話題の芸能情報

芸能関係に最新ニュース配信

    芸能関係に最新ニュース配信


    モデルの森星が、縦に割れた美しい腹筋をインスタグラムで披露している。女性らしい体の曲線を失わず鍛えたボディ、そして身長175cm・股下85cmという長い脚にコメント欄には“パーフェクト”“完璧”の文字が踊っている。

    週4でジム通いをしているという森星だが、ムキムキではなくしなやかでセクシーな身体を保っている。12日の『森星(Hikari Mori)hikari Instagram』で公開された全身の写真では、「おしりキレ〜イ」「こんなに細いのにプリケツだなんて羨ましい」との声が見受けられた。

    だが圧倒的に多いのは、やはり彼女の脚に対する称賛の声だ。「体のほとんどが脚だぜ」「ほぼ足」「スタイルやばい足長すぎる」「細いのに、ちゃんと筋肉もついてる」「脚のラインきれいすぎますっ!」とただ長いだけでなく、脚全体のラインが美しいことにフォロワーは惚れ惚れしているようだ。

    森星が体を鍛え、食生活にも気を配るようになったのは2年くらい前から。20代半ばに差し掛かり、競争の激しいモデルの世界で長く活躍するために日々の生活を見つめ直したのだという。彼女はこれからも、美しく進化していくに違いない。

    画像は『森星(Hikari Mori) 2018年7月12日付Instagram「Tarzan magazine No.745」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 みやび)

    海外セレブ・芸能のオンリーワンニュースならテックインサイト


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【森星の全身写真に衝撃 「体のほとんどが脚」「スタイルやばい」】の続きを読む


    今年の2度にわたる南北首脳会談で、北朝鮮の金正恩党委員長は韓国の文在寅大統領とがっちりと抱擁し、親近感をアピールした。しかしその裏で、北朝鮮国内では韓国を非難するプロパガンダが行われている。

    咸鏡北道(ハムギョンブクト)のデイリーNK内部情報筋によると、今月3日に一般住民を対象にした政治講演会が行われた。テーマは「南朝鮮(韓国)は腐って病んだ社会」というものだ。

    「南朝鮮の社会はすべてがカネに支配されている、富益富・貧益貧社会(格差社会)だ」 「カネのためなら人をも殺す強盗がはびこる社会、親きょうだいもカネのことで争い、殺し合う社会」

    (参考記事:【動画】ヤクザの迫力に押され負け…韓国警察の「へっぴり腰」に批判

    このところ、北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞や国営の朝鮮中央通信は、韓国に対する非難をすっかり手控えている。しかし以前は、毎日のようにこうした論評を発表していた。また、国民が韓流文化に触れるのを極端に警戒しており、拷問などの手段も動員して取り締まっている。

    (参考記事:北朝鮮の女子大生が拷問に耐えきれず選んだ道とは…

    また、秘密警察の国家保衛省は、韓国在住の脱北者を連れ戻す作戦に力を入れている。

    (参考記事:美人タレントを「全身ギプス」で固めて連れ去った金正恩氏の目的

    だから北朝鮮当局が、自国民が韓国への憧れを強めるのを警戒しているのはよくわかっているし、対話の陰でこうしたプロパガンダを繰り広げていると知っても、まったく驚かない。そして、講演を聞かされる国民側は、すっかりあきれ返っている。

    情報筋は「このようなバカバカしい講演会はしばらくなかったが、鉄道など南朝鮮との交流が実現したことを受けて、南朝鮮に対する幻想を持つ人が増えるかもしれないと心配して、あらかじめ対処しているのだろう」だと説明した。当局者はさらに、壇上でこんなことも語った。

    「南朝鮮傀儡一味(韓国政府)は、存在もしないわれわれ(北朝鮮)の人権問題を持ち出し、あたかも自分たちの社会が『万民福祉』『万民平等』であるかのようにでまかせを言って、悪辣なる策動を行っている」

    しかしもはや、北朝鮮国民にこの手のプロパガンダは通じない。

    「南朝鮮についての講演会だからと言うので、最初は熱心に聞いていたが、批判する話ばかりなので、途中からは居眠りする人が続出した。お上が何を言おうと、南朝鮮は豊かな国で、北朝鮮はその助けを得なければならない立場にいることはわかっている。あんな宣伝を信じる人はほとんどいない」(情報筋)

