こんにちは、初めまして!
私は1年の時、情報リテラシーを受けていなかったのですが、皆が「楽しい!」と言うので2年で情報リテラシーの授業をワクワクしながらとりました。
実際、第一回の授業から楽しく、これからの授業も楽しみです( ´ ▽ ` )
さて、第一回目のレポートですが、今回のテーマはインターネットの歴史についてでした。
まず世界のインターネット人口推移とインターネットの歴史についての表を見たのですが、インターネットが誕生したのって1993年と意外と最近のことなんですね。
インターネットが生まれて、4月30日に初めて世界に公開されたウェブサイトが本当にただの文字列のサイトなのに対して、2003年には誰とでも通話が出来るSkypeが生まれ、2006年にはもっと手軽に誰とでもコミュケーションが取れるソーシャルメディアが一般化、と、この10年の間でインターネットは本当に凄まじい進化を遂げてきたんだなと思いました。
そして今では30億人もの人がインターネットを利用していると知り、インターネットが進化するにつれて多くの人はネットがなくてはならない存在となっていることを実感しました。
(インターネットの開発者が現状を知るとどんな反応をするんでしょう…?)
また、他にも最近はテレビとインターネットの利用時間が重なってきているということも学んだのですが、これには自分もすごく同感でした。
なぜなら自分の場合、テレビ番組の内容や、出演者のコメントに対して自分がどう思ったかなどの自分の意見をネット上(主にtwitterなどのSNS)でつぶやくようになったからです。
ネットの普及により実に大勢の人とリアルタイムで意見を言い合ったり、いろんな人の意見を聞いたりする機会が増えたことが、テレビとインターネットの利用時間が重なることが増えた一つの大きな原因なのではないのかなと私は思います。
以下、情報リテラシーの授業をしてくださっている横田秀珠先生のウェブサイトです。↓
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