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他社の社長さんが


自分の部下の若い子に

suto
「君ねえ そんなブランド物を全面に押し出す格好はおしゃれって言わないよ」


ネチネチと苦言を呈してまして


suto
「見えない所を気遣うってのがおしゃれっていうもんさ」



ちょうど僕がその場に居たもんですから


suto
「ねえ?ヒロトくん そういうもんだよねえ」

hiro
(うわ・・・俺に振って来た)


suto
「お!ヒロト君も下着や靴下はブランド物かい?」


hiro
「いや・・・あの・・・一応有名ブランドだと思います・・」


suto
「流石やねえ どんな靴下履いてるの?」

hiro
「え・・・言うんですか?」

suto
「ほら どこのブランド?ん?」




スクリーンショット (1589)
「ミズノ社です」



そろそろストーリーをやろかな

なかなか時間がとれなくて


ストーリーをするタイミングがないんですが


ストーリー自体は好きなんで


頑張ろうかと思ってるんです


さて


フレンド欄に


滅多に遊ばない人っていますよね


そういう人に声をかけるって


僕にとって相当勇気がいりまして


先日ね


酒の勢いを借りて

hiro
「試練にいきませんか?」と声をかけたんです


当然ですね


声をかけた方が試練とか興味ない方だったらどうしよう・・とか


「あ 今から約束があるから」
と言われたらどうしよう・・とか


そういう心配ばっかりしちゃうんですね



この日は

「いく~」と返事がきたので


嬉しくなっちゃいましてね



試練に二人で行くことになったんですが


ほら お互い無言もキツイじゃないですか
hiro
(え~と・・なんか喋らなきゃ え~と え~と)


するとですね


フレンドの方から


割とポップな感じで話しかけてきてくれたので


僕も拙い敬語で応答して


なんとか間を取り持ってたんですが




途中から


「まだキミ 緊張してるの?」とか


そういう質問をされ始めて


これ


ただの


AVの冒頭インタビューみたいになってますから


初体験まで聞かれるんかなって怖くなっちゃいまして


元気タイムの点滅に合わせて


体を左右に揺らすしかないんですよね


普通に風邪ひきました