ワイン好きのKOZEが気になったワイン、飲んだワインを紹介します。
ワイン関連無資格のサラリーマンです。
味わいのコメントなどは程々にとらえてお読みください。

フランス

ニコラジョリー サヴニエール・クロ・ド・ラ・クレ・ド・セラン 1996をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
フランス・ロワールのワインです。
ニコラジョリー サヴニエール・クロ・ド・ラ・クレ・ド・セラン 1996をテイスティングしました。





フランス・ロワールを拠点とする生産者で、フランスにおけるビオディナミ生産者の第一人者という位置づけです。
もともと米国のビジネスマンでありましたが、1976年に故郷のフランスに帰国。
その後、1980年頃から提唱されていたビオディナミを取り入れ、ニコラ・ジョリー氏の1代で名声を手に入れるほどまでに成長しています。
栽培・醸造方法は全てビオディナミ農法。

今回のクレ・ド・セランは単一所有畑となります。
800年を超える由緒ある歴史がある畑で、歴史好きだったというニコラ・ジョリー氏の父が1962年に購入。母の運営の代を経て、ニコラジョリー氏自らが所有する畑となっています。

南向きの斜面の畑で平均樹齢は40年。古木は80年に及ぶものも。
シュナンブラン100%で作られます。



この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所と、現状の試飲リスト・金額は以下からご確認ください
TAKAMURA Wine & Coffee Roasters

※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います





■ニコラジョリー サヴニエール・クロ・ド・ラ・クレ・ド・セラン 1996
IMG_1399


タカムラさんのボトル価格はおよそ24,000円程度です。


香りは、ハチミツのような香りやリンゴのような果実みを豊かに感じます。
ベッコウのような熟したイメージや、革製品のようなビターな印象を感じます。

口に含むと、味わいもリンゴのような酸が豊かに残っています。
酸が豊かにあり、収縮するような凝縮したイメージ。焦点が合っています。
依然としてフレッシュで1996年とは答えないと思います。

酸は、リンゴのほか、わずかに梅酒のような印象があります。
味わいの後半に豊かな塩気やうまみ、貝出汁のようなイメージが広がります。


シュナンブランではありますが、ともするとリースリングのような豊かでシャープな酸。
ボディ感はしっかりとあり主張が豊かです。


余韻の広がりはありません。端正でエレガント。味わいのイメージをそのまま引っ張ります。


さて、これからまだ発展するような期待感のあるワインです。
うまみ寄せ、というのはいわばミネラリティのような気もしますが、一定の熟成感がありながらも非常に端正な印象を受けるワインでした。


もう少し熟成した、たとえばチーズみたいな蠱惑的な香りが出るといいのかな、とも思いましたが、経年により付加されるのかは判断がつきませんでした。
さすがの1本でした。



試飲したタカムラさんの実店舗はこちら
image



〒550-0002 大阪府大阪市 西区江戸堀2丁目2−18
http://takamuranet.com/




クロ・ド・ラ・クレ・ド・セラン[2015]ニコラ・ジョリー(白ワイン)

該当ヴィンテージはありませんでした。忍耐が必要そうです。



Twitter




ドメーヌ・ユエ ヴーヴレイ・ルーモン・ドゥミ・セック 2016をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
フランス・ロワールのワインです。
ドメーヌ・ユエ ヴーヴレイ・ルーモン・ドゥミ・セック 2016をテイスティングしました。





ドメーヌ・ユエはフランス・ロワール地方の生産者。
1928年にガストン・ユエがヴーヴレの「ル・オー・リュー」の畑を購入した事が始まり。
5ヘクタールの畑は徐々に規模を拡大し、現在は35ヘクタールほどになっているようです。

1976年より自身の娘の婿であるノエル・パンゲ氏が当主として継承。
以降ビオディナミによる栽培に注力しているようです。

ルーモンは石灰岩盤の土壌に緑色粘土質の表土にておおわれた畑。
甘みを感じる白ワインのようです。20g/Lの残糖。シュナンブラン100%。

WSの2017年年間トップ100の6位「そのもの」



この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所と、現状の試飲リスト・金額は以下からご確認ください
TAKAMURA Wine & Coffee Roasters

