ワイン好きのKOZEが気になったワイン、飲んだワインを紹介します。
ワイン関連無資格のサラリーマンです。
味わいのコメントなどは程々にとらえてお読みください。

ニュージーランド

キムラ・セラーズ マールボロ・ソーヴィニヨン・ブラン 2017をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
ニュージーランドのワインです。
キムラ・セラーズ マールボロ・ソーヴィニヨン・ブラン 2017をテイスティングしました。




キムラセラーズは日本人の木村滋久氏により2009年に設立されたワイナリー。
もとキャピトル東急ホテルに勤務していたホテルマンであり、習い事で始めたワインスクールからワインの世界に魅せられ、2004年にニュージーランドに渡りワイン醸造・栽培学を学びます。

ナタラワワインズとクロアンリ、ヴィラマリアエステート、そしてアメリカのオレゴンでの修業をつんだのちに2009年にワイナリーを設立しています。
奥さまも木村美恵子氏も、同様にヴィラマリアエステートで醸造スタッフで働いていたという経歴を持ちます。

おもにはソーヴィニヨンブランを軸としたラインナップ。
ラベルはサクラをモチーフにしており、サクラが渦巻く姿はニュージーランド原産のシダの新芽の「コル」という植物の渦を巻く姿から配置をしています。コルは「新しい始まり」「成長」「調和」などの意味を持つとのこと。


本日はマールボロ・ソーヴィニヨンブラン2017です。



この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所と、現状の試飲リスト・金額は以下からご確認ください
TAKAMURA Wine & Coffee Roasters

※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います



■キムラ・セラーズ マールボロ・ソーヴィニヨン・ブラン 2017
IMG_7421


香り立ちは白ネギを思わせる青さを感じるスパイシーな香り立ち。
レモンやシトラスの清涼な香りなど。

白ネギやシトラスのような爽やかな香り立ちが主体で、非常にフレッシュです。
少しレモンキャンディを思わせる印象もあり、親しみやすく、またスマートな印象を受けます。


味わいはシトラスのような柑橘を思わせる酸、グレープフルーツのような果実み。
柑橘や果実の皮のようなワクシーなイメージがありますが、あまり苦味は主張的ではなありません。
マスカットのようなわずかな甘みを感じます。とてもフレッシュでイキイキとしています。

酸は豊かでボディに軸がある印象です。


余韻にはグレープフルーツを思わせる苦味や白ネギのようなスパイシーさが残ります。


さて、ミルキーな感じもなく、それでいて苦味もほぼありません。
果実のフレッシュさ、瑞々しさ、豊かな酸、ほんのわずかな甘みなどがあります。

さわやか、柑橘系の酸、ほんのり甘い。
各要素に嫌味がなく、バランスが取れており、非常に近寄りやすく飲みやすいイメージがあります。

ヴィンテージは2017年ということで、リリースホヤホヤな状態ですので、当然待った方がいいのでしょう。
それでも現時点でボディ感を持ちつつもキャッチーな、飲みやすいソーヴィニヨンブランとしてまとまっています。


値段とのバランスは良いと思います。飲みやすさがありますのでワイン初心者でも抵抗なく入れるソーヴィニョンブランかと思います。



マールボロ・ソーヴィニヨン・ブラン[2017]キムラ・セラーズ(白ワイン)[Y]




試飲したタカムラさんの実店舗はこちら
image



〒550-0002 大阪府大阪市 西区江戸堀2丁目2−18
http://takamuranet.com/




Twitter




サーヴェイヤー・トムソン ピノノワール 2012をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
ニュージーランドのワインです。
サーヴェイヤー・トムソン ピノノワール 2012をティスティングしました。






サーヴェイヤー・トムソンはニュージランドのセントラル・オタゴに位置するワイナリー。
香港に住むデイヴィット・ホール・ジョーンズとPMチャン夫妻が所有しています。

ドメーヌ・トムソンというジュヴレ・シャンベルタンを拠点とするワイナリーが
NZで手掛ける別プロジェクトがサーヴェイヤー・トムソンという位置づけのようです。
公式サイトにも双方のサイトが並列で掲載されています

公式サイトのドメーヌのロゴにもブルゴーニュのドメーヌトムソンを北半球の北緯47度(47N°)と数字で表現し、また、NZのサーヴェイヤー・トムソンを南緯45度(45S°)が表記されています。
ブルゴーニュのドメーヌ・トムソンはともかくとして、NZのサーヴェイヤートムソンもピノノワール専科という位置づけであり、北半球、南半球、それぞれのテロワールを表現するというテーマのようです。

