ワイン好きのKOZEが気になったワイン、飲んだワインを紹介します。
ワイン関連無資格のサラリーマンです。
味わいのコメントなどは程々にとらえてお読みください。

フランス・ボルドー

シャトー・ラトゥール・ブランシュ 2003をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
フランス・ソーテルヌのワインです。
シャトーラトゥール・ブランシュ 2003をティスティングしました。





シャトーラトゥール・ブランシュ 2003をテイスティングしました。

ボルドーのソーテルヌ格付第一級の貴腐ワインです。
1855年の格付けにおいて、ラトゥールブランシュはディケムの次に最高級にランク付けされたとの歴史があります。1988年から100%新樽を使用する事になって品質が向上、1989年には発酵が完全に新樽の中で行われるようになり、収量も減ったことでより洗練されたものに変化していった、とのこと。



この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所と、現状の試飲リスト・金額は以下からご確認ください
TAKAMURA Wine & Coffee Roasters

※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います



IMG_8868


香りは蜂蜜やマーマレード。甘く芳醇な香り立ちがあります。
また、ワックスのようなオイリーな要素を感じ取ることが出来ます。


味わいはマーマレードや蜂蜜、キンカンのような甘さや果実みがまじりあったような印象。
ボディ感は香り立ちで感じた、ワクシーな要素がありしっかりとした印象を持ちます。
そのボディ感のなかに、わずかに紅茶のようなほろ苦さがあります。

あまり過度に甘あましい印象がありません。
特に味わいの後半にスッと終息するようなおとなしさが感じられます。



熟成感などにはまだ欠けていて、複雑みなどはあまりありません。
余韻はマーマレードを思わせる、オレンジに色づいた果実みのイメージが二度三度と膨らみます。


さて、しっかりとしたソーテルヌです。2年前ぐらいに同じヴィンテージを飲んでますが、少し経年なのか状態の問題か判断はつきませんが、当時感じたパインのような若々しい果実のイメージはなく、マーマレードや蜂蜜のような甘い要素ががっしりとあります。

とはいいつつも、ともすると、貴腐ワインは人によってケバさを感じがちですが、このラトゥールブランシュに関しては、バランス良くきれいに整っています。
2003年というヴィンテージですが、現時点でもまだチーズのような熟成感であったり、経年による深みは乏しいように感じます。

それゆえまだまだ飲み頃を待ちたい印象を持ちました。参考になった試飲でした。



[2014] シャトー ラ トゥール ブランシュ 750ml(ソーテルヌ第1級)白ワイン【コク極甘口】【ワイン】^AJTL0114^

該当のヴィンテージはどこも売っていませんでした。




試飲したタカムラさんの実店舗はこちら
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〒550-0002 大阪府大阪市 西区江戸堀2丁目2−18
http://takamuranet.com/



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シャトー・レオヴィル・バルトン 2014をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
フランス・ボルドーのワインです。
シャトー・レオヴィル・バルトン 2014をテイスティングしました。




ボルドーのサン・ジュリアン村に位置するシャトー。
現在は、レオヴィル・ラス・カーズ、レオヴィル・バルトン、レオヴィル・ポワフェレの3つのレオヴィルに分かれていますが、元は1つのシャトーであったと言われています。

現在は9代目のオーナーであるリリアン・バートン・サルトリウスにより所有。父の代でレ・ヴァン・ファン・アントニー・バルトン社が創設されており、現在に至るまでの運営元です。
収穫は全て手摘み、低温マセレーションなどは行わず、現在も通常のマセレーションなどを実施。発酵・熟成などは伝統的な方法を現在も守り続けていきます。一般的に、発酵後、高温のまま皮と種子とをワインの中に漬け込み抽出する作業(マセレーション)を行うと若いうちは飲みにくくなる、とのことで、おそらく熟成を見据えたスタイルなのだと思われます。

また、その傘下には3級シャトーのランゴア・バルトンも所有しており、醸造は同じ施設で行っているとのことです。

本日は2014年ヴィンテージです。



この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所と、現状の試飲リスト・金額は以下からご確認ください
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※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います



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WA94点、WS94点、WE95点


香りは鉛筆、毛皮のイメージが前に出ています。
果実はブラックベリー。またコショウのようなスパイシーなイメージ。
やや毛皮のような動物的な香り立ちが前に出ているように思います。

時間の経過でラズベリーのような赤系の果実みが出てきます。
インクのようなタニックさではなく、鉛筆の芯のような硬質的な香りや木質香。書斎のような落ち着いたイメージも

