ワイン好きのKOZEが気になったワイン、飲んだワインを紹介します。
ワイン関連無資格のサラリーマンです。
味わいのコメントなどは程々にとらえてお読みください。

フランス・ブルゴーニュ

ジャン・マルク・ブロカール シャブリ・グランクリュ・レ・クロ 2010をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
フランス・ブルゴーニュのワインです。
ジャン・マルク・ブロカール シャブリ・グランクリュ・レ・クロ 2010をテイスティングしました。





ジャン・マルク・ブロカールは1973年にジャン・マルク氏が0.3ヘクタールの畑から始めたことに由来。
現在は200ヘクタールを超える自社畑を所有する一大ドメーヌ。

シャブリ地区でビオディナミを導入した先駆者的な位置づけの生産者。ビオディナミの面積は現在は80ヘクタールを超えるようです。
また、フランス国内ではもっともシェアが高いシャブリ生産者とのこと。

レ・クロはシャブリの特級畑。
シャルドネ100%をオーク樽発酵&オーク樽で14ヶ月熟成。



この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所と、現状の試飲リスト・金額は以下からご確認ください
TAKAMURA Wine & Coffee Roasters

※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います





■ジャン・マルク・ブロカール シャブリ・グランクリュ・レ・クロ 2010
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香りはライムや革製品のようなイメージが前にあります。
すっきりしているタイトさだけではありません。ほのかにハチミツのような甘さや、レモンキャンディのイメージが膨らみます。

時間経過で穀類っぽさが出てきました。肉厚さが感じられ、ともするとムルソー。
穀類のイメージが軸に膨らみ、ライムやレモンなどの清涼さがまとっています。


味わいはレモンや穀類のイメージが主体にあります。
ボディ感を豊かに感じます。樽の要素は味わいでは控えめ。
ノンオーク的なライムっぽい印象があります。

味わいの後半にかけて、はちみつやレモンキャンディのような甘い要素がジワジワ広がります。


グランクリュゆえか、余韻は非常に長く感じられます。


口に含んだ最初~中盤にかけてからのイメージをひっくり返すようにグッとエンジンがかかります。
ポップコーンのような穀類のイメージ、そしてカスタードプリンのような甘露な味わいが広がります。
ただし、タイミングは断続的。はまるときとはまらない時があるのがもどかしいところです。


さて、さすがはグランクリュ。特に口に含んだ時のやや爽やかな印象から、余韻でブワッとエンジンがかかったような甘露さが出てくる「緩急」が感じられるワインだと思います。

ボリュームがものすごい感じではないのですが、表情が真逆なので振れ幅も大きく感じるように思います。

お食事に合わせるのは困難かぁなと思います。ワイン単体でじっくり飲みたい1本かと思います。
参考になった試飲でした。




シャブリ・グラン・クリュ・レ・クロ[2014]ジャン・マルク・ブロカール (750ml)白同一ワイン12本以上で3%現金割引キャンペーン

2010年の該当ヴィンテージは楽天内にありませんでした。


試飲したタカムラさんの実店舗はこちら
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〒550-0002 大阪府大阪市 西区江戸堀2丁目2−18
http://takamuranet.com/






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ドゥニ・バシュレ ジュヴレシャンベルタン プルミエクリュ レ・コルボー V.V 2011を飲む

フランスブルゴーニュのワインです。
ドゥニ・バシュレ ジュヴレシャンベルタン プルミエクリュ レ・コルボー V.V 2011を飲みました。


当主兼栽培家、醸造家のドゥニ バシュレ氏によるドメーヌ。
もと祖父母の畑で1981年に18歳のころからワインづくりをスタート。
所有面積は4haあまり。その中には特級シャルム・シャンベルタンを含みます。


レ・コルボーはマジシャンベルタンに隣接すると言う1級畑。樹齢は90年を超えているとのこと。
土壌は石灰粘土質、発酵は天然酵母。熟成は16~18か月。新樽比率は30%


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輸入元定価は税込20,520円。

抜栓直後は、瑞々しい香りや味わいが立っていて、フワフワしていたので、1日放置してあります。
(コルク栓のみで空気抜かず、家庭用セラー内14度で1日放置)


香りはチェリーやいちご、いちごのヘタのような青さがあります。
革製品、ヒノキ、チョコレート、わずかに甘く煮た餡子のような香り立ち。


飲み口はみずみずしさの方が勝っています。荒々しくはありません。

味わいはチェリーやトマトのような果実みや酸味、そして麦茶のような苦味が主張的です。
酸や、引き締まりは経年により和らいでいます。

口中に鉄やあんこのような香りが漂います。

余韻は長く、麦茶のような渋み、革製品を感じさせる香り、そしてあんこのような豆類を思わせるイメージが残ります。飲み終えて一息つくと、やや血液や毛皮のような官能的な香りが見え隠れします。


