『金融の世界に変革を』の意図するところは
なんですか? とたまに聞かれます。

maneoグループ内においての私の仕事は
融資先の開拓等が中心です。

融資先と投資家群を結ぶ、私たちのビジネスモデルは、

1.社会的に見ても大変意義があり、  
2.金融の世界に変革をもたらすものです。 

既存の金融機関の融資対象とはならないものの、
保全の効いた返済確実性の高い融資案件は、世の中に多く存在します。

つまり、
「ファイナンスの隙間」が、そこかしこにあるのです。 

私たちはその「隙間」を埋めるために「目利き力」を高め、
融通が利く、喜ばれる金融を目指します。

上記のこうした活動を通じて金融界に刺激を与え、変革を促します。 

私は過去10年に渡り、上記の
「既存の金融機関の融資対象とはならないものの、
保全の効いた返済確実性の高い融資案件」

を数多く見てきました。
その経験が今、生きていると感じています。

今年の夏は暑い。




『金融の世界に変革を』
maneoアセットマネージャー 久保田 正清




以下、

◆maneoに投資
◆銀行定期預金

の投資収益シミュレーションです。

全然違いますね。


スケッチ


いかがでしょう。
何をリスクと感じるかは。人それぞれ。

良いと感じた投資家の皆様へ。

私は、融資先の開拓が仕事の中心です。

引き続き、よろしくお願いいたします。



『金融の世界に変革を』
maneoアセットマネージャー 久保田 正清

では、決してございません。

先日、ある社長さんが、

「いやー 久保田さんの会社はCMもやっててすごいね」
「 安いの?」
「うちの会社も通信費が高いので導入しようかな?」

と、意味不明(私にとっては)な事を聞いてきました。

弊社は「mineo(マイネオ)」ではございません。

「maneo(マネオ)」です。1000億円という類を見ない
運用実績を叩き出している「maneo(マネオ)」です。

格安プランの提供はしていません・・・。
通信費削減は弊社の事業には関係ございません・・・。

と、言いながら気になって「mineo(マイネオ)」検索してしまいました。

似てます。色合いが。 
いやいや、元祖は「maneo(マネオ)」ですよ。


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1000億円の運用実績  → maneo(マネオ)
100万回線 突破     → mineo(マイネオ)

「mineo(マイネオ)」には絶対負けません。



『金融の世界に変革を』
maneoアセットマネージャー 久保田 正清


先日、10年来の知り合いの不動産会社の社長さんから
電話があり以下のような会話がありました。

「久しぶり。久保田君(だいぶ年上の社長です)。
この前、銀行の担当者とケンカしてしまって、今回は銀行を使う気がないのでお金かしてくれない??」
         ↓
「え、ケンカですか?」「なぜケンカになったのですか?」
         ↓
「いや、それがよく分からないんだよね」

「冗談のつもりで、『融資金を少し上げてよ』と言ったら、
電話越しに『私は社長にはいつも精一杯の融資金額を提示させて頂いています!』
『何故私の気持ちをわかってくれないのですか!』と声を荒げだして、そのまま電話を切られたんだよね」

         ↓
「えー、それは確かに意味がわからないですね」
「ケンカというよりかは、一方的にケンカを売られたという感じですかね」

「その担当者、ストレスが溜まってて、情緒不安定になっていたんじゃないですか」
「ま、知らない人をディスっても意味ないので、これ以上は何も言いませんが」

「社長になら、融資大丈夫ですよ。物件の資料ください!」
と、最終的に社長に答え、
「あと、銀行さんに比べると金利等、だいぶ高いですけど大丈夫ですか?」
と聞くと、「全然大丈夫!  短期で売却予定だから、多少高くても利益は充分確保できるよ」との返事も頂きました。

※上記の会話をした社長さんは、不動産業歴30年のベテラン社長です。
売買を中心にバリバリ稼いでいます。私の知っている実績では10現場に1つ位は利益があまりでなくて、「今回はあまり利益がでなかったなー」と呟いている事がありますが、ほとんどの現場で利益をしっかり出しています。

上記の実績を知っている私としては、取引きをする事は全く怖くなく、
理由としては、万が一に売却がうまく予定通りにいかなかったとしても、損切りの決断をし当社にはしっかり返済をして頂けると判断するからです。余談ですが、誰がなんと言おうと最終的には不動産は価格次第でどうにでもなります。

ちなみに後日談ですが、その後、銀行の担当者と支店長が上記の社長の事務所に、謝罪をしにきたとの事で、当社との取り引きは実現しませんでした。

maneoグループの募集案件には上記のような、「え、そんな理由で??」と思うような資金需要が一定数存在すると思います(担当者にひとりひとり聞いたわけではないので、割合等はわかりませんが)。
少なからずとも私が相談を貰う不動産担保の案件は、半分以上は「銀行等が資金付けをしても不思議ではないのになぁ」と判断できる案件があり、意外と他金融金融機関の担当者との相性が悪くて、当社と取引しているケースも少なくないというのは実態です。

と、今回は少しでも投資家の皆様に、maneoの現場感覚を知ってもらえればと、書いてみました。今後も現場の様子をお伝えし、投資の際の安心・信用に繋がるようなブログを書こうと思います。




