2007年09月27日

KREVA×携帯小説コミュニティ『フォレストノベル』 従来の音楽プロモーションの枠を超えたケータイ小説&プ

携帯電話向けメディア・コンテンツサービスを手がける株式会社ビジュアルワークス(本社:東京都豊島区、代表取締役兼CEO:豊田 康三 以下当社)と株式会社ポニーキャニオン(本社:東京都港区、代表取締役社長:桐畑 敏春)は8月30日〜9月12日までの約2週間、ビジュアルワークスが運営する携帯小説コミュニティ『フォレストノベル』で9月5日発売のアーティストkrevaの3rdアルバム「よろしくお願いします」をリリースするにあたって従来の音楽プロモーションの枠を超えた作戦を展開する新たな試みとしてケータイ小説コラボレーション企画を実施しました。

■従来の音楽プロモーションの枠を超えた作戦とは?
プロモーションビデオのストーリーをケータイ小説として配信し、女子中高生を中心とするケータイ小説読者を取り込む事で購買者中心層が20代前半であるkrevaがそのグレーゾーンと思われる若年齢層を狙って繰り出す画期的な戦略です。


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3rdアルバム「よろしくお願いします」の収録楽曲「ビコーズ」を聴いて触発された脚本家、関えり香氏がストーリーを制作し、そのストーリーがkreva関係者の手に渡り、ドラマ制作が決定され、ミュージックビデオの概念を覆すストーリー中心の進行で楽曲の魅力を伝えるという実験的な作品となりました。監督は大喜多正毅氏。主演は青山草太、鈴木舞花。
このストーリーはケータイ小説化され当社運営の携帯小説コミュニティ『フォレストノベル』にて配信された...

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(引用 livedoorニュース)




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