ロードスター

2017年10月21日

僕の通勤快速号1998y マツダ ロードスターNB6ですが
実は北米仕様にカスタマイズしてたりします。
今週末は休み無し。
せっかくのオープンカーですが
今年は、殆ど屋根を開ける事なく終わりそうです。
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kuboseisaku at 20:34

2016年05月17日

基本的に会社と現場と自宅を行ったり来たりしている日常を過ごしている僕ですが
マイカー通勤している時間は色々な意味での気分転換をしていますので
非常に大切な時間だったりします。

1998年式マツダ ロードスター BlogPaint
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気がつけば随分と長い付き合いになりました。
基本的に予防整備を心掛けて維持して居り
ウィークポイントは豊富な社外部品に交換改善しています。

ここ最近では10万舛目前となり
ショックアブソーバーを純正→純正リプレイス用KONIに予防交換し
同時にハブベアリングも予防交換しました。 image
さすがに世界一売れているオープンカーとしてギネスに登録されているので
15年以上経過した国産車にしては維持がしやすいです。


1967年式フォルクスワーゲン ビートル BlogPaint
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やがて半世紀前のクルマですが
このクルマは他の古いクルマに比べ 今も驚く程、部品供給されてますので
不動車になる心配は皆無です。
但し、当時の純正パーツに拘ると少々懐が寂しくなります。

僕は酒も嗜みませんし、ギャンブルは一切しませんので
何とか この2台を維持しております。 image
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ロードスターはキビキビと走り 晴れた夜のオープンドライブは気持ちが良いです。
そしてビートルは、ゆったりとノスタルジックな気持ちになり和ませてくれます。
どちらも僕が一生懸命生きて行くには欠かせない相棒です。

2015年12月26日

久しぶりにプライベート ネタを…… と言いましても
月休1日の私には現実はプライベートなど皆無なんですが……
今日も土曜日ですが普通にデスクワークの為、出勤です。

では何故?プライベート記事なのか?と申しますと
本ブログのアクセス解析機能の検索キーワードは
私のプライベート記事が殆んどなんです。
私のプライベート記事を検索して頂いているお陰により
商売の方の記事も非常にヒットしやすくなっているんです。

本当に有り難いと感謝して居ります。

それでは今シーズン用意したアメカジ系アウター。

 トイズマッコイ ミリタリーカデットジャケット
ロードランナー カスタム image
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同じくトイズマッコイ ミリタリーユーティリティジャケット
ロードランナー カスタム image
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10年前に購入しストックしてあったホワイッビル フルデコスタジャン
やっぱりのロードランナー カスタムを引っ張りだし image
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男はレザーと云う事で
フラットヘッド ディアスキンテーラードジャケット image

同じくフラットヘッド ホースハイドカーコート image

小物にも拘りたいのが男です。
もともと所有していたフラットヘッド コードバンウォレット image

とお揃いのコードバン キーホルダー image
と用意したのですが悲しいかな本日現在これらを纏っての外出一度も無し。

 唯一のプライベートは愛車を駈ってのたまの遠回り帰宅。
VW 1967y ビートル image
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MAZDA 1998y NBロードスター image

お気に入りの黄昏スポットの海王丸パークです。 image
 
そして2年前ネイティブアメリカン又はサムライを目指すと言い出し突如伸ばし始めた頭髪を image

弊社法人化を機会に心機一転バッサリ。 image

来年こそはプライベートも充実させたいな〜と思って居りますが
毎年この時期は同じ事を考えているような…

2015年05月07日

私が弊社の代表となって
皆様より御愛顧賜り、お陰様をもちまして
次の9月で丸7年を迎え様として居ります。

私事となりますが
長男が幼い時期は
私は1職人の立場でしたので人並みに一緒の時間を過ごす事ができましたが

5才離れた次男とは
丁度、私が弊社代表になってしまい人並みに一緒の時間を持つ事が叶いませんでした。

今年は基本的に無理をしない方針なので
今回のGW は私は2日間休みを頂けました。
 この2日間は次男とたっぷり時間を持ちました。
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ま〜長男の方は受験生と云う事もあり「勉強しなくちゃいけないから」と
 (実際はゲームしてるかも?)
最近では私に近寄ろうともしなくなり寂しい限りなのですが……。続きを読む