味わいも、動物的な毛皮のイメージが口中にあり、果実みはラズベリーやブラックベリー。
思ったよりも重くは無く、赤系のイメージの軽やかさが先行しています。
コショウのようなスパイシーさが軸にあり、拡散的ではありません。

重心も落ちきっていない感じがあります。
少し上に重心があり、ふわふわしている、言ってしまえばやや掴みどころがない感じもあり、軽やかさが前に出ています。
味わいの後半に特に赤系の果実みや酸が感じられます。


余韻は長くあります。焦がした木材のようなイメージのほか、タバコのような煙のイメージが残ります。
この余韻の中でも、オーキーな印象がありますが、どうも閉じこもっておりじわじわと開きそうで開かない感じがあります。タバコや煙、書斎のようなイメージ、インクなど感じられる部分はありますが内向的です。


さて、端正で、中庸です。
当然と言えば当然ですが。しかしながら、2014年だとやっぱり若すぎるのでしょうね。
閉じていて、硬質的な、内向的な感じがほとんどです。時間の経過が待たれる所です。

グラスの中でも変化は感じましたが、これは試飲レベルの限界でしょう。
現段階では、まだ魅力としては弱く、中庸で、おとなしめな印象でした。個人的には「かってぇ!果実みすげえ!」みたいな感じを、おなじ閉じてるならどうせだったら期待してしまうのですが、これはそうではなく、あくまでも中庸、で、閉じてる印象でした。
エレガントな感じになるのか、ボトルで飲むにしても、あくまでも素人の勘ですが、仮に5年待ったとしても、まだ全然魅力が出ないような気もしました。

まぁそうだよね、という所でありました。参考になった試飲でした。



シャトー レオヴィル バルトン 2014 メドック グラン クリュ クラッセ 公式格付第2級 フランス ボルドー メドック AOCサン ジュリアン ワイン 赤ワイン 辛口 フルボディ 750ml (シャトー・レオヴィル・バルトン)Chateau Leoville Barton [2014] AOC Saint-Julien


9千円くらいで買えちゃいます。忍耐は必要ですが。



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シャトー・シュヴァル・ブラン2006をテイスティング

タカムラワイン&コーヒーハウスさんでの有料テイスティングです。
シャトー・シュヴァル・ブラン2005をテイスティングしました。




シャトー・シュヴァル・ブランはフランスボルドーのサンテミリオンに位置するワイナリー。
格付けは、サンテミリオンにおける第1特別級Aとされ、
この位置づけにはシャトー・シュヴァル・ブラン、シャトー・オーゾンヌ、シャトー・アンジェリュス、シャトー・パヴィの4つが君臨します。
アンジェリュス、パヴィは2012年の格付け見直しで第1特別級Aに昇格しているため、シュヴァルブラン、オーゾンヌはまた別格とされる見方が大勢でしょう。

栽培面積は35ヘクタールでこれは1850年代から変更がないようです。
シュヴァルブラン2006年の750mlボトルの生産量は65,250本。全体生産量の61%をファーストとしてリリース。ブレンドはメルロー54%、カベルネフラン45%、カベルネソーヴィニヨン1%。

以前2005をやった時も思いましたが、シュヴァルブランはヴィンテージごとのテクニカルは公式WEBで非常に詳しくやっています。是非一度ご覧ください。降雨量から水はけの状況まで分かります。
2006 Château Cheval Blanc, Saint-Emilion Grand Cru, Bordeaux


この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

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■シャトー・シュヴァル・ブラン 2006
IMG_7411


WA97点銘柄です。ちょっとボトルごとディスカウントされていたのが気になります(並行?)


香りは毛皮のような動物的な香りが最初にあります。
また、革製品などの香り立ちもあり、ムワッとしたイメージがあります。

鉄のような硬質的なイメージや炭のようなビターさ。
果実はブラックベリーの印象はあるものの、毛皮感や硬質的なイメージが参考しています。

やや香り立ちから塩気を帯びたようにも感じ、またパンのような香ばしい要素も感じられます。


味わいはブラックベリーのような果実み。またコーヒーのようなビター感があります。
毛皮のような動物的な香りやナッティーな要素。
渋みはガシッとあり、舌にしっかりと残ります。

空気を含むと鉛筆の芯や石を思わせる硬質的な印象が口中にあり、木質香が鼻を抜けていきます。

試飲の機械の液面を見ると抜栓直後、のようでした。
それゆえ、なのか、どうも開ききらないと言うか、塩気と毛皮感に覆われてイマイチふくらみがありません。


余韻にはナッツのような香ばしさ、ブラックベリーのような果実み、毛皮のような動物的な印象。
香りと味わいで感じたものを引っ張ります。少し焦げたようなパンのような苦味が残ります。


・・・うーん??


