞(85点以上)、銅賞(80点以上)、入賞(コストパフォーマンスが高いもの)とされています。

買付隊長です。本日発売の日本経済新聞出版社が発行している「Wine Style(ワインスタイル)」にてデイリーワイン王座決定戦2016の結果が掲載されました。価格帯ごと赤・白・ロゼ・スパークリングに分かれて計1000銘柄をワイン・ジ...

ヴィノスやまざき Vinos Yamazakiさんの投稿 2016年4月1日


ヴィノスやまざきさんからは、赤、ロゼ(ただしロゼの出荷は7月とのこと)の部門で1位がそれぞれ選出されたことにより、FBページにもその結果がアップされています。当ブログではネタばれになるので避けますが、誌面の様子などは上記のFBページからご覧ください。


好印象なのはさすがにそのボリュームがあり、それなりに信頼(比較対象)がおけるであろう内容に仕上がっている点。
入手が容易、というか一部ベタな銘柄も上位にビシッと入っているので、何か新しい情報をとことん求めたいという方には向かないかもしれません。


●こんな人に薦めたい
・デイリーワインで悩んでしまう人
・世間一般に評価のいい「安旨ワイン」を知りたい人


難点はムック本ゆえ、1本ごとのコメントは当然上位銘柄に限られております。
具体的には「金賞」まではコメントがあるものの、「銀賞」あたりから一言キャッチになり始め、「入賞ワイン」に至っては価格、名称、品種、輸入元くらいの情報にとどまってしまっています。

「果たしてここにかかれている『入賞ワイン』を買う人はいるのかな?」と思ってしまう部分は少し引っかかります。

とはいえ、当ブログ一押しの産地南アフリカの中でも、個人的に買おうと思っている1,000円未満のワインが赤白共に「入賞ワイン」に選出されていたのは嬉しいですね。輸入元はモトックスさんで仏生産者が手掛けているというやつです。


書店でお見かけの際は、まずパラパラめくってみてはいかがでしょうか。



ワインスタイル 史上空前のハイコスパワイン決定戦!! (日経ムック)
ワインスタイル 史上空前のハイコスパワイン決定戦!! (日経ムック)

【ワイン売場】書籍「ワイン一年生」とドンキホーテ立川がコラボで売場演出

気になった話題です。

ワイン本として非常に売れ行き好調という
図解 ワイン一年生』さんと、先般オープンした
東京都立川市のMEGAドン・キホーテ立川店さんで
ワイン売場のコラボレーションという試みをされています。



ツイートは『ワイン一年生』のイラストを担当されている
山田コロ先生のTwitterから引用しています。

パッと見て、工夫している売り場と感心しました。

【ここがいい】
1.『図解 ワイン一年生』という書籍の宣伝で誘導
2.書籍内のキャラクター=ブドウ品種に照らし合わせたワイン・料理例を掲載
3.ついでにグラスも販売して物欲をフォロー



言葉にすると簡単なのですが、
書籍の作中の話題⇒実例
までが綺麗に繋がっていてとても奇麗な売り場です。


まずは『図解 ワイン一年生』、という書籍をアピールし、
その後購入した方が再来店した際にフォローもできているという
「二度見たくなる売り場」だと感じます。


ぶっちゃけですね。
ワインの売り場って分からないです。素人が見てもさっぱりわからない。

国、色(赤か白か)、味わい(甘いか辛いか)くらいの判断しかありません。

少なくともこの売り場は
品種(特徴)、合う料理、まではアシストしてくれているわけです。

もっとも、『図解 ワイン一年生』という書籍自体が、
ぶどうの品種まで興味を抱ける本、という着地点を持っている書籍です。

書籍を読み切って、ブドウの品種に興味を持った、
そういえば、本を買ったドンキの売り場でそんなようなことが…
という後の人のことを考えている売り場だなと大変腑に落ちました。




ワインに興味を持ってもらう、ワインを広めよう!
という気持ちのこもった大変良い売り場だと感じました。


MEGAドンキ立川のある立川駅は
東京の西部で都民には「西の都」なんて言われてますねぇ。



お近くの方は覗いてみてはどうでしょうか。
昔、この辺よくとおってましたが、旧トポス(ダイエー)の跡地ですね…。なんだかしんみり。


図解 ワイン一年生 (SANCTUARY BOOKS)


図解ワイン一年生はこちら。amazonレビューも好評のようです。

wa
ランキングもここしばらく1位をキープ
してるみたいです
(amazon「ワイン・お酒」書籍ランキング)



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「ワイン一年生」という本がおもしろい!ワイン初心者はこれを読め!!!

11月26日に発刊された
ワイン1年生」という本を買いました


図解 ワイン一年生 (SANCTUARY BOOKS)


情報は個人的にちょこちょこ拝見しているブログの
ワインと文学さんがたまたまTwitterで呟いているのを拝見したためです。




image


さて、この「ワイン一年生」はずばり、
ワインのガイドブックの為のガイドブック
というコンセプトで作られた本です。

表紙だけみると
「んん・・・?中身薄そうな気が・・・?」
と思っていたのですが



お も し ろ い 。



これいいですね!!!