あんこのような香りは、特に高額のピノで私がたまに感じる要素です。
新樽比率は30%、よって過度にガチガチな、パワフルなタイプ印象ではなく、7年経過した現在で良い感じに和らいでいるようにも感じます。

抜栓初日は言葉選びが難しいのですがもう少し重心がストンと降りてくれれば…という気はします。
少し拡散的と言うかみずみずしさの方が勝ってしまっていて、良くも悪くも主張的な要素やプレッシャーがない、ほんわかした印象で終わってしまっているようにも感じます。



数日放置してみますと、より餡子(煮た豆)や血液のようなイメージが広がってきました。
酸のツンとした感じも同時に立ってきて、鉄のようなイメージが前に出てきています。
味わいも少し腰が据わったような感じもしますが、広がりはまずまず、です。


ややスパイシーな雰囲気もあり、もう少し先を見ても良さそうな気もしますが、どうも後半の広がりが弱い。
悪くはないのですが、希望小売価格からするとなぁ…という印象がぬぐえない印象でもあります。

参考になった1本でした。



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フェヴレ コルトンシャルルマーニュ 2015をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
フランス・ブルゴーニュのワインです。
フェヴレ コルトンシャルルマーニュ 2015をテイスティングしました。





フェヴレ社はフランス・ブルゴーニュのニュイ・サン・ジョルジュに本拠を置く大手メゾン。
ネゴシアン業に加え、自社畑として120ヘクタールの広大な敷地を有しています。

その中にはもちろんグランクリュ、プルミエクリュを含んでいます。

コルトンシャルルマーニュは0.6ヘクタール強の自社所有の畑より。
ドメーヌ・フェヴレの表記のワインとなります。



この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
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※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います



■フェヴレ コルトン・シャルルマーニュ
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お値段はざっくり3万円ほど。

香りは穀類を思わせる香ばしいイメージが先行します。
レモンのような柑橘や、埃を思わせるアーシーさがあります。
わずかにバターのようなミルキーな香り、香りからは少し塩気を帯びているように思います。


口に含むと、味わいは柔らかい白色の花を思わせるやわらかい香りが鼻を抜けていきます。
ピーチのような果実み、レモンのような酸が感じられます。
しかしながら、酸は主張的ではなく、果実実やバターのようなミルキーさが軸にあります。

あまり苦みの要素は感じず、ソフトで寄り添うような味わいです。
甘さや苦み、ともに前には出ていません。
全体的に樽の要素も強くなくナチュラルな味わいです。


余韻は白い花のような香りが柔らかく残ります。
レモンやクリームのようなイメージが香り同様残ります。


さて、ヴィンテージが若いということもありますが、表情が見えきっていないようにも思えますし、それを差し引いても全体的に柔らかい造りなのかなと思います。

白い花のようなイメージが前に出ており余韻もコテコテしていません。
グランクリュというのでガツンと来るのかなとも思いましたが、ナチュラルな路線だと思います。

うーん、今の段階では待ちなんでしょうか。
自然と言えば自然なのですが、こう3万円クラスになると何かバシッと残る何かは欲しいような気がします。
美味しいのですけれどね。試飲程度では感じ切ることはできませんでした。参考になりました。




試飲したタカムラさんの実店舗はこちら
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〒550-0002 大阪府大阪市 西区江戸堀2丁目2−18
http://takamuranet.com/



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ドメーヌ・ドゥ・ラルロ ニュイ・サン・ジョルジュ クロ・デ・フォレ・サンジョルジュ 2015をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
フランス・ブルゴーニュのワインです。
ドメーヌ・ドゥ・ラルロ ニュイ・サン・ジョルジュ クロ・デ・フォレ・サン・ジョルジュ 2015をテイスティングしました。





ドメーヌ・ラルロは1987年に保険会社のAXAがネゴシアンのジュール・ブランを買収し、当時ドメーヌ・デュジャックで働いていたジャン・ピエール・ド・スメ氏を招き入れたことで生まれたワイナリー。

醸造家は何度か入れ替わっています。何度かヘッドハンティング等々のあれこれがあり、現在はジェラルディーヌ・ゴドー氏。創業当時から無農薬。2003年からはビオディナミ農法を行っている生産者です。

フォレ・サン・ジョルジュは、レ・サン・ジョルジュと地続きの南側に位置する畑。
新樽比率は50%、樽による熟成を16~18ヵ月。



この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

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香りは血液を思わせるイメージ、ラズベリーのような赤系の果実み。
スミレのような紫の花、毛皮のような動物的な香り立ち。
また茎のようなグリーンなイメージ。時間の経過でナッティーさも出てきます。

果実みがしっかりと感じられますが、香りは閉じていて堅い印象があります。

味わいはヨーグルトを感じる乳酸のイメージがあります。
また、ボディはしっかりとしてスミレのようなフローラルさがあります。
クランベリーやプラムのような赤や紫の果実み。わずかにグリーンな茎のような要素があります。

