ワイン好きのKOZEが気になったワイン、飲んだワインを紹介します。
ワイン関連無資格のサラリーマンです。
味わいのコメントなどは程々にとらえてお読みください。

スペイン

テルモ・ロドリゲス アルトス・ランサガ 2011をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
スペインのワインです。
テルモ・ロドリゲス アルトス・ランサガ 2011をテイスティングしました。





テルモロドリゲスはスペインのリオハ地方を拠点とする生産者。
コスデストゥルネルやシャーヴなどの仏の生産者のもとで修業を積み、1989年より実家に戻りワインづくりをスタート。

スペインの固有品種を重要視した先駆者的な位置づけにあるようです。


テルモ・ロドリゲス アルトス・ランサガはテルモ・ロドリゲスのトップキュヴェ。標高500−600m。
樹齢60年を超える古木、かつビオディナミの栽培を実践。葡萄品種はテンプラリーニョ、グラシアーノ、ガルナッチャ。熟成は1500~2000リットルのオーク大樽と225リットルのバリックで18ヶ月。




この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所と、現状の試飲リスト・金額は以下からご確認ください
TAKAMURA Wine & Coffee Roasters

※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います



■テルモ・ロドリゲス アルトス・ランサガ 2011
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9千円クラスのワインです。WA94+点。


香りはプラムやブラックベリーを思わせる紫色や黒の果実のイメージ。
若干、酸を感じるクランベリーのようなイメージがあります。

ややインクのような揮発性のあるアルコール感や、チョコのようなビターな香り。
インキーなニュアンスが主張的です。
しっかりとした黒系果実の後に、サンソー的な赤系統の果実みが感じられ複雑みを感じます。


味わいは、プラムやブラックベリーのような紫や黒系の果実み。
バニラを思わせる甘い香りもあります。熟成からか、レーズンのようなイメージもあります。
ツヤツヤとしたワックスのような樽のオーキーさを一定に感じます。

特徴的なのは、チョコがけのポテトチップスのような、香ばしい穀類のイメージが鼻を抜けていきます。


余韻はコショウのようなスパイシーさ、ブラックベリーのような黒系の果実み。
バニラアイスクリームのようなバニラ香がしっかりと残ります。


さて、テルモロドリゲスの目指すテロワール、というのがなんなのか、は置いておいて、この生産者で私が顕著に感じるのは「チョコとバニラをかけた、甘いポテトチップス」という印象です。



これか



これですよね。


ジャガイモっぽい独特な穀類の香り立ちが赤ワインですけどあるように思います。
そしてチョコレートのような樽の香り立ち。

ミドルレンジのレメリュリ・レゼルバあたりでも過去に感じたものですが、このトップキュヴェもまさにそんな感じです。

さすがにトップレンジということで目の詰まった果実み、またインクの要素がビターな閉じた印象があります。
また、赤系の華やかな果実みも感じ、香りの要素は複雑。
もともと主張的な香りの主張と相まって、もう数年待てばさらにその個性が際立つのでは、という期待が膨らみます。

とはいえ、まだ待ちな印象です。まずはミドルレンジのレメリュリ・レゼルバからどうぞ。
参考になったワインでした。



アルトス・ランサガ[2011]テルモ・ロドリゲス(赤ワイン)





試飲したタカムラさんの実店舗はこちら
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〒550-0002 大阪府大阪市 西区江戸堀2丁目2−18
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ヌマンシア 2005をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
スペインのワインです。
ヌマンシア 2005をティスティングしました。





ヌマンシアはスペインのトロ地区に位置する1998年設立のワイナリー。
MHDグループ傘下です。ボルドーで言う所のプリムール(先行販売)で同社のワインは予約で埋まってしまう、とも。

トップレンジはテルマンシア。こちらがセカンドレンジになります。
樹齢70年を超える古木からのワイン。
葡萄品種はティンタ・デ・トロ(テンプラリーニョのトロ地区の呼称)

2004年ヴィンテージはWA98点、まだこちらの2005は評価は未だですが、WE94点です。



この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
一度購入すれば、1,000円単位で
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※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います


■ヌマンシア 2005
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およそ8千円のワインです。

香りは墨汁のような硬質的な印象が強くあります。アルコールを感じる揮発したツンとした香り立ち。
インキーなイメージが先行し、果実みはブラックベリー。
いちごのような赤系の果実みがわずかに見え隠れしますが、主体となるのは黒系の果実や墨汁、炭みたいな感じがあります。