※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います




■ドメーヌ・ユエ ヴーヴレイ・ルーモン・ドゥミ・セック 2016
IMG_1024



およそ5千円の値付け。

香りは強い繊維質の香りが感じられます。やや化学的な、ポリっぽい、よくロワールのシュナンブランでたとえられる「ウェットウール」の香りなのだと思います。

マヨネーズっぽいミルキーさや酸味。レモンやオレンジのような柑橘。
そして残糖からかキャンディのようなイメージが香りから感じられます。


口に含むと、率直に豊かな甘さを感じます。
香りでは繊維のようなイメージがありましたが、甘口のリースリングのような印象があります。
ただし、香り同様ミルキーな印象や、レモンやオレンジのような酸があるため、味わいには緩急があります。

ややキャンディのような甘さ…特にハチミツ入りのキャンディっぽいテイストがあります。


余韻にやはり繊維的な香りが鼻を抜けていきます。
また温かみのある果実…わずかにカリンのようなイメージが残ります。



さて、香りだけ切り取ると、ウェットウールっぽい香りが主張的。
最初は難しい味わいなのかな?とイメージがありましたが、口に含むと親しみやすいですね。甘さを豊かに感じます。酸の主張もあるのですが、引き締まった感じや険しい印象はありません。甘口リースリングの酸が強めな感じのワインって感じがします。

現状だけ見ると5千円クラスの価値、としては物足りない気もします。香りは本格派、味わいはキャッチーなので。ただし、WSの飲み頃は2032年と長めの予想になっているのと、売り文句としては15年ほどは熟成するとのことです。

今飲んでも楽しめるように思えますがせっかくですからしばらく寝かせてから、の方がおもしろそうでした。
参考になった試飲です。





試飲したタカムラさんの実店舗はこちら
image



〒550-0002 大阪府大阪市 西区江戸堀2丁目2−18
http://takamuranet.com/



Twitter




E.ギガル コート・ロティ・ラ・ランドンヌ 2012をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
フランス・ローヌのワインです。
E.ギガル コート・ロティ・ラ・ランドンヌ 2012をテイスティングしました。





E.ギガルは1946年に設立の家族経営のワイナリー。
創設者はエティエンヌ・ギガル。1961年に氏が全盲に見舞われるということから、息子のマルセル・ギガルが当主を引き継ぎ、現在はその息子(創設者の孫)に当たるフィリップがワインメイクを行っています。氏は醸造におけるディプロマの資格も有しているとのこと。

1995年にはコート・ロティのシャトーである「シャトー・ダンピュイ」を入手。
これが現状はギガル・エステートの本部的な役割を果たしているようです。

ローヌに60ヘクタールの畑を持ち、かつネゴシアン業、ドメーヌへの資本なども行っている大手であります。

コート・ロティ・ラ・ランドンヌはギガルが所有する30ヘクタールのコートロティの畑のうちの一つ。
「ラ・ムーリーヌ」「ラ・ランドンヌ」「ラ・テュルク」の3つの単一畑ごとにリリースしています。

ラ・ランドンヌはステンレスタンクを用いて、炭酸ガス置換を行いながらルモンタージュを行い、4週間の醸し発酵。新樽100%で40ヶ月の熟成。



この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所と、現状の試飲リスト・金額は以下からご確認ください
TAKAMURA Wine & Coffee Roasters

※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います



■E.ギガル コート・ロティ・ラ・ランドンヌ 2012
IMG_0986


WA100点銘柄です。
参考:Wine Searcher.com


香りは独特な芳香があり、第一にセリのような茎を思わせるニュアンスが色濃く感じられます。
タバコや古びた本のような印象があり、植物的な印象が先行します。
また、キャラメルやチョコレート、ブラックベリーのような果実みがあります。