途中書いたように抜栓直後だった(おそらく)ということもあり、どうも煮え切らないような印象です。
以前、同じ機械で偉大な2005年を試飲できたことがありましたが、それと比べると、だいぶイマイチ。

毛皮感、硬質感のみで丸みとかなめらかさとか、こうあればいいなというボルドーのイメージがあまり感じられませんでした。

試飲のレベルですが、ズゾゾと空気を含ませて鉛筆っぽい硬質感が出てきたので、少し待っていれば何とかなったのか、どうも引き出せない感じがするモヤッとする試飲でした。

シュヴァルブラン2006年さんごめんなさい。少量試飲の弱点が出てしまったようです。
また一つ勉強になったのでした。



シャトー・シュヴァル・ブラン[2006](赤ワイン)[Y][J][Z]



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シャトー・ディケム 1990をティスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
フランス・ソーテルヌのワインです。
シャトー・ディケム 1990をティスティングしました。





言わずもがなのフランスの貴腐ワインの最高峰。
ソーテルヌ特別第1級格付ワイン(特別第一級はイケムのみ)

もともとは中世のイングランド(英国)の所有とされており、その歴史は400年を超えるようです。
葡萄畑はおよそ75%がセミヨン、のこり25%がソーヴィニヨンブラン。
1本のブドウの木から1本のボトルしかできないとされる非常に絞った収量であり、900リットル/ヘクタールほどとのこと。1999年よりLVMH(ルイ・ヴィトン、モエ、ヘネシー)の傘下となっています。

1990年のディケムはWA99点や96点の評価があります。
飲み頃は50年以上続く、とも。



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■シャトー・ディケム 1990
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セミヨン80%、ソーヴィニョン・ブラン20%。

香りはハチミツや石油のような強い香り立ち。
べっこうあめや雨にぬれた道路のような香り、タイヤのようなイメージがあります。


味わいは蜂蜜を思わせる甘さ、オレンジのような柑橘。
また、油分が多いとイメージさせるようなトロッとした粘性があり、がっしりとした甘口。
チーズのようなミルキーさ、味わいの後半にはカスタードプリンのような甘さが広がります。
ベタベタとせず、スッとした味わいの終わり方があります。

豊満さがありありと感じられます。丸太のようにズドンと太い肉厚さが軸にあります。
そして、甘口、と切り取った中でも段階的な展開があるように思います。


余韻には石のようなイメージ。蜂蜜のような甘さ。オレンジのような柑橘。
果実の印象が軸にあり、かつ長く続きます。ハチミツやカスタードプリンのようなイメージが二度三度と膨らみます。


さて、少し前に2005年を同じような環境で試飲していますが、1990年も今の所は「待ち」のような気がしました。
※試飲の機械(エノマティック)でも状態面のブレがあるんじゃないかなぁと最近は思っており、なるべく液面が高いもの(開けてそう日が経ってないであろう物)を最近は飲むようにしています。


現段階では、年数経過したリースリングのような、ツンとくるような石油のようなイメージが香りで強くあります。
糖度が高すぎて、オイリーな、こういうイメージを持つのかは分かりません。
また、チーズのような熟成したイメージも多少は感じられたように思いますが、まだ弱く、要素としては小さいものです。

以前ディケム2006を試飲した時にありありとハチミツとチーズの香りがして感動した記憶があるので、熟成により補完されるのか、それとも状態的に現状で違う方を向いているのか。この辺りは経験不足で判断がつきませんでした。


勉強になった試飲でした。



シャトー・ディケム [1990]750ml



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ル・オー・メドック・ド・ラグランジュ 2013を飲む

フランス・ボルドーのワインです。
ル・オー・メドック・ド・ラグランジュ 2013を飲みました。

今回はサントリーさんからの頂き物です。

シャトー・ラグランジュは日本のサントリーが1983年に経営権を取得しているフランスボルドーの格付け3級シャトー。
格付け3級の位置づけながら、それまで低迷していたとされるワインの品質をサントリーが向上させた、として知られています。

社長はマティウ ボルド氏。副会長は椎名敬一氏。
作付け面積はサン・ジュリアン118ヘクタール、オーメドック25ヘクタールの143ヘクタール。
経営権を取得したサントリーが1983年に植えた株が20年をゆうに超えてきていると言うこともあり、品質の向上に期待がもてる、とされています。

一方で、格付け3級という評価の割には価格ラインは抑えられてあり、時としてオフヴィンテージは他のシャトーと比較してもだいぶ安く販売されているのが現状です。


さて、今回はル・オー・メドック・ド・ラグランジュです。
セカンド、という位置づけというよりはファーストの横に購入した18ヘクタールという畑、と言いますから、別プロジェクト的な意味合いの方が強そうです。

