ワイン好きのKOZEが気になったワイン、飲んだワインを紹介します。
ワイン関連無資格のサラリーマンです。
味わいのコメントなどは程々にとらえてお読みください。

ポルトガル

キンタ・ダ・ペラーダ プリムス 2011をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
ポルトガルのワインです。
キンタ・ダ・ペラーダ プリムス 2011をテイスティングしました。





キンタ・ダ・ペラーダはポルトガルの中心部「ダン地方」を代表とするワイナリー。
畑の起源は1570年頃までさかのぼることが出来、現オーナーのアルバロ・デ・カストロ氏が1980年に継承。
ファーストヴィンテージは1989年。

原産地呼称認定は1908年花崗岩と砂質主体で、粘土質が混ざる土壌とのこと。冷涼な地域で、エレガントなワインが出来る産地のようです。

参考:http://www.quintadapellada.com/quintas.html
参考:(ポルトガル)ダン地方のテロワールについて | ポルトガルワインの崖の上


キンタ・ダ・ペラーダ プリムス 2011は白ワイン。
品種はエンクルザード96%、サルタナ4%、だそうです。
エンクルザードはポルトガルのダン地方で栽培されている土着品種のようです。

5,500円くらいのワインと高額ですが、WA95点という高い評点を得ています。



この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所と、現状の試飲リスト・金額は以下からご確認ください
TAKAMURA Wine & Coffee Roasters

※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います




IMG_5381


香りは白桃の缶詰(桃ゼリー)、パイナップル。
トロピカルさと瑞々しい甘さが混在した香りで、桃の香りを強く感じます。
小麦やポン菓子を思わせる香ばしい香り立ち。ソーダアイスのような清涼なイメージが時折感じられます。

豊満なイメージと清涼なイメージが混ざり合った、表情豊かな香りです。


味わいはパインナップルのようなトロピカルな果実み、わずかに塩気。
香りのイメージを伝える小麦やポン菓子のような香ばしい味わいがあります。
口に含んだ瞬間はトロピカルなイメージがありますが、ボディはややスマート。
シャープなイメージが湧きます。また、アフターにかけて海のような塩気をしっかりと感じます。


余韻は非常に長いです。ポン菓子、塩気などの香ばしい要素や塩気、アルコール感を長く引っ張ります。
舌の上で、アルコールが収縮するようなイメージもあります。


海っぽい、塩気のあるワインです。香りだけ切り取ると、ポン菓子っぽい香りのある上位クラスの、ムルソーみたいなイメージがあります。

最初は豊満なイメージがあったのですが、ボディはシャープ。瑞々しいイメージを強く感じました。
ということで、てっきり私2014年くらいだろと思って飲んでいたのですが、後から見返して2011年なんですね…。熟成ポテンシャルも高いのだと思います。


飲み頃は2012~2020年だそうですが、試飲のレベルではめくるめく展開があったわけではなく、端正なワインという印象でした。
ポルトガルはロクに赤くらいしか飲んでないのですが、こうスマートなワインもあるのだなぁ、と感心しました。


好みの部分だけいくと、ギリギリ(20年ごろまで)待ってからの方がいいのかなぁという気もしなくもありません。評価が高いのも納得。勉強になった1本でした。



試飲したタカムラさんの実店舗はこちら
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〒550-0002 大阪府大阪市 西区江戸堀2丁目2−18
http://takamuranet.com/





プリムス[2011]キンタ・ダ・ペラーダ(白ワイン)[Y][P][A]

タカムラさん在庫はラス1。面白いワインです。



クリゼイア2001をテイスティング

タカムラワインハウスさんの実店舗で有料試飲です。
ポルトガルのワインです。
クリゼイア 2001をテイスティングしました。





クリゼイアは1998年に設立されたポルトガル・ドウロ地区のワイナリー。
ポートワインで著名な産地にてボルドーテイストのワインを造るというコンセプトのようです。
オーナーは元フランスのシャトー・コス・デストゥルネルのオーナーであるブルーノ・プラッツ。
この地の名門であるシミントンファミリーとのジョイントベンチャーです。

初リリースは2000年ヴィンテージから。

もっとも脚光を浴びたのはWS誌で高い評価を得たことでしょう。
2014年のWS年間トップ100においてはクリゼイア 2011が3位(WS97点)を獲得しています。

ws3
Wine No. 3 | Top 100 of 2014 | Wine Spectator


余談ですけど、この2014年はエキサイティングな発表でして
1位:ダウズ・ヴィンテージポート(ポルトガルのポートワイン)、2位 モリードゥーカーカーニバル・オブ・ラブ(オーストラリア)、3位:クリゼイア(ポルトガル)、4位:キンタ・ド・ヴァレ・ミャオ(ポルトガル)、5位:ルーウィン・エステート(オーストラリア)っていうめっちゃアクティブなランキングになってます。