『金融の世界に変革を』
maneoアセットマネージャー 久保田 正清


maneoの投資家の皆様、いつもありがとうございます。
投資家の皆様のご支援があるおかげで、maneoグループは成り立っています。

今日は「投資が怖い怖い」という私の友人に向けてのメッセージのつもりで。

投資の世界においては100%安全という概念はありません。

ただし、一つお伝えできることは、現時点において、
maneoは数あるソーシャルレンディングの事業者の中でも
圧倒的な実績があります。グループ代表者である瀧本さんの言葉を勝手に借りますが、
「ほぼ無傷で運用したという実績」を叩き出しております。ほぼ無傷ですよ。ほぼムキズ。

ほぼ無傷がどれだけすごいかと説明しますと、
        ↓
私は、数年前まで日本を代表する金融グループの子会社で、融資営業を約10年の間に渡り、
担当しておりました。その会社では1000億円をほぼ無傷で運用(デフォルトがなし)
というのはありえない事でした。

上記の感覚から考えると、maneoは「すごい」の一言しか出てきません。

まずは登録から。

以下はmaneoのホームページから引用です。

・maneoが投資を募集するローンは、全てmaneoの審査を通った案件のみです

・決算書・事業計画書・資金繰り表や担保・保証の有無など、借入れ申込者からの提出資料や
 指定信用情報機構へのデータ照会結果等の情報を精査し、経営者との面談を行ったうえで、
 最終的な融資の可否を判断します。


・投資家の皆様の出資金元本の保全のために、安全性を最優先に審査しています。


なお、maneoの投資は元本が保証されるものではありません。
 ※出資法により、元本を保証することは禁止されています。

 ※
投資口座の資金は、maneo (株)の固有の財産とは分別して、安全に管理されています。


 

『金融の世界に変革を』
maneoアセットマネージャー 久保田 正清



maneoは10年目の春を迎えています。

成立ローン総額、  「1,163億4,151万円」

登録ユーザー様数    「70,986人」

投資マインドが保守的な日本人の皆様に、
少しでも「投資って良いんだぞ」と伝えたい。




『金融の世界に変革を』
maneoアセットマネージャー 久保田



日本においてのソーシャルレンディングの代表格がmaneoです。
数あるソーシャルレンディング事業者の中でも、圧倒的な実績があります。


2017年の夏、私はmaneoと出会いました。

それまでの約10年間に渡り、「金融」という同業界で仕事はしてはいましたが、
ソーシャルレンディングの存在(仕組み)を知りませんでした。

聞いた瞬間、とてつもない興味がわき、
amazonでソーシャルレンディングに関する書籍を買い漁りました。


以下、ソーシャルレンディングとは

お金の「貸し手」と「借り手」をつなぐ金融サービスです。
          ↓

maneoは、取り扱うローンの対象を事業性資金に特化し、「お金を必要とする企業」、
「お金を投資・運用したい個人」をつなぐローンマーケットを提供しています。
          ↓

借り手である企業は、新規事業の展開や事業拡大に必要な資金を、
金融機関ではなく投資家から直接調達することができます。
          ↓

④貸し手となる投資家は、良質な投資案件の中から、金利や期間、投資金額を
自己選択し、投資することができ、投資により企業を支援することができます。

           ↓
引き続き、投資家と借り手をつなぐ、社会性の高い金融サービスを提供してまいります。

誠実であれ。


『金融の世界に変革を』
maneoアセットマネージャー 久保田 正清




「久保田さん、「maneo」の由来は何ですか?」
と、1か月に一度位の頻度で聞かれます

というわけで、「maneo」の由来です

二つの意味がございます。

★お金(money)に関する、新しい(neo)ビジネスモデルで有ることを意味しています。

★「maneo」はラテン語で「stay」の意味があり、
投資家の皆様にいつまでも、当社の提供するマーケットに「stay=居続けて欲しい」という願いも込めております。



『金融の世界に変革を』
maneoアセットマネージャー 久保田 正清


はい、ズバリ

昨年の12月の事ですが、
maneoの成立ローン総額が、1,000億円を突破しました!

投資家の皆様のご支援があるおかげで、現在のmaneoは存在いたします。

maneo(ソーシャルレンディング)という存在は国内において、
更なるパブリックな存在に変化していくと考えます。

その為には投資家の皆様からの信頼・信用を今まで以上に得る事が、
ローンファンドの担当者として重要な役割だと考えています。

投資家の皆様、本年度も引き続き、宜しくお願い致します。




『金融の世界に変革を』
maenoアセットマネージャー 久保田正清



はい、ズバリ
《各担当者が自らの人生において蓄えてきた、人との繋がり・経験等を活用しながら、さまざまな業界から(私の場合は不動産業界)、良質な保全の効いた案件を集めております》

以下、具体的にご説明いたします。

《私がお取引している顧客はほぼ全ての法人が「宅地建物取引業者」です。
→ 要は国が認めた不動産免許を保持の法人さんです。

彼ら(不動産会社さん)は、多種多様な職種に分かれており、
①売買 ②仲介 ③賃貸(管理含む) に分けるのを前提とすると、 
私がお取り引きしている不動産会社さんは、
上記①「売買が売上の中心の法人」さんです。

私は過去10年に渡り、首都圏を中心に彼らの売買に資金面で携わってきました。
その経験、またその時に築き上げてきた人との繋がりを活かして、資金需要のあるPJの情報を入手→精査し、『これはいける!  これは絶対に最終的には資金が返ってくる』と判断したPJを、ローンファンドとして投資家の皆様へご案内させていただいております。   

と、少し複雑ですかね。
もう少しわかりやすく、今後もいろいろと説明させていただきますね。

『金融の世界に変革を』 
maneoアセットマネージャー   久保田正清 



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