サーヴェイヤートムソンは14ヘクタールの畑を有し、2000年の植樹、2003年のリリース。
ワインメーカーはディーン・ショウ氏とのこと。
輸入元はBB&Rさんです。詳細もBB&Rさんのページをご覧ください。
参考:2012 ピノ・ノワール、サーヴェイヤー・トムソン Medium Bodied ベリー・ブラザーズ&ラッド


この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所と、現状の試飲リスト・金額は以下からご確認ください
TAKAMURA Wine & Coffee Roasters

※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います



■サーヴェイヤー・トムソン ピノノワール 2012
IMG_3925


輸入元価格は5,400円。

香りは極めてみずみずしい香りが主体です。
茎のような青さ、チェリーやラズベリーを思わせる香り立ち。

特に赤いベリーの水を含んだようなフレッシュな香り立ちが強く、
ピュアで、チャーミングなイメージが先行します。

いくぶんのナッツのような香ばしさがあり、
また時間の経過で血液や鉄のようなニュアンスがあり、
いわゆる甘ったるい印象などは無く、凛とした印象があります。


味わいは幾分の塩気と、イチゴやラズベリーのイメージ。
赤い果実の明るさが前に出ていて、
ピュアなイメージとみずみずしい印象を強く感じます。

一定の酸を感じますが、タニックさはあまり感じません。
苦さは一定に感じるので、香り立ち同様、決して甘いイメージはありません。
苺の白い部分のような果実の青々しさからくる苦味が近いように思います。


余韻にかけても依然としていちご・ラズベリーのような赤い果実
茎のイメージ、塩気などを感じ、味わいの印象を引っ張っています。


複雑みや、たとえば動物香、キノコのような印象などはありません。
そうすると、ニュージーランドのピノノワールという印象にはよくあっていて
良くできた1本だと思います。


実売が5千円前後であることを考えると、
特に「ピュアさ」「透明感」という路線のピノノワールを求めている方には
ブルゴーニュの村名よりも良い選択肢になるように感じます。


現時点でも楽しめると思います。良い印象を持った1本です。



サーヴェイヤー・トムソン・ピノ・ノワール[2012]サーヴェイヤー・トムソン(赤ワイン)[Y][P]



試飲したタカムラさんの実店舗はこちら
image



〒550-0002 大阪府大阪市 西区江戸堀2丁目2−18
http://takamuranet.com/



Twitter




サトウワインズピノノワール キュヴェ・バルティキュリエール 2013をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
ニュージーランド・セントラルオタゴのワインです。
サトウワインズ ピノノワール キュヴェ・バルティキュリエール 2013をテイスティングしました。





サトウ・ワインズはニュージーランド・セントラルオタゴの2009年設立のワイナリー。
佐藤嘉晃氏、恭子夫妻によるワイナリーで共に元は銀行にお勤めという夫妻。
2006年にニュージーランドに渡り醸造学を学ぶ、という脱サラ系の経歴を持ちます。
ドイツのベルンハルト・フーバー、フランスのドメーヌ・マタサ、同ジャン・イヴ・ビゾー、ジャン・ピエール・フリックなどでワインを学んだ経歴なども持っているとのことです。

オーガニック、もしくはビオディナミで栽培された葡萄を使用し、生産はピノノワール、シャルドネ、リースリング、ピノグリなど。

ワイナリーの詳細はヴィレッジセラーズさんの資料を参考にさせていただきました。合わせてご覧ください。
参考:【ヴィレッジ・セラーズ】ワイン サトウ・ワインズ

こちらのキュヴェ・バルティキュリエール 2013は2013年が非常に暑い年の上、霜の影響で収量が落ち、そのためリリースされた特別リリースのキュヴェとのこと。
通常の、ピサ・テラス・ヴィンヤードとは別に、TOSQヴィンヤードと言う所の葡萄を使用しているとのことです。




この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所と、現状の試飲リスト・金額は以下からご確認ください
TAKAMURA Wine & Coffee Roasters

※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います




■サトウ・ワインズ ピノノワール キュヴェ・バルティキュリエール 2013
image


香りは青い茎や、アメリカンチェリー、イチゴのヘタなど。
赤いベリーの要素や茎のイメージがハッキリとしています。
時間の経過であんこっぽい小豆のような風合いが出てきました。
全体的に、明るく、生き生きとした、爽やかなイメージが湧きます。

