帝国の城に潜入するため"女神のベル"
を探していた小隊は、ヨーゼフの助けの
おかげで、雪原の洞窟の奥でアダマンタイ
マイを倒し、ベルの入手に成功する。


インポートデータの解析はした。Googleさんに日本語に翻訳してもらったときにカンマがずれたとかダブルクォートが消えたとかあった。粘り強く直す。
インポートする。エラーになる。直す。インポートする。エラー...延々と繰り返される単純作業。いつしかエラーが消える。
勇躍勘定科目のインポート。ボタンを押す。小窓が出る。始まった...5分..10分..30分....1時間!
終わらない。メモリが悲鳴を上げているのを承知で対話型SQLを立ち上げる。それらしいテーブルをクエリする。
何も書かれていない!!!なんだと?SQLはコミットするまで照会できなかったんだっけ?つかバッチ処理にコミット使うか?わからない。
何もしていないと仮定する。強制終了する。

日本語がまずいのか?往々にしてこの手の処理は日本語がボトルネックになることがある。

データのインポートに戻って翻訳前の米国版勘定科目で試してみることにする。
データのインポートをする。エラーは出ない。当然だ。
勘定科目のインポートをする。
さっきと同じ。終わらない。
...
なんか壊したか?データをスクラッチしてみっか...


続く


支援屋ver2

ここいらへんを探すとネタばれあります。