    そもそも、当局者の語る「腐って病んだ社会」は、むしろ北朝鮮に当てはまることだ。

    (参考記事:「あまり美人に育たないで」北朝鮮の親たちが娘の将来を案じる理由

    金正恩党委員長はそのことをよく理解し、こんな無駄な努力で、せっかくの対話の機会に冷や水を浴びせるのは早く止めた方が見のためだろう。

    金正恩(キム・ジョンウン)氏


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【「韓国は腐って病んだ社会」北朝鮮が対話の裏で宣伝】の続きを読む



    西日本豪雨により被災地では多くの方々が今でも避難所生活を強いられております。そして、雨の被害の後は今度は猛暑というとんでもない地獄に耐えなければなりません。現地では連日の暑さに加え、近隣とのプライバシーの問題もあり、日々刻々と体力を消耗しつつあります。そんな中、蓮舫議員が発言した内容が物議を醸しております。
    ークーラーより宿泊施設を

    事の発端は、以前ツイッターで、安倍首相の視察前に被災地では急遽クーラーが設置されたという「怪しい噂」に対し経済産業大臣が大激怒したというニュース。

    それ対する蓮舫議員のコメントは「災害救助法上のみなし避難所の旅館・ホテルを借り上げ、被災者の居場所を確保すべきです。」と、クーラーよりも宿泊施設を借り上げろという内容のものです。

    しかし実はこの取組、既に実施されていたのです。
    つまり蓮舫議員が、どなたかに提言している宿泊施設を借り上げるべきだという主張は、とっくに対策されていたということになります。

    ー結果、ツイッターで総ツッコミされる

    ということで既に実施されている取り組みを知らずにドヤ顔でツイートしてしまった件に、ネットでは総ツッコミを入れる騒ぎが起きております。
    ・すでに政府に対して伝えていますよ。
    ・昨日の段階でこの案完了してますよ。
    ・政府が何やってるかの情報収集もせずSNSでドヤって批判するのってみっともない
    ・マト外れなツイートで被災地を混乱させないで欲しいですね。
    ・どんだけ恥晒すねん。

    安倍首相訪問で急遽被災地にクーラーが設置されたという情報は瞬時にデマと確定したわけですが、この手の情報は何が真実で何が嘘なのか、素人には判断しかねるケースも多々でてきます。

    議員自らのSNSでの情報収集と、提言は色々とツッコミを受けやすいので慎重になったほうが良さそうですね。

    (秒刊サンデー:たまちゃん

    画像が見られない場合はこちら
    蓮舫議員「被災地にクーラより宿泊施設を借り上げるべき!」→思わぬ理由で総ツッコミされる


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【蓮舫議員「被災地にクーラより宿泊施設を借り上げるべき!」→思わぬ理由で総ツッコミされる】の続きを読む


     モデルの佐野ひなこが7月8日、自身のインスタグラムを更新し、2年ぶりとなる撮り下ろし写真集の表紙を公開。その艶やかなショットに興奮の声が殺到している。

    「7.11 発売です!」と写真集の発売日を告知した佐野は、一糸まとわぬ素肌にデニムジャケットのみを羽織る妖艶な表紙写真を添付。Gカップバストの“南半球”が露わとなり、豊満なサイズだけでなくその“美バストぶり”までも見せつけた悩殺ショットには、ファンも完全にノックアウト状態。「美しすぎる」「やばいってそれは」「これは…買う!」「ご立派です!素晴らしい!」との絶賛票がコメント欄に並んでいる。

    「その艶やかなムードだけでなく、バストの形を称賛する声が多かったのは佐野にとって狙い通りの結果となったかもしれません。“垂れてるのでは?”や“バストトップの位置が低すぎ”との疑念や指摘は、胸の大きな女性に浴びせられる定番のヤジと化していますから、“私は垂れてません!”とばかりにバストの下半分を露出した佐野はその疑いを完全に払拭したといっても過言ではないでしょう。ファンからも『形キレイなのがわかり過ぎる』『素晴らしい体つき』といった声が寄せられています」(テレビ誌ライター)

     2017年はドラマや映画にも立て続けに出演し、ますます活動の幅を広げている佐野。“アヒル口”と“上目遣い”の使い手として知られ、男のツボを心得た小悪魔的イメージも強い彼女だが、肉付きの良いグラマラスなボディーは完全に重力に打ち勝っているようだ。

    (木村慎吾)

