2008年02月13日

中国語vol.2【中国語IME】

c3b31286.jpg■Google中国語IME「谷歌拼音输入法」■


私が中国語を入力する時に使っている中国語IMEソフトです。
この製品の辞書データベースは、検索サイト捜狗(Sogou)が提供する無料IME「捜狗輸入法」の辞書データベースを盗用したものらしいです(汗

但しGoogle中国が直接、捜狗に謝罪をしたみたいなので、現状はこの製品を使うことに問題はないとの事です。

ちなみに私は両製品を使用し比較してみましたが、Googleの谷歌拼音输入法の方が使いやすかったので、こちらを使用しています。
参考までにURL↓
中国語IME「谷歌拼音输入法」


〜「Windows VISTA」を利用している方は入れちゃダメ〜
「捜狐IT」の記事によると、「Google拼音输入法」をWindws Vistaにインストールした場合、システム権限が乗っ取られる脆弱性があり、すでに脆弱性の攻撃方法などがネット上に流れているという。今のところ、修正プログラムはリリースされていないので、Windws Vistaのユーザーはインストールされないようにして下さい。

kt_vanquish at 20:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!中国語 

かなり長めの放置

ご無沙汰です!

いや〜かなり放置してました(汗
いや〜これがあれなんですよ!本当は更新したかったんです!
うん、そうそう、更新したかった。

でも更新出来なかったんですよー
そう!実は更新出来なかった!




さて話は変わりますが、月日が過ぎるのは早いもので、
最後の更新日から3〜4ヶ月ぐらいが経ちましたが、
私、高津はぁ〜

ITサラリーマンから社長にレベルアップ致しました☆


まだまだ若輩者ですが、会社を盛り上げて行く為に頑張りますよ〜!
最初は一人だけだから、求人や資金繰り・総務・営業などなど、
全部自分でやらなきゃならないけど、頑張ってやっちゃいますよ!
やっちゃいなさいよ!

もうあれですよ。毎日寝ずに働いちゃうんだからね!
そして人の倍以上勉強しちゃうんだからね!
よしよし!凄いやる気が出てきた!




よしっ!今日はとりあえず帰って寝ましょ☆
おやすみなさい!


kt_vanquish at 20:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!雑談 

2007年11月09日

.com Master ★ Vol.3 『メモリー 

〜メモリー 

 メモリー(Memory)はデータを蓄えておく装置の総称。
 PCの中でメモリーは様々な部位に用いられているが、最も重要な働きをしているのは、プログラムを実行し、データを処理するときに用いられるメインメモリーである。PCのスペックでメモリーといえば、このメモリーをさす場合が多い!

〜メインメモリーの種類〜
 メモリーをハードウエア的に大別すれば読み出し専門のROM(ロム=Read Only Memory)と、読み書きの自由なRAM(ラム=Random Access Memory)の2種類がある。このうち、メインメモリーにはRAMが利用されている。

【RAM】
 データの書き込みと読み出しの両方が出来、比較的動作が高速で、CPUから直接アクセスすることが出来るほか、電源を切ると内容が失われてしまう。
【ROM】
 ROMは電源を切っても内容が保持されるが、データをいったん書き込むと内容の変更が出来ないのが特徴であり、電源投入時に最初に読み込むべきプログラムを保持する場合等に使われている。


kt_vanquish at 17:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!.com Master★ 

2007年10月25日

ABC分析とプライオリティと実践

「やりたいことばかり」であったり、「勉強したいものがあるが、どれから手を付けていけばいいか判らない」といった状態に陥った経験が皆様にもあるとおもいますが、私も現在その状態です。

 
 では、このブログの主題でもあります「私が現在、勉強中のもの」をABC分析し、プライオリティをしていきたいと思います



【課題ピックアップ】
まずは、現在勉強したいor勉強しなければならないものをピックアップ

|羚餮
→中国語はIT業界の動向を考えると、マストアイテムと言えるものではないでしょうか?

