2018年09月20日

 自民党総裁選は20日午後開票され、安倍晋三首相(63)が石破茂・元幹事長(61)を破って、連続3選を決めた。任期は2021年9月までの3年間。(朝日新聞)

首相は何におびえていたのだろうか。
神経質なまでに戦略が慎重だった。勝敗の行方は明らかだった。派閥の支持は大多数。無派閥議員の多くも支持。単に勝つだけではなく、圧倒的に勝つ。これが首相の目論見であった。一方、石破氏も勝算があるというよりは、次の総理・総裁候補が自分であることを印象づけるために、ある程度の票を確保すること。ひとまず議員票・党員票合わせて200票がラインだったという。

論戦の中身よりも、もっぱら首相サイドの手法が問題になっていた。圧力をかけたとか、議論をなるべく避けるだとか。地震の影響もあって選挙戦自体も短くなっている。ワイドショーや報道番組も、勝敗の行方が明らかなのか、「公平な報道」を求められたからなのか、関心が低かった。

結果は下記の通り。
安倍晋三 553
石破茂  254

首相は国会議員票の8割を取ったが、党員票ではぎりぎり勝敗ラインとした55%にとどまった。事前報道では議員票が340以上とも伝えられていたが、20近い誤差があった。石破氏は目標の200票に50以上上乗せに成功。一定の存在感は見せた。

勝敗は明らかである以上、多少の批判票を入れたとしても勝敗は動かない。敗者を冷遇すれば、党内基盤に影響が出る。少なくとも首相にはそういう配慮をしてほしい。そこで、とくに党員票では石破支持にまわった向きが多かったようである。もし野党がしっかりしていたら、無事ではいられないレベルの不祥事が相次いだことへの不満もあろうし、地方の疲弊も深刻だ。

ともあれ3選を果たした首相は、任期をまっとうすれば9年近くの政権となり、史上最長の首相在任となる。悲願の憲法改正に、具体的に踏み出す可能性は高いだろう。しかし現実の政治日程に乗せるとなると、天皇の代替わり、消費税増税、東京五輪などの間に入れるのはかなり難しいのではないか。また、米朝関係・日米関係も読めない中、憲法改正で自衛隊の位置づけを変えることが世界にどんなメッセージを送ることになるのか。また、世論も安倍支持=憲法改正支持とはいかない。

国民投票で有権者がどういう行動をとるかは読めない。選挙は党や人に投票するので、政策に多少不満があっても自民党、ということになるが、憲法の場合は個別の問題への賛否を表明するだけである。地域や自分の利害とはそれほど関係がない。政権への支持・不支持が投票行動に直結する可能性もある。世論調査でも憲法改正発議については反対が強い。

これまでの首相のやり方をみると、論議を呼んだ法律が国会で審議され、可決されていく中で支持率はおおむね下がった。そしてそのあとしばらく静かにしていると巻き返す、ということの繰り返しだった。この観点から考えると、強引に憲法改正の発議を行った場合、支持率が大きく下がると考えられる。そのまま投票にもつれ込めば、反対票が上回り、その時点で政権は終わるだろう。

臨時国会で憲法改正の議論を大きく進める方向に踏み切るのか。まずはそこが問題だが、今の支持率の動向、公明党の意向などを踏まえると、その環境が整っているかは疑問である。


ktu2003 at 20:11コメント(0)国内ニュース 

2018年09月17日

鵜狩道夫氏(元プロ野球西鉄・広島投手)8月27日死去。82歳。

鹿児島県出身。社会人を経て1955年に西鉄(現・埼玉西武)に入団。
しかし西鉄は黄金期に入っており、投手陣に割って入ることができず、58年に広島に移籍する。
ここで6勝を挙げて主力投手の仲間入りを果たした。この年、ルーキー長嶋茂雄にホームランを打たれるが、長嶋が一塁ベースを踏み忘れたため取り消されたという事件があった。59年には11勝を挙げるなど、先発・救援にフル回転。弱小広島をよく支えた。65年にも10勝を記録している。67年限りで引退。通算成績は401試合、55勝72敗、防御率3.11。

