ワイン好きのKOZEが気になったワイン、飲んだワインを紹介します。
ワイン関連無資格のサラリーマンです。
味わいのコメントなどは程々にとらえてお読みください。

日本酒

古伊万里 前(さき) しずく搾り 純米大吟醸をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
本日は日本酒です。
をティスティングしました。





古伊万里酒造(こいまりしゅぞう)は佐賀県伊万里市にある蔵元。
蔵元の前身は前田酒造という名称でしたが、佐賀県の伝統焼き物である古伊万里にあやかり、名称も古伊万里酒造に変更。

今回の古伊万里 前(さき) は同社のフラグシップ。四代目前田くみ子と悟専務夫婦が、先代が築いた地酒蔵より前に進むため2009年より発売を開始した限定流通酒。
品評会での評価高く、シリーズ品では、JALのファーストクラスでの採用実績あり。
前(さき)シリーズは、製法により複数銘柄があります。生酒、火入れ酒、あら走り、攻め酒などなど。

今回はしずく搾りという銘柄。
生酒ではなく火入れ酒。原料米は山田錦。精米歩合は39%。



この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所と、現状の試飲リスト・金額は以下からご確認ください
TAKAMURA Wine & Coffee Roasters

※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います


■古伊万里 前(さき) しずく搾り 純米大吟醸
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香りは梨やマスカットを思わせます。
梨を主体としたさわやかな香り立ちがあり、雑味がなく、透き通った印象が香りから感じられます。
とても果実みがしっかりと感じられ、わずかに米麹の香りなどもあります。

味わいはスッと入ります。梨やマスカットなどの白系の果実。
ボディ感があり、口中でいくらかの粘性も感じます。後半に行くほど、ビターなコクが出てきます。
特に口残りはだいぶドライです。つまり苦めです。

味わいの後半にアフターに湿った布のような動物的な香りがあります。

スパッと切れる感じは少なめです。


さて、非常に香りもきれいで良い印象です。
個人的には、日本酒素人ということもあり、生酒などの淡い感じが好きだったりします。
特にこの しずく搾り 純米大吟醸は後味がガシッとホールドされるような苦味が残りますね。

後味のキレというよりは、後半に行くほどしっかり系というか。
特にファーストノートで油断すると、結構そのボディ感が鮮烈に残ります。
はじめスッキリ、あとしっかりというバランス感です。


タカムラさんの値段は720mlで5,000円だそうです。たぶん正規の値段。
好みか好みでないかで言われると、そうではなかったのですが、しっかり系の日本酒をお求めの方に良いのかなと感じました。勉強になった1本でした。



【箱入】古伊万里 前(さき) 雫搾り純米大吟醸 720ml



試飲したタカムラさんの実店舗はこちら
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〒550-0002 大阪府大阪市 西区江戸堀2丁目2−18
http://takamuranet.com/



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雪の茅舎(ゆきのぼうしゃ)製造番号酒 35% 純米大吟醸 生酒をテイスティング

本日は日本酒です。
タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
雪の茅舎(ゆきのぼうしゃ)製造番号酒 35% 純米大吟醸 生酒をティスティングしました。






雪の茅舎(ゆきのぼうしゃ)は、秋田県の齋彌酒造店(さいや しゅぞうてん)が手掛けるブランド。銘柄も蔵元も読みづらいですね。これを機会に覚えましょう。
明治35年の創業であり、100年を超える由緒ある蔵元です。

用いる米の品種は山田錦のほか、銘柄によって「秋田酒こまち」という品種を使っています。なんでも、山田錦は収穫時期などが秋田の冬模様の景色とかぶるようで、収量が合わないようです。自分たちでつくっちゃおうと生まれたお米です。

くわえて、20年以上前から自社による自社培養酵母での醸しにこだわっているとのこと。

なんとなく秋田酒こまちのみで作ってるのかなぁと思ったら、さっそく今回の「雪の茅舎(ゆきのぼうしゃ)製造番号酒 35% 純米大吟醸 生酒」は兵庫県産の山田錦だそうです。

純米大吟醸を、袋吊りでポタポタと垂れてくる一番良いところだけを採ったそうです。精米歩合は35%。
タンクのNo.と製造番号が入った、製造番号入りのお酒です。生酒、ですので火入れはされていません。
これを火入れして冷蔵2年熟成を経ると、「純米大吟醸 聴雪(ちょうせつ)」という齋彌酒造店のフラグシップになるそうです。



この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所と、現状の試飲リスト・金額は以下からご確認ください
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※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います




■雪の茅舎(ゆきのぼうしゃ)製造番号酒 35% 純米大吟醸 生酒
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お値段は5千円くらいから、販売先によって違います(日本酒の難しい所ですね)

香りは非常に華やかです。
メロンのような果実実や、梨のような香りがありありとあります。
米のような穀類の香り立ちも確かにあるはあるのですが、さわやかで、瑞々しさをありありと感じます。
特に梨のような香りのイメージが強く、雑みを感じません。