味わいは抽出は濃く、いちご、ラズベリーなどの果実。
青い茎のニュアンス、そしてバニラのようなほのかな甘みを感じます。
塩っぽい要素などは感じませんね。アフターにかけて苦味が強く引き締まりがあります。

余韻も味わいをひっぱり、赤いベリーやバニラの風合いが残ります。


生産本数がわずか1,300本台の限定キュヴェと言うこともあり、価格も7千円台と高額ですが、
価格を無視すれば青さがありながらも明瞭さがある、新世界的な分かりやすいピノノワールだと思います。
なんとなくあんこっぽいイメージもあり、熟成させるとよくなりそうな印象です。
好印象なワインでした。



[2013] サトウ・ワインズ ピノノワールキュベ・パルティキュリエール 750ML



試飲したタカムラさんの実店舗はこちら
image



〒550-0002 大阪府大阪市 西区江戸堀2丁目2−18
http://takamuranet.com/




Twitter




プロヴィダンスシラー2005をテイスティング

タカムラワイン&コーヒーハウスさんでの有料テイスティングです。
ニュージーランドのプロヴィダンス・シラー 2005をテイスティングしました。



ワイン評論家のステファン・タンザー氏を持って
「ニュージーランドの『シャトー・ル・パン』」と評価した事で著名なワインです。

オーナー兼ワインメーカーはジェイムズ・ヴルティッチ氏。
年間で800ケース程度しか作られない2ha程度の畑しか持っておらず、
シラーに至っては1,500本程度の生産のようです。

評価に対して、生産量が少ない事もあり、
ブティックワイナリー的なポジションとみて良さそうです。
ボトルの価格では2万円に到達する価格帯です。


ワインの試飲の機械エノマティックでの価格は
10ml 450円 25ml 1,100円 50ml 2,100円でした。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入する必要があります。
一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所は以下からご確認ください
TAKAMURA Wine & Coffee Roasters

※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います

また、タカムラさんに設置しているサーバーの使い方などは以下のページで別途まとめました
過去記事:ワインの試飲サーバー「エノマティック」を解説する

image


香りは動物香(犬のような香り)、バラやボタンを思わせるフローラルな花の香り、
ヒノキのような若い木質香、石のようなミネラル感のある香り、
アルコールは強く、しっかり香りからも感じとる事が出来ます。

味わいは、インクや鉛筆、ブラックベリー。
タンニンはハッキリしており、硬質感に振った味わいがします。
酸味はハッキリしていますが、梅のような柔らかい酸味で嫌味ではありません。

10年の熟成を経て、まだ味わいこそ閉じ気味な印象ですが、
香りは暖かい花の印象が強く、華やかです。

何となく「自然派っぽい香りだなぁ…」と思いながら飲んでいましたが、
帰って調べると、亜硝酸、化学肥料や除草剤も不使用とのことで
当たらずとも遠からずな所でした。


レベルは非常に高い、というかさすがだと思います。
ブラインドであれば国も品種も大きく外すと思います。

多分フランスと答えるでしょうし、品種もシラーとは見抜けません。
非常にあたたかいフローラルな香りに、味わいの硬質感。

南仏ルーションの「ドメーヌ・ゴビー・ムンタダ」や
自然派の「パタポン」あたりが思い起こされます。

それらと違うのは10年の熟成をもって、まだ道半ばであろうと言う所です。

2万円、という価格のみが問題ですが、
価値としてはあると思います。勉強になった一本です。



プロヴィダンス・シラー[2005](赤ワイン)


オススメ記事一覧


ワインの試飲サーバー「エノマティック」を解説する
生まれ年ワインを買う前に知っておくべき5つの事
雑感:日本酒飲み比べ居酒屋から見る「ワイン」の見せ方とは
送別会・退職祝いのプレゼントに使えるワイン5選
バレンタインに贈るオススメのワインを考える
大阪 ルクア イーレのフレンチおでん&ワインの居酒屋「赤白(こうはく)」に行ってきた

リッポン・ヴィンヤード マチュア・ヴァイン・ピノノワール 2011をテイスティング

タカムラワインハウスさんでの有料テイスティングです。
ニュージーランドのワインです。

リッポン・ヴィンヤード マチュア・ヴァイン・ピノノワール 2011をテイスティングしました。




ニュージーランドの特にピノノワールで評価の高い生産者です。
現在のオーナーはDRCやニコラポテルなどの経験があり、
2002年からリッポンに戻り現在の手腕を発揮しているようです。

単一畑の「エマズブロク」「ティンカーズフィールド」が
リッポンの中では最高額の値付けにはなっていますが
このマチュア・ヴァインはそれらの畑のブレンド、という位置づけでこれも立派なフラグシップなようです。