2014年08月31日

2ヶ月ぶり位の休み しかも連休を頂きましたので、久しぶりに愛車の洗車です。
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マツダ ロードスターNB6 1998yこれは2年前にコーティングしましたので水洗後吹取りで完了。
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フォルクスワーゲン ビートル 1967y錆び腐りのないノンレストア車なので基本雨天時は乗っていません。
洗車も水を使わずフクピカでの拭き取りのみ。
日頃の整備はプロにお願いしてコンディションの維持に努めていますが洗車はなかなかする暇がありません。 
仕事優先の生活なので仕方がないのですがもう少し人並みに休むようにしないとダメだなぁーと反省している今日この頃なのでした。

2014年07月14日

この度、愛車マツダ ロードスター1998年式 NB6 SP 走行86000kmの売却を検討して居ります。

P1010201整備履歴は本ブログのカテゴリーのロードスターを参照ください。

最近ではサーモスタットをマルハの78サーモに交換

エンジン&デフマウントをNR-A用に交換したばかりです。

P1010202NBロードスターのウィークポイントは、ほぼ全て部品交換、整備済み車輌です。

今後、何年かは維持をしていく上での大きな出費はないと思います。

 

ラジエーター&サーモスタット、ブレーキホース&パット、クラッチホース、クラッチディスク、フライホイールはマルハに交換済み。

リアマフラーはドロップヘッドのJASMA認定車検対応のマフラーに交換済み。

上記以外のメカニカルな部分の交換部品は純正または純正相当のリビルト品にて整備してあります。

足回り(サス、ブッシュ等)の交換変更はしておらず純正のままです。

現在のところヘタリ等はなく、今後新しいオーナー様に味付けして頂ければと思います。

またボディー補強もして居りません。

当方はストリートオンリーでしたのでフロアーのヒット等もなく、事故車扱いとなる事故も経験しておりません。

又、NBロードスターの弱点であるリアフェンダーの錆が発生しておりましたが一年半前に徹底した錆処理、板金、錆の再発防止策を施しました。

それ以外の内外装の状態はノンレストア車としては、かなり良いコンディションをキープしております。

P1010200ここ6年は冬は乗らず自宅、会社においても屋根付きガレージ保管しておりました。

車体下回りと中空部はドイツ車に採用されているテロソン防錆システム施工、ボディーはttクリアーコーティングが施してあります。

車検は平成26年10月まで、残っております。

ここ4年の期間での車輌維持の為の部品と整備費に100万円ほどかけており専門店で言うリフレッシュ車に相当すると思います。

車体価格 80~90万円程での売却を考えております。

長年、大事に維持してきた車輌となりますので大切にして下さる方へお譲りしたいと考えております。

又、今回は経済的理由での売却でなく、趣味のステップアップの為の売却になりますので

値段交渉は受け付けませんので御理解の程御願い申し上げます。

問い合わせ等はまずメールの方で御願い致します。

E−mail KUBOSEISAKU@PO10.CANET.NE.JP

 

 

 

 

 

続きを読む

2013年01月30日

昨年初夏にリフレッシュ敢行http://blog.livedoor.jp/kuboseisaku/archives/50778010.htmlを煽りたてておりました
愛車マツダ ロードスターnb1の仕上げ実は秋に完了しております。

P1010030
ズームエンジニアリング製
本革シフトブーツとサイドブレーキブーツ




P1010018
ショイファスト製
本革サイドブレーキレバー




P1010020
ボッシュ
エアロワイパー




P1010019
クロムデザイン
ステンレスポリッシュ サイドマーカーカバー




その他にリアエンブレムはmiata mx-5に交換しusdm化しました。

ボディー下回りと中空部にはティーエスヨシモトhttp://www.shokokai.or.jp/16/164211S0012/index.htm#sin2様でドイツ テロソン社防錆システムを施工
http://www.facebook.com/photo.php?fbid=535368843155495&set=a.396742890351425.112789.386184894740558&type=1&theater
して今後10年の錆の発生を防止

最後はボディーの磨き、コーティングを
みがき工房高岡http://www.migakikoubou.com/様にて施工頂きました。
ホイールコートhttp://www.migakikoubou.com/?p=3525
ボディーはttクリアーコーティングhttp://www.migakikoubou.com/?p=3560
みがき工房高岡様はウィンドウの撥水コートをサービス下さいました。

そんなこんなでサスペンション以外のオーバーホール、リフレッシュとリアフェンダーの錆除去、板金まで初代rav4レストアhttp://blog.livedoor.jp/kuboseisaku/archives/cat_10015326.htmlでもお世話になった
矢野モータース様https://plus.google.com/107785137066235197570/about?gl=JP&hl=ja-JP#107785137066235197570/about?gl=JP&hl=ja-JP
には多忙の中ご無理を聞いて頂き有り難う御座いました。
P1010201P1010200