味わいは…うまい!
率直に言えば、甘みが感じられるタイプではあります。
キレキレにがにが系というよりは口に含んで豊潤な甘さがあり、瑞々しさが主体です。
その後、シャープな辛みがあり、キレが感じられます。

若干、苦味の引っかかりもあるような気がするのですが、これはさらなる上のクラスでは補完されるのでしょうか。


余韻もシャープなキレと、ピリピリと来るようなスパイス感が残ります。


うーん、うまい。

まず、私の好みを述べると、(今のところ)味わいソフトなタイプが個人的には好きです。
ある程度の豊潤さとか甘みも欲しいよね、という私自身の好みがあります。それゆえ、素人なりに純米大吟醸 生酒、という部分で幸いハマってくれています。(以前、よかったなぁと思ったのが「東一 うすにごり 純米大吟醸 生酒」でした)

この上にフラグシップがある、というのが非常にわくわくするのですけど、値段も張るようですね。
手に入るならば、前段階のこの「製造番号酒」でも十分に満足度は得られるかと思います。

おもわず飲みながら「あ~これうめ~」と声が出ました。日本酒はまだまだな当ブログですが、値は張りますがさすがの1本でした。美味しかったです。



※クール便限定商品【発送+250円】雪の茅舎 製造番号酒 純米大吟醸 生酒原酒 720ml【齋彌酒造店】【秋田県】

贈り物くらいにふさわしいお値段。



試飲したタカムラさんの実店舗はこちら
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〒550-0002 大阪府大阪市 西区江戸堀2丁目2−18
http://takamuranet.com/



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浦安の絆 大吟醸を飲む

日本酒です。
浦安の絆 大吟醸を飲みました。

浦安の絆、は東京ディズニーランドの所在でおなじみの千葉県浦安市の浦安商工会議所がリリースするお酒。
ということで、基本的には千葉県浦安市の近郊で買えるお酒のようです。
ディズニーリゾートのオフィシャルホテルでもあるシェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルでも販売しているようです。


■浦安の絆 大吟醸
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300ml 希望小売価格:702円 (税込)
500ml 希望小売価格:1,566円 (税込)

香りはマスカット、洋梨やバナナ。
キウイの種のようなイメージ、ややバナナっぽい吟醸香。
また、湿った布のような香りがあり、主張的です。

味わいは香りほどはボリュームは感じません。
わずかに粘性を感じ、和梨のような味わいを主体に感じ取れます。
バナナのようなトロピカルな果実のイメージがあります。

やや香りの部分がひっかかりがあるように感じます。
香りは主張的ではありますが、クリアな印象はさすがに不足気味である点。
また、布っぽいムワッとくる香り立ちが少し気になります。

もっとも300mlで700円台のお酒ですし、地元のお酒と割り切って飲めば楽しめるのかもしれません。


サクッとした更新ですが、参考になった1本でした。


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WA98点 日本酒 亀の翁 三年熟成を飲む

日本酒です。
亀の翁 三年熟成を飲みました。

亀の翁は新潟の長岡市にある久須美酒造(くずみしゅぞう)が作る日本酒。
亀の翁の元となる米「亀の尾(かめのお)」は幻の米と言われた米であり、その種もみを現在の社長が探し出し、農家を説き伏せ、有機栽培に至り日本酒としてリリースしたそうです。

私も不勉強ですが「夏子の酒」という漫画ではこの亀の尾が作中のモデルになっているようで、漫画内では「龍錦」という品種で登場しているようです。


さて、この亀の翁(かめのお)三年熟成はそのまま3年熟成させたもの。
ワインアドヴォケイド誌の日本酒レビューにおいて驚異の98点(WA98)を獲得しています。

平気で定価から値上がりするのが恐ろしい日本酒業界。元値は5千円弱ですが、安定的に買うには二万円級になってます。



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精米歩合は40%

香りはマスカット、梨、硬質的な石のイメージが感じ取れます。
香りを追うとココナッツのようなややトロピカルなイメージ。
また昆布や昆布だしのような香り立ちも感じ取れます。


味わいは、ハツラツとしたアルコール感があり辛口のパワフルな厚みのある味わい。
梨やマスカット。カッと広がるインパクトがあり、その後は含み香が豊かに感じ取れます。

味わいの展開は大きくは無く、香りで感じた旨み寄せの方向で収縮していきます。

余韻もスパイシーさが際立っており、ほんのわずかに昆布のような旨みが残ります。


精米比率が40%ということもあってか、雑みは少ないと思います。
含み香の豊かさと豊潤なボディがしっかりとあります。

またアフターにかけてはシュワシュワとしたアルコール感が残ります。
アタックが強いと思うのですが、その後じわりと広がる味わい、奥行き、キレという段階は感じ取れます。


