おばんです。

きょうは飲み会でして、
kuzuyarou
今日はかなり酔っぱらっている私が書きます。

最近ドラクエにインできないのですが!

リアルでいろいろありましてですね、

具体的には仕事で

やらかしていないつもりが

やらかしていたらしく、

始末書

を書かされてですね、

そんなこんなでリアルモチベーションが上がらないのです。


ところで皆さん書いたことありますかね。

始末書

ってやつを・・・

わたくしはこれまでに2回書いたことがありますが、

今日はこれをネタにしますね。


1回目の始末書
職場に泥棒が入って、私の机に入っていた職場の金が獲られた事件


これはですね、就職して1年目か2年目のことでしたが、


朝、出勤して自分の机に座り、引き出しを確認したら

suto
金が無え!

金額にして約2万円くらい!


上司にかなり怒られて始末書も書いたのですが、

この始末書作成にかなり苦労しまして、

二度と不祥事を起こさないと誓ったものです。


警察も入りましたね~

よくドラマで見る、

「足跡を照らすライト」

あれってマジであるんだなー

と思ったものです。

あのライトですね、高性能なんですよ。

誰がどこを歩いたのかがはっきりと分かります。

あと指紋も取られましたね~

あれもすごいですよ!

不思議なライトを照らすことで、

自分の机についていた指紋がはっきりと分かるんです!


で、その後犯人は簡単につかまりましてですね、

近くに住んでいた人だったのですが、

犯行手順は以下の通りですね。

①2階の手すりにロープを引っ掛けてよじ登る。

②すると職場の窓のカギが掛かっていなかった。

③犯人は部屋を物色して、金を盗んだ。


当時はまだ20代前半だったので、

言われるがまま(かなり苦労して)始末書を書いたんですが、


いま振り返ってみると、

・真に悪いのは犯人であり、なぜ私が始末書を書かないといけないのか?
・しっかりと戸締りをしていなかった上司が全く咎められないのはなぜか?

と思うのですが、若い頃って何かと理不尽なことを押し付けられるものですよね・・・

このお方も、

hiro
・口にハムスターを入れられた。
・クレーンで吊るされて下に獰猛な犬がいる状況に追い込まれた。


というような壮絶な体験をしておられるみたいですし、

これくらい普通ですよね。



2回目
これは言えない!(でも警察沙汰になるようなことではない)

上司に立てつきましたがね・・・何も変わりませんでした。

一般的には、

恐らく大したことではないと思うんです。

でも、マスコミやらなんやらの対策で、結局

始末書

を書く羽目になりまして、

書きましたよ。

でも1回目と違うことがありまして!

ブログを書いているおかげで、

文章力が以前に比べ格段に上がっており、

なんと1時間そこらで始末書を書くことができました!

これもひとえに、いつも応援してくださり

私が記事を書くモチベーションを上げ続けて下さった

読者さまのおかげだと思っております!!!!
2
ありがとうございます!


最後に、私が書いた始末書をドラクエ言葉に変換してドロンしますね!

すとらまが書いた(ドラクエ言葉に変換した)始末書

私が迷惑をかけた人(仮)・・・ヒロロ
罪状(仮)・・・ダークキングⅣにレベル97のスーパースターで挑んだこと。


始末書(ドラクエ語変換)

私は〇月〇日、ヒロロさんとのダークキングⅣ戦で、自分がスターで挑んだことにより、パーティーを全滅させてしまい、ヒロロさんや皆に大変な迷惑をかけてしまいました。

本来であれば、テンプレに従い、ダークキングⅣ戦の前衛は、片手剣バトルマスターか片手剣戦士で挑まなければいけないはずであり、スーパースターなどの不遇職は、本職であっても封印しておかなければいけない状況でした。

また最近レベル97までレベルアップし、ダークキングⅣであってもレベル97あればボディーガードとゴールドシャワーと双竜打ちで何とかなるだろうと思っていました。

しかし、結果として、ダークキングⅣを討伐できず、挙句の果てに私の操作ミスで全滅し、ヒロロさんの貴重なドラクエ時間を奪ってしまったことに、深く反省しております。

思えば、インターネッツでドラクエ情報を収集していた時から、「スターに席はない」「スターを使う奴は地雷」という書き込みを確認していたはずでした。

それにも関わらず、自分のわがままを通して失敗を起こしてしまったことは、ヒロロさんに対する裏切り行為であり、一緒にパーティーを組んで下さった人にも多大な迷惑をかけてしまいました。

今回このような事態になってしまったのは、やはり、「スターのボディーガードは完全ダメージガード」などというような、怠慢の気持ちがあったからだと思います。

また、

「あなたは死なないわ。だって私が守るもの」
「あなたスターでしょ!信じられないの自分のボディーガードが」

というような怠慢な気持ちが今回の失敗に繋がってしまったと自覚し、深く反省しております。

そもそも、スーパースターとは変わりゆくドラクエ10において、いわゆる「不遇職」で、他人に迷惑をかけない範囲で使用が容認されている職であると思っております。

それを先に書いた通り時間が経つにつれその意識が薄まり、スター本来の使用法に関して誤った認識を持っていたことを後悔、反省しております。

しかし、理由はこれだけにはとどまらないと思います。

普段から、強敵に挑む際に必ずといっていいほど僧侶をしていただくCKTやKRRさんやYKRNさんには、

「スターでいいよ~」

と暖かい言葉をかけられ、実は迷惑をかけているということに意識を向けていませんでした。そのような考えが今回の失態に繋がっていると思っております。

最後に、強敵に不遇職であるスターで挑んでも、いつもそれを容認して下さるヒロロさんに感謝し、今後、苦手であるバギムーチョの威力やラリホーマの成功率を高める、レベルを99MAXまで高めるなど、さらなるスターの強化を図り、また、YOUTUBEを視聴しながらスターの立ち回りを猛勉強し、ヒロロさんの信頼回復につとめますのでどうかよろしくお願いいたします。

平成29年〇月〇日 すとらま



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さーてと!来週もいろんなところに謝罪に行ってきますね!

世の中理不尽なことだらけですね!