⊂攘知識・会計知識
→証券知識・会計知識は、経営者にとって絶対不可欠な知識だと勝手に解釈しています

ITスキル全般
→基本的な知識から徐々に攻めていく予定。
内訳:「.com Master★」「SJC-A」「LPIC」「PHP+MySQL」


【次にABC分析】
・,麓身にとって将来、必ず必要となってくるスキル。直ぐにでも身に付けば役に立ってくるスキルだが、今すぐ必要ではない。

・△硫餬彙亮韻蓮高校時代に簿記1級を取得している。但し、それ以来手を付けていない(ほとんど忘れている)ので、復習が必要。
 証券知識はこれから身に付ける。但しこれも、業務に支障がない程度の知識はあるつもりなので、最重要ではない。

・は業務に必要不可欠な知識。今すぐにでも取得をしなければいけない課題。最重要。


【次にプライオリティ】
では、上記のABC分析をもとに、プライオリティをつけていきます。


A(最重要課題)
→のITスキル

B(重要課題)
→△両攘堯Σ餬彙亮

C(非重要課題)
→,涼羚餮


以上、このような結果になりました。
今回は簡単な例でしたが、ABC分析やプライオリティに限らず、日頃からいかに合理的・論理的に課題をこなすかを考え、実践していく習慣を身に付けるためにも、試してみる価値ありだと思います



やりたいことが多いけれど・・・「ロジカルシンキング」

 勉強をしていくにも、基本的に仕事をやりながらなので、なかなか手が付けられていない今日この頃です

 このブログはSEO対策は全くしていないので、基本的に誰も観ない事を前提に、日記や愚痴感覚で付けています(;´∀`)
悪しからず御了承ください


 話は変わりますが、最近「ロジカルシンキング」という本を読んでいます。字のごとく「論理的に考える」方法を身に付ける本ですが、その中にプライオリティ(優先順位)という手法があります。
 プライオリティというものは「やることがたくさんあって、どれから手を付けていいか判らない」という時に、そのやる事を分析し、その重要度によって優先順位を付けていく手法です。
 一日の仕事の時間の使い方、休日の使い方、ボーナスの使い道など、意識的か無意識かは別として、日々様々な選択を迫られている中で、このプライオリティという手法が役に立ってきます。

 優先順位を付けていく過程の分析では、ABC分析というものを使用します。
 最重要課題を「A」、重要課題を「B」、非重要課題を「C」といった具合に分析していくのですが、これを業務に取り入れることによって、かなり作業能率が上がりました。
当初、「全部Aランクだ!」と思っていましたが、冷静に考えてみると、意外とそんなに急がなくても大丈夫といった課題が出てきました。
これをご覧になっている方も是非一度試してみてください。


では次回、ABC分析とプライオリティの例を「私が現在、勉強しているものやしたいもの」で実践したいと思います

ロジカルシンキングが身につく入門テキスト―「ロジカルって何?」から「身近な実践法」まで


.com Master ★ Vol.2 『CPUについて』

〜CPUの働き〜
 CPU(Central Processing Unit)は、日本語では中央演算処理装置と訳される。
 PCの流れの中心にあって、メモリーからデータを取得し、命令を解釈して演算を実行する役割を果たすもの。
 PCではCPUの機能を1つのチップに集積したマイクロプロセッサー(Microprocessor)が利用され、現在ではマイクロプロセッサーが全ての演算を担当するのが一般になっている為、CPUとMPU(Micro Processing Unit)は同じ意味で使われる。


〜CPUの構造〜
 CPUは16ビット、32ビット、64ビットなど、同時に処理できるデータの幅で大まかな能力が区別されている。
 現在のPCでは、OSの制限から32ビットを基本とするCPUが主流だが、徐々に64ビットのCPUが増えつつある。
 これらのCPUは、本体内部にキャッシュメモリーを持ち、一度使用したデーを内部のキャッシュメモリーから読み込むことによって、処理の高速化を図る仕組みが実現されている。


〜CPUの速度〜
 16ビット、32ビット、64ビットのCPUを比較すれば、値が大きいものほど性能が高い。同じビット数であれば、クロック周波数(Hz=ヘルツ)の値が大きいほど、一般的に性能が向上する。
但し、CPUによって、内部の構造がそれぞれ異なるため、メーカーが異なる場合や同じメーカーでも種類が異なる場合には、単純にビット数やクロック周波数を比較するだけでは処理能力を判断することが出来ない!