P1010202






納車は11月でしたのでロードスターはもう一台の愛車1967y vw bug共々
冬眠中です。
春が待ち遠しい今日この頃なのでした。

2012年09月29日

今年の残暑は厳しかったですが朝晩は少し肌寒くなってまいりました。

僕の趣味はクルマなのですが
所有しているH10年式マツダ ロードスターNB6C
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1967y VW ビートル
P1010057






でのドライブにはちょうどイイ感じの時期になってまいりました。

ロードスターでのオープンドライブ
(夏のオープンカーは熱中症になります)

ビートルの三角窓からの心地よい風を受けてのドライブ
(僕のビートルはクーラー未装着)

ですが月日はすぐに流れます。
じきに雪の季節です。
この2台は冬は冬眠させ、僕の冬の足は社有車のトヨタ トヨエースWキャブにここ数年なっています。
愛車に乗れない間は相当にストレスが溜まってしまいます。
そこで降雪する富山県の冬に僕のプライベートの足になりえるクルマを最近考えていました。

まずは四駆である。しかも本格的クロカン四駆
マニュアルシフトである(オートマは退屈)
国産車で90年代後期が良い
小型車である(軽× 3ナンバーサイズ×)
不人気車である。(同じクルマとすれ違う事が極端に少ない希少車がいい。)

この条件でヒットしたのはコレだ。
スズキ ✕―90(エックス ナインティー)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BA%E3%82%AD%E3%83%BBX-90
僕の譲れない条件をパスしているのは当然のこと
脱着式Tバールーフで2シーターオープンカーに早変わり
通常はFRだがパートタイム四駆で雪上は本格クロカン四駆の能力を発揮
あまりに日常性が皆無だった為か国内では2年間1300台しか売れず
存在すら知られていないレアカーです。

無駄なモノこそカッコイイ〜贅沢だ
僕の持論にぴったりな
このクルマ
オレの感覚変なのかな〜と思っていましたが
最近アウディーから、こんなコンセプトカーが発表されました。
http://autos.yahoo.co.jp/news/detail/newmodel/182134/



2012年07月15日

すでに車検整備にて3週間入院中の
myマツダ ロードスターh10年式nb6cですが
今回は車検整備の域を完全に逸脱しています。(笑)

未入荷だったクラッチ系のパーツが届きました。

P1010046maruha軽量フライホイール01r type-c
std 5.7kg
lightバージョンの3.9kgと随分悩みましたが
通勤時の渋滞を考慮し純正比25~30%軽量のstdにしました。



P1010048maruhaカッパー ブレンド ディスク(cbd)
純正並の耐久力+αを求めました。
maruhaさんのhpは
ウンチクに弱い僕には危険がいっぱいです。




P1010047マツダ スピード強化カバー(470kg)
これ位の強化であれば
純正と さほど変わらない扱いやすさだと思います。





P1010050クラッチレリーズベアリング
クラッチレリーズカラー
センターパイロットベアリング(フライホイール)
クラッチグリース小分け
上記3点のフライホイールセットに付属してきます。



P1010049maruha
クラッチライン
ブレーキライン同様テフロンホースにステンメッシュ
もはや純正から純正に交換する理由が見当たらないので購入



P1010045tanida
強化マフラーリング
今回リアマフラーをドロップヘッドの新作に交換の為
マフラーリングもリフレッシュです。




今回の整備では
ロードスターnb系のウィークポイントは全て手を入れる事になります。

既に実施済みの
ラジエター、ウォターポンプ、ホース類、サーモを含む水回り全般は予防交換
プラグ、プラグコードの点火系の交換
オルタネーター、バッテリーの電気系の予防交換
運転席側ウィンドウレギュレータの交換、助手席側のグリスアップ
ソフトトップの交換(純正クロス生地)、レインレール、サイドウェザーストリップ交換

そして今回は
クラッチからのオイル漏れ修理の為ついでにクラッチ関係リフレッシュ
ヘッドガスケットからのオイル漏れの為ヘッドガスケット交換
シフト周りインシュレータ、ブーツ類、カラー、シフトレバーブーツ(zoomの本革)に交換
エアコン修理(コンプレッサーからのガス漏れ)コンプレッサー、コンデンサー(リビルト品)エアコンホースの交換
未交換のフロントウェザーストリップ交換
ブレーキキャリパーオバーホール ディスク、パット、ホース交換
錆びた純正リアマフラーをドロップヘッドの新製品ステンレスsus304製のjasma公認に交換
リアフェンダー修理、フレーム錆除去防錆処理後外装板金
下回り錆除去後ドイツ ヘンケルテロソン社防錆システム施工
同じく中空部も ドイツ ヘンケルテロソン社防錆システム施工
最後に疲れた内外装部品の交換、そしてボデイーの磨き、ttクリアーコーティング

これだけやれば10年は基本整備のみで乗り切れると思います。
防錆処理もトコトンやるし、磨きボディーコーティングもするので外観も10年は若返るかな~?