正直、パーカーリストの日本酒は今回が初で、特に日本酒は不勉強な当ブログ。

一度その一番上の奴を見てみたい!!という興味本位で買ってみたのですが…なかなかたとえば他と比較してガツーンと「違う!!すごい!!!」というレベルまではいかなかったなぁというのが正直な所です。

熟成、自体がほとんど初なのですが、割と力強いもんだなぁ、とは感じます。
が、ワインであれば95点級までいくと「なるほどなぁ」の一言も出るんですが、これはどうも…


最近たまたま飲んだ、東一 うすにごり 生酒などは「きれいな味わいでおいしいなぁ」と感銘を受けたくらいなので、個人的にはそういうシャープなやわらかい味わいの日本酒が好きなのだろうと思います。

過去記事:東一 うすにごり 純米大吟醸 生酒を飲む


好みの問題なのかもしれませんが、WA98点は難しかった。今後も日本酒も試したいと思います。



送料・クール代無料のお買い得!! 三年熟成 亀の翁 大吟醸 720ml

探してもこんな感じのお値段になってます。

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獺祭 磨き その先へ をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
日本酒です。
獺祭 磨き その先へをテイスティングしました。





獺祭(だっさい)は今や日本酒のスター銘柄ともいえる著名日本酒。
蔵元は山口県の旭酒造。カンブリア宮殿などのメディアにも取り上げられたことからその名は一挙に全国区へとなりました。

銘柄の獺祭という名は、「獺越」という蔵元の所在地から一字を取り、そのような名になったとのこと。
杜氏(醸造職人)を置かず、社員で作っているというスタイルを採用し、現代的な運営を行う蔵元としても知られています。

獺祭にはいくつか銘柄があり、原料となる米の精米歩合(米をどれだけ削るか)を数値化し各銘柄としています。半分削るならば「純米大吟醸50(精米歩合50%)」」、61%削るならば「磨き三割九分(精米歩合61%)」という具合です。
上位レンジは「二割三分(精米歩合77%)」ですが、今回はそれを超える日本酒、として旭酒造が出してきたブランド『磨き その先へ』です。

『磨き その先へ』の商品の説明文に「二割三分に追随する他社が現れた」と、わざわざ表現されており、精米歩合は非公開。
公開してしまうと、歩合を数値上わずかでも超えれば「弊社の○○は、あの『磨きその先へ』よりもさらに凄い精米歩合!!」という感じで他社が売り出すため、と推察されます。

2012年が初リリースで、2014年は当時安部首相からオバマ大統領へプレゼントされた銘柄とのこと。


ただし問題はその値段。

二割三分が720mlで8千円くらいな事に対して、この磨き その先へは32,400円します。
ほげー、お値段4倍ですって。タカムラさん試飲の機械に入れてくれてありがとう。果たしてどうなのでしょうか。


この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所と、現状の試飲リスト・金額は以下からご確認ください
TAKAMURA Wine & Coffee Roasters

※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います



■獺祭 磨き その先へ
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香りはマスカットや米麹の香り、和梨のような瑞々しい香り立ち。
香りは非常に、とても、フルーティーでクリアです。
雑みがなく透き通るようなのが香り立ちからして分かります。

口当たりはわずかに粘性がありますがなめらか。
果実みでやはりマスカットや和梨に近い味わいがあります。
口の中で、一度硬質的な引き締まりがありますが、更にそこから再度果実のふくらみがフワッと乗ってきます。

雑みはアフターもなく、カッとするようなアルコール感、米っぽい香ばしい要素もありません。
フルーティーでキレがある。硬質感があるのですが、鋭利なイメージというよりは透明感という路線でうまく体言化されていると思います。
これが精米によるものだとすると、日本酒素人目線で見ても納得感があります。

口当たりから一貫してフルーティーさを維持しながら、透き通るようなイメージ。

メモにはさすが!と書いていました。


が、やはり値段はネックだと思います・・・。
一応このような試飲の場を持って「等外23」「三割九分」「二割三分」など、何種か飲んでいましたので、それを踏まえて良さが分かると言う所でしょうか。獺祭の入り口でいきなり飲んでしまうと、クリアな感じがあまり分からないのかもしれません。「獺祭の中では」実に納得感のある、というのが正しいのかも。

クセは全くなく、日本酒初心者の自分もスイスイと「もっと飲みたいなぁ」と感じさせるような良さがあります。

うわ!こんな味わいが日本酒でするんだ!!というめくるめく世界観だとか、新しい味わいが広がるかというとそうではありません。
(作り方からすれば当然なのかもしれませんが)引き算の中で、そぎ落とされた抜群のプロポーションというイメージが似合います。ただし、その無駄のなさは素晴らしいと思います。


贈り物などの用途としては完璧な1本かと思います。勉強になった1本でした。



☆・【送料クール代無料★日本酒】獺祭(だっさい)純米大吟醸 磨き その先へ 720ml ※クール便発送





試飲したタカムラさんの実店舗はこちら
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〒550-0002 大阪府大阪市 西区江戸堀2丁目2−18
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