口に含むと、味わいはセリのような茎の印象が香り同様に先行します。
血液や鉄を思わせる硬質的なイメージがあります。

動物のような毛皮のようなニュアンスにナッティーな要素。
また、血液や梅のようなイメージが見え隠れします。
ブラックベリーやプラムを思わせる果実みがありますが、しょっぱみや酸の要素が色濃くあり、率直に近寄りやすくはありません。

味わいの後半には動物的な、血や毛皮、肉を思わせる官能的なイメージが鼻を抜けて舌に残りますが、塩気や酸などの尖った部分が主張的です。


余韻も鉄のようなイメージが残ります。


うーん…想像よりも独特でした。
要素は相当に多いのですが、特に味わいのしょっぱさ、酸っぱさなどがあり、ゴチャゴチャッとした印象を私としては感じました。この飲み頃はいつだろう?と判別がつかないのと、そもそもこの試飲の機械に投じられてそれなりに日数が経っていたんだっけ??などなど、判断しかねるような感じでした。


参考程度に、WA評の飲み頃は2021年~2041年だそうです。
後3年、やっぱり待った方が良さそうですね。参考になった試飲でした。




試飲したタカムラさんの実店舗はこちら
image



〒550-0002 大阪府大阪市 西区江戸堀2丁目2−18
http://takamuranet.com/



Twitter




ラ・カーヴ・ド・ラ・レーヌ・ジャンヌ アルボワ・ヴァン・ジョーヌ 2010をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
フランス・ジュラ地方のワインです。
ラ・カーヴ・ド・ラ・レーヌ・ジャンヌ アルボワ・ヴァン・ジョーヌ 2010をティスティングしました。






ラ・カーヴ・ド・ラ・レーヌ・ジャンヌは、1997年に生産者からブドウを買い付けるスタイルのネゴシアンとして、 ジュラのビディナミ生産者として注目を浴びるステファン・ティソと妻のベネディクトにより設立。

2009年にはブノワ・ミュランが共同経営者として加入し、営業を担当。設立者のステファン・ティソが醸造を担当。その後、ステファン・ティソ氏の右腕として活躍したジェローム・アルヌー氏に現在は醸造を任せているようです。

ラ・カーヴ・ド・ラ・レーヌ・ジャンヌ アルボワ・ヴァン・ジョーヌは、ジュラ地方特有の黄ワイン(ヴァン・ジョーヌ)


タンクにて自然に任せて発酵を行い、228L樽にてウイヤージュ(ワインを継ぎ足すこと)せずに6年間熟成。この間にワインは1/3が蒸発し、ワインを守る酵母の膜が表面に発生するとのこと。
葡萄品種はサヴァニャン100%。50年もの熟成も可能、とのこと。




この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所と、現状の試飲リスト・金額は以下からご確認ください
TAKAMURA Wine & Coffee Roasters

※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います


■ラ・カーヴ・ド・ラ・レーヌ・ジャンヌ アルボワ・ヴァン・ジョーヌ 2010
IMG_0030


香りは、シェリー酒に近い香り立ちやブランデーを想起させる香りがあります。
果実みは、マスカットを思わせる白系の果実実や、マーマレードや杏のような黄色系の果実みが混在しています。
そして、塩気を帯びた、また赤茶けたイメージを想起させる紹興酒のような香り立ちがあります。


口に含むとマーマレードやマスカットなどの果実み。
そして、ナッツを思わせる要素があります。オレンジ系の果実みが主体となっている。やっぱりちょっとブランデーとか紹興酒っぽいかも。

