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    科学

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     スウェーデン王立科学アカデミー10月9日(現地時間)、今年のノーベル化学賞に、リチウムイオン電池を開発した業績で、旭化成の吉野彰さんなど3人を選出したと発表した。

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     受賞したのは、旭化成の名誉フェローで、名城大学で教授を務める吉野彰さんと、米テキサス大学オースティン校のジョン・B・グッドイナフ教授、米ニューヨーク州立大学ビンガムトン校のM.スタンリー・ウィッティンガム特別教授の3人。リチウムイオン電池の開発で、スマートフォンノートPCなど電子機器の長時間モバイル駆動の実現につながった業績が評価された。

     吉野彰さんは、グッドイナフ教授のプラス電極に関する研究をベースに、マイナス電極に炭素繊維を用いることで、初の商業的なリチウムイオン電池を1985年に開発した。

     スウェーデン王立科学アカデミーリチウムイオン電池について、「軽量で耐久性があり、数百回も繰り返し充電できる。私たちの生活に革命をもたらし、化石燃料を使わないワイヤレス社会の基盤を築き、人類に最大の利益をもたらしている」と評価している。

    ノーベル化学賞を受賞したグッドイナフ教授、ウィッティンガム特別教授、吉野彰名誉フェロー(名城大学教授)


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 i.ytimg.com)



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    チコちゃん

    12日に放送された『チコちゃんに叱られる!!』(NHK)では、「雷がジグザグなのはなぜ」というテーマが扱われた。雷の形といえばジグザグというイメージを持っている人も多いと思うが、なぜジグザグになっているのだろうか。

     

    ■「近道だから」

    チコちゃんテーマに対する回答は「近道だから」という。電気が進む性質によってジグザグに見えるようだ。

    雷は、積乱雲と呼ばれる大きな雲の中で発生する。大きな雲の中で、氷の粒がぶつかり合う摩擦によって発生するようだ。原理としては静電気と同じで規模が大きくなったものである。

    電気は本来空気中を進むことはできないが、雷は電気量が非常に大きいため、無理やり空気中を通るという。そこで、雷は空気中の中でも電気が通りやすい場所を選んで通る。

    雷が通りやすい場所というのは、空気の窒素や酸素が薄い部分や湿度の高い部分を選んで通ると解説した。

     

    ■高性能カメラで検証も

    番組では、高性能のスローカメラと高い電力を発生させる機械を使い、検証を行ったところ、実際に出力された電気は、設置された金属部分を通ったため、近道を進んでいることがわかった。

    一見空気中をジグザグと動き、近道には見えないが、雷にとっては通りやすい道を選択していると解説した。

     

    ■「ジグザグが近道?」と驚き

    とても近道には見えない雷の動きだが、実際には電気には動きやすい場所を通っている事実に対し、困惑の声が多く集まった。




     

    ■天気予報を確認する?

    とくにゴルフや釣り、キャンプなど、屋外でのアクティビティの際には恐ろしい雷。事前に雷予報などを確認しておく人も少なくないだろう。

    しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,365名を対象に調査したところ、全体の50.8%が「毎日テレビ天気予報をみている」と回答した。

    スマホやPCでの確認が簡単にできる世の中となっているが、テレビ天気予報を見ている人はまだまだ多いようだ。通りやすい道を選んで通る雷。迷いがちな人生にも通りやすい道があるといいのだが…

    ・合わせて読みたい→雲が落ちてこない理由をチコちゃんが解説 「不純物の塊?」と驚きの声相次ぐ

    (文/しらべぇ編集部・Aomi

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年4月22日2016年4月25日
    対象:全国20代〜60代の男女1365名(有効回答数)

    雷がジグザグに落ちるのはなぜ? チコちゃんの解説に困惑の声相次ぐ


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     五輪開催に向け、日本は検査体制の強化の一環としてエボラウイルスなど致死率の高い病原体を輸入することになったが、中国メディアの今日頭条は3日、日本がエボラウイルスを輸入するのは「科学研究のためか、それとも何か別の魂胆があるのか」と題する記事を掲載した。

     記事は、日本が危険な病原体を輸入し、研究するのは2020年東京五輪に関連した旅行客の増加が予期されるなかで、病原体に起因する様々な突発的な状況に対応するためであるという日本政府の目的を紹介、「客観的に言えば今回の日本の措置には何の問題もない」と指摘。

     一方で、中国ネットユーザーたちには病原体の管理を心配する声の他に、731部隊を想起したという声もあり、こうした日本に対する疑いは歴史に基づくものであり、「根拠なしに疑っているのではない」と主張。さらに、エボラウイルスなどの病原体の恐ろしさはその致死性だけにあるのではなく、病原体を悪用する人間がいれば、その致死性をさらに深刻にすることにもあると論じた。

     こうした見方を示す記事が存在する一方、別の中国メディアが掲載した記事は今回の日本の措置を高く評価している。例えばわざわざ日本に輸入せずに現地で研究すれば良いという意見に対し、現地には安全に研究できる施設がないが日本には危険度の高い病原体を扱える、最高レベルバイオセーフティーレベル4(BSLー4)の施設があると説明。

