スクリーンショット (425)
歳を重ねれば重ねるほど


時間の経過が早く感じるようになるなんて


よく言われておりますが


たしかに


「あれ?この前爪切ったのにもう伸びてるわ」って


頻繁に思うようになりました


今年も早いもので


いつの間にか2月に突入し


プロ野球界では


キャンプシーズンに入りました


※キャンプとは会社の経費で温暖な土地で球を転がす奇祭



さて


今日のテーマは


「神様」なんです


小説や漫画、ゲーム等なので


出てくる便利な登場人物として


使われがちなんですが


あ もちろんドラクエにも色んな神様がでてきますよね


時には敵として主人公の行く手を阻んだり


時には今までの物語なんやってんと言わんばかりの


チート級の力を発揮したり


行き詰った製作者側からすれば


「困ったら神様だしとけ」みたいな


そんな雑な扱いを受ける場面も多々あります


最近では


もう意味が変わってきて


特に若い子なんかゲーム中に


すんげえ上手くプレイできると


「はい!今の神~!」


「マジ神エイムだわ」


そんな使い方になっておるのが現状です


んで


子供のころから


僕がイメージする神様って


見た目はおじいちゃんで


困った人のところに


どこからともなく


スッと降臨して手を差し伸べ


感謝の言葉も待たずに


何も言わず消えていく


そんなイメージなんです


崇高で清らかなんです


だから「神」という言葉を雑に扱われるのを見ると


本当に胸が裂かれる思いです


「お前何いってんの?」って言われそうなんですが


実は


神様って実在します


そうです



2015112500094_1
フォークボールの神様 杉下茂(93)です


※フォークとはボールを指で挟んで抜くように投げるため回転がかからず打者の手元で落ちる変化球



彼は毎年


どこかのキャンプ地に降臨し


4199d215
G20160209012009300_view
伸び悩む投手に


フォークボールを教え
npb14121312000001-p1
その姿は


マジ神だわ


ドラクエの事毎日書けるわけないやん

さて


飲み会のあと


酔った勢いで


挟んで抜いてくれるシングルマザーの息子が


高確率で


茶髪で襟足が長い髪型と


データベースにあるのですが


今日はそういうことでなく


ドラクエの話になります


以前 ドラクエの記事を書くと


コメント欄でキレられるという


奇怪な事があったんですが


まあ ブログっていうと


自分の考えや感じたことを


一方通行でパーンっと表に出すツールの一つと思ってるので


ドラクエの事書いてもご容赦してほしいんですが


ネット上に出ている


おすすめLV上げの方法をなぞるより


数字ではなく


自分が楽しいと感じるLV上げが


絶対に最高効率だとおもってます


まあ「楽しむ」ということですよね


なので僕


ながらプレイってしたことないんですよ


そこまでしてドラクエする必要性を感じないので


テレビが気になったらもうドラクエを消すんです


なので


「お風呂いってきま~す」と


離席マークつけたままインし続けるフレを見ると


画面に向かって


「マジ神離席だわ」とつぶやいてしまいます


昨日 スコルパイドに誘われました


1の日ですね

468026287
スター、賢者、戦士、まものの構成で


19分48秒でした


1ということで


職に関して言えば


ある程度自由が利く難易度で


僕 とっても楽しかったんです


2とか3になったら


難易度も上がり


「ただ討伐する」事でなく


制限時間内に討伐しなくちゃいけないので


その縛りが


職の幅を狭め


テンプレ構成ってのが主流になってしまうのですが


制限時間をとっぱらっちゃうと


何の職でも参加しやすい分


これまた難易度が下がってしまい


1,2,3の意味が薄れてしまうのも事実で


「楽しさ」という観点で考えると


そりゃ


おでかけツールの牧場に


マリオも描いてしまいます


昨日 冗談でフレに


「カジノでビンゴしよ」というと


マジで乗っかってきたので


慌ててログアウトしました

泥酔で書いてます