味わいは、乾いたタンニン、石のような硬質的な印象が感じられます。
アルコール感を豊かに感じます。口の中で揮発したようなツンとしたアルコール感があります。
スパイシーで乾いたタンニンが舌にベタッと残ります。
墨汁のようなビターな、乾いた味わいがあり、香りで感じた果実みは味わいでは花開く様子はありません。
閉じた、淡泊な印象があります。

味わいの後半にかけてスモーキーな木質的な印象が口中に広がります。
しかしそれは道半ばで、じわっと感じる程度に終わっています。

2005年、というヴィンテージで13年が経とうとしていますが、まだ片鱗が見えていません。
率直に堅いです。


うーん、過去のヴィンテージもWA98という尋常でないハイスコアですし、長熟上等のワインなのではないかと推察されます。
丸みだとかそういう要素よりもとにかく閉じていて石とか墨汁の印象がありました。

まだまだ数年おいておいても良さそうな気がします。参考になった試飲でした。


ヌマンシア[2005](赤ワイン)




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セラー テュエット シュナンブラン 2015をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
スペインのワインです。
セラー・テュエット シュナンブラン 2015をティスティングしました。





セラー・テュエット(チュエット)はスペイン・タラゴナ地区のワイナリー。
若い生産者であるアルバート・ドミンゴ氏による単一品種にこだわったワイナリー。

白はパレリャーダ、シュナンブラン、ガルナッチャブランを生産。赤はシラー、テンプラリーニョを生産。
標高は500~600mという高地。

スペインでシュナンブランで、かつ高地と言う所が気になる所です。あまり情報がないため早速。


この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

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■セラー テュエット シュナンブラン 2015
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価格はおよそ3,200円。

香りはレモンやグレープフルーツを思わせる柑橘類。
マヨネーズを思わせるようなミルキーな要素やレモンに似た酸味を感じます。


口に含むと、レモンのような柑橘の酸やバニラのようなやわらかいイメージがあります。
香り同様、少しマヨネーズを思わせる、やや油脂感のあるタッチ。
ほのかに粘性を感じる優しい舌触りがあります。

ボディはふんわりとしてクリーミー。石のような硬質感やミネラリティなどは感じません。

高地、とは言いますが、やや豊かな果実みが感じられ温暖な印象があります。
酸はあるが主張的ではありません。

余韻はややミルキーな味わいが残ります。


さて、スペインの高地のシュナンブランと言うことでしたが、
ロワールのような繊維的(ウェットウール的)な要素もなく、どちらかというと系統は南アフリカのシュナンブランっぽいです。肉付きが良く、ふっくらタイプなのかなと思います。

南アと近いは近いのですが、果実の渋さ・苦味がなく、お砂糖に近いほのかな甘みがあるのが相違点でしょうか。

親しみを感じるやわらかい印象のシュナンブランでした。


ネットでは販路が見つけられませんでした。
参考になった試飲です。



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ボデガス・アタラヤ アラヤ・ティエラ 2015をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
スペインのワインです。
アラヤ・ティエラ 2015をティスティングしました。





ボデガス・アタラヤはスペインのアルマンサという地のワイナリー。
特に土着品種であるガルナッチャ・ティントレラ(ガルナッチャとプティ・ブーシェの交配種)に着目したワイナリーで、生産される多くのワインにガルナッチャ・ティントレラを主としたワインメイクをしているようです。

葡萄園は100ha。3か所の畑で800m~1,000mの高地。すべて自社畑とのこと。
輸入元は株式会社稲葉さん。
ワイナリー詳細は稲葉さんのページをご覧ください。

参考:ボデガス アタラヤ|株式会社稲葉が開拓した、世界のWINE生産者(オーナー)情報をご紹介します


アラヤ・ティエラは同社のトップレンジ。ティントレラ100%で作られています。
下位レンジがモナストレル(ムールヴェードル)をブレンドしていることに対して、単一品種で攻めています。

標高1,000m、平均樹齢65年というかなりのミステリアスな条件で生み出されます。
熟成はフレンチオーク、アメリカンオークのバリックで15ヶ月熟成とのこと。



この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

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■ボデガス・アタラヤ アラヤ・ティエラ 2015
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香りはブラックベリーやチョコレート、ブルーベリージャムなどを思わせる香り立ちです。
紫や黒系の果実み、チョコの要素が主張的に感じられます。
ジャミー、甘い、濃いと三拍子そろったようなパンチの効いた香りです。

味わいもチョコやブルーベリー、ラズベリーなど、特にブルーベリーの果肉が入ったようなチョコレートをイメージさせる芳醇な果実みやジャムっぽさ。また、ビターなニュアンスがあります。