引退後はスポーツ店を経営するかたわら、地元社会人チームの監督を務めるなどしていた。

このクラスの投手でも新聞は報道していない。長嶋のあの有名な事件の関係者だからその点ではニュース価値はある人物だと思うのだが。2ケタ勝利も2回記録しており、当時の広島カープを知っている人ならおそらく覚えている選手である。



ktu2003 at 19:37コメント(0)プロ野球 

2018年09月16日

 映画「あん」「わが母の記」などで味のある女性を演じた女優の樹木希林(きき・きりん、本名内田啓子〈うちだ・けいこ〉)さんが、15日死去した。75歳だった。2003年に乳がんになり、その後全身にがんがあると公表していた。(朝日新聞)

最晩年が役者としての全盛期でもあるという、稀有な生涯。役者としての活動もさることながら、その生き方の個性がまた、型破りなものだった。

60年代、「寺内貫太郎一家」や「ムー一族」などで個性的な脇役を演じた。寺内貫太郎一家では、30代の年齢にしておばあちゃん役を演じるという、今では考えられない配役で、人気を集めた。富士フィルムのユーモラスなCMも長く親しまれた。「美しい方はより美しく、そうでない方はそれなりに」という、今なら問題になるかもしれない。
2000年代には次々と映画に出演し、高い評価を得る。「東京タワー」「悪人」といったあたりでの母親役で演技賞を獲得。「万引き家族」での老婆役も加えていいだろう。とにかく名作に樹木希林あり、という状態だった。来月公開の作品も控えている。

夫・内田裕也との独特な関係も話題になった。家庭内暴力にも悩まされたというが、別居状態のまま離婚せず、何となくの関係が続き、夫が不祥事を起こしたときも真摯に対応して話題をさらった。先月、夫とのやりとりが紹介された。「今まで悪かったわね」と、まるで遺言のような。その生き方は広く共感を呼び、また全身がんを明らかにしてからは、その死生観も話題になった。とにかくひょうひょうと、人生を歩んだという感じがする。

先月訪問先の階段で転倒して骨折し、そこから容体が悪化していたようだ。闘病生活の中で、骨もかなり弱っていたのだろう。しかし病床からの談話も、最後までユーモアを忘れない内容だった。前項で「平成の終わり」について書いたばかり。また、それを感じてしまう訃報である。


ktu2003 at 18:53コメント(0)訃報 
「平成の終わり」を語る言説の多いこと。また、それを単なる偶然として毛嫌いする反論もまた多い。

もちろん当事者がそれを意識して引退したり決断したりしているわけではないし、死はもちろん生物学的なものであって、偶然に過ぎないといえる。だが時間の経過と人間という生物の変化という観点を考えれば、あながち偶然ともいいきれないのである。

昭和が終わったのは1989年。この年は周知のとおり、東西冷戦が終わり、世界に新しい時代がやってきた。そして大物芸能人や文化人の死も相次いだ。昭和天皇は第二次大戦時の国家の指導者としては、最後の生きのこりでもあった。その人物が死を迎えたとき、大戦の結果として生まれた世界秩序が変わっていくのである。

そこから30年がたった。30年という時間を考えてみる。一人の人間が生を受けて、30年たてば一人前とみなされる年齢にさしかかる。結婚する平均的な年齢でもある。あるいは、20代・30代の人物なら30年たてば社会の中心に座り、あるいは定年を迎えて一線を退いていく。もう少し若い10代なら、40代を迎えて人生の転機に立つ。こういう風に、個々の人間にとっても区切りを迎えるのに、30年という時間は十分である。

