ワイン好きのKOZEが気になったワイン、飲んだワインを紹介します。
ワイン関連無資格のサラリーマンです。
味わいのコメントなどは程々にとらえてお読みください。

アルゼンチン

カテナ・サパータ・マルベック・アルヘンティーノ 2010を飲む

アルゼンチンのワインです。
カテナ・サパータ・アルヘンティーノ 2010を飲みました。
昔、うきうきワインの玉手箱さんで買ったワイン福袋に入っていました。

カテナ社はアルゼンチン・メンドーサのワイナリー。
1902年に創設者のニコラ・カテナ氏がイタリアよりアルゼンチンに渡り、葡萄畑を開墾した事に始まります。
当初は国内消費に特化してワインを生産していたものの、3代目の当主でもあるニコラス カテナ氏が、特にカリフォルニアワインに衝撃を受け、ワールドクラスのワインづくりに転換していった経緯があるようです。
現在は4代目当主は女性です。ラウラ・カテナ氏。


ワイナリー紹介は輸入元のファインズさんのページを参考にしています。ご覧ください。
参考:カテナ Catena | ワイナリー情報 | ファインズ

マルベックアルヘンティーノはその名の通り、マルベック100%のワイン。
アドリアーナ畑とニカシア畑、二つの畑からのブレンド。ともに標高は1,480mとのこと。
除梗した後、225Lのフレンチオークで24カ月の熟成。新樽100%。


■カテナ・サパータ・マルベック・アルヘンティーノ 2010
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WA94点、WS93点、WE93点と上々の評価。

香りはコーヒーやインク、鉛筆のような木質香、チョコにオレンジ、皮製品。
カシス、ブラックベリー、スミレのような花のニュアンス。
やや塩気を帯びたニュアンス、ミルク、煙のような風合い。
時間の経過でキャラメルやパンのような香ばしさなど複雑に香ります。

味わいはローリエのような青い葉のニュアンス、鉄のような風合い。
深炒りのコーヒー、わずかな塩気、煙のニュアンス。パンやキャラメルのような香ばしさや甘み。
スミレ、ブラックベリーなどの果実や花の風合いが鼻を抜けていきます。

舌触りはシルキーです。アフターにかけてハツラツとした印象があり、
まだまだつやつやとした印象を持たせる印象です。

余韻にはインキーな要素とハーブ的な要素が主体として残ります。
煙のような香り立ちがあり、気品を感じます。


香りはビターで複雑。2010年というヴィンテージもあって、一定のなめらさやシルキーさがあります。ややエレガントな印象も感じるほどです。
濃く、黒い果実みを持ちながらも丸みを感じさせるやわらかい路線のワインです。


価格対比で見ても中庸にまとまっていて、オーク感、甘み、香ばしさなど嫌味がありません。

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注ぎミスです。失礼。


と言うことで、しばらく待ってみると、5日目くらいでより枯れ草、キャラメル、ローリエ感、鉄感が増しこわく的に。
わずかに甘みを感じるようになってきましたが、紫の花、少し使い込んだレザーのような香り立ちが鼻を抜けていきます。

香り立ちなどがものすごく突き抜けた、と言う感じではないのですが、とにかく凝縮感があり(一定の熟成感を持たせながら)へこたれる様子が全くないのが印象的でした。


8千円クラスなので簡単にオススメはできないのですが、さすがの出来と感じました。




カテナ サパータ マルベック アルヘンティーノ 2010 ボデガス カテナ サパータ ノンフィルター 正規 アルゼンチン メンドーサ 赤ワイン 辛口 フルボディ 750mlCatena Zapata “Malbec Argentino” [2010] Catena Zapata Argentino Vineyard

もっとお金があればたくさん買いたい、うきうきさんの福袋。

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アルゼンチン チャカナ・エステート・セレクション レッドブレンド 2011を飲む

