英語は日本人の英語先生にならうべし と思っているルーツがここにあります。
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日本人の子どもに英語を教えるのは、母語を共有していて、かつ、外国語としての英語の指導法について勉強をしていらっしゃる日本人の指導者のみなさんであるべきです。
なぜならば、日本人の英語学習者がどんなことで躓くか、なぜ躓くか、どうすればそれを乗り越えられるかと言う視点を持つことができるからです!
これは、文法の指導の話だけではなく、発音についても全く同じことが言えます。
「聞いて真似する」だけでは理解できない英語の発音を、口の形、舌の位置と力の入れ方(抜き方)などの筋肉運動として理解していただくことによって、だれでも必ずできるようになっていただきます。
初めからできたわけではなかったからこそ、どうすればできるようになるのかがわかる。
わかっているから、教えられます。
頭で知識として理解することから、身体でやってみて理解していただく「知行合一」の理念が、発音教室でも発音クリニックでもなく、「発音道場」の中心にあるのです。
少しでもご興味をお持ちくださった方は、13日のイントロダクションにお越しください。
詳しくは、http://www.jj-education.com/futako2012.htmlをご覧くださいませ。
ご連絡、お待ちしております!
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以上、我が発音の師匠からでした♪
二子玉川近辺の指導者の皆様、ぜひご参加ください。
cards と cars の音の違いを明確・的確に説明できますか?
違いを聞かせてあげられることができますか?
発音が完ぺきなだけではなく、その指導に自信がもてるなら必要ないでしょう。
もしもあれ?と思うならば、イントロだけでも出てみてくださいね。