専務の写真雑記

兵庫県丹波市の運送会社、協栄運輸株式会社で働く永井のブログです。

協栄運輸(株)2019年度カレンダー

弊社の2019年度のカレンダーができました。

数年前からこのデザインで作っていただいているこのカレンダー。
協栄運輸(株)2019年カレンダー2


協栄運輸(株)2019年カレンダー1

予定の書き込みなどがしやすく、ポップなデザインで雰囲気が明るくなると好評もいただいています。

来年は元号が変わったりと、節目となることも多くありそうな年になりそうです。
予定や記念日の確認に、やはりカレンダーは必要ですね!

このカレンダーは12月頃から協力会社様等にお配りさせていただきます。
楽しみにお待ちください。

ふと和むメッセージ

弊社の事務所の向かいにある郵便局さんの入り口前には写真のような掲示板があります。

近くでよく見ると、一文字ずつプリントしたものを貼り合わせて短文のメッセージを作られているので、ここの郵便局さんでされている独自の趣向なのかも知れません。

コメント
季節ごとくらいにメッセージを更新されていて、いつも和むような優しいメッセージを載せられているので、微笑ましく見させてもらっています。

トラックの日「イベント」2018

去年に引き続き、今年もトラ協青年部会主催のトラックの日のイベント活動に参加してきました。

場所は去年と同じ姫路市の大手前公園(姫路城と道を挟んだ向かいにある公園がメイン会場)。
姫路1


今年も様々なトラックに関する催し物が用意されました。
トラックの日2018内容


姫路3


姫路5


姫路6


姫路7


姫路8

イベントのスタッフは画像のピンクのポロシャツを着用。

私はというと、動物園の入り口前でスタンプラリーの安全誘導員として配置しておりました。

ラリーに参加されている方に、「この動物園を入っていただいて真っ直ぐ行くとスタンプがあります。ラリーの方は入場無料です」と声をかけて案内していました。

600名ほどの参加者がいたので、最後の辺りは喉が若干枯れ気味に(笑)


トラックは生活(くらし)と経済のライフライン

このキャッチコピーをテーマに活動を続けているトラックの日のイベント。
今後もより多くの方に知っていただけるよう、活動に協力していきたいと思います。

デジタルタコグラフ

UDの純正デジタルタコグラフ(略してデジタコ)のサービスが終了したので、代替機として別メーカー製のデジタルタコグラフを導入しました。

デジタルタコグラフとは、トラックがその時間にどの速度で走っているか、どこで停車しているか等を自動で記録されるものです。
GPSが内蔵されているので、トラックの現在位置を会社のパソコンですぐに把握することも可能です。

燃費も算出されるので、参考にしてエコドライブに役立てることもできます。

毎日の記録された各車のデータはプリントアウトして社内で保存しています。

デジタルタコグラフ
この導入したデジタコですが、F1のボタンは「荷積み中」、F2のボタンは「荷卸し中」ということで、その時の状況を記録するためにボタンを押すんですが、いささかわかりにくい印象があります(汗)

もしかすると、F1と表記をしておくべき意味があるのかも知れませんが、誰が見てもわかるように、「F1」ではなく「荷積み」といったようにわかりやすい表記がしてあればいいのにと単純に思ってしまいました。

トラックはいろんな年代(若年~高齢)のドライバーが乗るので、携帯電話の「らくらくフォン」みたいな直感でもなんとなくわかるような操作性でもいいのかも。

38歳のイメージチェンジ

先日の9月21日に誕生日を迎え、38歳になりました。
38年分の人生、周りや家族に支えられて自分は幸せに生きてこられたと思います。

自分も、自分の手が届く周りの大事な人だけでも幸せにできるように、38歳をまたしっかりと生きていきたいと思います。

伸弥1
↑ある方に誕生日の記念に似顔絵を描いてもらいました。
ものすごく上手いですよね。感動しました。
さっそく携帯電話の待ち受け画像に。


しかしですね、ここしばらく私と会っていない方からすると、この絵を見て誰?と思われるかも知れません。

そうなんです。

今までは髪を下ろした感じの髪型だったのを、さっぱりさわやか系な感じにイメチェンをしました。
38歳にしてのイメチェンです。

伸弥2
こちらもまた、ある方に作っていただいたビフォーアフター画像です。

左がビフォー
右がアフター(現在)

ある方からは「別人やな(笑)」と言われました。


まあ、言われてみれば...(笑)
プロフィール
P1020414

永井 伸弥
Nagai Shinya

1980年9月生まれ。22歳で協栄運輸(株)へ入社。ドライバーとしての実務経験を積みながら数年を過ごす。27歳頃から燃費改善など、コスト削減に向けた社内改革にも取り組む。30歳で学生時代より温めていた企画サービス、トラック•レンタル•イベントステージを立ち上げる。



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