[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

習志野が生んだ野球小僧 [ 福浦 和也 ]
価格:1404円(税込、送料無料) (2019/7/6時点)



 

 



西武ドーム4連戦を終え、2日間のお休みとなるマリーンズ。

弟分のイースタン・マリーンズは、こちらも楽天をライバルに、目下激しい首位争いを展開しています。

1軍のCS争いと違い、「ゲーム差「1.5」で追いかけている」のがマリーンズ。

今日9/17(火)は浦和での直接対決でした。

勝ってその差をつめたいところでした。

調整登板のフタキが先発するのはワルギは無いところですが、「5回、被安打6、失点4(自責2)」で敗戦投手に。

シーズン最終週や、CSでももちろん戦力としてカウントされているはずのフタキ。

このステージならばビシッと決めてほしかったですが、とりあえずは西武とソフトバンクをやっつけるべく今は爪を磨いておいて下さい。

打線は楽天・藤平に散発3安打、三振9を食らって完封負け。

残り試合も全力で、

・ファームは優勝
・1軍はCS進出

を決めましょう。

がんばろう!千葉

ファイティン!マリーンズ

以下、イレブンスポーツから該当部分のみ抜粋。

【ファーム  東の首位攻防は楽天が先勝!藤平が3安打完封 横須賀は延長11回引き分け】

イレブンスポーツ 9/17(火) 21:48配信

●ロッテ 0 - 7 楽天○

イースタン・リーグ公式戦
<ロッテ浦和 9月17日>
▼スコア
楽|000 401 200|7
ロ|000 000 000|0

 ゲーム差「1.5」で迎えたイースタンの首位攻防直接対決。追いかけるロッテは本拠地で逆転優勝へのキッカケを掴みたいところだったが、先発・藤平尚真を前に3安打に抑え込まれて完封負けを喫した。

 ロッテの先発・二木康太はピンチを作りながらも序盤の3イニングは無失点。

良いスタートを切ったかに見えたが、4回に今江年晶に二塁打を浴びてピンチを迎えると、松本京志郎にライトオーバーの適時二塁打を打たれて失点。

さらにピンチで 小郷裕哉に2点適時打を許し、橋本到にも適時打を浴びてこの回一挙4失点。主導権を奪われてしまう。

 その後も6回に関谷亮太が1点、7回には鎌田光津希が2点と追加点を許し、終盤で0-7と厳しい展開に。

なんとかしたい打線は8回にようやく満塁のチャンスを作ったものの、三家和真が空振りの三振に倒れ、頼みの4番・安田尚憲も投ゴロで万事休す。

9回も二死から走者を得点圏まで進めたが、あと一本が出ずに無得点。大事な初戦を完封負けで落とし、首位・楽天とのゲーム差は「2.5」に広がった。

↓押してくれはったら、嬉しいです。

(当ブログのランキング・ポイントになります。1票よろしくお願いします。)


にほんブログ村

千葉ロッテマリーンズ ブログランキングへ























男性用の育毛に(医薬品)…「フィンペシア+ミノキシジルタブレット セット」5,342円~