2012年に購入した畑だそうで、今回が2ヴィンテージ目。
土壌は砂礫・粘土質土壌。平均樹齢約30年のブドウ樹で、フレンチオーク樽を用い、14ヶ月熟成。新樽比率は25%だそうです。


■ル・オー・メドック・ド・ラグランジュ 2013
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参考価格は3,800円(税抜)


香りはナッティーさや、墨汁のようなイメージ、鉛筆様の香り、土のイメージなど。ボルドーらしい、落ち着いた香り立ちがあります。香りの果実みはカシスを主として、プラムのような果実のイメージが感じられます。

時間の経過でハーヴィーなイメージ。コショウのようなスパイス感がしっかり感じられます。


口に含むと香りのイメージに直結するようなコショウのようなスパイシーさ、カシスのようなややフレッシュな果実みがあります。ほかに渋みを感じるプラムのような果実みに、インキーな要素やグリセリン、木質的な香り立ちが鼻を抜けていきます。
ミルクを思わせるミルキーな要素もわずかに残ります。

割り箸みたいな、木質的な香りが顕著にあるように思います。
ただ、チリの樽を利かせたワインのように、くどすぎない、しっとりした印象があります。


時折、これらの木のような香りや鉛筆の芯のような香り、また果実みが混ざり合って、高級さを思わせるドキっとする香り立ちが感じられます。
しかしながら、これはきわめて短く、断片的です。
ボディは軽やかなミディアムボディ。少し軽い印象があり、余韻はほぼ残りません。


いろいろ書いているのですが、率直に言うと味わいは、今の段階ではフラフラとしている印象も一方ではあります。
特に抜栓直後は、やや浮ついたような印象があり、ともするとよわよわしい印象すらあります。

数日待ってみたらストンと重心が下りたように落ち着いて、スパイシーさが立ったので、ヴィンテージの若さなのか、もう少し置いて落ち着かせるべきだったのか。


良くまとまっているとも思うのですが、食事とのペアリング向けな気がしました。
それもガッツリ、というよりは比較的軽め・あっさりめな食事の方がいいような気もします。

価格も3千円台ですし、これだと、逆にサントリーさんの日本ワインを買った方が(インポーターで縛るのもおかしいですが)楽しみがあるかなと。もしくは奮発してファーストを買いたい所。
個人的にはワイン単騎で飲むシーンが多いため、現時点ではちょっと物足りないかなぁという印象です。

参考になった1本でありました。



【6本以上ご購入で送料・代引無料】ル オー メドック ド ラグランジュ 2013 シャトー ラグランジュ元詰 フランス ボルドー AOCオー メドック 赤ワイン 辛口 フルボディ 750mlLe Haut Medoc de Lagrange [2013] AOC Haut-Medoc (Chateau Lagrange)

余談ですが、すっかりサントリーさん輸入のワインはうきうきさんで見るようになりました。
品ぞろえ、価格、頑張ってます。


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    【メディア掲載ワイン】(amazon.co.jp)



    ●16/11/22 ドラマ「逃げ恥」7話に登場したアイスワイン


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    ブラザーフッド リースリング【Brotherhood Winery Riesling】【アメリカ・ニューヨーク州産・白ワイン・辛口・750ml】
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    ●15/11/09 未来世紀ジパング に登場


    グルジア(ジョージア)ワイン キンズマラウリ陶器ボトル 750ml(7160060)
    グルジア(ジョージア)ワイン キンズマラウリ陶器ボトル 750ml(7160060)


    ●15/10/5 ドラマ「BAR レモンハート」に登場


    成城石井直輸入 コンタディ・カスタルディ フランチャコルタ ブリュット スティレ 750ml


    ●15/8/25 ロンハー3時間スペシャルに登場

    マリエッタ 750ml
    マリエッタ 750ml


    ●15/1/13 ガイアの夜明けに登場

    [Grace Wine]グレイス・ワイン、 グリ・ド・甲州
    [Grace Wine]グレイス・ワイン、 グリ・ド・甲州 2014 (白) 750ml/山梨県


    ●15/1/10 王様のブランチに登場


    2011年アルマヴィーヴァ 750ml
    2011年アルマヴィーヴァ 750ml


    ●14/12/1 未来世紀ジパングに登場

    コヤム コルチャグア・ヴァレー  チリ産 赤ワイン オーガニックワイン 750ml
    コヤム コルチャグア・ヴァレー




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    シャトーメルシャン マリコ ヴィンヤード オムニス 750ml



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