    アサ芸プラス


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【佐野ひなこ、美バストの“南半球”を解禁しネット上が「お祭り騒ぎ!」】の続きを読む


    国際自然保護連合の「EN(絶滅危惧1B類)」に指定され、レッドリストに掲載された「ニホンウナギ」。そんなウナギを絶滅させる「キャンペーン」を名乗るツイッターアカウントがある。

    J-CASTニュースは2018年7月12日、このツイッターアカウント「うなぎ絶滅キャンペーン」に取材を行い、その「活動」について話を聞いた。

    「販売禁止などとんでもない」と「世論工作」

    蒲焼きとして食べられる機会の多いニホンウナギの資源状況は危機的だ。食用のニホンウナギの90%以上を占める養殖は、自然界で採取された稚魚・シラスウナギから育てられる。そして、シラスウナギの漁獲量は激減している。

    そんな中、ツイッター上に忽然と出現したアカウントが「うなぎ絶滅キャンペーン」だ。過去の投稿を拝見すると、

    「ニホンウナギが絶滅危惧種であることは識者にはよく知られた事実ですが、ウナギの絶滅を目論む我々一派はこれを隠し、いかに平然とウナギを販売し続けるかが重要です」
    「ウナギを食文化として販売禁止などとんでもない、という世論を作ることがウナギ絶滅への着実な一歩となります」

    と、「熱く」絶滅を訴えている。

    絶滅してしまえば、食卓に並ぶことが一切なくなってしまう。それにも関わらず、何故絶滅に向かわせようと目論んでいるのか。

    「うなぎ絶滅キャンペーン」さんに、そもそもこのキャンペーンとはどういうものかを聞いた。7月9日の投稿がその中心とのことで、見てみると、

    「当アカウントはウナギの絶滅に向けて、販売推進を行ってくださる企業様を応援しております。ウナギを絶滅させるにはこうした企業様がなんら絶滅の心配がないかのように販売していただくことがとても効果的です」
    「絶滅危惧まで追い込んだのです。絶滅まであと一歩がんばりましょう」

    今年の「土用の丑の日」も新商品続々

    アカウントの登録を行ったのは7月5日である。しかし、12日夕現在約7700人のフォロワーを抱えており、中にはジャーナリストの津田大介さんもいる。フォロワー以外でも、コピーライターなどとして活躍する糸井重里さんが投稿に「いいね」するなど著名人の注目も集めている。

    何故、これだけの注目を集めているのか。

    実は、環境省のレッドリストで絶滅危惧IB類にカテゴリーが変更された13年から土用の丑の日を「うなぎ絶滅キャンペーン」と揶揄する声がチラホラと上がっていた。

    確かに、7月20日と8月1日と近くに土用の丑の日があるが、ツイッターを開いてみると、大手スーパーやコンビニなどの小売、回転寿司チェーンなど飲食店が挙って、「国産ウナギ」を大々的に売り出しており、「絶滅危惧種」になっていることをつい忘れてしまいそうだ。これらの情報を、アカウントでは積極的に拡散している。

    始めた動機については、土用の丑の日はうなぎ消費の特異点だとした上で、

    「今年も日本全国でうなぎ絶滅キャンペーンが実施される中、当アカウントはわずかばかりPRを助けられればと思ってはじめました」

    絶滅が近づくにも関わらず、ウナギ消費を勧める日本社会。こうした矛盾への「皮肉」として、多くのフォロワーは受け取っているようだ。

    「絶滅させるためには重要」なのは?

    国際環境NGOグリーンピース・ジャパン(東京都新宿区)が行った「ウナギの消費に関する意識調査」(インターネット調査、ウナギを食べている全国20代から60代の男女1086人)で、絶滅危惧種であることを知らない人が41.7%だった。その中で、絶滅危惧種であると知った人は2人に1人は食べるのをやめるか控えると回答していたことを挙げて、

    「うなぎの絶滅への進捗状況は広く知られないことが絶滅させるためには重要かと考えております」

    と、訴えた。

    しかし、不安もあるようだ。ニホンウナギのワシントン条約付属書掲載が濃厚となっているとの報道である。「今後の進捗は順調には進まないかもしれません」と、「悩み」を吐露していた。

    「うなぎ絶滅キャンペーン」トップページより


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【謎のツイッター「うなぎ絶滅キャンペーン」が話題 土用の丑の日前に「絶滅まであと一歩がんばりましょう」】の続きを読む

    このページのトップヘ