2年後位にはフルブッシュ交換、サス交換、マウント類交換するつもりです。
フルブッシュ交換は純正+マツダスピードmix
サスはmaruhaのbcストリート
マウント類は純正(マツダスピードじゃないよ)

ボディー補強はライトウェイトスポーツのロードスターには賛否両論なのですが
ニーレックスのマジカルクロスを装着するつもりです。

かなり久しぶりにトヨタからライトウェイトスポーツfrの86(姉妹車スバルbrz)が発売されています。
公道でもチラホラと見かけるようになりました。
衝突安全基準、環境性能と厳しくなった今スポーツカーは色んな意味で厳しいと思いますが良くやってくれたな~と心底思います。
僕の御客様の御客様が奥様に内緒で86を契約したそうです。

男のクルマ選びは、少し前はミニバン主流、今はそれにsuvが食い込んできている感じがします。
ミニバンもsuvも否定はしませんが
クルマの運転を積極的に楽しむモノではないと思います。
クルマは一人で乗る事が圧倒的に多いと思います。
どうせ運転するなら楽しい方が良いんじゃないかと
ミニバン、suvは彼女、奥様に任せて男はスポーツカーも良いんじゃないかと。
特に大人のオトコはスポーツカーに乗ったからといって他人に迷惑を掛ける事なく交通ルールの範囲で自制して楽しめると思うので大人のオトコに乗ってもらいたいですな~。
苦労した大人のオトコが女子供の意見を無視してクルマ位好きなモノの乗る。
それくらい良いじゃありませんか。
その分バリバリ仕事してバッチリ家族を守ればイイのです。














2012年06月27日

愛車マツダ ロードスターH10年式 nb6cの車検前の車体のダメージの確認をしました。

ここ数年は凍結防止剤(はっきり言って塩)による錆の発生を避ける為
冬場は乗っていません。
下回りも年一回はシャーシブラックを塗布して錆の予防をしていました。
おかげで下回りの錆はマフラーの錆は確認できましたが深刻なダメージはなさそうです。
マフラーの錆の原因は排気ガスによる内部からの錆なので外面の防錆だけでは防ぎきれません。
リアマフラーは今回ドロップヘッドの新製品jasma認定の車検対応のオールステンレスsus304製に交換します。

na型のロードスターによく見られるサイドシルとリアフェンダーの錆の確認もしてみました。
サイドシルについてはジャッキアップポイントの水抜き穴の詰まりのチェックを普段から実施していたので大丈夫な感じでしたが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

リアフェンダーは・・・・・・・・・・・・・・・・・・
P1010017右リアフェンダー
塗装の浮きをドライバーで突くと
下から錆が・・・・・・・・・・・・・・・・
思い切ってアウターパネルを切開
アウターパネル裏のフレームにも錆発生


P1010016同じく左フェンダーも・・・・・・・・・
右程では無いようですが
アウターパネルの板金必至な模様





右フェンダーのフレームの錆をグラインダーで除去してみると
表面の錆だけで地金は生きていたので大手術は免れました。
na,nbロードスターのリアフェンダーのアウターパネルはサイドシルフレームに被さっている構造になっており、
サイドシル内部の水は水抜き穴から抜けますが
アウターパネルとサイドシルの間の中空部の水は抜け道がありません。
水の侵入経路は諸先輩方、ロードスター専門店さんの御指摘通り
僕のnbの場合もタイヤハウスのパネルの継ぎ目だと見受けられました。
その他にもリアフェンダーとサイドシルアウターパネルの継ぎ目からのケースもあるようですが僕のnbは大丈夫なようでした。

フェンダー錆の修理の方法を僕なりに考えました。
アウターパネルの錆発生箇所は撤去
フレームの錆は可能な限り落とす
その後フレームには常温亜鉛メッキ塗料ローバルを2回刷毛塗りし錆の再発を抑える。(ローバルは弊社に各種ストックがあります。)
切開したアウターパネルは板金にて製作
アウターパネルは突き合わせ溶接にて復旧
但し溶接前にパネル裏にウェルドコーティングして溶接部からの錆の予防
P1010011
ウェルドコーティングには
通電性のあるドイツ製の耐熱ジンクスプレーを使用





という感じで昨ヶ日
整備屋さんにロードスターを引き渡し依頼しました。

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