     さらに、病原体の研究には危険が伴うが研究を放棄すれば「人類全体の健康が危険にさらされることになる」と論じ、今回の日本の措置が世界の安全にとって非常に大きな意味を持つという見方を示している。

     2020年東京五輪には世界各地から非常に多くの旅行客が訪日することを考えれば、病原体の持ち込みや拡散を防ぐためには今回の研究には大きな意義があると言えるだろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    日本がエボラウイルス輸入「科学研究のためか、それとも何か別の魂胆が?」=中国


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    1 孤高の旅人 ★

    身長が5cm高くなる毎にがんリスクが4%増加、その2つの理由
    6/10(月) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190610-00000006-pseven-life&p=1

     身体的な特徴は、長所にもコンプレックスにもなるが、歳を重ね「外見など気にしなくなった」という人も少なくない。ただ、自身の体型が病気のリスクと密接に関係しているとしたら──各国の専門家による「体型と病気」の最新研究で次々と意外な事実が明らかになってきている。
    ◆体は病を表わす
     内臓脂肪型肥満の人は糖尿病や動脈硬化を引き起こし、脳梗塞や心筋梗塞といった心血管疾患で死亡する人が多い──という疫学調査に基づき、厚労省が「特定健診・特定保健指導」を開始したのは2008年。いわゆる“メタボ健診”で、その診断基準のひとつに「腹囲85cm以上(女性は90cm以上)」という項目が設けられた。
     以降、腹周りは「見てくれの問題」だけでなく「健康のバロメーター」という位置づけになったが、近年、各国の研究者が身体的特徴と病気の関係に注目。“腹が出ている”こと以外にも、体格や体の特徴によって「かかりやすい病気」があるという研究結果が次々と発表されている。
     そうした研究が進む背景について、医療経済ジャーナリストの室井一辰氏が解説する。
    「いま、世界中で進展しているのが、個々の患者の細胞を遺伝子レベルまで分析、それに応じて最適な治療方法を選択していく『プレシジョン・メディシン(精密医療)』です。これは、患者一人ひとりに対する“オーダーメイド医療”がどんどん進化していることを意味します。こうした研究が進められていくなかで、身体的特徴と疾病との関連が次々と明らかになっていったのではないかと考えられます」
    ◆身長の高い人は「がん」にかかりやすい
     昨年、英国の学術専門誌『英国王立協会紀要』に、「高身長の人は、がん発症リスクが高い」とする論文が掲載された。
     論文は、米・カリフォルニア大学リバーサイド校のレナード・ナニー教授によるもので、「米国、欧州、韓国の男女それぞれ1万人以上を含む研究データを分析したところ、平均身長(男性175cm、女性162cm)の5cm下から10cm身長が高くなるごとに、がん発症リスクが10%増加した」という。

     この論文では、23種のがんとの相関が分析され「18種のがんで身長との相関が見られた」とも報告されている。その度合いが高い順に甲状腺がん、メラノーマ(悪性黒色腫)、リンパ腫、大腸がん、腎臓がんが挙げられた。
     同様の調査は日本でも行なわれている。国立がん研究センターは1990年代初頭から、研究に登録した全国の11万人(40〜69歳の男女)を平均19年にわたり追跡調査。その結果「男性で身長168cm以上のグループは、160cm未満のグループよりがん死亡リスクが17%高くなる」ことが判明。加えて、「身長が5cm高くなるごとにリスクが4%増加する」ことが報告された。
     身長とがんに、なぜ相関関係がみられるのか。東京大学医学部附属病院放射線科准教授の中川恵一医師がいう。
    「諸説ありますが、主に2つの理由が考えられます。まず、背が高い人ほど体内の細胞の数が多いため、突然変異を起こしてがん化する細胞の候補が多いということ。次に、高身長の人は細胞分裂を促進させるホルモン『インスリン様成長因子』の値が高く、細胞分裂に失敗してがん細胞が発生するリスクが高くなる、というものです」

     厚労省の統計(2015年)によれば、40代日本人男性の平均身長は170.8cm、50代でも169.2cm。つまり「がんリスクが高い168cm以上」に該当する人は少なくないわけだが、中川医師は「身長の影響は喫煙と比べればずっと小さい」と指摘する。生活習慣を見直すなど、他のリスク要因を減らすことから始めたい。
    ※週刊ポスト2019年6月21日号


    (出典 gari-hosomaccho.info)


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    1 (^ェ^) ★

    https://snjpn.net/archives/131521
    志位和夫さんのツイート

    (訴えで)最低賃金を直ちに全国一律1000円に引き上げ、1500円をめざそう。カギは中小企業支援です。

    安倍政権の中小企業の賃上げ支援の予算額はたった7億円。スズメの涙。

    これを7000億円にふやし、社会保険料を減免して賃上げを応援する制度をつくろう。

    地域経済を元気にし一石二鳥です!

    (略)


    (出典 snjpn.net)


    【志位和夫「最低賃金を直ちに全国一律1000円に引き上げ…」 ネット「お隣の国、それやって奈落の底に墜ちているんですけど…】の続きを読む

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