アルゼンチンのワインです。
チャカナ・エステート・セレクション レッドブレンド 2011をのみました。
購入店舗はうきうきワインの玉手箱さんの「実店舗」です。

チャカナはアルゼンチンのルハン・デ・クージョ地区にあるワイナリー。
敷地面積は300haに及ぶようで、新興ワイナリーながら結構な面積がある印象ですね。
アルゼンチンのワイナリーの規模感って分からないですけど。

コンサルタントは、アンティノリの過去醸造責任者を務め、テスタマッタなどのコンサルも務めるというアルベルト・アントニー二氏。ワインメイクもテスタマッタ出身のガブルエル・ブロワーズ氏とのこと。

日本では、漫画「神の雫」で火がついた銘柄。原作者が2,000円台のワインなんですけど、作中にこの「レッドブレンド」を登場させ、かつ「マルベック」を巻末コラムでべた褒めしていました。

たしか、うきうきさん実店舗(和歌山)に過去にフラッと立ち寄って、1本だけポンと置いてあったんで購入。
店員さんと話した時も「社長が目をつけてガッツリ買ったは良いけど、漫画に登場してあっという間に在庫が無くなった」とおっしゃっていたように記憶します。
マルベック、シラー、カベルネソーヴィニヨンのブレンド。

ステファンタンザー89点、ジャンシスロビンソン16.5点です。
参考:Wine Searcher.com


■チャカナ・エステート・セレクション レッドブレンド 2011
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色は透けないほどの紫

抜栓初日はほぼガチガチな状態で、あまり良い印象がありません。
香りはプラムやブルーベリー、なんとなく醤油のような塩気を帯びたニュアンス。
インクのような風合いにピーマンのような青さ。ローリエのようなハーブのイメージなどがありますが、
ビターで堅く、広がりなどもあまり感じません。

味わいは同様にビターで、スパイシーさ、プラムっぽさ、塩気、インキーな要素を感じられるのみです。
舌にはビターで重いタンニンを感じ、硬質感というよりは「重い」。
舌も真紫になるようなスパイシーでビターな印象が残るのみです。

2日目も同様の印象であまり変化がなく、3日目くらいからようやく開いてきました。


チョコレートやブルーベリー、ゴムのような印象、木質香、パンのような香ばしいニュアンスなど。
初日のイメージを強く持ちますが、ときほぐれたような感じがあります。

味わいは相変わらずピリピリするようなアルコール感をハッキリと感じますが、
パッと花開くような明るさが垣間見えます。
ブラックベリーやインクのような風合い、
余韻にカラメルのような甘さ、チョコミントのような甘い清涼なイメージが抜けていきます。


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総じて、2011年のレッドブレンドは思った以上に親しみは「なく」、
ビターでまだまだ待つべき印象のあるワインでした。

うーん、過去に同ワイナリーのマルベック2012を飲んだ時はここまで堅い印象は無かったんですが、
ヴィンテージにもよるのでしょうか。それとも元は華やかで落ち着いてしまったんでしょうか。

過去記事:チャカナ・エステート・セレクション・マルベック 2012を飲む

2千円台で気軽に美味しいかというとそういうわけでもなく
かなり忍耐が必要な印象の湧くワインでした。



チャカナ エステート セレクション レッド ブレンド 2014 アルベルト アントニーニ チャカナ 正規 赤ワイン 辛口 フルボディ 750ml アルゼンチン メンドーサCHAKANA Estate Selection“RED BLEND”[2014] Chakana Estate (Mendoza Argentina)

2011は当然どこもないので、2014をペタリ。



カルディの白ワイン MVトロンテス 2014を飲む

カルディの白ワインです。
アルゼンチンの「MV トロンテス 2014」を飲みました。

造り手はメンドーサ・ヴィンヤード(Mendoza Vinyards)
標高900mの高地にあるというアルゼンチン・マルベックのワイナリーです。

国内最大級のワイン品評会「サクラアワード」において
2015年の品評会でMVトロンテス 2014年ヴィンテージが、そして2016年の品評会でもMV トロンテス2015年が最高賞のダブルゴールドに輝く、という快挙をしています。