安室奈美恵が昨日をもって引退したが、安室は40歳。30年前は歌手を目指す少女だった。平成という時代に世に出て、頂点を極めた。しかしパフォーマンスを今後も維持できるかといえば、それは肉体的に言って難しくなる。そんな年齢なのだ。
一昨年末で解散したSMAP。彼らも年齢は40代。やはり、歌って踊ってと言う部分ではもう限界の年齢。そして彼ら自身が「アイドル」の次を模索すべきときに差しかかっていた。
今年、事実上引退したイチローも40代。スポーツ選手としてはもう限界の年齢。30年前は高校生として甲子園を目指していた。
そして彼らと同世代の40代は、「団塊ジュニア世代」と言われる、日本の中では人口の多い集団である。個々の人々の転機は、その社会の転機となる雰囲気を醸成するだろう。

元号で時代を区切るのは非合理にみえる。しかしそれが生物学的自然の区切りと合致するならば、一見偶然に見えるそれも、また自然なことといえるのだろう。


ktu2003 at 09:58コメント(0)雑記 

2018年09月14日

MLB公式サイトは13日、かつてオリオールズやジャイアンツなどで投手として活躍したビリー・オーデル氏が12日に米サウスカロライナ州の病院で死去したと報じた。享年85歳。死因は明かされていない。(日刊スポーツ)

1954年にオリオールズでメジャーデビュー。翌年兵役につきブランク。57年から主力として活躍し始め、58年に14勝を挙げてオールスターに選ばれ、翌年も選ばれた。ところが60年にジャイアンツにトレードされる。62年には19勝のキャリアハイで、ジャイアンツのリーグ優勝に貢献した。
その後はブレーブス、パイレーツを渡り歩いて67年限りで引退。通算成績は105勝100敗、防御率は3.29。

ktu2003 at 19:13コメント(0)プロ野球 
 ジャニーズ事務所は12日、所属俳優の滝沢秀明さん(36)が今年いっぱいで芸能活動を引退すると発表した。今井翼さん(36)とのユニット「タッキー&翼」は10日付で解散。今井さんは事務所を退所し、病気療養に専念するという。「タッキー&翼」は昨秋から活動を休止していた。(朝日新聞)

ジャニーズ事務所がついに世代交代の具体的な動きを見せた。喜多川社長のタレント育成面を引き継ぐのは、ベテラン勢ではなく、より若い世代の秘蔵っ子だった。それはともかくとして、一つのグループが解散するというのに、深夜の、それも事後報告だったことには、疑問の声が上がっている。SMAPのときもそうだったが、タレント本人はともかく、事務所はファンの気持ちを大事にしないんだな、ということが改めて印象づけられた。

事務所を主導してきた喜多川社長、その姉のメリー副社長は高齢である。早晩新体制になる。そのとき、ジャニーズ事務所が引き続き芸能界を牛耳ると考えている人は少ない。後継のジュリー副社長は経営とタレントマネジメントを担うが、評判はあまり良くないという。世代交代したら、その覇権を維持するのは難しいだろう。それは、滝沢をもってしても同様である。

喜多川社長には世話になったが、後継者には義理はない。そう考えるタレントもおそらく出てくる。代替わりというのはそういうものである。芸能界という、特に人的結合を基礎とした社会は。滝沢が30代という年齢を考えると、上の世代のタレントの立場も微妙になる。

続発する不祥事、新たな道を求める退所者も続出、そして次世代のスター不在。メディア環境も大きく変化する中で、ジャニーズのビジネスモデルも古びてきている。系列会社で滝沢は育成に専念するという話があるが、世代交代後はジャニーズ事務所は解体過程に向かい、まったく違う形態となっていく可能性が高い、と私はみる。とくに滝沢は、幅広い知名度と人気を持つのではなく、コアなファンを固めて舞台やライブ中心に活動する形に持っていくことでもって、事務所の維持を図っていくのではないだろうか。