酸もレモンに近い豊かなものを感じます。
あまりガツンときている感じではなく、最初はしっかり中盤から味わいがシャープに感じます。

味わいの後半に、味わいの展開があります。
ナッツ入りのクッキー、キャラメルやバニラ、アンズを噛んだような果実の香り立ちがあります。

非常に複雑、わずかに塩気も感じます。
ナッツやキャラメル掛けのクッキーのような香ばしく甘い要素が広がっていきます。


7千円という高額だが、味わいの奥行きがあり非常に興味深い1本です。
やっぱり思い返すと紹興酒っぽいかも。もっと熟成させるとどうなるか、勉強になった1本でした。




白ワイン アルボワ ヴァン ジョーヌ ラ・カーヴ・ド・ラ・レーヌ・ジャンヌ 2009 黄ワイン ジュラの熟成ワイン ヴァン・ジョーヌ 620ml

10年がないので09年をぺたり。





試飲したタカムラさんの実店舗はこちら
image



〒550-0002 大阪府大阪市 西区江戸堀2丁目2−18
http://takamuranet.com/



Twitter




クリュッグ グランド キュヴェ NVをテイスティング

めずらしくフランスのシャンパーニュです。
クリュッグ グランド キュヴェ NVをテイスティングしました。

クリュッグは1843年の創業。6世代にわたる家族経営のシャンパーニュメゾン。
モエ ヘネシー・ルイ ヴィトン(LVMH)グループ傘下であります。

収穫された葡萄は区画ごとに異なる樽で熟成。また、10〜15年に渡るリザーヴワインを使用。
世界中に愛好家がおり、愛好家は「クリュギスト」などと呼ばれます。

今回のグランド・キュヴェはクリュッグのスタンダードレンジ。
6~10年にわたる収穫年の異なる120種類以上のワインをブレンド。
それゆえ、NV(ノンヴィンテージ)というよりは、ブレンドの妙からマルチヴィンテージなどと称されます。


■クリュッグ グランド キュヴェ NV
IMG_0004


泡はゆるやかで細かい1本の線で優雅に立ち上ります。

香りはリンゴやピーチを思わせる果実み。べっこうのような焦がしたイメージや塩気。
ミルクのようなクリーミーさ。鉄のような硬質的な印象。
感じ取れた要素の中ではべっこうのような香りの印象が先行します。香りのみだとややビターな印象があります。


味わいはナッティーで香ばしい要素がやさしく膨らみます。
ヘーゼルナッツのような味わいや香り。ナッツ入りのクッキーのような香ばしさや甘さを想起させます。
アプリコットジャムのような果実みに、わずかにキャンディのような甘さ。
ほろ苦さと香ばしさが口中でバランス良く溶け合います。

味わいの後半もソフトな印象があります。くどくなく、繊細さが感じられます。


余韻も長く、ヘーゼルナッツのような香ばしい要素やほろ苦さが続きます。


うーん、おいしい。とってもおいしい。


個人的にはチョコっぽいビターなタイプのシャンパンが苦手なのですが、クリュッグはタイプが違いますね。ビターっちゃあビターなのですが、香ばしくてソフトなシャンパーニュです。ヘーゼルナッツのような香ばしいナッティーなイメージが中心にあって、ほのかに甘みも感じます。


基本的に、ちまちま飲んでる試飲形式を軸にやってる当ブログ。
特に抽出型の機械試飲に傾いているため、シャンパーニュの経験がきわめて少ない状態です。

その前提となりますが、個人的な尺度だと
コントドシャンパーニュ>クリュッググランドキュヴェ>ゴッセ セレブリス
的な順番で好きです。

分解すると、コントドシャンパーニュはビスケット香がしっかりとあってソフト。
ゴッセセレブリスはチョコなどのビターなニュアンスが強く、多層感を感じます。
クリュッグはその中間ですが、ナッティーな印象が強く感じました。