話が戻りまして、クリゼイアのブレンドは土着品種を使用しており、
トゥリガ・ナシオナル、トゥリガ・フランセサ、ティンタ・ロリス(テンプラリーニョ)とのことです。

2001年ヴィンテージもWS94点と高得点です。



この記事では、タカムラワイン&コーヒーさんでのワインの試飲の機械「エノマティック」にて試飲をしています。

別途試飲の機械専用のカードが500円/枚をレジで購入し、金額をチャージするスタイルです。
一度購入すれば、1,000円単位で
ICカードのように繰り返し金額がチャージできます(他店併用不可)

店舗の場所と、現状の試飲リスト・金額は以下からご確認ください
TAKAMURA Wine & Coffee Roasters

※掲載されている試飲可能な銘柄は、更新されていたりされていなかったりします。
あくまでも大まかな目安としてご参考いただくのが良いかと思います



■クリゼイア 2001
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香りはレーズン、甘草のような漢方、キャラメルなんとなく甘い香りがあります。
ハッカのような清涼な印象、砂糖につけたレーズン的なニュアンスを強く感じます。
時間の経過で動物の毛皮のような香り。
最初に感じた漢方的な要素が強く、オリエンタルな印象があります。


味わいは熟成しているののブレがなく、口中でもあまり拡散しません。
やや硬質的な印象があります。
レーズンやブランデー、コショウ、ブラックベリー。石のような風合い。
ビターで甘みを帯びた要素が主ながらも、引き締まりをまだ感じます。

余韻にかけてレーズン的な要素が広がり、こちらはさすがにバラツキが出ている感じでした。

試飲サーバー、と言うこともあるのですが
凄い澱がグラスについてまして(絵づら的に伏せてますが)、
もともとはしっかり濃くジャミーだったのでしょうね。


15年という熟成を経ていますが、まだボディはしっかりしています。
一方で、漢方的なニュアンスがあるほかは、ジャミーな要素はあまり感じませんでしたので、
少々物足りなさがあるというか、もう少し早めの方が良かったように思います。

15年熟成でこの値段だったら面白いなぁ、とも思ったのですが
楽天内含め在庫は見つけられませんでした。勉強になった試飲でした。

キンタ・ド・エスピーニョ キンタ・ド・エスピーニョ コリェイタ 2012 他1種をテイスティング

ポルトガルのワインです。
キンタ・ド・エスピーニョ より2種をテイスティングしました。

●キンタ・ド・エスピーニョ キンタ・ド・エスピーニョ コリェイタ 2012
●キンタ・ド・エスピーニョ キンタ・ド・エスピーニョ レゼルヴァ 2010

場所はモトックスさんの試飲会 モトックスワールドワインフェスティバル 2016です。
18世紀ごろから続く由緒あるワイナリーと言われており、現オーナーであるマセド・ピント家は9代目に当たるようです。

ポルトガルのドウロ地区はポルトガルを代表とする「ポートワイン」の名産地として知られますが、近年スティルワインの栽培も力が入れられているようです。

また、南アフリカなども近い活動をしていますが、このポルトガルのドウロ地区も、自然環境の保護を目的とした「サステーナブル農法」を実践しています。

ワイナリーの詳細はインポーターのモトックスさんの公式ページも御覧ください
参考:キンタ・ド・エスピーニョ|ワインのあるライフスタイル もっと!ワイン


●キンタ・ド・エスピーニョ キンタ・ド・エスピーニョ コリェイタ 2012
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価格は1,800円(希望小売価格)

セパージュはトウリガ・フランカ50%、ティンタ・ロリス35%、
ティンタ・バロッカ15%と全てポルトガルの固有品種でしょうか。

香りはタニックでインキーな印象が先行します。
塩気や墨汁のような香り立ち、果実はカシス。
ハーブ香、ブランデーのような香り立ちがあります。

味わいはブランデーやレーズンのような香りと味わいがあり、
香りから感じたとおりの塩気、
コニャックのようなカラメル的なニュアンスがあります。
果実はチェリーのような風合いも感じられます。

複雑みや風格的な部分は感じますし、
1,800円という価格帯から考えると面白いワインではあると思います。

ただ、おそらく好き嫌いははっきり分かれる路線で
特にブランデーっぽさや塩気が個人的には強く感じ
いまいち好みとは言い切れませんでした。


●キンタ・ド・エスピーニョ キンタ・ド・エスピーニョ レゼルヴァ 2010
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価格は2,850円(希望小売価格)
セパージュはティンタ・ロリス50%、トウリガ・フランカ30%、
トウリガ・ナシオナル20%とこれまた固有品種でしょうか。

香りはスタンダードキュヴェと比較してより動物香が強い印象です。
毛皮のような香り立ち、やはりレーズンやブランデーのリキュール的な香り立ち。
チェリーやカラメルなど。