現在のように、歌もバラエティも報道番組も、というのは明らかに手を広げすぎで、タレントの力量が伴っていない。ジャニーズだから使われているだけだ。この路線は早晩破綻するだろう。


ktu2003 at 08:58コメント(0)芸能 

2018年09月09日

 テニスの4大大会最終戦、全米オープン第13日は8日(日本時間9日)、ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで、女子シングルスの決勝が行われ、初優勝に挑む第20シードの大坂なおみ(日清食品)が、元世界ランク1位で第17シードのセリーナ・ウィリアムズ(米)を6―2、6―4のストレートで破り、初優勝。男女を通じて日本勢初の快挙を達成した。(朝日新聞)

勢いで押し切ったという感じだが、女子テニス界の世代交代を印象づける一戦となるかもしれない。

長年女子テニス界の頂点に君臨したセリーナ・ウィリアムズだが、昨年出産。年齢のこともあり、さすがにベストの状態ではない。しかしながら確実に復活してきていた。そのセリーナを「あこがれ」と公言する大坂。準決勝後のインタビューでは「I love you」という言葉を対戦相手に贈ったほどである。

しかし試合内容では大坂が圧倒した。セリーナは審判の判定に不満を示してペナルティを食らい、ラケットを叩きつけるなど、平常心を失った。この状況をみても、大坂が勝者にふさわしい。

大坂は大阪生まれ。父親はハイチ出身のアメリカ人。3歳でアメリカに移住したから、実質的にはアメリカ人といってもいいが、国籍は日本との二重国籍。そして現在住民票は札幌にあるという。祖父が根室にいるということも、大きく報道されている。競技者としての国籍は、日本を選択した。

一線に登場したのは2016年。そして今年に入ってから急成長。世界の有力選手を破ってツアーを制覇し、すでにセリーナにも勝利した経験がある。インタビューでのユーモラスな受け答えや、たどたどしい日本語の愛らしいキャラクターで、人気も急上昇中だ。四大大会で上位まで勝ち進んだのは今回が初めて。その初めてのチャンスをつかみとった。

日本女子で世界と戦ってきた選手といえば、古くは沢松和子、そして伊達公子、杉山愛といったあたりが思い浮かぶが、彼女たちは日本で育ち、体形は小柄だった。大坂はアメリカ育ちで身長は180cm。体格にも恵まれている。そのあたりも、新しい時代がやってきた感を抱かせる。

グローバル化が進み、国際結婚が増えてきた現在、スポーツ界では外国人の血を引く選手の活躍が目立つ。陸上のケンブリッジ、柔道のベイカー、卓球の張本、と次々に思い浮かぶ。野球界のダルビッシュやサッカーの酒井高、相撲の御嶽海などもすでにいる。身体能力という点では、いろんな血が混ざってくるほうが向上するものである。

今回の全米オープンでは錦織も準決勝まで進出した。全仏では穂積・二宮ペアが日本人同士のペアで初めて準優勝を果たしている。世界で戦える日本の選手が増えれば、テニスの人気ももっと上がってくるだろう。大坂はキャラクターが明るく、世界的な人気選手になっていくことを期待したい。


ktu2003 at 07:41コメント(0)スポーツ全般 

2018年09月06日

 北海道を襲った激しい地震について、気象庁は6日午後、震度データが得られていなかった北海道厚真町で震度7を観測していたと発表した。(朝日新聞)

暴風をもたらした台風が去ったと思ったら、未明の北海道を強烈な揺れが襲った。
厚真町の大規模な土砂崩れは、誰もが初めて目にするような恐ろしい光景である。
そしてこの地域には、北海道の電力供給の要となる火力発電所があった。設備が損傷し、そのため北海道内の電力需給バランスが崩れて、いわゆるブラックアウトが起こり、道全域が停電した。
死者・行方不明者は30人以上、新千歳空港閉鎖、道内鉄道も全面ストップということで、各方面に相当の影響が出そうである。