全体的にしっかりとした味わいのイメージがあり、後味に乾いたタンニンが残ります。
余韻はキャラメルのような香ばしい要素が膨らみます。


さて、率直にたぶん抽出が濃いようなテイストです。そのため全体的にパワフルで主張があります。
15年というヴィンテージの若さからすると当然飲み頃はまだまだ先という所で、現時点では複雑みですとかそういう部分は一部しか感じ取れないのでは、と感じる試飲でした。

参考になった1本でした。



ニュイ・サン・ジョルジュ・1erCru・クロ・デ・フォレ・サン・ジョルジュ[2015]ラルロ【フランス ブルゴーニュ 赤ワイン】





試飲したタカムラさんの実店舗はこちら
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ジャン・グリヴォ ニュイ・サン・ジョルジュ プルミエ・クリュ レ・ロンシエール 2012をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
フランス・ブルゴーニュのワインです。
ジャン・グリヴォ ニュイ・サン・ジョルジュ プルミエ・クリュ レ・ロンシエール 2012をテイスティングしました。





ジャングリヴォはヴォーヌ・ロマネ、ニュイサンジョルジュを主たる拠点とし生産者。
オーナーは5代目のエティエンヌ・グリヴォ氏。

ヴォーヌ・ロマネ村およびニュイ・サン・ジョルジュ村に有する畑のうち、半分以上はグラン・クリュ(特級畑)もしくはプルミエ・クリュ(1級畑)という由緒ある生産者。

本日は、ニュイ・サン・ジョルジュのプルミエクリュ レ・ロンシエール。
所有面積は0.5ヘクタール。ニュイサンジョルジュの中でも南側の丘に位置。表土は薄く石灰質が豊富な土壌。そのため、痩せた土壌に区分され、その分エレガントなワインが出来上がる。Ronceは「キイチゴ」に因んで名付けられた区画とのこと。



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■ジャン・グリヴォ ニュイ・サン・ジョルジュ プルミエ・クリュ レ・ロンシエール 2012
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WS90点、ステファンタンザー90~92点。

香りは、血液や鉄を思わせる堅牢なイメージ。
また、果実みはラズベリーのような豊かな赤系の酸を帯びた香り立ち。

率直に、堅牢な印象のある樽使いです。
また、森のような青々とした葉っぱのイメージが広がります。
ナッティーな香ばしい要素も感じ取れます。

鉄のような印象と合わせて、土のようなイメージやグリーンな要素が強くあります。
あまり明るい印象というよりは、硬派さや落ち着きの方がイメージとしては先行します。


味わいは、口に含むとかなり苦みが利いている印象です。
堅く閉じているわけではなく、分厚いタンニンがあります。

ラズベリーやクランベリーなどの赤系の果実ですが、口中で過度に拡散する印象はありません。
やや塩気を感じ、また軸足がしっかりとした果実み。

口当たりこそはやわらかく、軟水のようなイメージがあります。味わいの中盤から、口の中で締まっていくような焦点があっていくような印象を受けます。それゆえ、硬質的ではないものの、ミネラリティのようなものを想起させます。また、アフターについてはスマートな印象を受けます。

全体的に、特に味わいの部分はガツンとくるのではなく、やわらかさが最初に来る所や、過度な樽感が(味わいは)ありません。しかしながら、まだグリーンな青々とした印象があり、ボディはしっかり骨太なものを感じる点、さらに余韻はシュワシュワとしたアルコール感がある点から、飲み頃はもう少し待ちたい所です。


香りや味わいを切り取ると、硬派でパワフルな部類に入るとは思うのですが、特に味わいのアフターにかけて軽やかになっていく、濃淡が感じられるワインです。

メモにもパワフルだエレガントだ、まったく相反する言葉をつらつら書いていましたが、始めしっかり後スマートという所でしょうか。


2016年にこの銘柄のドンピシャヴィンテージをササッと試飲していて、その時書いたもの(2年前)を見返すと石灰的な硬質感を感じていて、かつ青々としたグリーンな要素を強く持っていたようです。
その辺りは大きくは変わらないのですが、2年経過して徐々にほぐれてきたという所でしょうか。


価格対比でみると、やっぱりブルゴーニュは高いなぁとも正直思うのですが、森のようなシックなグリーンさというのも相変わらず私の経験の範疇ではなかなか代替えも無いように思います。それゆえ「やっぱりブルゴーニュ」と言わざるを得ない所もあります。
個人的に激推しの南アフリカという産地におけるピノノワールは、ヴィンテージがドンドコと新しいものに市場が置き換わってるので、「そもそも南アの熟成ピノが飲める環境にない」という状態がほとんどないので検証しきれてない感じです。納得感のある試飲でした。



■ジャン・グリヴォ ニュイ サン ジョルジュ プルミエ クリュ ロンシエール[2012]赤(750ml) Jean GRIVOT Nuits-Saint-Georges 1er Cru Roncieres[2012]【出荷:7〜10日後】

1.8万円…。




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