樽由来と思われる甘い要素が感じられ、率直にかなり濃い印象です。
樽の木質的な香りも効いています。


ハードパンチャー、という言葉が似合いそうなしっかり系のワインです。
味わいのアフターにわずかにスモーキーな要素が鼻に残ります。まだ複雑みは少なく、時間の経過が待たれます。


さて、下位レンジが紫系の果実みが主体でした。上位レンジはチョコっぽい要素がグッと乗っています。
しっかり系のワインを飲みたいという需要にはちょうど良いと思います。

今の現状だと比較的要素としてはシンプルです。ブルーベリージャム。余韻はバニラっぽい要素があって長いのですが、過去のヴィンテージと比較するとちょっと単調と言うか、まだポテンシャルが出来ってません。ありありと「濃さ」が前に出ているのが気になる点です。


良いワインである事は過去のヴィンテージを飲んだ時に感じたことですので、しばらく寝かせておくのが良さそうです。参考になった試飲でした。



【スペイン】【赤ワイン】アラヤ ティエラ 2015 ボデガス・アタラヤ[フルボディー]


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ドミニオ・ド・ビベイ マタドール・ジョアン・フォンクエベルタ 2012をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
スペインのワインです。
ドミニオ・ド・ビベイ マタドール・ジョアン・フォンクエベルタ 2012をティスティングしました。





ドミニオ・ド・ビベイはスペインのガリシア州のリベイラ・サクラを拠点とする生産者。
創業はハビエル・ドミンゲス氏によります。

コンサルタントはサラ・ペルス氏とルネ・バルビエJrの両名。
特に土着品種であるメンシア種にクローズアップしており、

醸造に関しては重力による圧搾を採用し、発酵の段階でも木の大樽を用い、また、一部では卵形のセメントタンクなどを使用しています。熟成に置いても新樽は使わないようにしているようです。


ワイン名の「マタドール」はスペインで1995年に創刊されたメンバー制のアートマガジン。
このワインの部門にはスペインの著名醸造家テルモ・ロドリゲス氏が絡んでおり、「著名な現代アーティストがラベルを書き、選ばれた醸造家が生涯に一度だけ作るワイン」というものをプロデュースしています。

ということで、このワインについては、ドミニオ・ド・ビベイがマタドール誌の為に1回限り作ったコレクタブルアイテムということになります。



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■ドミニオ・ド・ビベイ マタドール・ジョアン・フォンクエベルタ 2012
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ボトル単体ではおよそ5,500円程度です。

香りは自然派っぽい第一印象を感じます。
シラーのような軽やかな紫の果実のイメージが主体にあります。
また、ラベンダーを思わせる紫の花、ナッティーさも感じ取れます。
全体的に、華やかなファーストインスピレーションです。

しかしながら、じわじわと樽のような木質的な香りも時間の経過で出てきました。
最初は華やかな印象であったものが、あっという間に、硬質的・シックな印象に。
硬派なイメージに変わっていきます。プラムなど黒系の果実みが主体に感じるようになりました。


味わいは、スパイシーな要素が先行して、シラーらしい印象を持たせつつも、紫の花のようなイメージや、ナッティーさも同時に感じます。自然派の印象が香り同様まずは先行します。
ボディ感も一定に感じますが、中庸なタイプでミディアムボディ寄りです。

次第に、キャラメルや、ミントのようなイメージが出てきます。
タイヤのような革製品のようなテイストがあり、やや樽のようなスモーキーさが主張的になっていきます。


余韻もプラムっぽい要素、樽のイメージを残して去って行きます。
自然派的な路線を思わせておきつつも、スパイシーさ、スモーキーさなどを感じさせる、各要素がコロコロと登場してくる印象のあるワインです。

さて、スペインの自然派っぽい路線で近いのは、「マキナ・イ・タブラ」でしょうか。メンシア種を使用しているあたりからも立ち位置は近しいところにあると思います。

香りや味わいが拡散的ではないのは好印象です。樽のスモーキーさ、果実みの豊かさなど、重心は中程度。そのため、香りと味わいの変化が楽しいワインだと思います。

これはとても面白くて良かったです。
なかなかリオハはじめスペインは新流が追えていないのですが、自然派+樽のスモーキーさが感じられ、独自性があります。希少キュヴェのようですが、あたらしいタイプのスペインワインだと思いました。



マタドール・ジョアン・フォンクエベルタ[2012]ドミニオ・ド・ビベイ(グテイエル・セイホ)(赤ワイン)

これは納得の1本。




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