ワインの試飲の機械エノマティックでの価格は
25ml 300円 50ml 600円 75ml 8500円でした。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入する必要があります。

一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所は以下からご確認ください

TAKAMURA Wine & Coffee Roasters

※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います

また、使い方などは以下のページで別途まとめました
過去記事:ワインの試飲サーバー「エノマティック」を解説する

image

色はやや紫を帯びた赤。

香りは、ラズベリーやミント、イチゴキャンディ、ゴム、アセロラジュース。
香り立ちから甘い印象を強く受けます。

味わいはハツラツとした印象が強く、
ラズベリー、イチゴ、ゴム、木質香、バニラ、
酸は強くはなく、嫌味なところや引っ掛かりはなく、余韻も長く感じます。

透明感やピュアな方向ではなく、果実みがある部類だと思いますが
太い感じではなく、「涼しい」印象が強いワインです。
芯があるのですが、清涼感も感じるというか。

ブルゴーニュ、的ではないですねぇ・・・。
旨く表現できないのが申し訳ないですが・・・。

品質は高いですし、5千円に満たない、
という前提というならばなかなかバリュー感もあるとは思います。
納得の一本でした。


マチュア・ヴァイン・ピノ・ノワール[2011]リッポン(赤ワイン)[Y]


オススメ記事一覧


ワインの試飲サーバー「エノマティック」を解説する
カロンセギュール2ndがハートのラベルに変更になっていた件
モトックス 東京&大阪 2016春の試飲会が受け付け開始
12/2 発売 Hanako FOR MENは「ワイン、はじめまして。」です
「南アフリカのワイン」が凄いのでまとめてみた
おすすめ記事一覧
  • 「南アフリカのワイン」が凄いのでまとめてみた
  • ワインのおすすめはこれだ!一度は飲みたい2,000円台のワインまとめ
  • 「ワイン一年生」という本が面白い!ワイン初心者はこれを読め!!
  • ボジョレーヌーボーよりこれを買え!2千円で世界感が変わるおすすめワイン
  • ティムアトキンMWの南アフリカワイン格付け2016が発表。15ワイナリーが「第1級」の評価。
  • ワインのおすすめは「南アフリカ」にあり!いますぐ飲むべきおすすめワイン5選
  • 南アフリカワイン 2016年下期版 マスダの業者向け試飲会に行ってきました
  • 夏だから飲みたい!3千円台で飲める週末おすすめの白ワイン決定版
  • サントリー「日本ワイン×日本料理」ブロガーイベントに参加しました
  • 【大阪】ワインを大阪一安く飲む方法を伝授する【試飲】
  • 稲垣吾郎監修 ボジョレーヌーヴォーのラベルを保存してみた
  • クリスマスに飲むべき!1万円未満の本気で美味い赤ワイン
  • 南アフリカのワイン会に参加して感銘を受けた話
  • サントリーが「ヤルンバ」のプロモーションに力を入れている
  • 甘いものが苦手な彼に!バレンタインのプレゼント向けワインまとめ
  • amazonが高級ワインの品揃えを強化
  • 雑感:日本酒飲み比べ居酒屋から見る「ワイン」の見せ方とは
  • 送別会・退職祝いのプレゼントに使えるワイン5選
  • まだ注文に時間を消耗してるの?高級レストランのワインの頼み方
  • マツコがディズニーシーで飲んだ「バラのスパークリングワイン」とは
  • 甘口ワインのおすすめはこれだ!ワインビギナーのための2千円以下の甘口ワイン3本
  • 南アフリカトップワイナリー ブーケンハーツクルーフ マークケント氏来日セミナーに行ってきた
  • 【東京】南アフリカワインの凄い店「アフリカー」実店舗に行ってきた
  • 大阪梅田「コウハク」でフレンチおでんとワインが美味い!絶対に試すべき料理とワインのすすめ
  • 女子必見!男性へのプレゼントにおすすめしたいワイン銘柄とは
  • 【メディア掲載ワイン(楽天市場)】
    ●16/12/10 テレ東「こんなトコあったんだ 発見!ニッポン穴場旅」に登場


    フランシスカン・エステート カベルネ・ソーヴィニヨン ナパ・ヴァレー [2013] (正規品) Franciscan Estate
    【メディア掲載ワイン】(amazon.co.jp)