輸入元はオーバーシーズ。カルディコーヒーの関係会社です。
価格も税込で800円台と手ごろです。さて、どうでしょうか。

既に市場では2015年ヴィンテージが出回っていますのでご注意を。
私が飲んだのは2014年です。


■MVトロンテス 2014
サクラアワード ダブルゴールド賞 アルゼンチン 白ワイン MVトロンテス 2014



香りはトロピカルな果実。
ライチやパイナップル、グレープフルーツのような香り立ち。
土のようなアーシーな香り立ち。それとユリか何かのような気もしますが、白い花を思わせる香り立ちもあります。洗剤のようなフローラルな香りと言うか。

味わいは香りの華やかさに反して、ドライでキリッとしています。
いくぶんの塩気も感じ、香りの華やかなイメージから、
一気にスマートな路線に切り替わっていきます。

グレープフルーツ、幾分の塩気、ナッツやトウモロコシのイメージなど。
余韻もそれなりにあり、花のような香り立ち、チョークのような石っぽい風合い、
落花生やスイートコーンのような香ばしい要素がそのまま残ります。


最初は「香りと味にギャップがあるなぁ」と思ってましたが、
よくよく味わうとキチンとつながっていることに気がつきました。



なんというかドラえもんのガリバートンネル的なイメージと言うか
最初の入り口は華やかで大きいのですが、口に含むとキューッと口の中で収縮していくイメージが湧きます。
しかも甘い方ではなくて、しっかりしたドライ・渋みを感じるほうに向かっていきます。


ドライな路線のワインを求めているならば選択肢としてはありでしょう。
どちらかというと、しっかり冷やして楽しみたい印象が湧くワインで、
お食事に合わせたりするのが良いでしょう。
少し時間をおくと渋みは落ち着いてきますので、飲みにくいと感じたらゆっくりと楽しむのが良さそうです。


サクラアワードで2015年の「ダイヤモンドトロフィー(最高賞)」と言う称号についてですが、
「審査の際に、価格が開示されている前提であれば」評価できるように思います。
華やかさとドライさが本格的に感じなくもないので。


一方、カルディで買う以上は「初心者向けか」というのは個人的に気にしたい所なのですが、
これはこのワインは、あてはまりづらいように思います。

・カルディで人気No.1白ワインと言われている!
・かつ品評会で高い評価
⇒「飲みやすいだろう!」

というわけではないのでご注意を。


ワインを始めたばかりの人には、先日の記事の「ベシートス・モスカート」であったり、
その次のステップとしては、象のラベルの「バランス・シュナンブランコロンバール」の方が個人的には良いように思います。

個人的には品種の勉強に使いたい一本ですかね。まずまずでした。



【お酒】MV トロンテス(白)750ml

輸入元さんの都合にもよるのでしょうが、
カルディで推すよりは、百貨店で売り出した方がいいような系統にも感じますねぇ。

アルトス・ラス・オルミガス ヴィスタ・フローレス・マルベック 2012他1種をテイスティング

アルゼンチンのワインです。
アルトス・ラス・オルミガスより、
①アルトス・ラス・オルミガス ヴィスタ・フローレス・マルベック 2012
②アルトス・ラス・オルミガス グアルタジャリー マルベック 2013
をテイスティングしました。

場所はモトックスさんの試飲会
モトックスワールドワインフェスティバル2016 大阪です


アルトス・ラス・オルミガスは
イタリアのテスタマッタなどを手掛ける
アルベルト・アントニーニ氏と実業家アントニオ・モレスカルキ氏が
アルゼンチンを訪問した際に感銘を受け1995年に立ち上げたワイナリーです。

徐々に、その賛同者をあつめ、
2009年のリリースより「プレミアム・マルベック」のワインのリリースを開始。
評価誌の評価も高いものを獲得しており、
アルゼンチンのマルベックの独自路線を打ち出しています。