どうすればワインって分かりやすく伝えられるのかな???
と色々考える方々の
モヤモヤの8割くらいは吹き飛ばしてくれる親しみやすさがあります。



ぶどうの品種を「擬人化」して説明



image


ブドウ品種の説明に当たっては、
それぞれの品種をキャラクターに置き換えて、
性格を割り当てています。

好き嫌いは分かれますが、いいですね。


たとえばシャルドネなんかは、
女の子キャラで、誰にでもなじむ事の出来る人気のアイドル、

ピノノワールは孤高の美女、なんていう設定も凄くしっくりきます。




要所をマンガで解説し親しみやすさを



image


ところどころにショートストーリー的なマンガも差し込まれます。

もちろん品種のイメージや特徴を表現するためですが、

「ブドウ品種の、これとこれは良く組み合わせられる」という点も
違和感なく説明がされているのも非常に高印象です。

普段は垢ぬけないグルナッシュが、やんちゃなシラーとお友達になると
酸と渋さが引き立たされて・・・とか、そういう感じのストーリーなんかもあります。




テキスト量もしっかりしている



image



あ、全部漫画じゃないですよ。
分かりやすい話言葉でテキストもけっこうしっかり書いてあります。


中盤ちょっとイラストが途切れて、
すこし窮屈に感じる部分がありますがおおむね楽に読む事が出来ます。
(欲を言えば、親しみのある絵柄なので、もっともっとマンガやイラストだらけでもいい)


地味に270ページ強あります。
サクッと読める親しみやすさはありますのでご安心を。




オタクソムリエが熱く語る



この「ワイン一年生」の構成として
フランスワインに重きを置いて、新世界は短く済ませてるのも
個人的には好印象でした。

というか著者がかなりフランスワインラヴァーです。


新世界(大航海時代以降のワイン産地)寄りの当ブログですが、
「ワイン好きはフランスにはじまって、色々な国をたしなみ、最終的にフランスに還ってくる」
という謎の信念は個人的に持ってはいます。

本書はまずフランスワインの繊細さや基本ステータスをしっかり解説しています。


「まずはチリのコノスルを!!!」と薦めがちな私としては、
これは大いに反省すべきだと思いました。

とはいえ、私の大好きな産地の南アフリカが
ピノタージュを中心にサラッと書いてあるのは涙が出ましたが…





ともあれ、個人的には我が家にある
島○作のワインのガイドブックとか、
ワインの教科書的なガイドブックは置いておいて、ですね。


ワインに興味がある初心者の方は
まず手にとって欲しい良書だと思います。



もっとも、若い人向けの本なのと、
ちょっと著者の方がややアニメやゲームネタを引っ張り出してますので
シニアクラスの方が読むと
「このたとえにある、ラブライブ・・・とは・・・?」と混乱する可能性はあります。



敷居がいい塩梅に低く素晴らしい。

「ワイン一年生」のamazonのレビューも
なかなか高評価ですので、
一度書店でお見かけの際はパラパラとめくってみてください。



ご紹介でした。



情報のきっかけをくださった
ワインと文学さん、ありがとうございました。




図解 ワイン一年生 (SANCTUARY BOOKS)



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    ●16/12/10 テレ東「こんなトコあったんだ 発見!ニッポン穴場旅」に登場


    フランシスカン・エステート カベルネ・ソーヴィニヨン ナパ・ヴァレー [2013] (正規品) Franciscan Estate
    【メディア掲載ワイン】(amazon.co.jp)



    ●16/11/22 ドラマ「逃げ恥」7話に登場したアイスワイン


    ノーザン・アイス ヴィダル アイスワイン 2013 (カナダ産) 375ml ■11/22の人気ドラマで飲まれてたワイン


    ●16/10/19 フジTV「バイキング」のエノテカ広尾店売上No.1ワインとして紹介


    モンテス・クラシック・シリーズ カベルネ・ソーヴィニヨン 750ml


    ●16/06/30 ヒルナンデス!鎌倉ワイン館で94点ワインとして紹介


    カスターニョ・ソラネラ[2012]ボデガス・カスターニョ(赤ワイン)[Y]

    放送で出てきたお店⇒鎌倉ワイン館


    ●16/06/04 日経プラスワン スパークリングワイン特集1位


    グラハム ベック ブリュット ブラン ド ブラン グラハム ベック ワインズ 2011 発泡白 750ml



    ●15/11/21 世界ふしぎ発見!に登場

    ブラザーフッド リースリング【Brotherhood Winery Riesling】【アメリカ・ニューヨーク州産・白ワイン・辛口・750ml】
    ブラザーフッド リースリング【Brotherhood Winery Riesling】【アメリカ・ニューヨーク州産・白ワイン・辛口・750ml】



    ●15/11/09 未来世紀ジパング に登場


    グルジア(ジョージア)ワイン キンズマラウリ陶器ボトル 750ml(7160060)
    グルジア(ジョージア)ワイン キンズマラウリ陶器ボトル 750ml(7160060)


    ●15/10/5 ドラマ「BAR レモンハート」に登場


    成城石井直輸入 コンタディ・カスタルディ フランチャコルタ ブリュット スティレ 750ml


    ●15/8/25 ロンハー3時間スペシャルに登場

    マリエッタ 750ml
    マリエッタ 750ml


    ●15/1/13 ガイアの夜明けに登場

    [Grace Wine]グレイス・ワイン、 グリ・ド・甲州
    [Grace Wine]グレイス・ワイン、 グリ・ド・甲州 2014 (白) 750ml/山梨県


    ●15/1/10 王様のブランチに登場


    2011年アルマヴィーヴァ 750ml
    2011年アルマヴィーヴァ 750ml


    ●14/12/1 未来世紀ジパングに登場

    コヤム コルチャグア・ヴァレー  チリ産 赤ワイン オーガニックワイン 750ml
    コヤム コルチャグア・ヴァレー




    【漫画「神の雫」掲載ワイン】(amazon.co.jp)

    シャトーメルシャン マリコ ヴィンヤード オムニス 750ml



    【雑誌・特集】(amazon.co.jp)




    図解 ワイン一年生 (SANCTUARY BOOKS)
    ↑管理人オススメの良書↑
    記事も書きましたので御覧下さい
    「ワイン一年生」という本が面白い!ワイン初心者はこれを読め!!





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