    ●16/11/22 ドラマ「逃げ恥」7話に登場したアイスワイン


    ノーザン・アイス ヴィダル アイスワイン 2013 (カナダ産) 375ml ■11/22の人気ドラマで飲まれてたワイン


    ●16/10/19 フジTV「バイキング」のエノテカ広尾店売上No.1ワインとして紹介


    モンテス・クラシック・シリーズ カベルネ・ソーヴィニヨン 750ml


    ●16/06/30 ヒルナンデス!鎌倉ワイン館で94点ワインとして紹介


    カスターニョ・ソラネラ[2012]ボデガス・カスターニョ(赤ワイン)[Y]

    放送で出てきたお店⇒鎌倉ワイン館


    ●16/06/04 日経プラスワン スパークリングワイン特集1位


    グラハム ベック ブリュット ブラン ド ブラン グラハム ベック ワインズ 2011 発泡白 750ml



    ●15/11/21 世界ふしぎ発見!に登場

    ブラザーフッド リースリング【Brotherhood Winery Riesling】【アメリカ・ニューヨーク州産・白ワイン・辛口・750ml】
    ブラザーフッド リースリング【Brotherhood Winery Riesling】【アメリカ・ニューヨーク州産・白ワイン・辛口・750ml】



    ●15/11/09 未来世紀ジパング に登場


    グルジア(ジョージア)ワイン キンズマラウリ陶器ボトル 750ml(7160060)
    グルジア(ジョージア)ワイン キンズマラウリ陶器ボトル 750ml(7160060)


    ●15/10/5 ドラマ「BAR レモンハート」に登場


    成城石井直輸入 コンタディ・カスタルディ フランチャコルタ ブリュット スティレ 750ml


    ●15/8/25 ロンハー3時間スペシャルに登場

    マリエッタ 750ml
    マリエッタ 750ml


    ●15/1/13 ガイアの夜明けに登場

    [Grace Wine]グレイス・ワイン、 グリ・ド・甲州
    [Grace Wine]グレイス・ワイン、 グリ・ド・甲州 2014 (白) 750ml/山梨県


    ●15/1/10 王様のブランチに登場


    2011年アルマヴィーヴァ 750ml
    2011年アルマヴィーヴァ 750ml


    ●14/12/1 未来世紀ジパングに登場

    コヤム コルチャグア・ヴァレー  チリ産 赤ワイン オーガニックワイン 750ml
    コヤム コルチャグア・ヴァレー




    【漫画「神の雫」掲載ワイン】(amazon.co.jp)

    シャトーメルシャン マリコ ヴィンヤード オムニス 750ml



    【雑誌・特集】(amazon.co.jp)




    図解 ワイン一年生 (SANCTUARY BOOKS)
    ↑管理人オススメの良書↑
    記事も書きましたので御覧下さい
    「ワイン一年生」という本が面白い!ワイン初心者はこれを読め!!





    南アフリカワインのすべて―南アフリカワイン検定公式テキストブック






    にほんブログ村 酒ブログ ワインへ
    にほんブログ村
    Twitter プロフィール
    KOZEのワインブログ管理人です。 読みは「こぜ」です。会話のお返事ができる自信が全くありませんので、ゆるくお願いします。何かブログの掲載内容に問題があれば、時間は要しますか対応検討しますので、ダイレクトメッセージを下さい。宜しくお願いします 。ワイン資格は持ってませんが、南アフリカのワインが一番気に入っております。
    何か掲載内容に問題あればメールでも承ります。

    kozewine@gmail.com

    @は小文字に変換ください
    個人的なワインに関する質問、ご相談などはお受けいたしかねます。また、メールの確認頻度はTwitterなどに比べ落としていますので、レスポンスにお時間かかることがございます。ご了承くださいませ。


    ギャラリー
    • 南アフリカ ライネケ バイオダイナミック シラー 2015を飲む
    • 南アフリカ ライネケ バイオダイナミック シラー 2015を飲む
    • 南アフリカ ライネケ バイオダイナミック シラー 2015を飲む
    • 南アフリカ ライネケ バイオダイナミック シラー 2015を飲む
    • 南アフリカ ライネケ バイオダイナミック シラー 2015を飲む
    • 南アフリカ ライネケ バイオダイナミック シラー 2015を飲む
    • アフリカーで南アの最高峰デザートワイン マリヌー エッセンス 2012を20時から販売
    • 南アフリカ ニュートンジョンソン ファミリーヴィンヤーズ シャルドネ2016を飲む
    • 南アフリカ ニュートンジョンソン ファミリーヴィンヤーズ シャルドネ2016を飲む
    • ライブドアブログ