味わいは熟成によるものか、甘さを感じ、
一方で、酸味も強く感じます。
インクやスパイス、強いアルコール感が主張しています。

これも…おなじですかねぇ…。
スタンダードキュヴェと比較すると動物的な要素があるものの、
味わいはかなり独特です。
スタンダードキュヴェの上位版、という点は良く感じられました。


先日の白(作り手は別ですが)と比較して
ちょっとこちらの赤は独特のニュアンスが苦手でした。
とはいえ、この産地は今後も追ってみようと思います。



■キンタ・ド・エスピーニョ キンタ・ド・エスピーニョ コリェイタ[2012]赤(750ml)



■キンタ・ド・エスピーニョ キンタ・ド・エスピーニョ レゼルヴァ[2010]赤(750ml)


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アンセルモ・メンデス・ビーニョス ムロス・アンティゴス・ロウレイロ 2014

ポルトガルのワインです。アンセルモ・メンデスより、
アンセルモ・メンデス・ビーニョス ムロス・アンティゴス・ロウレイロ 2014をテイスティングしました。

場所はモトックスさんの試飲会 モトックスワールドワインフェスティバルです。


ワインの産地であるミーニョ地方はポルトガル最北端。スペインとの国境に位置します。
その中でも、アンセルモ・メンデスは白ワインの作り手として名を上げている生産者のようです。

アンセルモ・メンデス氏がオーナー兼醸造家、同時にコンサルタントなども行っています。
上位キュヴェはWEで92点など高得点を獲得しているようで、
今後注目がされていくであろう生産者という見方で良さそうです。

アンセルモ・メンデス・ビーニョス ムロス・アンティゴス・ロウレイロ 2014は
葡萄品種はロウレイロ100%という聞きなれない固有品種です
お値段は1,600円(希望小売価格)と比較的リーズナブルです。

ポルトガル、という生産地だけで吸い寄せられるように飲んでみたのですがどうでしょうか。

image


香りはハチミツ、リンゴ、白い花にバニラなど
やわらかくリースリングを思わせるあまい香りが広がります。

味わいはレモン、バニラ、やや甘さを感じながらも
爽やかで飲みやすい味わいに仕上がってると思います。

非常にシンプルながら、清涼でやわらか。

面白いのは最初に飲んで
「これはリースリングかなぁ」と思ったのですが、
聞きなれない固有品種だったという事。


ポルトガルというとどうしても濃い赤ワインのイメージが強かったのですが、
こう爽やかさとやわらかさがある白が出てくるとイメージが変わりますね。

これは良かったです。



ムロス・アンティゴスロウレイロ2014Muros Antigos Loureiro


1,300円台は良いバリューだと思います



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プロエーザ カベルネ・カステラン ペニンスラ・セトゥーバル 2012をテイスティング

ポルトガルのワインです。
生産者はバラン・デ・ヴィラル/カーザ・エルメリンダ・フレイタスの作る
プロエーザ カベルネ・カステラン ペニンスラ・セトゥーバル 2012を飲みました。

場所は第35回神戸シェラトン ワインフェスタです。
(ひとまず神戸の飲んだやつはこれでひと段落にします)


生産本数7万本の大量生産されているワインです。
ポルトガルのペニンスラ・デ・セトゥバル地域の葡萄を使用しており、
カベルネソーヴィニヨン、そしてカステランという土着品種が
50%ずつ使われているワインです。

この「プロエーザ」ブランドについては監修の大元のワイナリー名は
バラン・デ・ヴィラルですが、ペニンスラ・デ・セトゥバル地域は
カーザ・エルメリンダ・フレイタスというワイナリーが生産をしているようです。

大元が監修のもと、委託に出しているって感じでしょうか。
なお、1個下の?グレードに「ドゥロ レッド」というのがあります。


{61ABAFDF-7A6F-4D19-8FE2-5378D7CEE1CE:01}


希望小売価格は2,484円(税込)です。




何だこれは…

バニラをたっぷり利かせたボリュームある香りがします。

ブラックベリー、チョコレート、レーズン、タバコ、
若干の動物香も感じ取れます。

味わいは香りを伝え、非常にビター。
チョコっぽさや黒いベリー感がハッキリと感じられます。

同時に、酸も強く感じ荒々しいように感じますが、
押し寄せるようなボリューム感があります。

パンパンに張っている印象があり、非常に重厚。
価格を何度見ても2千円台です。率直に驚きました。

なかなかポルトガルも手を出したいのですが、
手が出せておらず、もやもやしている状況ですが
試飲のレベルで「おぁっ」と声が出ました。

たまたまいいものに当たったのでしょうか…。
非常にインパクトがあり、これはもう一度買いたいと率直に思ったワインです。

何よりも情報が他所になく、気になる一本です。
濃いワイン好きの方はお試しいただいてはどうでしょうか。



 カベルネ・カステラン ペニンスラ・セトゥバル [2012] プロエーザ <赤>
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