トップレンジのグアルタジャリー マルベック2012年は
WA94-96点と突き抜けた評価を獲得した経歴があることから
その実力はうかがい知れるでしょう。

ワイナリーの詳細はインポーターさんのページもご参考ください
参考:アルトス・ラス・オルミガス|ワインのあるライフスタイル もっと!ワイン



●アルトス・ラス・オルミガス ヴィスタ・フローレス・マルベック 2012
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希望小売価格は5,700円
WA92-94点、ティムアトキン96点
マルベック100%です

香りはタニックでインキーな印象です。
スミレ、ラズベリー、カシス、インク、墨汁、動物香、セリのような青いニュアンスなど複雑に香ります。

味わいは、ラズベリーやチェリー
墨汁のようなタニックさにスミレの花。


非常に密度がありながら、
華やかさとタニックさが混在していて
品質は非常に高いと感じます。


●アルトス・ラス・オルミガス グアルタジャリー マルベック 2013
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希望小売価格は5,700円
WA93点、ティムアトキン96点
マルベック100%です

香りはインク、動物香、コショウやブラックベリー
スパイシーな香り立ちが主体になっており、
非常に沈んだ印象のある、インキーさや動物的な香り立ちが主体です。

味わいはヴィスタフローレスと比較して
青さが非常に強く立っており、ボルドーのメルローを思わせるクラシカルな味わいです。
香りの印象をそのまま伝え、非常にタニックです。

2013年というヴィンテージの若さも大いにあると感じました。


ティムアトキン評は同点、
また、グアルタジャリー2013は、前年2012年がWA94-96点と異様な評価を獲得していましたが、
個人的には、明らかにヴィスタ・フローレス2012が良いと思いました。

大きな点は1年ながらヴィンテージによる差でしょう。
グアルタジャリーはその片鱗もほぼ見せず、
クラシックでタニックな、閉じ気味の印象を強く受けました。

一方で、ヴィスタ・フローレスは
密度がありながらも徐々に華やかさが前面に出ており、
今の段階でもかなり社交的に感じました。

この日飲んだ中でもヴィスタ・フローレスはトップクラスに良かったです。
オススメの一本です。



ヴィスタ・フローレス・マルベック[2012]アルトス・ラス・オルミガス

ヴィスタフローレスは上記で最安値特売ですけど、
即確保した方がいいと思います


【正規品】アルトス・ラス・オルミガス/グアルタジャリー マルベック 赤 2013年 750ml


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ニュートン・クラレット 2013&テラザス・リザーヴ マルベック 2012をテイスティング

京都 ウェスティン都ホテルで開催された
第六回ワインフェスタでの試飲です。
MHDモエヘネシー ディアジオ株式会社さんのブースです。
ヴーヴ・クリコやモエシャンドンなどを輸入されている会社さんです。

ここでは
・ニュートン クラレット2013(アメリカ・赤)
・テラザス・リザーヴ マルベック 2012(アルゼンチン・赤)
を飲ませてもらっています


①ニュートン クラレット2013(アメリカ・赤)
{83E9F966-BA10-481D-82EF-EAAEB18C9003:01}


香りは樽を利かせたカリフォルニアらしい甘いニュアンスがあります。
その他、ハーブやバニラ、果実みよりも樽感と、
メルローからきているであろう青い印象を強く感じます。

味わいは香りをそのまま伝え甘さがあるものの、
メルロらしい青さやスパイシーさを強く感じます。


②テラザス・リザーヴ マルベック 2012(アルゼンチン・赤)
{2FC7F285-2FD8-42AB-AEF8-39FB1C0EDB44:01}



香りはブルーベリーやハーブなど華やかな印象です。
マルベックで個人的に洗剤のようなフローラルさを良く感じるのですが、
これも同じように感じます。
合わせて土の要素や動物香りなど複雑みがあります。
味わいは香りをそのまま伝える印象です。
酸も強く感じ、余韻にバニラなど感じられます。

価格バランスなども考えるとここではテラザスがなかなかでした。
驚きなどは正直感じなかったのですが、安定感があるという印象でした。


 ニュートン ナパ ヴァレー クラレット[2013] Newton Napa Valley Claret[2013]△


テラザス  レゼルヴァ・マルベック [2012]Terrazas Reserva Malbec

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