〜CPUの種類〜
 Windows系のOSを実行するPCでは、インテルのCore(コア)シリーズ、あるいはAMDのAthlon(アスロン)シリーズなどのCPUが使用される。
 現在、PC用のCPUの主流は32ビットであるが、徐々に64ビットのCPUが普及してきている。64ビットのCPUを使うには、基本的にはCPU以外の部品やOS、アプリケーションソフトも64ビットに対応している必要があるが、互換機能により32ビットのOSやアプリケーションソフトが使用可能なものもある。
 上記Coreシリーズ等には、2つのプロセッサーコアを1個のパッケージに集積したデュアルプロセッサー(dual core processor)がある。デュアルコアプロセッサーによって、より多くの作業を高速で行えるようになる。また、2つのCPUを1台のPCに搭載する場合に比べ、発熱や消費電力が抑えられるという特徴がある。代表的な製品に、インテルのCore 2 Duo プロセッサー、AMDのAthlon64X2プロセッサーなどがある。


※キャッシュメモリー
CPUへのデータの読み込みを高速化するために、速度の遅いメインメモリーとCPUの間に置かれる高速メモリー。
一般的にはキャッシュメモリーの容量が増えるほど処理速度は向上するが、コスト増などの理由により、実際には複数の異なった仕組みのキャッシュメモリーが用意されることが多く、CPUから近い順に1次キャッシュ、2次キャッシュ・・・と呼ばれる。


kt_vanquish at 14:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!.com Master★ 

2007年10月18日

.com Master ★

『.com Master』
NTTコミュニケーションズが主催しているインターネット検定
検定の難しさによってランク分けをしており、
簡単なレベルから★(シングルスター)、★★(ダブルスター)、
最上級の★★★(トリプルスター)がある。

資格を取得した際に、履歴書等に下記のように表記することが出来る。

(例)今年、★(シングルスター)を取得した場合。

『 .com Master ★ 2007 』

右端の西暦は、取得した年が表記される。
来年、★★(ダブルスター)を取得した場合は、下記のように表示される。

『 .com Master ★★ 2008 』


今回、私は『.com Master ★』を取得する予定!

NTTコミュニケーションズ インターネット検定 .com Master ★(シングルスター)2007 公式テキスト


kt_vanquish at 20:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!.com Master★ 

2007年10月09日

中国語vol.1 【中国語はどんな言葉?】

中国には56の民族があって、その中の人口90%以上が「漢族」って呼ばれる民族らしい。
その「漢族」が使用する言語が「漢字」を使用する「漢語」。
すなわち「中国語」とは漢民族の言語なんですって。



この漢語には数多くの方言があって、北京語や上海語、広東語もその方言の一つ。
しかし方言と言っても、外国語のように全く意思疎通が出来ないのがほとんど!
日本での方言とはまた別なんですね!これには驚き!



でもそんなに方言があって、全く意思疎通が出来ないと、あんだけ大きい国は困るわけですね!
例えば、ラジオやテレビの放送。新聞や学校教育の場といった公のところでですね。



そんなわけで中国全土に通じる「普通語」って言うのが定められました。
これから私が勉強していくのはこの「普通語」。
中国読みで「プートンファ」!


どこの国にも方言ってあるんですね〜。

ゼロからスタート中国語―だれにでもわかる文法と発音の基本ルール (文法編)


kt_vanquish at 05:38|PermalinkComments(1)TrackBack(0)clip!中国語 

初の書き込み!

どうも初めまして、下級階層の異端児こと「高津」で御座います


このブログの基本は、私自身が勉強しているものを、
ただひたすら書き留めていくっていう方針です( -д-)


私はすぐ理由をつけてサボる癖があるので、これ位の事をしないと勉強しないんですねこれが


なるべく毎日更新出来ればと思います。
いや、これじゃあ絶対続かないっ

どんなに短くて一言しかない事でも、毎日続けます!
継続は力なり!ですね

kt_vanquish at 04:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!雑談