それにしても6月以来、地震・猛暑・豪雨・台風ときてまた地震。これだけ災害が続くのも珍しい。気持ちも滅入ってくる。経済的な影響も相当大きくなりそうである。

ktu2003 at 19:37コメント(0)国内ニュース 

2018年09月05日

台風21号が西日本を通過して一夜明けた5日、各地で爪痕が明らかになった。各警察によると、大阪、滋賀、愛知、三重で計11人が死亡(朝日新聞)。

今回はとにかく暴風が猛威をふるった。「非常に強い」勢力での上陸は25年ぶりだったということだが、京阪神の都市部を直撃したため、被害が大きくなったようである。一つは関西空港が水没し、連絡橋が壊れて5000人が孤立するという事態に至ったこと。もう一つは電柱が大量に倒れるなどして、200万戸以上の停電が発生したことである。復旧にはまだ数日時間がかかるらしい。

これほどの暴風は九州や沖縄ではよくあるらしいが、近畿・東海ではなかなかない。そのため対策が打たれていないために起きた被害も多かったようである。死者は風で飛んできた物に当たったり、あるいは風にあおられて転落・転倒したものが多かった。とにかく室内でやり過ごすのが身を守るすべである。

豪雨・猛暑・暴風と、6月の地震以来自然の猛威が毎月のように続く。しかも今月の台風シーズンはまだこれからである。夏の気候のこの荒々しさ。四季おりおりを楽しめるのが日本の気候だったが、もうそういえなくなってきているのか。


ktu2003 at 20:11コメント(0)国内ニュース 

2018年08月31日

体操の日本女子代表候補の宮川紗江選手が、日本体操協会の塚原千恵子・女子強化本部長らから「パワーハラスメントを受けた」と29日の記者会見で主張した問題で、塚原夫妻が31日、5枚の文書で反論した(朝日新聞)。

最初は選手への指導者の暴力事件として表に出てきた。
そして指導者に処分が下された。ところが被害者の宮川の姿勢から、雲行きが変わってくる。宮川は引き続きコーチの指導を受けたいと希望。そして会見で、暴力的な指導はあったとしたうえで、協会側の圧力を指摘したのである。

両者の主張が食い違っているので何とも言えないが、どうやら体操界の構造的な問題が明らかになってきたようだ。すなわち塚原夫妻が取り仕切る朝日生命体操クラブが、事実上選手育成についても日本の中枢を握るような形になってしまっている。そしてクラブによる有力選手引き抜きの問題もあり、同クラブならびに塚原夫妻に対する反発が協会内にも相当ありそうなのだ。

話を整理しないといけないのは、宮川を指導する速見コーチも、その指導について暴力的という指摘がたびたびあったらしい。ただその処分の仕方、そして宮川の処遇について、どうやら事案を利用して塚原夫妻が自分の側に取り込むことを画策した、という可能性が出てきている。

話はレスリングに近いという印象を持った。もともと特定の集団で指導していた人物が、そのあまりの優秀さによって競技団体自体を統括するかのような力を持ってしまい、自らの集団を優遇してしまうというものである。そして指導者に逆らうと競技を続けるうえで不利になる。

それぞれに背景が違うとはいえ、スポーツ界に相次ぐ不祥事の根源には、特定の指導者や上層部に権力が集中してしまうこと、また体育会系独特の上下関係重視がありそうだ。そしてこれは社会的に決して小さな問題ではない。政治・経済の中枢の話ではないが、より小さな業界の中で不当な形で権力を振りかざしている人物は多いだろう。そして彼らに逆らえずに泣き寝入りしている人もまた多い。その状況に声をあげないで、どうして国や社会レベルの不公正を変えられるだろうか?

だから、スポーツ界が注目されている現在、うみはしっかり出しておくことが大切だ。そしてその構造変化は、絶対他の業界にも波及する。と同時に、構造を変えられなければ世の中の空気にも影響するだろう。


ktu2003 at 20:16コメント(0)スポーツ全般 
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