どれもいいのですが、私自身がソフトな感じのシャンパーニュが好きってだけですけど。


いずれにしてもとてもよかったです。
さすがと感じた試飲でした。


Twitter




おすすめ記事一覧
  • 「南アフリカのワイン」が凄いのでまとめてみた
  • ワインのおすすめはこれだ!一度は飲みたい2,000円台のワインまとめ
  • 「ワイン一年生」という本が面白い!ワイン初心者はこれを読め!!
  • 女子会に使える!甘くて飲みやすい白ワイン&スパークリングワイン
  • ボジョレーヌーボーよりこれを買え!2千円で世界感が変わるおすすめワイン
  • ティムアトキンMWの南アフリカワイン格付け2016が発表。15ワイナリーが「第1級」の評価。
  • ワインのおすすめは「南アフリカ」にあり!いますぐ飲むべきおすすめワイン5選
  • 南アフリカワイン 2016年下期版 マスダの業者向け試飲会に行ってきました
  • 夏だから飲みたい!3千円台で飲める週末おすすめの白ワイン決定版
  • サントリー「日本ワイン×日本料理」ブロガーイベントに参加しました
  • 【大阪】ワインを大阪一安く飲む方法を伝授する【試飲】
  • 稲垣吾郎監修 ボジョレーヌーヴォーのラベルを保存してみた
  • ビジネスマンが選ぶべき、接待・贈答用におすすめのワイン銘柄とは
  • クリスマスに飲むべき!1万円未満の本気で美味い赤ワイン
  • 南アフリカのワイン会に参加して感銘を受けた話
  • 極上の味わい!甘口ワインの代表「デザートワイン」のおすすめ銘柄
  • 甘いものが苦手な彼に!バレンタインのプレゼント向けワインまとめ
  • amazonが高級ワインの品揃えを強化
  • カルディの甘口ワインは【これ1本】できまり!女子におすすめのワイン銘柄とは
  • 雑感:日本酒飲み比べ居酒屋から見る「ワイン」の見せ方とは
  • 【5分で選べる】母の日のプレゼントに使える!おすすめのワイン
  • 送別会・退職祝いのプレゼントに使えるワイン5選
  • まだ注文に時間を消耗してるの?高級レストランのワインの頼み方
  • マツコがディズニーシーで飲んだ「バラのスパークリングワイン」とは
  • 甘口ワインのおすすめはこれだ!ワインビギナーのための2千円以下の甘口ワイン3本
  • 南アフリカトップワイナリー ブーケンハーツクルーフ マークケント氏来日セミナーに行ってきた
  • 【東京】南アフリカワインの凄い店「アフリカー」実店舗に行ってきた
  • 大阪梅田「コウハク」でフレンチおでんとワインが美味い!絶対に試すべき料理とワインのすすめ
  • 女子必見!男性へのプレゼントにおすすめしたいワイン銘柄とは
  • 【超おすすめ】ワイングラスに「ダイソーの『うすぐらす』」をおすすめしたいその理由
  • 【ワイン】プロフェッショナル仕事の流儀に登場 日本人ブルゴーニュ醸造家 仲田晃司氏が手がける 「ルー・デュモン」とは
  • Twitter プロフィール
    KOZEのワインブログ管理人 / 読みは「こぜ」/ フォロバはしません / 南アフリカワイン / ギリシャワイン / スペインワイン / ブログ運営
    何か掲載内容に問題あればメールでも承ります。

    kozewine@gmail.com

    @は小文字に変換ください
    個人的なワインに関する質問、ご相談などはお受けいたしかねます。また、メールの確認頻度はTwitterなどに比べ落としていますので、レスポンスにお時間かかることがございます。ご了承くださいませ。


    ギャラリー
    • ニコラジョリー サヴニエール・クロ・ド・ラ・クレ・ド・セラン 1996をテイスティング
    • ニコラジョリー サヴニエール・クロ・ド・ラ・クレ・ド・セラン 1996をテイスティング
    • 南アフリカ ベリンガム・バーナード・オールドヴァイン シュナンブラン 2015を改めてテイスティング
    • 【東京足立】7/21(土)アフリカーにて南アフリカワイン有料試飲会開催
    • 【東京足立】7/21(土)アフリカーにて南アフリカワイン有料試飲会開催
    • 【東京足立】7/21(土)アフリカーにて南アフリカワイン有料試飲会開催
    • 【東京足立】7/21(土)アフリカーにて南アフリカワイン有料試飲会開催
    • アフリカーで南ア ライナカ コーナーストーンを販売中
    • 南アフリカ ド・トラフォード シュナンブラン 2015をテイスティング
    • ライブドアブログ